まひろ 最新情報まとめ
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なるほど。他の方の考察を見てて思い出したんだけど、確かに「旅に出る」とまひろが言う場面に入ったとき、光がぽわぁっとしてる感じとかみんなが老いてるのを見て「あれ、これは夢か幻か?」と一瞬思ったんだよな 言われてみれば、現実世界では既にまひろは亡くなっている、とも取れる作りになってた
まんまとロスです。 そして大石脚本×吉高さん×柄本さんの「知らなくていいコト」で沼ズブズブです。 柄本佑さん、声というか話し方がイケメン 最終回の「まひろ」という声だけ、もうそこだけでグッときます。
え、すごい考察班 もしや最終回、いやその前の回からまひろはもしや だとしたらあのラスト納得すぎる
最終回の倫子様、やんごとなき姫様でほしいのは殿の愛情だけなのにそれが手に入らないとわかってしまった時の絶望感… 道長とまひろがそこまで深いソウルメイトになっていたとはショックだったろうな😨 それでも最期は会ってやってと言える懐の大きさ、本妻としてのプライドを感じた🥹 pic.x.com/SN5t74gUcB
まひろと道長の恋愛が主軸になっていて、それはそれでドラマとしては良かったと思うけど、私自身はもう少し「作家としてのまひろ」を見てみたかったなぁという気持ち 女性脚本家さんだったし、そのあたりを描いてくれるんじゃないかなーと期待していたんだけど
【 ちさと・まひろのゆるふわコンビの楽しさは健在。冬村かえでは孤独な戦闘狂ぶりを前面に出しながらも人間らしい渇望も見せる存在感の高さ。そして近接による銃撃及び格闘は無駄な間がなく、その凄さはアクション映画として非の打ち所がない。 pic.x.com/90YNRqJRC3
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まひろ
【おしごと】 『光る君へ』最終話のレビュー書きました。 今年もレビュー完走~!👏 本当におもしろかった…近年で一番夢中になったかもしれない。来年も楽しみだな。>>> 道長とまひろの物語のおわりと新しい時代の始まり|『光る君へ』最終話 | 女子SPA! joshi-spa.jp/1336340 @joshispaより
大河ドラマ完走するの篤姫以来だったんだけどXで愛に溢れた感想や考察見るのが本当に楽しかったからだと思ってて、最終回の素晴らしさに浸っていたら「まひろ亡くなっていた説」を見かけて猛烈に興奮している…すごい考察力だぁ🐦😢👏
光る君への最終回の考察皆様色々凄いなあ いろんな考察あって面白い 私は鳥籠がもう随分前から破けているのにどうして取り払わないのだろうと思っていたのだけど最終回で朽ちて落ちてしまったからまひろさんが本当の意味で解放されたのだと思った 自分で創った鳥籠の中から 悟已往之不諌 知来者之可追
最終回ではまひろ死んでる説
この考察、どうだろ…?と思ってたが確かにラストの乙丸はまひろを「お方様」ではなく「姫様」と呼んでたよね 双寿丸も戦で亡くなってて魂だけは今も戦場へ向かおうとしてると考えれば、三人が鳥辺野らしき野で再開したのも納得できる 何となく山岸涼子の「化野の…」を思い出すなどした
最終回、まひろと倫子の対峙、暗い屋内で、紫の衣をまとう女と橙の衣をまとう女の向こうに、常緑の松…画的に美しい。 道長の最期を迎え…それぞれの悲しみ。 解き放たれたまひろが向かうは、いずこか。
紫式部に長元元年(1028年)没説(倉本一宏説)があるのを知って、ドラマのラストの旅の演出に鳥肌が立ちました。 たらればさんが遊ばれているFGOになぞらえるなら、旅に出た時のまひろがサーヴァント、乙丸がマスターという組み合わせに… x.com/tarareba722/st…
ラスト2回はまだみてなくて、もろもろ情報は入ってるうえで最終回イブ回をみはじめたのだけど、周明は最後にとったまひろの手を引き剥がされるのか…最終回を知ったうえで、ぽたりと落ちる周明の手をみてそこだけでもう号泣。最後まで行き着けるのか俺(一時停止して一旦落ち着き中)
光る君への最終話、鳥籠が壊れたあたりからまひろは亡くなって、あの長寿丸と会った旅路は死路のような気がす。 乙丸が「お方様」ではなく「姫様」と呼んでいたのも。
オープニングの手が道長がまひろを求めてる今際の際を表してるって考察読んで鳥肌立ったし、何だかわからないけど泣けてくる…
乙丸の姫様呼びとか、いとさんのシーンで為時とまひろの会話のない感じとか、双寿丸が戦に向かう時何で3人だけしか居ないのかとか、高齢の2人だけで旅?とか、この考察に当てはめるとなるほどなぁ!って気もする 最終回後も色んな方の考え方が知れて、まだまだ楽しいな! x.com/erte82597533/s…
@tangent_arcどなたかの考察で、鳥籠が落ちた時にまひろは絶命したのではないかと。言われてみるとそれも納得😢乙丸が姫様と呼んだのも。矢部さんが鳥籠を描いたのも。色々な考察があっていいけど、深い!
最終回のこの考察に鳥肌。確かに鳥籠からのシーンはどこか不思議な雰囲気だった。 そして考察に従うなら、道長と行成が同じ日に亡くなったように(史実) もしかしたらまひろと乙丸も同じ日に……の可能性に気づいてしまい…… x.com/erte82597533/s…
「光るきみえ」…最終回…まひろと道長…添い遂げられぬ永遠…幼いころの出会いから別れまで…オムニバス的だったが…清少納言も出て…文学作品の及ぼす力…最後のつぶやき…「道長様、嵐が来ます」…11世紀の初頭…平安後の世界…武家支配到来の予告…何度も繰り返し見るだろう…
考察が色々あって面白い 物語が生きているんだな… ところで ラストまひろと言葉を交わした双寿丸、再び先を向き『はっ』と馬を走らせる この『はっ』の力強い声 萌えポイントです🤤
・最終話冒頭のまひろと倫子の対話シーン、倫子が「藤式部」「太皇太后様」ではなく「まひろさん」「彰子」と言っていたのが、いつも冷静な彼女がいち個人として思いのたけを吐露しているさまが見て取れて良かった ・賢子ちゃん、頼宗とイチャついてたけどそういやその人は異母兄では…………
【妄想(あの世TV観てる設定)】 乙丸『こちらにおわす御方をどなたと心得る!恐れ多くも越前守・藤原朝臣為時様の御息女、まひろ姫様にあらせられるぞ!姫様の御前である!頭が高い!』 乙丸「……っていうのを、やってみとうございます」 まひろ「時代劇の再放送、そんなに気に入ったのね」
最終回まひろと行き違った双寿丸は東国に向かっていたから、向かい合うまひろは西に向かっていた。 都から双寿丸が出発したと考えたら、近江の辺りかなとか考えるので、まひろは東から都に帰洛する最中だったのかなぁとか、色々考える。 荒れてる東国から避難してきて討伐隊の双寿丸と逢ったなら。
この考察すごい。 何故倫子さまは道長が旅立つ瞬間までまひろを付きっきりでの看病としなかったのか。それが腑に落ちる。 x.com/ahora_1999_/st…
これわかる 最終回の終盤のシーン、全部が夢っぽかった 賢子とまひろの対話とか久しぶりに実家に帰ってきて仏壇に向かって話しかけてるみたいだった
光る君へのまひろさん、制作側は「時代の変わり目まで見届けてほしい」「どこまでも歩いて書き続ける(周明の書くのはどこでもできるを胸に)」と生存エンドらしいんですけど、いろんな考察が出来る感じに終わってるのすごいですねφ(..)
黒木華のすごさを最終回であらためて感じた。 自分が二人からツンボさじきに置かれていた事、結婚当初からの「漢詩の文」の存在、憤怒をこらえきれない表情からの、一転まひろを道長の死の床へ迎えようと決意した時の表情、圧巻だわ。
>RT な、なるほど! 言われてみると…! 以前に壊れた鳥籠とそれをみつめるまひろがフォーカスされたのにそのままで意味深に思えた。 最終回は鳥籠が壊れたあとの、池を境目にしてのまひろと乙丸のカット、はじめてみる構図だし、乙丸のセリフにも違和感あった。 乙丸が彼岸に渡った…ってこと?
光る君へ最終話終盤の解釈を読んでストンと腑に落ちた。これだー!って納得。女人と年老いた御伴のみの、無事に戻れるとは考えられない旅。何か心に引っかかっていたけれど、既にあの鳥籠の時にまひろは旅立っていた、と。鳥籠から終わりのシーンまでの流れまで、全て合点がいく。
最終回でまひろは道長との関係についてどう見えているのか、倫子(女目線)から初めて知ることができた まひろは今まで男目線からでしか知ることはなかった(宣孝さん、惟規、為時パパ) だから倫子から聞かされて初めて、別れてからずっと一番に愛されていた事実を知る
最終回のまひろが死者という話、そういう演出自体というか、そこをあえて明示しないでおいて、「なぜその演出をしたか(最期を描かなかったか)」は間接的に明示されてるの匠の技…って思う
高笑いと煌びやかさに参ってしまったことがあった。それを思い出す最終回でした。前者が平安F4で後者がまひろとききょう。繊細さと逞しさかな。
解釈は読み手の自由なんですよとまひろが言ったから皆様のドラマ感想タグを読むのが楽しいです その人好みの解釈いいですね
RP 大河って主人公が没する場面でわりと締めてきてた(全部調べた訳では無いのですが)から、まひろが生きてるのに終わったなと思ったと思ったんですが、実はもう死出の旅路にあるということの暗示だったという考察
「光る君へ」では生き霊は出て来ず呪詛も雨乞いも効果があったのか偶然かどちらともとれる超常現象を肯定しない描き方だったので、最終回で道長が死んだ時に「まひろ」と呼ぶ声が響いたのは意外で胸アツだった。 そんな超常現象ならあってもいい。いや、実際経験した人いるよね…。
成程、この考察を読んだ後に見返してみるとまひろと乙丸の間に流れる小さな川(遣水)はさしずめ三途の川か、三途の川の向こうに行ってしまった姫様を乙丸が置いていかないでくださいませと懇願しておりその後一緒に旅立つという事になるのだな。 x.com/erte82597533/s…
乙丸突然老けたな~とは思ってたし危なっかしい旅してるな~とは思ってたけどこういう考察もできるのか 制作側がどういう意図でああしたかはわからないけど 半世紀も朽ちた鳥かご飾っておくの確かに変だよな 途中まひろの家ちょっとだけ裕福になって使用人も増えてたのに誰も片づけなかったの違和感
乙丸の手彫りの仏像はきぬだとどなたかの考察をみて、そうか…!とは思っていたけれど、その後の「姫さま、わたしを置いて行かなでください」とまひろに言う乙丸の姿、その切実さと呼び名がなんとも言えずひっかかっていたのですが こういうことなんだろう、 と思いました… x.com/erte82597533/s…
RT<この考察もおもしろいねえ… 「光る君が亡くなるところを書かなかったのは」という場面でまひろ自身が明かしていた願いがもうひとつ外側に広がってる
隆家がわざわざまひろのところに道長の病状を伝えにきたのはフィクションだろうけど、急な代役で隆家役についた竜星さんが最終回まで重要な役柄で出てきたのにが、感慨深い。 途中もそうだったけど、最後になってもまた、この役は竜星さんだからこそ素晴らしかったのだと思う。
凄い考察だけど、納得してしまう自分もいて。 「道長様が生きておられれば、私も生きられます」と言っていたまひろ。裏を返せば… 惟規と思い込んだいとさんに声をかけられた時の為時父上の慈愛に満ちた表情も気になっていたのよね🤔 x.com/erte82597533/s…
鳥籠が落ちたにしては重い音がしたなーと思ったので、あれはまひろが倒れた音だとしたら合点がいく。 うわー面白いドラマだよぉー! x.com/erte82597533/s…
あぁ、ほんとにそのとおりだ。もうそうとしか考えられない。脚本の大石さんすごいし、それを感じ取ったエルテさんすごい。 土曜日の再放送でもう一度じっくりとまひろちゃんとのお別れを噛み締めたい。 x.com/erte82597533/s…
最終回もっかいみて、やっぱり違和感があったんだけど……… 鳥籠が落ちた時に乙丸の視線の先にまひろがいなくて、目が見えてないのか?って思ったけど、その後一緒に旅に出てるから……見えてるんだよなぁ。 お方様じゃなくて姫様って呼んだのも何故だろ?
@mahiroknsk-11℃:(;゙゚'ω゚'): 北海道の方はたくましいですね💪昨日はゆっくり休めたようで良かったです😊 昨日のスペースであお先生から宿題が出てみんなでイブの時代とcachacaをやろうって話になったので良かったらまひろさんも是非✨
Xで光る君への考察読むの楽しいんだけど道長とまひろの話を現代の感覚でただの不倫と思ってる人たちと時代背景ありきで考える人たちでは一生分かり合えないんだよな〜🥺 私は倫子様はただ上品で寛大な北の方ではなかったと思う 道長が最後にまひろを探した手を納める所だけでも充分怖い🥹
「光る君へ」最終回 お見通しの倫子でもまひろと道長は九つから…に絶句「もう隠し事はない?」の残酷返事/芸能/デイリースポーツ online daily.co.jp/gossip/2024/12… @Daily_Onlineより