まひろ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【光る君へ 最終話】まひろは道長と関わった人生について話した。倫子は,まひろに殿の妾になって欲しいと頼んだ。帰宅した は、自分の歌を人生の集大成である一つの歌集にまとめたいと考えた。1027年、一条朝を築いた公卿は次々と姿を消し、 は 阿弥陀仏に見守れながらその生涯を閉じた。 pic.x.com/WdWqxVwrwZ
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まひろ
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に..」togetter.com/li/2481591 をお気に入りにしました。
私の中の杉本ちさとはガチだからきっとこんなこと考えてるんだろうなって思えるのだけど、深川まひろのことはなんかまだよくわかってないから他の人の考察読みたい
@sxc54oVJfYGFJ40月の光の和声進行を踏んでいるのは道長の望月の歌と最終回のまひろの夜半の月の歌を物語の始めから意識していたからかもしれません。
唯一初回からかわいくて大好きだったまひろの弟が死んじゃって絶望している(イマココ) 年内に終わらせたいが最終回まであと何話だ……
1人だと自分の誕生日でもファミチキとモンスターで夕飯を済ませるし、芝生の上に直接転がるまひろ。1人だと未来のことを考えられない(自分の命を蔑ろにできてしまう)ちさと。2人は凄くよく似てて、お互いがお互いを大切にし合うために存在していたんだよね、最終話までの印象は。
乙丸といとさん最終回まで生きてたの、まひろ家は使用人さんもちゃんとご飯食べられてたのだろうな(栄養あるもの食べてないと長くは生きられない)と思うと、パパ…🥺
大河の最終回がすごく長恨歌な源氏物語らしく最高だったな〜と思ったら、まひろちゃんが長恨歌を読んでいたので昨日は録画を見返して祭りを開催してしまいました……本当に長恨歌だったー!日本で長恨歌を軸にした作品の親だもんな!と思いつつ、本当に長恨歌だった!わーい!という祭り。
光る君へはまひろから見た道長くんの物語だから、道長くんとの出会いと道長くんの死で終わるのいいよなぁ。 まひろは、ドラマの後も旅をしているけどその世界に道長くんはいないから 光る君へのお話はここで終わりなんだろう
(承前)こちらかなぁ・・・ 乙丸さん、最初から最終回までまひろのお供でした。 x.com/tarouyabe/stat…
光る君最終回、何も知らない孝標女ちゃんが作者に推し語りしてるのよかったね。でもきっとまひろが旅に出た後、まひろ家で鉢合わせたききょうに「ハッ(嘲笑」されながらまひろちゃんの正体を教えられて、発狂してると思う。発狂してくれ。 (でもそんなことあったらクソ長文で日記に書いてるな……)
最終回の静かなバトルを見ながら 倫子「それですべて、隠し事はもうないかしら?」 まひろ「実は…賢子は…」 食い気味に倫子「私が知らないとでも?」 まひろ「ひゃっ」 みたいな妄想をしていたw
菅原孝標女にまひろは正体を明かさず自由に感想を述べさせていたが、これもまひろが生きているのか死んでいるのか分からない幽玄の存在なら、憧れの作者の家に聖地巡礼に来たヲタクが早口で感想述べてるだけとも解釈出来てしまう。 pic.x.com/Bn8QFjyOxO
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まひろ
光る君へ最終回の最後の場面、テレビ壊れたかと思った 道長×まひろのシーン出てくるたびまた2人の世界始まった〜ってなっていた お互い不倫のくせに純愛ぶってる感じが嫌だったし、道長のまひろ以外興味ないのが嫌だった でも政治劇とか生活の様子とかなんだかんだで面白かったな 来年も楽しみ
@mayuyu7575まゆさんの道長くんは笑まだ続いているのですね🥺🤍 Twitterでまたまひろを探してるよーって話題になってたのが面白かったです😆 昨日はファン感の様子や大石さんのインタビューを観たりしてチームを感じました 本当に寂しいです🥲
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に..」togetter.com/li/2481591 をお気に入りにしました。
最終話の序盤 倫子とまひろが対峙するシーンは源氏物語の 紫と明石が対峙する場面なのだろう しかし まひろは作家の顔で道長とのことを物語としてとうとうと語り 倫子自身が紫と明石 両方を担ってるように見える 実際は何も知らせず彰子に仕え娘も仕えさせる 女性としてレベルが違い過ぎる
最終回 切なく静かで優しく荘厳… 全てが芸術品のような最終回でした その中で今まで見たことないようなまひろの表情でのエンディング 世は変わりそうだけどずっと続く まひろ乙丸はその後どうなった? 双寿丸は無事?都の人達は? 歴史ではない物語の残された余白に心が響き続けてます
@yZa1ZjWJcu3397道長が最期に伸ばした手は、まひろを求めた手ですよね。 倫子様はそれをもわかってしまったんだろうなと思うとせつないですね。 みんな、みんな魅力的なキャラクターばかりでした。 挙げたらきりがないくらいに。 総集編ではなく1話から再放送してくれないかな😊
@zhang_haohaoおはよです☀まひろちゃん、枕のこと忘れてなくて良かったです、書いたことは忘れてるかもだけど🤣枕も宣孝様を悪く書いたからおあいこかな!孝標女とエンカウントすることが可能だったのか調べようと思ってたんだったwでもまさかの作者に感想を語る読者の図良かったです🤭我らが晴明!嵐で始ま文字数
@SazakiRyo最終回で私が最も驚天動地驚愕したのは倫子夫人が「(戒律を受け在家ながら正式な僧の道長のためにまひろに)「殿の妾になってくださらない❓」でした。。『ぇゑぇっ❓お坊さんに女犯の罪は完全にアウトでしょ‼️』と叫びましたよ。。
私が倫子にここまで肩入れしてんのって、道長の天下って倫子の血筋あってのことじゃん!?ってなるからなんだよな〜 ドラマではまひろと道長の恋愛が1つの軸になってるからこそ、倫子の報われなさみたいなのが強調されすぎてて納得いってないんよね〜〜 光る君へはあくまで創作なのはわかってるんだが
インタビューか何かで「愚かで稚拙だから苦笑いした」って書いてあるのかな?だったら謝るけど。 まひろはあの大袈裟な乙丸の叫びが自分のためだと気づけないほど理解力の低いキャラクターだっただろうか
「光る君へ」大好きな平安文学の時代と人々を堪能できとってもおもしろかったけど、結局最終回までまひろじゃなくて倫子に肩入れしまくってるので、少女漫画・恋愛もの好きになれない私には恋愛要素だけは楽しめなかった(作品が悪いということではい)
まひろちゃん最高👍️ x.com/mahironakamura…
「 最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える」togetter.com/li/2481591 に大注目!みんなもう見たかなぁ!? 作成者:@motoyaKITO
私は平安のパーフェクトウーマンである倫子様がたまに見せてくるマウント取りに、とても人間味を感じてそこが堪らなく好き。最終話の道長の寝かせつけをした後のまひろへの「ご苦労様」とか、大好き。
@IbukiCalmDownその後の作品で、あの二人がちさととまひろの心の中に残っていることが分かって嬉しい。
最終回のnoteを書いているんですが、終わりが見えません…アバンタイトルの「まひろ×倫子」だけで1万字くらいになっているんですが…困ったなぁ… もっとも最終回の一番の見せ場はここですけど…
そこそこ平和な時代だからメインキャラが最終回まで生き残る割合高く、一緒に完走できた気分になれました。それ故、途中退場の意味も深く考えてみたり。 まひろパパが最終回までいるとは思ってなかっただけに嬉しい。思ってなくてごめんよパパ。いとも生きててよかった〜
終わっちゃったな―。最後の清少納言、老境らしい、美しく見えなくても構わないという表情のつくりに、ファーストサマーウィカの女優魂を見ましたね。まひろが最後まできれいなのもそれはそれでよかったけどね。
悲しくとも苦しくとも人生は続いてゆく、とは隆家の言葉でしたが、道長を失ってもまひろの物語は…人の世は続いてゆくのだなぁと思わせられる最終回でした。最終回で涙腺崩壊したのはこのシーン。為時邸の穏やかであたたかい日々。主従好きにはたまらないシーンでした。 pic.x.com/R65swLpaaA x.com/conatsukona/st…
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まひろ
私、まひろが創作で悩まない(アイデア出てこないーとか、書き損じしてもうた!とか)ことに違和感というか物足りなさを感じていたんだけど、最終回を見て、ああこの人はスイッチさえ入ればスルスルと物語を紡ぐことができる人なんだ、だから悩んだりしなかったんだって腹落ちしました
光る君へってタイトルも本当に素晴らしいと最終回みて改めて思った…。まひろにとっての光る君は道長で、今際の際の道長のために物語を紡ぐシーンは、まさに『光る君へ』こんなに浸れる大河ドラマは初めてだなぁ。また、まひろと三郎の出会いからみたくなる…。
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開始前は血湧き肉躍る荒事メインの大河で、平安貴族で1年話が持つのかなと思ったり、始まってからもまひろ@藤式部と道長のカップリング自体は特に興味が無かったけれど、逆にそこに注目していなくてもドラマとして面白かったのが良かったです。楽しい1年だった。 pic.x.com/IBmKrUVcNt
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まひろ
私の中でずっと妄想していた最終回があってちょっと書いてみる😅 三郎とまひろの再会の場面。これが最終回のオマージュなのかもと思っていた。 道長君が先立ち年老いたまひろにも旅立つ日がやってくる。 満月の夜🌕病床に臥すまひろの元にフクロウの鳴き声が→次 pic.x.com/CpnR8S825N
シェヘラザードは王の悪習を止めるために「続きはまた明日」と言ったけど、まひろは道長の命を一日でも長く繋ぎ止めるために「続きはまた明日」と言ってて、なんか、上手く言葉にならない、すごく良かったシーンだった
最終回みちゃったー!あぁさみしい終わってさみしい。ラストが印象的。時代が変わってゆく。あーぁ、まひろと道長に会えなくなるの、さみしいよー!
「紫式部」は、源氏物語が語り継がれるなかで編み上げられた言霊や祈りという印象があるので、まひろが生きている間に「紫式部」と呼ばれる場面がなかったのはよかった。ドラマとして最後まで心ゆくまでエンタメを楽しめた。
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光る君へ最終回 倫子様、良かった 愛を求む者、后達の母、文化の庇護者、どれも道長愛と歪みに軋むが憎みきれない まひろは背負わされる側ではあったが平安千夜一夜物語を演ず(なお死ぬのは道長。今までも引用有り) 最後すごい不穏な終わりなのはこれからの動乱の時代と思うべきか1年間面白かったよ
最終回終わってしまったのだけど まひろが道長に語った三郎シェヘラザード全編読んでみたい気持ちがあります
「光る君へ」の最終回を語りたい人に話をふられ... 今さら、細々気になってX検索したら...色んな(菅原孝標女かの如くの)考察...( ˊᵕˋ ;) ききょうが来た時、まひろが白居易の婦人苦のとこを開いていた...とかは... (そりゃ賢子も「 光る女君ですもの」...になるよね...( ˊᵕˋ ;))
勢い余って 最終回続けて2回見てしまった 緊迫感ある倫子様とまひろのやり取り、清少納言との再会、道長の死(甘々な回想とかないところがよい)、まひろの旅立ち(どこまでもお供する乙丸🥺)、武士の時代到来の予感… 最後の最後まで楽しみました😌
光る君への最終回やっと全部見た まひろが寝所にお見舞いに行った時、はじめは「藤式部」「道長様」と呼びあっていたのが、最期に感極まってお互いのことを「まひろ」「三郎」って呼びあったら胸熱だったんだけどなぁ🥹
為時一家は惟規は欠けたけど、いとが名前だけ出演させてくれたから、一家揃って最終回迎えてるし、 実資の表情もグッときた。 何よりも道長とまひろが最後に手を重ねていたのは泣いた。