まひろ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
誰もがいた初恋の人 初恋の人と成就できない事が多数で そういった気持ちを思い出したり あくまでドラマだからだけど 道長とまひろを応援したくなったり きゅんきゅんするんじゃないかな 正妻は辛いよね
@WzsVECSnn7O9d8y紫式部なんてどーでもよくて、源氏物語最高(なお内容はどうでもよい)=それを書いた私(まひろ・静・夢女子)も最高 本当になろう系夢女子向けドラマって感じっすわw
賢子の出生設定はなー、源氏物語オマージュっていう面もあるにしても、まあそういうことなんだろうな あくまで光る君へっていう作品の中で道長とまひろの二人組を推すぞっていう決意表明みたいな
光る君へ最終回を見直して。道綱の兄上が、母上が言ってた!と言及してたし、思えばまひろちゃんが自分に起きたことを文字に起こし物語にして昇華する術を学んだのは彼女からで…兼家パパ上の正妻ではないお相手、きっと彼女にとっての光る君は兼家パパ上、彼女も物書き…本当に先達だった…としみじみ
こんばんは! 大河ドラマ「 」 最終回までしっかり見届けました😭✨️ ほとんど触れたことの無い時代だったけど とても魅力的な時代でした🪭 最後のシーンが戦国時代に繋がる感じが すごくゾクッとして鳥肌でしたね…!!! まひろ様、道長様、大好きです!! それでは!本日もお疲れ様です🍵
ききょうとまひろが笑って一緒に過ごす姿が最終回で見れて良かった。ていうかファーストサマーウィカさんの年老いた「ききょう」の演技、なんかすごかったです。話し方もすこし変わってたし…
最終回 清少納言とまひろが久しぶりにまひろの家で語り合う時のBGMが定子さまを思い出させて胸が苦しくなった。定子さま大好きなの!もう1回定子さまと帝のラブストーリー見直す!!!😭✨
光る君へ 最終回まで見届けました…ホァ…面白かった!!文化大河いい…またやって…! 乙丸と百舌彦が!最後まで生き残っていてくれて嬉しいよ!!正直いつ離脱しちゃうのか心配だった😂 まひろとききょうさまの縁側での談笑よすぎた(*´◡`*)理想の老後すぎんよ~
@Ahora_1999_文章も考察も上手ですね 私も倫子否定派なのでより頷けますし まひろのいない世界には生きたくない という、まるで本当に道長くんの心の声 の様に聞こえます。
道長と紫式部の関係、、まひろは倫子に「この事は死ぬまで胸にしまって生きてください」と言われたことをちゃんと守ったからドラマみたいにめっちゃ深い仲だったってことは現代には知られていないみたいな説にしたのかな、、
わたしは最終話のファーストサマーウイカさんの演技がとても好きだった。 表情で若く見えるまひろからは感じられない時の流れを、ききょうから感じた。時が彼女を丸くしただけではなく老いの表現力も素晴らしい。褒め言葉として受け取ってほしいのだけれどちゃんと相応に年老いて見え驚いた
みんなの感想考察読んでから光る君へ最終回見返したら、まひろと道長が出会ったのが9つの頃だと聞いた倫子様が本当に「…えっ?そ、そんなに前から?」って戸惑いの表情だった 直前に「妾になってくださらない?(正妻の余裕)」と言っていた倫子様が一瞬で消えてしまったな…
最終回、道長のために物語を紡ぐまひろの思いに心打たれてずっと涙溢れてた……ところで実資のシーンが良すぎるだろ
第1話で「まひろは嘘をつくのが上手い」みたいな設定を見せられた時は、ヒロインにそんな設定付けて大丈夫か…?と心配したけど、まさか最終回で①娘を守るために嘘をつく②歳でボケた身内に優しい嘘をつく、と見事な帰結をされるとは
@Lazlos_Martiniはい😌 でも 最終回 見応えありましたね✨ まひろが道長に物語を少しづつ進めて 「続きはまた明日」って言う時 切なくなりました!😢 それにしても倫子の道長への愛も 深いですね~初めて道長を見たときから一途...
『光る君へ』✨ 実は最終回まで辿り着けた大河ドラマはそんなに多くなくて…でも今回はしっかり見届けられた🎶 歴史上に記されてない不確かな部分の埋め方や、まひろとききょうなど様々な人物達の関係…戦のような劇的なシーンは少なくても、こんなに楽しめるとは思わなかった! みんな呪詛好きだな😂 pic.x.com/D2UcnXdHZe
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まひろ
最終回のまひろは、これか。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7… 源氏物語とアラビアンライトの見事なまでの融合
空き時間に光る君への考察読んでたんだけど、あきこ様とたまこ様の親子関係への見方が私には新鮮な考察で 道長とまひろとの関係を知ってたとして考えるとありなのかなー
個人的にはまひろと道長の「特別な絆」に乗り切れなかったこともあり、すごくハマったドラマというわけではないけれど、一年間見続けて良かった。脆く繊細で湿り気のある感情を、これだけたくさん味わえる作品もなかなかないだろうなと思う。「枕草子」誕生の場面が、全話を通して一番好き。
この大河ドラマで描きたかったのは『手の力』だったことが最終回ではっきりわかった。オープニングに手の描写が何度も出てくるのはまひろと道長の繋げない手だと思っていたけどそれだけではない。源氏物語は紫式部の手書きなのだ。そしてそれを現代まで引き継いで継いできたのも… pic.x.com/wsUn3tQ3Ul
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まひろ
光る君へ、最終回をようやく拝見しました。最後まで美しい物語だったなぁ。始まる前は紫式部の大河ってどうなんですかと思ってたけど、1年ずっと楽しかった。最後にまひろとききょうが楽しげで良かったなぁ。それにしても最終回まで見事に行成くんが正ヒロインだったわ!
まひろ先生、大也は遠くに行っちゃった(意味深)と聞かされてるけど実は生きててハシリヤン利権あたりと絡んできたらどうしよ←ゾロの幼馴染のくいなが生きてる考察??
まひろの、あの図太いとまで見える あっけらかんとしたところは、 寧ろ、文春インタビューのタイトルを 想起させる。 >「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》
@watamama1024男の声で「まひろ」と聞こえるのです! 再放送!再放送!( ー`дー´)キリッ
最終回を何回か見返してますが、道長さまの''まひろ呼び''を心の底から待っていた身としては姿か見えなくても道長さまの声だけで号泣です
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
最終回で道長の命繋ぐために物語を紡ぐまひろの姿はまるで千夜一夜物語、登場人物それぞれに魅せ場がある展開に震える togetter.com/li/2481591.
友人ちで『光る君へ』最終回を見た。 友人は、30代終盤に弟さんを癌で失ってる。 「まひろ」と呼ぶ声で道長の死を示唆したシーンで 「弟が死んだ時、姉が塾帰りの子供達に急いでハンバーガー食べさせてた時で、姉はトレー持つ子の後ろに弟が立ってる幻見て逝去を知った。知らせってあるね」って。
半年に1回の検査終了。 もう何十年治療してるんだか… でも、今診てもらってる医師が いちばん良い。ラッキーだ。 さてさて、大河ドラマも終わってしまった。最終回の1時間は何もいう事なし。1年間満足の日曜日だった。 ありがとう!まひろ、道長。他の皆さん。忘れられないドラマでした。
@namaehamada_naiまひろを最も愛していたのは誰なのか、もちろん道長だと最終回を見るまでは思っていましたが、最終回を見て、「乙丸じゃん‼️」って思った。
最終回の倫子様とまひろの場面が話題だが、病床の夫に正妻が愛人を合わせるシーンは白い巨塔で若村麻由美さん演じる妻の「嫌ならわざわざ呼ばないわ」というストレートな言い回しがすごく好きだった。
反対していた嬉子の入内を急に道長に催促。「次の次の次の帝も我が家から。」土御門殿の繁栄が倫子に残された心の拠り所に…。 それでも病床で気力を失くした道長の為、まひろに頭を下げて引き合せる。 冷静で弱音を吐かない現実主義者。強い。 最終回は3人の関係の集大成が丁寧に描かれた。 pic.x.com/YgBbdv3LEI
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まひろ
@c9omW9KLHM9k5snこんばんは🌜🌟 「光る君へ」オープニングはいつも、差し伸べた手と手がつながる場面で終りましたね🤝 最終回は、とくに道長とまひろの手のアップが多く まひろが周明とつないだ手を、強引に引き離された場面との対比かな……と思いました🥹
さぶまひ絶対主義だったので、倫子も明子も邪魔で邪魔でw 特に倫子は実家太いおかげで初恋の男を手に入れられただけ(意訳)なのに私のまひろちゃんにいつもウエメセで偉そうで、テレビ見ながらとても人前では言えない汚い言葉で罵っていましたw 最終回も倫子ディスの嵐だった。嵐がくるわ… x.com/jiromal/status…
この和歌が最終回でやっと出てきて、通常の解釈を賢子が言うけど、まひろがなんとも言えない返事なので、実は道長についての歌なのか…となる。あそこ良かったですね。 x.com/yuyu2000_0908/…
光る君へが終わって、どうしても書きたかった事。 ラストの終わり方が、 ターミネーターをの様だったのがクールだ。 嵐が来た後の続編欲しい! (双寿丸主演、まひろと道長は、天からのオブザーバー) 倫子様の生き方が素敵で憧れる。特に、怒らず感情抑えめな、あの口調を真似したい。
最終回 まひろ『嵐が来るわ』 息子10歳小4「嵐ってなに?」 私「貴族たちの時代が終わって武士の時代が来るんだよ。小四郎たちの時代」 息子「あぁ、なるほど」 私「突然まひろが気象予報士になったわけではないです」 息子「それは分かってます」
これはさすがに思わなかったけど、説明入れないで色んな設定入ってるドラマだったから、そんな解釈もありかも… まひろをすごくそばに置きたがったものね
だって結局、道長はまひろも倫子も幸せにしてないから。まひろは好きだから愛人にしてそばに置いて、倫子の身分は必要だから正妻にした。 最終話で旅に出るまひろはどこか清々しい。道長の存在から自由になった気持ちもどこかにあるだろうと。
私も始めはそう思っていた。でも最終回を見て倫子様は「身分の上下を超えてまひろの能力を認めていて、自分にない彼女の魅力に無自覚に嫉妬も覚えてた」身分差で覆いきれない、道長とまひろの繋がりを「理解」したからこそ嫉妬しえたのだと感じた。身分の高さにあぐらをかかない知性が倫子様の高貴さ。 x.com/zh2eja727KHPI1…
宇多川沿いのシーンは、敢えて泣く道長にまひろを寄り添わせず、道長が自分の足で立って自分の人生を引き受ける演出だったのか…! 定型的に男女が寄り添って泣くシーンではなくリアリティと重みあった。最終回含め中島さん演出がとてもよかった artexhibition.jp/topics/news/20…
既に末法の世となり、その時代の平安貴族の心性・宗教観は藤原道長をして、その権勢を誇るため以上に本気で、広大・豪勢な九体阿弥陀堂まで建造して極楽往生をこそ願い続けさせ、一方のまひろもドラマ「光る君へ」の最後では、〈嵐が来る〉と来たるべき武士による乱世を予感しつつ物語を閉じたわけで。
「光る君へ」最終回には、「源氏物語」に耽溺するその頃は二十歳ぐらいの菅原孝標女と清少納言と紫式部が道端で瞬時邂逅するって粋な演出があって、更級……じゃなかった更にはScheherazadeよろしく〈夜ごと重ねられる命を繋ぐ物語〉ってのも良かったよ、語り手のまひろでなく道長の方の延命のための。
倫子さん ぼーっとした感じの人だったのに、「人の人生を手の上で転がす楽しみ」を覚えちゃったんだなぁ、多分 まひろに「手のひらで…」って言ったのも自分の中にその思考があるからじゃ? 自覚は無いだろうから、やっぱり権力に加担できる立場って怖いー って思った最終回 大河👍
最終回。 ラストシーンって倫子さまが道長が亡くなったのを悟るシーンの続きがある…?? 録画がそこで切れてるんだけど、もしかしてまひろが旅に出るシーンってその後…だよね🥹🥹
光る君への最終話って、最終回だけで何年経った計算なんだろう 乙丸の白髪の量が最初のきぬとのシーンと、ラストのまひろと旅に出るシーンで全然違うんだよね この間にきぬは死んじゃってるし最終話だけで2〜3年は経ってるのかな?
まひろ 赤マフラーなん????????????????????????(最終回のクソみたいな感想)