まひろ×光る君へ 最新情報まとめ
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「光る君へ」最終話はリアタイ。最期を看取ったのは倫子様というのが、良かったな。道長が求めた手はまひろだったんだろうけど、看取りまでまひろなら倫子様は道長の何もかもを奪われてしまう。 まひろが乙丸連れ立ってまた旅に出たときは、乙丸かわいそ、ってなった。
『光る君へ』の終了もドラマの中での道長の最期もなかなか受け入れられなかった。柄本佑さん演じる道長の最期がとてもリアルだったし道長にとってまひろが人生そのものだったことを改めて感じさせられた。
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか 良い大河ドラマであった。 artexhibition.jp/topics/news/20…
夕べは鮟鱇鍋をつつきながら、光る君への最終回♬ 倫子とのシーン 行成が同日に最期を迎えた事 最後にまさかの双寿丸登場で🤭次の時代へ繋ぐようなラスト‼︎ 嬉しかったのは 道長の友人達もまひろの家族も大方亡くならなかった事 とても穏やかで美しい大河だった🥰 面白かったね♬
大河ドラマ「光る君へ」ついに最終回、主人公まひろを通り過ぎた4人の男たちを振り返る | kufura(クフラ)小学館公式 kufura.jp/life/hobby/598…
光る君へ。トータルでも、最終回全体でも、まあ面白かったんだけど…「まひろの千夜一夜物語」以降は若干蛇足感もあったかもしれない。その直前から、翌朝倫子様が道長を看取って、それでストーリーとしては完結…的な。千夜一夜のアイデア単体は嫌いじゃないんだけど…
「光る君へ」最終回 1時間があっという間なぐらいの内容。 まひろが倫子に道長との出会いや因縁を告白した後の倫子の気持ちやいかに。 道長の子供たちが次々に亡くなり道長自身も死を迎える。 まひろが再び旅に出た途中で双寿丸に会うところは武士の世の到来を予感させるものだった。
光る君へ最終回。 まひろに裏切られたと感じる倫子さん。…妻としての年月よりまひろと道長の馴れ初め歴のが長い上に愛情も独占されてるってなりゃ妻として立つ瀬ないわ。今後もうちの家から天皇だしてこうぜっていう意気込みしか勝てるもんがもうないわな…それが倫子の誇りな訳だ。
光る君へ最終回 ファッ様の演技声の枯れ具合とか発声の仕方、仕草がちゃんと老いてるのさすがすぎて…好き好きめっちゃ好き 最後の最後でまひろとききょうの会話が観れて良かった🥹🥹🥹
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより まだまだ見ていたかった...
光る君へ、一年間楽しく見させていただきました 最終回、思う事はたくさんあったけれど、乙丸の『置いていかないでください!』に思わず涙が溢れてしまいました まひろと三郎の物語をもう一度紐解きたいです((;ω;))えーん既にロス
光る君へ 最終話 藤式部が下がった後、倫子(ともこ/黒木華さん)が触れた道長(柄本佑さん)の手はもう冷えて‥「酷いですわ殿、温もりも、微笑みも、全て まひろさんに差し上げて逝かれるなんて‥」倫子は、そう思ったでしょうね。知っていて、ずっと黙って耐えたのは誇りか、失う怖さだったのか‥ pic.x.com/6vALVsW5qk
光る君へ、一年間楽しませてもらったけどなんかモヤモヤも残る 後半のまひろは表情だけで語るシーンが多くて、「いやもっとなんか言ってやれよ」とよく思ったし、最終話の倫子との会話にしても、もっと倫子を思い遣った答え方出来んかったんかと思ってしまう
トレンドに鎌倉殿が入ってる!まひろのいう嵐のことだな!今回初めて大河を観た人は光る君への続編だと思ってみんな見てねえ〜〜〜〜!!!
光る君への最終回見たー!良かった…!!まひろのシェヘラザードという演出も上手かった…。ちゃんと恋愛ものでありながら、時代背景や源氏物語を匂わせるネタの入れ方とか、とても良かった気がする。ロバート秋山のキャスキングも神だったし😄 このまま平清盛や鎌倉殿を見たくなっちゃうわね!
光る君へ見たかったのに事故るとは イノシシめ自ら突進しておきながら 元気に帰っていったし… 最終回見たかった… まひろ倫子の対話とか 実資とかどうなったのかなぁ…
遂に終了してしまった『光る君へ』。 最終回を観ての私的BEST3は 1位 乙丸 2位 倫子様 3位 実資 1年通してやはり私の1位は乙丸でした。特に今夜の乙丸は愛妻に先立たれ、まひろを「姫様」と呼び、何処までもついて行く。胸熱です。 倫子様には女性の気高さと愛を感じました。 実資の涙、反則。
ドラマ『光る君へ』★★★★4.5点。 幼いながらに惹かれ合うまひろ(紫式部)と三郎(藤原道長)。その想いはまひろの母の死という悲しい出… filmarks.com/dramas/12233/1…
光る君へ最終回 道長とまひろの場面で号泣でした 道長と行成の様に命日が同じ奇跡が出てくる[最後の日記]で現代の紫式部との感想を頂いた縁で続編小説の題名を[源次物語]にしましたが 最後に紫式部集が出てきて私も昔作った歌をまとめた詩集があるので不思議な縁を感じました kakuyomu.jp/users/oursky/w…
「光る君へ」最終話。 最後の時を過ごす道長とまひろ。 2人の強い絆に心が震えた。 でも、道長を思う北の方様の愛と 懐の深さに敬服しました。 あ~終わってしまって寂しい。 おやすみなさい🌙
光る君へ まひろと倫子さま 7月から再放送されている『花子とアン』での姉妹な吉高由里子と黒木華を見ているので、今日の最終回の一騎打ちがめちゃくちゃ心に深く刺さった… 光る君へ どちらも聡明な2人で察する力の総動員っぷりと心の中での力の均衡シーソー 凄かった
光る君へ 道長の最期の日々に物語を聴かせるまひろ 大石静さんは本作の脚本執筆中に45年連れ添った配偶者を亡くされた 最終回を控えたインタビューで 「亡くなっていく人をみながら平安の世は書けなかった」 とおっしゃっていたのを思い出し、観ながら込み上げるものがあった
一年欠かさず見た大河ドラマ『光る君へ』だけです。 『琉球の風』は数話飛ばしちゃった、ゴメン、ヒガシ(ノ≧ڡ≦) 最終回で、清少納言と紫式部が「私らすごくない⁉️」って自画自賛するの好き! 道長と行成、「摩利と新吾」ですか⁉️ 来週から、まひろ✖️道長ワンコ見れないんですか⁉️ヾ(:3ノシヾ)ノシ”
『光る君へ』最終回!最後まで凄かった…。倫子さまに道長との関係を訊かれたまひろ、覚悟を決めて「9歳からの出会い・母の仇が想い人の兄・親友の遺体を共に埋める」を語るけど、改めて過去が凄まじすぎる。流石に倫子さまも、夫の運命の人と痛感し絶句し、娘を取られた辛さのみ釘を刺すしかないわ…
光る君へ最終回。 ・まひろの娘がいきなり阿婆擦れになった ・まひろの前に原作者に対して自己解釈を早口で熱弁する空気の読めないオタクが現れた ・顔面大写し静止画放送事故エンド という感じ。寝よう。
第48回ではまひろとききょうが語らうところ、それ以前では枕草子を読む定子様を遠くから見るききょうの引きのカットが好きな場面の一つ。ウイカさんのインタビューで定子様とのことを語っているのを読むだけで泣いてしまう。光る君へにおいて道長とまひろは軸だったけど、女性同士の関係も宝物だった。
光る君へのOPは最高だったわ。 録画でもスキップせずに毎回観てた。 音楽もめちゃくちゃ良くて 映像も流れるように綺麗で レイヤーヲタクやってた自分には ものすごくささる作品だった😍 まひろちゃんの表情とかも最高だったよねぇぇ
@ystk_yrk吉高由里子様✨✨ 光る君へは、私にとって、今までで一番好きな大河ドラマとなりました!長丁場本当にお疲れ様でした♬もう、まひろに会えないのかと思うと淋しくてたまりません。dvdやブルーレイで、会える!とも思い、またまひろに会いたいと願っております。吉高さんの仮名文字本当に素敵でした!😊 pic.x.com/5n8dhSil2Z
ごめん、今日の「光る君へ」最終回でまひろ(紫式部)の最後のセリフ 「嵐が来るわ…」 で 「えっ、『A・RA・SHI』流れるの?!」 と思ってしまった🤣
最終回が終わったけど まだ土曜の再放送がある❗️ 年末の総集編がある❗️光る君へ短歌も今日の公任 斉信そしてまひろの和歌からオマージュを得て詠んでいきたい❗️ x.com/T226SSK/status…
第1話で晴明が雨を告げて始まった光る君へが最終話でまひろが嵐を予感して終わるの、物語の構造として美しいな…望月の夜は嵐と嵐のつかの間の晴れ間だったか
光る君へ…すごく…よかった…(大の字) 「古文をもっとちゃんと勉強しとけばよかった…」って思うこともあれば、まひろちゃんをはじめとした創作者の姿勢とか刺さるものがあって、大変良い大河でした…(大の字)
あぁ、光る君へ終わってしまった、、😭 最終回ずっと泣いてた😭最後の「めぐりあいて〜」の歌がまひろと道長を象徴していて、恋愛だけじゃない、強い結びつきがあったんだなって感じた。 今まで大河ドラマは篤姫が1番と思っていたけど、光る君へが1番を塗り替えました、、ステキな作品をありがとう✨🥹
今年のドラマの中で一番面白かった「光る君へ」が終わってしまった。 日曜日はBS見て地上波みて土曜日の再放送見て 何回見ても面白かった。 大石静さん流石と言うしかないし キャスティングも秀逸だった まひろと道長ありがとう
「光る君へ」が終わってしまって燃え尽きている。 道長様入滅の際、まひろさんに声をかけていったのですね。行成様が同日に亡くなるシーンも描いてくださいましたね。こういう細かい印象に残るシーンが多々あり、1年間毎回どきどきわくわくできた、私の中では最高の大河ドラマでした。
光る君へ終わってしまった…。最終回、道長の死を淡々と追うだけかと思ったけど、まひろが今際の際の道長に自作の物語を日毎に読み聞かせるシーンで泣いてしまった。世を動かすとか政治の道具じゃなく、愛する人のために物語を紡ぐことがどんなに尊いかと感極まった。
『光る君へ』最終話みました。冬の朝、まひろを求めて布団から出た道長の手をさする倫子のショットは良かった。その前の、力無く出された道長の手に心うごさがされるまひろ、そして物語の力で道長の命を繋ぐ月を挟んだ一連の日々のシーンも良かった。大河ドラマレベル高いな!と
『光る君へ』、終わってしまった。 この一年の三分の一は入院生活で、友人たちの支えに加えて翌週に楽しみを繋ぐことの力になった、素敵なドラマでした。 まひろが道長の命を繋ぐ逆シェヘラザードに。そしてラストはターミネーター。一年感謝々々。 pic.x.com/gh4K1PoXQc
道長の治世が戦争の無い平和な世で、道長が亡くなったら戦争が始まる。その風を感じて、光る君へが終わるとは思わなかった。転生してまひろの大冒険、続編あるよね。
光る君へ 今日でおわりか 紫式部の最後は不明だからどうなるかと思ったけどなるほどそうきましたか…😁 多分、史実の道長はこんなにまひろ命ではないだろうけど、ドラマとして描く分には一番平安栄華を極めた時代とあって美しくてよかったです あと物書きの祖として 共感することもありました☺️
光る君へ 最高のドラマだった ライブ感、没入感 吉高由里子さん素晴らしかったな 目や眉の動き 煌めきを見せた瞬間、輝き失せる瞳 台詞無い場面でも心躍ってた 天真爛漫さと、まひろの抱える陰が共存 全ての演者さん、携わった方に拍手 冒頭で引き込んでくれた子役さん達も最高だった
「光る君へ」最終回 武士の時代へ…まひろ台詞で幕!ラストは3年前に決定「簡単には…」大石静氏語る裏側 sponichi.co.jp/entertainment/…
光る君へ!!!最終回!!続いてもらいたいーー!!まひろの最期まで見たいー!倫子様と一応和解も出来て道長の側に居させてもらって良かった。F4がF2になってしまった悲しみの盃。ききょうとの親友にしてくれてよかった。乙丸は最後までまひろに付いてくれてありがとう。