アイダ・ルピノ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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殺人犯1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
マーサ・ウィルカーソンは、映画のシナリオは『強く、速く、美しい』1本きりで、後はテレビで『鬼刑事アイアンサイド』ほかのシナリオを書いている模様。アイダ・ルピノも、50年代後半以降はテレビの演出の仕事が多くなっていく。
アイダ・ルピノ『ヒッチ・ハイカー』、基本がオッサン3人、たまに警察のオッサンが出るばかりの中年度の高い映画。でもこれが面白いのよ…… https://t.co/zlnbfvlXMQ
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アイダ・ルピノ
シネマヴェーラでアイダ・ルピノ監督作品『ヒッチハイカー』『恐れずに』。前者は最小限の設定で最大限のサスペンスを演出し、西部劇的な要素も大いに感じさせる傑作。後者は初の監督クレジット作で、熱気ある難病ドラマ。物語の構造が次の傑作『暴行』に似てる。ラストのセリフに頼らぬ演出が泣ける。 https://t.co/QlblH4hQUq
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アイダ・ルピノ
今日は4本鑑賞。
シネマヴェーラ
『恐れずに』('50)アイダ・ルピノ
『ルバーブ』('51)アーサー・ルービン
本屋巡りを挟んで
新文芸坐、溝口健二×田中絹代
『夜の女たち』('48)
『噂の女』('54)
どの作品も70~90分なのが嬉しい。
大満足。
渋谷映画亡霊生活の締めはアイダ・ルピノ『恐れずに』
女性監督映画の醍醐味は、監督と女優との共鳴共犯関係が見える時。
『乳房よ永遠なれ』の田中絹代と月丘夢路、『強く、早く、美しい』のアイダ・ルピノとクレア・トレヴァー、『ジャンヌ・ディエルマン』のシャンタル・アケルマンとデルフィーヌ・セイリグ、等々。
シネマヴェーラ渋谷「アメリカ映画史上の女性先駆者たち」(5/13まで)。アイダ・ルピノ作品もヒロインに対する抑圧を容赦なく浮き彫りにして見応えありますが、ドロシー・アーズナー作品も喜劇性を含みつつ決まり事への挑戦を描いていてオススメ。
https://t.co/rhQjye98MK
もちろん自分が発見したわけではない、女優アイダ・ルピノによって1953年に撮られた『ヒッチハイカー』(70分!)。右目が閉じないヒッチハイク殺人犯が二人の男の車で逃亡を図る。このシンプルかつ魅力的な映画を観ている瞬間、あたかも自分が発見したと錯覚できる喜びこそが映画の醍醐味なのでは。 https://t.co/DbvsmVY8NH
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アイダ・ルピノ
アイダ・ルピノの映画にはいちいち感動させられてしまうし、いつもエンドマークの後でどこかに投げ出されてしまう。
#クラリスシネマクラブ
シネマヴェーラにて、アイダ・ルピノ『恐れずに』(50)。これまたぶったなげるほどの傑作。この映画、今なら150分かけても終わらんぞ。それを過不足なく81分で描き切って、短さなどちっとも感じない。描写不足の登場人物が1人もいない。本音と建前、感情的になったが故の言葉の綾が手にとるように😳
今夜はアイダ・ルピノのテニスの映画見に行きたい。野球は編集点多いし、サッカーは撮るのむずいけど体と体がぶつかるから『ロンゲストヤード』っぽいやり方で編集点作れると思うけど、テニスはマジでどう撮るかわかんないって友達と話してた。まぁコーチかなー。試合シーンもけっこうあるのかたのしみ
時間が早かったせいか駅のレンタル傘、余裕で借りれて命拾い。映画行くのどうしようかな?(見ようと思ってるアイダ・ルピノ作品か三隅研次作品か、どちらも19時台スタートなもので、待ちくたびれそうな予感大)
『二重結婚者』を鑑賞。第三者の視点を入れることで感情移入を制御する語りの巧さ。明確な結末を避けながら二人の妻の対比で想像を掻き立てる幕切れの鮮やかさに唸らされる。それにしても、こうした状況でこのような作品を撮り上げてしまうとは、アイダ・ルピノ恐るべし! ⤵️ https://t.co/g6qgUF2eaX https://t.co/PZSqlP3BxP
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アイダ・ルピノ
『二重結婚者』を鑑賞。第三者の視点を入れることで感情移入を制御する語りの巧さ。明確な結末を避けながら二人の妻の対比で想像を掻き立てる幕切れの鮮やかさに唸らされる。それにしても、こうした状況でこのような作品を撮り上げてしまうとは、アイダ・ルピノ恐るべし! https://t.co/g6qgUF2eaX https://t.co/vIG4EEHclF
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アイダ・ルピノ
渋谷シネマ・ヴェーラでアイダ・ルピノ『暴行』。序盤の引きの階段に重なる口笛からおわーっと。最後、LAから東へという台詞になぜLA経由か?と思って見終わったが、上演後の梅本・月永両氏のトークで気付かされることあり。しばらくあまり忙しくなさそうだし、他の上映作品も見に行く予定。
こちらでアイダ・ルピノの「暴行」を見てきました。
オープニングの俯瞰ショットから、目が覚めるような傑作!
この題材を描いた映画として、そしてそれを超えて、今こそ見られるべき作品、今後は定番になるべき作品だと思います。見られる人はぜひ見に行ってください。 https://t.co/UOmgrnNoEn
アイダ・ルピノ監督の映画をはじめてみた。すばらしかった 🎥
トークでは、田中絹代の監督作品にも話題が及んだりと、とてもおもしろかった😊
「暴行」アイダ・ルピノ監督作はこれが初見でしたが、今ようやく日本映画界で話題になりだした性加害被害と言うか、もっと率直に強姦被害者のPTSD含めた苦しみをきちんと被害者側に寄り添って再生して行く様を70年も前に、今よりもマチズモ的空気が支配的で興味本位に見られる時代にその題材に対して→
アイダ・ルピノというと「女流映画監督」として近年再評価されているが(B級映画ばっかだけど)、ボンクラ映画ファンには「『巨大生物の島』で大ネズミと戦ってたオバサン」と言えばピンと来る人多いだろうw https://t.co/ElfZWr75OL
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アイダ・ルピノ
@moi1a アイダ・ルピノ『ヒッチハイカー』は蓮實重彥の女性監督ベスト10の第1位だったそうですね。ほかの作品だと『暴行』なんてのは素晴らしい内容といわれています(且つ、ソフト化されていないので見る機会がほとんどない)。アイダ・ルピノ様は美しすぎるのもポイント https://t.co/Bi8NoDEmuE
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