アイダ・ルピノ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ザ・ブライド!』鑑賞。ジェシー・バックリーの右上がりの唇を強調する黒いシミ。闇へ消えていく怒れるブライドの姿を追う女性たちの表情。出演している女優陣の名前を別な役者が演じる役名として使用。映画監督としてもキャリアを積んだ女優アイダ・ルピノへのラブレター。だからこの題材でいい。
国立映画アーカイブで開催されているハリウッドの名監督たち展に行った 黒沢清監督が喜びそうな『恐怖の土曜日』のポスターや、私が尊敬するアイダ・ルピノ監督の撮影風景の写真などが展示されていた pic.x.com/YrtzaakYTu
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アイダ・ルピノ
最近また、ロッド・サーリングのTVドラマ『 Zone)を第1シーズンから見直しています🎥 第1シーズンは全36話😂 1950年代頃の映画俳優も出演していて嬉しくなります🙂 「スクリーンの中に消えた女」のアイダ・ルピノ、「運という名の男」のダン・デュリエなど…🤗 pic.x.com/B3yonyflCV
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アイダ・ルピノ
エイジさん投稿 1972年1月25日に放送されたテレビ映画「Women in Chains」では、女性の仮釈放担当官が女性刑務所の囚人になりすまし、殺人、虐待、生活環境を調査する。出演者はアイダ・ルピノ、ベリンダ・モンゴメリー、ロイス・ネットルトン、ジェシカ・ウォルターなど。 pic.x.com/c0XgFU1KEU
後の『ジュニア・ボナー/華麗なる挑戦』でアイダ・ルピノと共演するのもそういうことだったのか😮😃と合点がいきました😊😊映画女優として久しぶりのキャスティングはマックイーンの罪滅ぼし的な意味合いもあったのかもしれません😳😳 pic.x.com/lbzE5EUL6h
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アイダ・ルピノ
映画『二重結婚者』★★★★4.5点。 【アイダ・ルピノ恐るべし】 養子調査 秘密男 透明男 赤ちゃんの泣き声 たぶん孤独のせいだ バスが好きなだ… filmarks.com/movies/49722/r…
アイダ・ルピノは現在でも興味深い俳優で、映画監督だが、一方、ハンフリー・ボガートがなぜ絶大な人気があったのか、、、彼が出演している映画は20本程度しか観ていないが、要するによくわからない... このことがわかれば、当時の「空気」がだいぶ理解できる(かも)
アイダ・ルピノ監督作品、もう一本を観て帰る。選挙結果はアレでも、まともで素敵な人々も沢山いることを確認した。
『二重結婚者』見終わった。アイダ・ルピノ監督の1953年作。子供のない成功したビジネスマン夫婦が養子を迎えようとするが、身辺調査の結果、夫は出張先に妻子を持つ重婚者だと判り…という内容。ミステリー的に始まりメロドラマ的な展開を経て、社会批評を含むヒューマンドラマに着地するのが面白い。
『ベイビーガール』 某映画評論家がこの映画の監督はポール・ヴァーホーヴェンの映画に出演していて、ヴァーホーヴェン門下だと言って過言ではないと調子の良いことほざいてたが、アホか。ラオール・ウォルシュの映画に出演して、質問魔と化し素晴らしい映画を撮ったアイダ・ルピノじゃあるまいし。→ pic.x.com/WbVeNdL95F
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アイダ・ルピノ
アイダ・ルピノも良いが、日本には田中絹代がいる。女優出身で監督作品が5本って、1950〜60年代初頭としては金字塔。小津安二郎とかがサポートしていたっていうのが良い。 映画監督・女優 田中絹代 女優として、監督として cinenouveau.com/sakuhin/tanaka…
『ハリウッド玉手箱』ロイ・ロジャース率いるサンズ・オブ・パイオニアーズ”も歌を披露。映画出演は数少ないジョーン・マクラッケンのミュージカルシーンは貴重。アイダ・ルピノは片言のフランス語で言い寄るクラークを流暢なフランス語の会話で撃退する。 pic.x.com/GtFoiifl6l
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アイダ・ルピノ
アイダ・ルピノ『強く、速く、美しい』を見た。 初見 中盤までは全く盛り上がらないスゴい映画。終盤で劇的に良くなる。 このバランス感覚の無さ! 中盤に挟まる婚約者と喧嘩してオトコから「白紙撤回だ!」みたいに言われるシーンの凡庸さ。 その少し後からドライブかかってラストまで怒涛の展開!
『恐れずに』をシネマヴェーラで。アイダ・ルピノ監督。 ダンサーの女性が、感染症から身体障害者になり、施設での生活を余儀無くされ、共演の彼氏との未来にも暗雲が。メロドラマ。 最後まで彼女の選択がわからない、繊細な描写。登場人物がみんないい人で、三宅監督作品との共通点を見た気がします。 pic.x.com/cRrV5P5rEI
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アイダ・ルピノ
11月見たい映画 TIFF フィルムメックス OUTCAST ドゥーム・ジェネレーション ロボット・ドリームズ ノーウェア ベット・ゴードン エンプティ ニューヨーク 人体の構造について カメラの両側で… アイダ・ルピノ レトロスペクティヴ
アイダ・ルピノ特集 @cinemavera ルピノ監督作品『恐れずに』 ひとつの物語に集約されることなく、周囲の人々それぞれが立ち上がってくる、そのことで主人公たちの人生の厚み、揺らぎや可能性を豊かに見せてくれる。必見です!実際に存在する病院での撮影、患者たちとの交流のシーンも素晴らしい。 pic.x.com/FY5y2ufrkD
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アイダ・ルピノ
シネマヴェーラのアイダ・ルピノ特集で初めて観た「ハリウッド玉手箱」は、1944年、兵士の慰撫を目的として作られたと思しきワーナー・ブラザースのオールスター映画。ニューギニアで負傷したロバート・ハットン扮する米陸軍伍長が、故郷の恋人は既に結婚してしまったと思い、スクリーンで観た女優の→
中盤で少し盛り上がり、後半でつまらなくなり、ラストは綺麗に終わった。 終盤の裏切りアクションシーンがヘボくてしんみりした。 三流映画のアクションシーン、しみじみする。侘しい。 なお、主演女優アイダ・ルピノは途中から途中までしか出演していないので注意。
『悪徳』クリフォード・オデッツのハリウッド内幕物の戯曲を映画化した作品。映画スター、ジャック・パランスと妻のアイダ・ルピノはプロデューサー、ロッド・スタイガーのせいで不仲となっていた。 pic.x.com/f3k2dqzgvs
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アイダ・ルピノ
作詞:Earl K. Brent 作曲:Matt Dennis ※マット・デニスの代表曲。ブルーバラード。アイダ・ルピノとハワード・ダフ主演の映画『ジェニファー』(1953年)の劇中ナンバー。本人、シナトラ、エルヴィン・ジョーンズ、スコット・ハミルトン、ダスコ・ゴイコヴィッチ、バド・シャンクの演奏が有名。
アイダ・ルピノ監督作は『暴行』ばかり話題になるが、個人的には『強く、早く、美しい』をぶっちぎりで推す! 『強く〜』は毒母持ちヒロインのテニス映画で、取材のシーンや白熱のテニスシーンは思わず手に汗握った 『暴行』よりも『強く〜』の方が、彼女の監督としての手腕がより表れていると感じる
アイダ・ルピノの『青春がいっぱい』かなり自分が好きな造りの映画で観に行って良かった。偏執的な繋ぎ方と経済性を超えたヤバ省略でいびつなミニマルさを生み出しつつ、有名俳優ジョーク等で醸し出される軽い自己言及(私小説的なメタみ)の生臭さ、でそういう細部がちゃんとラストに爆発してブリ泣…
本日よりヌーヴォさんでスタートしました!明日はクローディア・ウェイル監督による女性映画の傑作『ガールフレンド』とアイダ・ルピノ監督の遺作『青春がいっぱい』です✨ x.com/_cinenouveau_/…
"On Dangerous Ground"(1951) 『危険な場所で』 濡れた舗道が煌めくモノクロの夜の街から、積もる雪の白さが眩しい辺鄙な場所へ。この作品に強く惹かれるのはなぜだろうか…孤独なロバート・ライアンはラストどこへ向かうのか、ランプの光に照らされるアイダ・ルピノが何と神々しいことか
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アイダ・ルピノ
ウォルシュ『私の彼女』、よかった!とにかく粋な恋愛ドラマ。寅さん的にふらっと実家に帰ってきたアイダ・ルピノ、ゴージャスなドレスも髪型もかわいくて、煙草を吸い酒を飲み毅然としてるの、めっちゃかっこいい。そして大人な恋の行方よ。ウォルシュってもしかして恋愛ものがいちばんええの……?
@on_another_callアン・シェリダンは殆どトップスターとの共演ですね。ジェームス・ギャグニーやジョージ・ラフトはギャング映画の人ですが、コミカルな演技もしますね。美人コンテスト出身だけあってほんと綺麗です。アイダ・ルピノ、ボギーとよく共演してますね。
なかなか見られない作品だったアイダ・ルピノ監督『暴行/Outrage』、今年ブルーレイが出てた。 amzn.to/3GPprPN
@h94597453アイダ・ルピノはその後、映画監督もするようになりました。えらい。★
月1セットが常態化しているコスミック出版だが、来月のサスペンス映画第18弾はかなり期待大の内容。ライゼン×スタンウィックの『死者との結婚』、アイダ・ルピノ主演『逃げる女』、ボーゼージ、ハスキン、ファーラーらの初ソフト化も凄いが、目玉はシーゲルの『暗黒の鉄格子』!これ観たかった!
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アイダ・ルピノ
アマプラにて、ラオール・ウォルシュ監督『夜までドライブ』(1940年)鑑賞。ジョージ・ラフト、ボギー、アイダ・ルピノというキャストからギャング映画かと思いきや、トラック野郎の出世物語だった。ウォルシュの演出は簡潔で迷いが無く、かなり悲惨な事件も起きるが爽快なハッピーエンドを迎える。
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アイダ・ルピノ
アイダ・ルピノの他の監督作はほとんどが社会派の人間ドラマが多いのですが、これと『二重結婚者』、ノンクレジットで一部演出したらしいニコラス・レイ『危険な場所で』の三本は、どれも一癖あるフィルムノワールの傑作でしたわ。
映画「夜までドライブ They Drive by Night(1940)」観た。トラックドライバーの兄弟過酷な労働環境をスリリングに描く前半から一転後半は兄に恋する社長夫人がストーカー的に迫り遂には旦那を殺しちゃって…というびっくり展開。アイダ・ルピノが鬼気迫る悪女役で怪演。
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アイダ・ルピノ
こんなのが。監督クレジットはエルマー・クリフトンだが、撮影開始3日で倒れ、実質、後を継いだアイダ・ルピノの初監督作。昨年、シネマヴェーラで上映されたが、見逃していた。
望まれざる者 (1949) アイダ・ルピノ |フィルム ノワール ドラマ |全編ムービー @YouTubeより
前ツイートの訂正
父親→祖父
コロンボ「白鳥の歌」にも出てた
アイダ・ルピノは、映画監督として
蓮實重彦著「ショットとは何か」で
取り上げられてる
「ヒッチハイカー」の冒頭、「見知らぬ乗客」風に、犯人の足もとだけを映し、スピルバーグが「激突」で参考にしたかもね
@yamashin_nomaki 私はこれから眠剤を飲みます。遅くまでお付き合いして頂いて感謝してます。監督アイダ・ルピノ良いですよ。昔シネフィルの先輩から伝授されました。『ヒッチャー』の元ネタ『ヒッチハイカー』とかお勧めです。エドモンド・オブライエンが眼を瞑らないで寝る映画です。
それでは、おやすみなさい。
@gYsnVSkzlTBBBCV たぶん「アーティスティック」という以上に、映画という表現形態[メディア]と最も親和性の高い...というか「映画の神様」に選ばれし監督なんだと思いますね。何をどう撮っても「映画」そのものになってしまうという。「監督」としてのアイダ・ルピノ様はまだ未知の存在で...これから見ていきます!
@yamashin_nomaki ヌーヴェル・ヴァーグの作家たちが提唱した、全ての映画はアメリカ映画で在るという過激なラディカリズムを体現してます。マキノとウォルシュは偉大です。そして監督アイダ・ルピノも!
【2022旧作外国映画私的10選】
離愁(ピエール=グラニエ・ドフェール)
香も高きケンタッキー(ジョン・フォード)
ハリー&サン(ポール・ニューマン)
ブラッド・ブラザース 刺馬(張徹)
魔鬼雨(ロバート・フュースト)
暴行(アイダ・ルピノ)
勾留(クロード・ミレール)
※以下続く
@zZsrqatVXBZS7Fe Sさんは90年代半ばにアイダ・ルピノの監督作を評価してて、それだけじゃ無く私たち仲間に見せてもくれました。加藤幹郎氏より、かなり早かったです。トリュフォーがフランス映画のある種の傾向でしたことを、日本において実践してました。
@zZsrqatVXBZS7Fe 国家公務員のシネフィルの方は海外赴任も有ったので外国の情報を仕入れるのが早かったです。基本は作家主義で蓮實重彦氏が絶賛も貶める事もしなかった映画人(抑々日の目みてない)を救出してました。監督としてのアイダ・ルピノ等…。
『魔鬼雨』 <コレクターズ・エディション> [Blu-ray]
こんな映画がこんなちゃんとした形で見られる日が来るとは。アイダ・ルピノが出てるのもすごい。『サスペリア』のアリダ・ヴァリやジョーン・ベネットのように、大女優は結局ホラーに行き着く、のか。
@sorrel_hk アイダ・ルピノはノワール映画の監督としても素晴らしいですよね。
ダネーを引用する形であれアフリカ映画がいかに西洋の要請に逆らって自らの映画を撮ってきたかを論じる項や女性監督の革新性を論じた項を持って、成瀬やアイダ・ルピノに触れてないから欧米中心主義だ女性蔑視だという批判には反論出来ると思う、蓮實のドゥルーズのシネマ批判
今年の248本目は『海の狼』を観た。アメリカ映画の至宝アイダ・ルピノが夜の海原から救出される序盤から感動してしまう。地獄の支配者であるE・G・ロビンソンを中心に犇めき合う小汚い男たちの話が幻想的な濃霧に包まれて、奇妙かつ美しさすら垣間見せる複雑な味わいとなっている。 https://t.co/dCB9sn5lQM
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アイダ・ルピノ
ラオール・ウォルシュ『夜までドライブ』。アイダ・ルピノの怪演が炸裂する終盤は全く目がはなせない。まさに映画が時間と共にドライブしていくウォルシュの傑作。役者全員がいい。その力を余すところなくとらえるウォルシュ。
演出家アイダ・ルピノの本領は、長編劇場用映画より、100本以上演出したというテレビドラマのほうにあったりするのかもしれないけれど、浅くて狭い「まっとうな家庭生活」からはぐれてしまう人間への関心が、当時のテレビで制約なしに表現できたかというと、どうなんだろう
おっとまちがい、’Hard, Fast and Beautiful’の日本語タイトルは『強く、速く、美しい』で、テレビ放映時タイトル『砂に咲くバラ』。現状の家庭では得られないと知った価値と満足を求めて外へと出かけてゆき、帰路を見失うクレア・トレヴァー母さんは、アイダ・ルピノ監督後期作品2本の男性陣に近い
あと一日しかありませんが、ドロシー・アズナーやアイダ・ルピノといった、先駆的かつ斬新な作品を生み出した女性たちの偉業がまだ見られます。お近くの方はぜひ!!
『恐れずに』外の世界を覚束ない足取りで歩む彼女がいかにして杖を捨てるかは映画を観て確認して欲しい。アイダ・ルピノ監督のポリオ感染時の体験が活かされている。 https://t.co/ugmGtexVfv
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