アイダ・ルピノ 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ハンフリー・ボガート2 ロッド・スタイガー2 アン・シェリダン1 ジェシカ・ウォルター1 ジェシー1 ジャック・パランス1 ジョージ・ラフト1 ジーン・ヘイゲン1 ダン・デュリエ1 チョー1 ロイス・ネットルトン1 ロイ・ロジャース1 ロバート・ライアン1 田中絹代1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
Radianceから7月に出るゴダール『映画史』Blu-rayで注目すべきは『映画史』の視覚的引用を明かすオプショナルな字幕も収録されること。1A冒頭であれば、おそらく映像に合わせて『裏窓』/『アーカディン氏』/アイダ・ルピノ/チャップリン…などと出典が示されるのだろう。radiancefilms.co.uk/products/histo… pic.x.com/PRS8AjLhNF
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アイダ・ルピノ
『ザ・ブライド!』鑑賞。ジェシー・バックリーの右上がりの唇を強調する黒いシミ。闇へ消えていく怒れるブライドの姿を追う女性たちの表情。出演している女優陣の名前を別な役者が演じる役名として使用。映画監督としてもキャリアを積んだ女優アイダ・ルピノへのラブレター。だからこの題材でいい。
ピーター・ボグダノヴィッチインタビュー集『大映画術』刊行記念 監督たち『悪徳』 ロバート・アルドリッチ監督、1955年作品。初期監督作だけど、後の特徴である硬質なドラマが既に顕れており、またその出来栄えに震える。パランスは勿論、アイダ・ルピノとロッド・スタイガーいいなぁ・・。
ピーター・ボグダノヴィッチインタビュー集『大映画術』刊行記念 監督たち『地獄の掟』 ドン・シーゲル監督、1954年作品。操作中に発見した大金を着服しようとする刑事と、その相棒。アイダ・ルピノが出演と共同脚本でガッツリ参加。じっくり組み立てていくプロットとシーゲルらしい演出と^_^
国立映画アーカイブで開催されているハリウッドの名監督たち展に行った 黒沢清監督が喜びそうな『恐怖の土曜日』のポスターや、私が尊敬するアイダ・ルピノ監督の撮影風景の写真などが展示されていた pic.x.com/YrtzaakYTu
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アイダ・ルピノ
最近また、ロッド・サーリングのTVドラマ『 Zone)を第1シーズンから見直しています🎥 第1シーズンは全36話😂 1950年代頃の映画俳優も出演していて嬉しくなります🙂 「スクリーンの中に消えた女」のアイダ・ルピノ、「運という名の男」のダン・デュリエなど…🤗 pic.x.com/B3yonyflCV
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アイダ・ルピノ
エイジさん投稿 1972年1月25日に放送されたテレビ映画「Women in Chains」では、女性の仮釈放担当官が女性刑務所の囚人になりすまし、殺人、虐待、生活環境を調査する。出演者はアイダ・ルピノ、ベリンダ・モンゴメリー、ロイス・ネットルトン、ジェシカ・ウォルターなど。 pic.x.com/c0XgFU1KEU
後の『ジュニア・ボナー/華麗なる挑戦』でアイダ・ルピノと共演するのもそういうことだったのか😮😃と合点がいきました😊😊映画女優として久しぶりのキャスティングはマックイーンの罪滅ぼし的な意味合いもあったのかもしれません😳😳 pic.x.com/lbzE5EUL6h
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アイダ・ルピノ
映画『二重結婚者』★★★★4.5点。 【アイダ・ルピノ恐るべし】 養子調査 秘密男 透明男 赤ちゃんの泣き声 たぶん孤独のせいだ バスが好きなだ… filmarks.com/movies/49722/r…
アイダ・ルピノは現在でも興味深い俳優で、映画監督だが、一方、ハンフリー・ボガートがなぜ絶大な人気があったのか、、、彼が出演している映画は20本程度しか観ていないが、要するによくわからない... このことがわかれば、当時の「空気」がだいぶ理解できる(かも)
アイダ・ルピノ監督作品、もう一本を観て帰る。選挙結果はアレでも、まともで素敵な人々も沢山いることを確認した。
『二重結婚者』見終わった。アイダ・ルピノ監督の1953年作。子供のない成功したビジネスマン夫婦が養子を迎えようとするが、身辺調査の結果、夫は出張先に妻子を持つ重婚者だと判り…という内容。ミステリー的に始まりメロドラマ的な展開を経て、社会批評を含むヒューマンドラマに着地するのが面白い。
『ベイビーガール』 某映画評論家がこの映画の監督はポール・ヴァーホーヴェンの映画に出演していて、ヴァーホーヴェン門下だと言って過言ではないと調子の良いことほざいてたが、アホか。ラオール・ウォルシュの映画に出演して、質問魔と化し素晴らしい映画を撮ったアイダ・ルピノじゃあるまいし。→ pic.x.com/WbVeNdL95F
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アイダ・ルピノ
アイダ・ルピノも良いが、日本には田中絹代がいる。女優出身で監督作品が5本って、1950〜60年代初頭としては金字塔。小津安二郎とかがサポートしていたっていうのが良い。 映画監督・女優 田中絹代 女優として、監督として cinenouveau.com/sakuhin/tanaka…
『ハリウッド玉手箱』ロイ・ロジャース率いるサンズ・オブ・パイオニアーズ”も歌を披露。映画出演は数少ないジョーン・マクラッケンのミュージカルシーンは貴重。アイダ・ルピノは片言のフランス語で言い寄るクラークを流暢なフランス語の会話で撃退する。 pic.x.com/GtFoiifl6l
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アイダ・ルピノ
「流れ者にゃ女はいらねえんだ」 「女と一緒じゃ歩けないんだ」 などという台詞を聞きフジチョーの哲になった気分で、ラブホの間を抜けアイダ・ルピノを見に行くというのは、いささか矛盾している気がしないでもない。三本立て続けに見たけど『ハイ・シエラ』がやはり良うございました。
シネマヴェーラ渋谷、アイダ・ルピノ レトロスペクティブにてアルドリッチ「悪徳」鑑賞。 連休のためかほぼ満員。室内劇の会話劇は舞台後の私には少々ツラく、何度か意識を失いかけた😅。「アスファルト・ジャングル」のジーン・ヘイゲンがワンシーンで出ていた。 pic.x.com/Zxb4wSnVIX
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アイダ・ルピノ
アイダ・ルピノ『強く、速く、美しい』を見た。 初見 中盤までは全く盛り上がらないスゴい映画。終盤で劇的に良くなる。 このバランス感覚の無さ! 中盤に挟まる婚約者と喧嘩してオトコから「白紙撤回だ!」みたいに言われるシーンの凡庸さ。 その少し後からドライブかかってラストまで怒涛の展開!
『恐れずに』をシネマヴェーラで。アイダ・ルピノ監督。 ダンサーの女性が、感染症から身体障害者になり、施設での生活を余儀無くされ、共演の彼氏との未来にも暗雲が。メロドラマ。 最後まで彼女の選択がわからない、繊細な描写。登場人物がみんないい人で、三宅監督作品との共通点を見た気がします。 pic.x.com/cRrV5P5rEI
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アイダ・ルピノ
11月見たい映画 TIFF フィルムメックス OUTCAST ドゥーム・ジェネレーション ロボット・ドリームズ ノーウェア ベット・ゴードン エンプティ ニューヨーク 人体の構造について カメラの両側で… アイダ・ルピノ レトロスペクティヴ
アイダ・ルピノ特集 @cinemavera ルピノ監督作品『恐れずに』 ひとつの物語に集約されることなく、周囲の人々それぞれが立ち上がってくる、そのことで主人公たちの人生の厚み、揺らぎや可能性を豊かに見せてくれる。必見です!実際に存在する病院での撮影、患者たちとの交流のシーンも素晴らしい。 pic.x.com/FY5y2ufrkD
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アイダ・ルピノ
シネマヴェーラのアイダ・ルピノ特集で初めて観た「ハリウッド玉手箱」は、1944年、兵士の慰撫を目的として作られたと思しきワーナー・ブラザースのオールスター映画。ニューギニアで負傷したロバート・ハットン扮する米陸軍伍長が、故郷の恋人は既に結婚してしまったと思い、スクリーンで観た女優の→
アイダ・ルピノ主演の姉妹姉弟ノワール音楽映画を見た。 アイダ・ルピノが突如として暴力を炸裂させてて笑いそうになった。 シリアスなシーンで。 あと終盤の轢死シーン、これはクラブオーナーは誤魔化せるんじゃない?ルピノ弟と口裏合わせるだけだと思うんだけど。 録音とかしてないし。
中盤で少し盛り上がり、後半でつまらなくなり、ラストは綺麗に終わった。 終盤の裏切りアクションシーンがヘボくてしんみりした。 三流映画のアクションシーン、しみじみする。侘しい。 なお、主演女優アイダ・ルピノは途中から途中までしか出演していないので注意。
『悪徳』クリフォード・オデッツのハリウッド内幕物の戯曲を映画化した作品。映画スター、ジャック・パランスと妻のアイダ・ルピノはプロデューサー、ロッド・スタイガーのせいで不仲となっていた。 pic.x.com/f3k2dqzgvs
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アイダ・ルピノ
作詞:Earl K. Brent 作曲:Matt Dennis ※マット・デニスの代表曲。ブルーバラード。アイダ・ルピノとハワード・ダフ主演の映画『ジェニファー』(1953年)の劇中ナンバー。本人、シナトラ、エルヴィン・ジョーンズ、スコット・ハミルトン、ダスコ・ゴイコヴィッチ、バド・シャンクの演奏が有名。
アイダ・ルピノ監督作は『暴行』ばかり話題になるが、個人的には『強く、早く、美しい』をぶっちぎりで推す! 『強く〜』は毒母持ちヒロインのテニス映画で、取材のシーンや白熱のテニスシーンは思わず手に汗握った 『暴行』よりも『強く〜』の方が、彼女の監督としての手腕がより表れていると感じる
アイダ・ルピノの『青春がいっぱい』かなり自分が好きな造りの映画で観に行って良かった。偏執的な繋ぎ方と経済性を超えたヤバ省略でいびつなミニマルさを生み出しつつ、有名俳優ジョーク等で醸し出される軽い自己言及(私小説的なメタみ)の生臭さ、でそういう細部がちゃんとラストに爆発してブリ泣…
本日よりヌーヴォさんでスタートしました!明日はクローディア・ウェイル監督による女性映画の傑作『ガールフレンド』とアイダ・ルピノ監督の遺作『青春がいっぱい』です✨ x.com/_cinenouveau_/…
"On Dangerous Ground"(1951) 『危険な場所で』 濡れた舗道が煌めくモノクロの夜の街から、積もる雪の白さが眩しい辺鄙な場所へ。この作品に強く惹かれるのはなぜだろうか…孤独なロバート・ライアンはラストどこへ向かうのか、ランプの光に照らされるアイダ・ルピノが何と神々しいことか
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アイダ・ルピノ
ウォルシュ『私の彼女』、よかった!とにかく粋な恋愛ドラマ。寅さん的にふらっと実家に帰ってきたアイダ・ルピノ、ゴージャスなドレスも髪型もかわいくて、煙草を吸い酒を飲み毅然としてるの、めっちゃかっこいい。そして大人な恋の行方よ。ウォルシュってもしかして恋愛ものがいちばんええの……?
「私の彼氏」 (1947) クラブ歌手のアイダ・ルピノが悪徳オーナーから弟妹を助ける為に闘う話で、ややノワール風。劇中で歌ってるガーシュウィンの曲がそのまま映画のタイトルになってる。ミュージカルは苦手だけど歌謡映画(?)は好きなんだよな〜
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アイダ・ルピノ
下高井戸シネマにてクラリスブックスまたまた集結。特集上映で『青春がいっぱい』 アイダ・ルピノ、こんなの撮ってたのかー、楽しかった。 そして、なんと続編もあるということで調べると、タイトルが『青春ダイナマイト』だった。監督は違う人みたい。。。
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アイダ・ルピノ
ウォルシュ『私の彼氏』観た。妹は戦争により精神を病んだ夫を持ち、弟は女癖が悪いクラブオーナーの使い走り、姉の歌手である主人公はNYから帰るも問題解決に奔走する中、憧れのピアニストに偶然出会うが…。とかく主演のアイダ・ルピノがいちいち格好良すぎるメロドラマ。家に飛び込むように→
@on_another_callアン・シェリダンは殆どトップスターとの共演ですね。ジェームス・ギャグニーやジョージ・ラフトはギャング映画の人ですが、コミカルな演技もしますね。美人コンテスト出身だけあってほんと綺麗です。アイダ・ルピノ、ボギーとよく共演してますね。
なかなか見られない作品だったアイダ・ルピノ監督『暴行/Outrage』、今年ブルーレイが出てた。 amzn.to/3GPprPN
@h94597453アイダ・ルピノはその後、映画監督もするようになりました。えらい。★
アイダ・ルピノ『暴行』がKino lorber から出ました。前にimprintから出たBlu-rayは2Kスキャンでしたが今回のは4Kです。 kinolorber.com/product/outrage
@geeen80「ゲッタウェイ」最高。この時のスティーブ・マックィーンの演技にフィルムノワールの巨匠ラオール・ウォルシュ監督ハンフリー・ボガート、アイダ・ルピノ主演の「ハイシェラ」’41へのオマージュを感じます。
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