ウォルター・マッソー 出演/共演 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジャック・レモン(Jack Lemmon,1925-01)、ウォルター・マッソー(Walter Matthau,1920-00)…もちろんそれぞれ最高。共演作全部は観てませんが、極私的には、ワイルダー監督の2本、《恋人よ帰れ!わが胸に》’66(The Fortune Cookie)、《フロントページ》’74(The Front Page)があれば十分。特に後者。
BSで放送していたウォルター・マッソー主演「サブウェイ・パニック」を観ました。やはり面白い。後年のリメイクが名優デンゼル・ワシントンと怪優ジョン・トラボルタを起用しながら凡作に終わったのは、オリジナルの緊張感とユーモアが絶妙に織り込まれた脚本を改悪してしまったからに違いないと。
@studio15heart ウォルター・マッソー主演の映画「突破口!」
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1973年で、すでに銀行強盗の一味が車のドアを貫通した警官の拳銃の弾丸で死ぬエピソードがありました。わかってる人はわかってるんですよね。こんばんは
「刑事マルティン・ベック」
スウェーデン映画。76年作品。
ウォルター・マッソー主演「マシンガン・パニック(笑う警官)」の別ヴァージョンだと思っていたのだが、こちらの原作は「唾棄すべき男」だった。ストックホルムの風景とファッションがなぜか懐かしく思える。
「魔女の宅急便」の街にも見える
ドン・シーゲル監督、ウォルター・マッソー主演の「突破口!」観了。これ、良い脚本だなあ。田舎町専門の銀行強盗がある時押し入った銀行に、通常の20倍以上の紙幣が。首尾よくせしめはしたが、後にマフィアの資金洗浄銀行だと分かる。最後まで暴力を行使せずしぶとく粘る中年主人公に、共感の良作。
@huangmeiyuemei 電話で抱きしめて…
メグ・ライアンはウォルター・マッソーと2度の共演があるんですね。
リサ・クドロー🤩🤩
3/31 BSプレミアムで『突破口!』。ドン・シーゲル監督がウォルター・マッソーを主演に吸えたアクション作。
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