ウォルター・マッソー 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
"ウォルター・マッソー 舞台/ミュージカル"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ウォルター・マッソー"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
上條恒彦さんには外画のお仕事も幾つか。『フロント・ページ』フジ版のウォルター・マッソー(ジャック・レモンは愛川欽也)、『アニー』のアルバート・フィニー(※舞台でも同役を務めています)、『王になろうとした男』テレ朝版のショーン・コネリー(マイケル・ケインは羽佐間道夫)等々。
『おかしな二人』ニール・サイモンの戯曲をジャック・レモンとウォルター・マッソーが演じる。舞台的人物造形がつまらなさに直結。しかしながら、男やもめ同士のムサい部屋に引きずりこまれるかのような類稀な空間設計とカメラワークが、三谷幸喜の諸作との残酷な差を生んでいる。
ウォルター・マッソー「おかしなホテル」ホテルの同じ部屋で繰り広げられる3つの物語。マッソーは3役を演じる。3話のラスト、何か涙出ちゃった。これもニール・サイモンなんだね。エンディングは舞台のカーテンコールな雰囲気。マッソーは奇をてらうことはせず、受けの役者さんなのかもなぁ。
画像をもっと見る:
ウォルター・マッソー
