エド・ウッド 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画監督っていうのは根本的に厳しい性格じゃないと務まらないんですよね。いいシーンが取れるまで役者に何回もやらせるとかじゃないと名作は撮れない(役者が可哀想…とか思って妥協し続けるとエド・ウッドみたいなことに…)。でも今の時代にそれは合わないのかもしれないなあ。
@sparklecometwikipediaを見る限り、エド・ウッドの人生、そこそこ察しがつきますが、伝記映画は賞を取れるの皮肉ですなあ。
@zaurusu_movieついにすべての映画ファンが避けて通る道、ウーヴェ・ボルの作品に手を出してしまいましたか…、正直映画大好きザウルスくんさんが知らずに手を出したとは思えませんが、この監督、演出力は素人以下だがなぜか資金力だけは有り、有名俳優を金で出演させゴミを量産する現代のエド・ウッドなのですよね
没落の部分は描かれない「エド・ウッド」みたいな映画だった😅
エド・ウッド 作った映画より本人の人生の方が面白かったのは悲劇か、喜劇か 創作にひたむきに取り組む、自分の面白いを信じる人々のドラマ。作風の再現度が異常。 創作をする全ての人へのエール…なのだけど、常に「結果出来上がったのがアレ」というのが頭をよぎる。
死霊の盆踊り エド・ウッド作品全て コレを置いておけばカドは立ちません 問題は絶賛してる人見たこと無いってだけで……………
ファーズからのYoutubeのお薦めでスジバンときてBauhausの『Bela Lugosi's Dead』聴いてます。Bela Lugosiが見たくて吸血鬼映画見ました。ジョニー・デップも好きだったので『エド・ウッド』も見ました。
まるごと映画を作れる監督は自分でも金を出して、脚本も書いて、俳優もやってようやく「映画を作れる監督」なのだろう つまりエド・ウッドだね
エド・ウッドは、バカにされる代名詞としてしか評価されていないけれど、名作と呼ばれる作品だって嫌いな人いるし、エドだからどんなに侮辱してもいい。っていう世間の評価は嫌いだ。エドの映画見に行った時も評論家がいかにつまらないかずっと侮辱していたのは気分が悪かった。
映画「エド・ウッド」を見た。元々「プラン9」や「死霊の盆踊り」を見ていたから興味あったけれど、彼は純粋に映画に夢中な人だったのが良くわかる良い映画だった。ヴァンパイラ演じていた人、そっくりすぎて本人かと思った。
先生をエド・ウッドに重ねて見る言説を見かけてそれは買い被りすぎでは……と思うと同時にエド・ウッドも実のところ一攫千金しか頭にない映画(創作)自体には特にこだわりも情熱もない人物だったのではないかとの思いも生まれつつ。
エド・ウッド映画的な…?というのはいくら何でも言い過ぎかw
10/10はエド・ウッドの誕生日。 ティム・バートンによる伝記 が最高。サイテー監督の人生悲喜交々が描かれてる。 ウッド脚本『死霊の盆踊り』は、ストリップを漫然と映す「バーレスク映画」の一つ。 当時、ドライブインシアターに来るカップルたちは映画なんか観ちゃいない。あれで成立してた。
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エド・ウッド
@nosan_avalon史上最低の映画監督として有名なエド・ウッド作の、史上最低の映画と有名なプラン9・フロム・アウタースペースというのがあって、外宇宙から来た宇宙人が死体を蘇らせて地球侵略をしようとする内容なんですが、ホントにひどくてまったくお勧め出来ません😣 なお、松本先生ェも一応観たそうです😅
@s1TfoLsngspUWbVティム・バートンがジョニー・デップを起用してエド・ウッドの伝記映画みたいの制作して死霊の盆踊りは更に知名度を上げましたね。 絶賛する様な作品でも無ければ批判する気にもならない奇妙な作品ですね、多分。 コレを勧めてくるホラー映画通ぶった人達が一時期居て気持ち悪かったです🤮
EL PUROが楽しみだ。 98分バージョンと108分バージョンがあるがカットされてるシーンとかあるのかな。 後は良いメーカーで某マカロニ界のエド・ウッド作品でロバート・ウッズ主演の「His Name Was Sam Walbash, But They Call Him Amen(SAVAGE GUNS)」も出して欲しいなぁ
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エド・ウッド
エド・ウッドのプラン9ってそんなに酷い映画でもないと思うんだな。ストーリーはめちゃくちゃだけど、UFOとかの演出とか怪物たちのデザインとかは良いし結構見てて楽しい。
@122Estuaryまさかのエド・ウッドの脚本を映像化した作品ですしね(笑) エド・ウッド作品以外では「ロボットモンスター」や「恐怖!キノコ男」なども有名ですし、なかなかに良いクソ映画だと思います(笑)
情熱のないエド・ウッド作品みたいな味はする。
@siro75kuro75それがクセになって来たら立派なクソ映画マニアですw エド・ウッド作品を観て極めましょう!w
さて、何を観るか…こういう時こそ「ゴミのような映画は数あれど、映画のようなゴミはエド・ウッド作品だけ」と言われたものを観て時間を無駄に消費したいところ… クセになるんだよねエド・ウッドの映画w
@n_shilfエド・ウッドがくっっっっそ面白いだと!? ちなみにニコニコで有名な死霊の盆踊りって映画の監督です\(°o°)/
実際エド・ウッドのことを歴史上の人物ではなくティム・バートンに出てくる映画の主人公としてしか見れない風潮というのは多分にあると思う
マーク・ポロニアこそサメ映画と契約して現代によみがえったエド・ウッドだろ…
@yamaoka_ga_zagiエド・ウッドの作品はやっぱり人気あるんやなって(面白さは別として)。
夏はエド・ウッド監督作品「死霊の盆踊り」の季節!
盆踊りという言葉で必ず思い出すのは、エド・ウッド系『死霊の盆踊り』(1965)。更にそこから連想するのは映画監督の中野貴雄氏が現・Xで過去に呟いた一言。何人もの女性が裸踊りする映画で、その内の1人を指し「この女はやる気がない」。なんでそんな人を出すんだ!と思い出すと笑いが止まりません。
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エド・ウッド
昔「エド・ウッドとサイテー映画の世界」読んだ時には海外でエクスプロイテーション映画を見る人達の心理が理解できなかったが、なろうやカクヨムのコミカライズ読むようになって「あ、これか」と気付いた。
今日の職場MTGは「マッドハイジにおけるクソ映画の世代論と権威化の流れを鑑み我々はエド・ウッドに帰るべきではないか、そしてこれからのクソ映画の世界で君たちはどう生きるか」という件でワイが延々と演説して終了
人気やん笑 「映画界のゴッホ」ことエド・ウッドは本当に史上最低の映画監督なのか? | FILMAGA(フィルマガ) filmaga.filmarks.com/articles/157/
@Yamachirounebi @kitafuna エド・ウッドは名前だけ聞いたことがありますが
映画が作られるくらい愛されている印象ですね
才能は無かったけど情熱は人一倍あって映画を愛していた人でしたっけ
確かに方向性はちょっと近い気がしますが
違いは人間性でしょうか
映画『ビデオドローム』1982年
デヴィッド・クローネンバーグ監督
☆意☆味☆不☆明☆
上級者向け、スルメ映画か。同じ上級者向けでも、エド・ウッドみたいなのは大好きなんだけど、難解な作品は無理。ルキノ・ヴィスコンティやフェデリコ・フェリーニも駄目だった。
つまり頭悪いってこと(笑)
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エド・ウッド
>またエド・ウッドはSF映画製作の手法では立派なことを達成できなかった。〔そのように言えるのは〕彼がまさにそのような達成を意図していたからだ。(110頁)
バカにされてる?
@Kasa9G 監督兼主演のトミー・ウィゾーの自身の才能を信じ込み夢を実現させた姿は史上最低の映画監督と言われたエド・ウッドを想起させます。映画を撮るために奮闘する「ひたむきさ」に心が動かされます。エド・ウッドの伝記映画『Ed Wood』は私の好きな映画ベスト10に常時ランクインしている作品です🎥🎬✨
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エド・ウッド
『グレンとグレンダ』(エド・ウッド) 1953年
さすが「史上最悪の映画監督」らしく、本作はほとんど劇映画の体を成していない。凡庸なドラマ部分、ベラ・ルゴシの演じる狂言回が述べるご神託、悪夢の場面、暴走するバイソンの記録映像などが脈絡なく編集されたアバンギャルドな仕上がり。
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エド・ウッド
『エド・ウッド』(ティム・バートン) 1994年
「史上最低の映画監督」エド・ウッドの伝記映画。ジョニー・デップがノリノリで演じる変人エド・ウッドの可愛らしさ。エド・ウッド作品の珍妙さや悲惨な晩年を知った上でなお、バートンは自分の信じるもののために闘う姿を全力で賞賛している。
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エド・ウッド
@afpbbcom @GWarning89 今から28年前に描かれた史上最低の映画監督の物語「エド・ウッド」(ティム・バートン監督/1995年)では「少し頭のおかしな世界」だったものが、公的な世界に噴出してくるという事は、アナロジーとしてその世界の仕事の水準が、映画「外宇宙からの計画9」並みになる事ですね。
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エド・ウッド
「ゴミのような映画は数あれど、映画のようなゴミはエド・ウッド作品だけ」って迷言好き
@himeigarashi 先生の境地に辿り着くには、まだまだ修行が必要でありますが…
ナイト・オブ・ザ・リビングデッドなんかは、本家もリメイク版の死霊創世紀もどちらも別物として大好きなので、先生がおっしゃる比較しちゃ駄目ってのはそういうことなんですね😆
なおシベ超はエド・ウッド作品レベルです😣
ティム・バートン監督『エド・ウッド』鑑賞。B級映画にはB級映画ならではの楽しみ方がある。史上最低の監督と呼ばれたとはいえ、ティム・バートン監督をはじめ、現代活躍する著名な映画人から愛されているエド・ウッド。Wikiで見た本人写真も結構イケメンで、ジョニー・デップが演じているのも納得。
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エド・ウッド
「エド・ウッド」(1994)
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本日誕生日のジョニー・デップがアメリカ史上最低と言われた実在の映画監督エドワード・D・ウッドJrを演した作品。映画監督を夢見る青年は、往年の有名俳優と出会ったことをきっかけに監督デビューするが…。
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エド・ウッド
@ookawararou あ、『エド・ウッド』の映画を撮ったのはティム・バートン監督です
エド・ウッド。
芸術的にも興行的にも成功しなかったが、その映画に対する情熱は、あと数世紀は語り継がれるだろう。
ダニー・エルフマン、バンドマンからティム・バートンにスカウトされて映画音楽の世界に入って以来ずっとバートンの音楽担当してたんだけど『エド・ウッド』の前に大喧嘩して降板したらしいんだよな。そんで仲直り一発目に『マーズ〜』で過去イチ狂ったメロディをお出ししてくるの、熱いじゃん。













