エド・ウッド 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"エド・ウッド 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"エド・ウッド"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ひろゆきが何の因果か死霊の盆踊りを観たと知って「ひろゆきのことだからあんなクソ映画でも何かしら独特な擁護的コメントしてるかな」と思って本人の感想動画見てみたらストレートにこき下ろしてて笑っちゃった。死霊の盆踊りだけは誰が観ても同じ感情になるんだな……エド・ウッド恐るべし
@pla_gabu 死霊の盆踊りの脚本家であり史上最低の映画監督として名高いエド・ウッド監督の代表作『プラン9・フロム・アウタースペース』です
プラガブさんの大好きなSF映画なので30分くらいは眠気を我慢できるはずですよ😄
ぜひレビューお願いします
画像をもっと見る:
エド・ウッド
@ookawararou エド・ウッドはティム・バートン、デヴィッド・リンチ、サム・ライミ、クエンティン・タランティーノらに影響を与えた映画監督ですが、制作した映画が全て興行的に失敗し、赤字で食えなくなってそのまま餓死してしまったという嘘のような本当の話があります
@ookawararou 性描写として女性の裸体を映すことがタブーとされていた時代に、ならば死体が踊ってるならセーフだろ?って事で、それを撮る為だけに制作された挑戦的な映画なのでストーリーはあって無い様なもの
脚本は映画愛だけは誰にも負けないけど映画の才能は誰にも勝てない事で有名なエド・ウッドなので…
誰がエド・ウッド作品やねん🤣
押井守さんのTalking Headを軸にして、『エド・ウッド』や『カイロの紫の薔薇』のような、映画を作る事、観る事、に迫る上映会というのも良いかもなぁ
押井守作品だけで閉じてしまっては見えてこないものが多すぎる気がする
ポンポさんも良いかも知れない
映画を編集する事がクライマックスの映画
昨日の金曜ロードショーインディ・ジョーンズですが、この映画はアメリカン・ニューシネマの陰鬱な作風から1930-1940年代の明るい作風への原点回帰ともいえる明るい映画に切り替わる1980年代に作られました。実は同じようなことをもっと先に行った映画監督がいます。エド・ウッドだ。
画像をもっと見る:
エド・ウッド
かなりズッコけた映画だが「話の筋が普通にわかる」というだけでものすごく有り難い。(エド・ウッドを観てから色んな意味でハードルが下がった!?🤣)
C級マカロニが観たい
玉石混交で石ばかり見てるから慣れてるし、なんならその石が尊いと思うこともあるが故。マカロニ界のエド・ウッド作品でも明日観るか。
@knight_papa2 恥ずかしながら、エド・ウッド作品でしかベラ・ルゴシを観たことがなかったので…😅
いや~タメになるな~😆
@ginseiou フフフ?制作映画全て、大外れ大赤字、米の異色映画監督エド・ウッドを想起させる話ですね?死霊の盆踊りも思わずニッコリ😁
(ΦωΦ)ドラキュラといえばクリストファー・リー氏やけど、元祖は淀川長治先生の著書で名を知るのみなサイレント映画のベラ・ルゴシ氏。
同じくその繋がりでジョニー・デップ氏の『エド・ウッド』で外濠しか知らんのが悔しい。
5月18日は 発刊の日
画像をもっと見る:
エド・ウッド
思い出した。ティム・バートン監督の『エド・ウッド』を見た時、最初は「見るの楽だから吹替え版で見よう!」って見てたんだけど、映画のシーンで声優さんの演技があまりにうますぎて違和感を感じて字幕版に切り替えたのだった……😆
【またDVDを借りてきた😆】
『クレイジー・ナッツ 早く起きてよ』←脚本はエド・ウッドだが内容はマトモという噂!?
-----
『アタック・オブ・ザ・50フィート・チアリーダー』
『女子高生チェーンソー』
『エクスペンダブル・レディズ』
※女子力高めの映画を3本集めてみました♪🥰
@ikuo190IQO うんうん、分かります!
市民ケーンは当時の映画を観る会で、友達とエド・ウッドのコント的白黒映画ばかりを観たあとだったので、ものすごく新鮮に「映画を観たなぁ!」って気持ちにさせてくれたのを覚えておりますw
ころさんに「エド・ウッド」という映画をオススメしたい✨
「His Name Was Pot... They Called Him Allegria」というマカロニが出るのか。しかも監督がマカロニ界のエド・ウッドだし。なかなかマニアックでは。他の作品も出ないかね。
画像をもっと見る:
エド・ウッド
チャップリンの「黄金狂時代」を見てからエド・ウッドの「プラン9」を見ると、撮影への情熱は同じでもこれほどまでに才能に差があるのかと悲しくなりますね
ウッドは死後にカルト的な人気を得ましたが、同じ境遇のゴッホと比べても作品が陳腐すぎるのがなお悲しい
まぁエド・ウッド好きなんですがね
@nayuta_miki 映画作品としてのクオリティーと、後生への影響(特にティム・バートン)のギャップが引っ掛かっていたのですが、エド・ウッド特有の世界観がもたらすものなのかもしれませんね。個人的には「エド・ウッド」は好きな映画の一つです。
最低映画として名高い迷作を結月さんが紹介
※新作映画紹介ではないです
「死霊の盆踊り」
1965年 アメリカ
監督:A・C・スティーブン
原作:エド・ウッド
↓ニコニコ動画
↓YouTube
画像をもっと見る:
エド・ウッド
ほんのちょっとだけ、モノ作り頑張ってみるかぁ~という気持ちにさせてくれる素敵な映画だった
”ほんのちょっと”なのが、ミソ
バートン監督作の「エド・ウッド」みたいな効力があるなと思いました!
これは定期的に観たいね~✨
「エド・ウッド」
いまやカルト的人気を誇る最低監督を描いた作品。J.デップとマーティン・ランドーの演技が素晴らしい。
デビルマンと魔の巣と、エド・ウッド作品見たら、大体の映画は美点を見いだせるし、そこそこ面白いと思えるんだよね…
AVGNから映画とか好きになったようなもんだからクソ映画とかクソアニメ見るやつの気持ちは理解できるって言うかね
エド・ウッドの伝記映画借りよーかなー
おすすめ話題からふと頭に浮かんだ、映画の『エド・ウッド』が思い出せず、AIちゃんに「映画監督が主人公」で「ベラ・ルゴシ」とか出てたと思うと言ったらすぐにタイトルと概要教えてくれた。便利。
『新解釈三國志』…開始42秒でエド・ウッド映画がフラッシュバックしたんだけど…絶対意識してるじゃん…ヤベェ…ヤベェよぉ…独りで観るんじゃ無かったよォ…コイツは深夜テンションで酒呑まないと最後まで観終えられる自信ねぇよぉ…!
※ぽんぽこはエド・ウッド映画全部完走しています。
いつかオタクとエド・ウッド映画観るオフしたい
@DoIL18LoO1caMEr 『ディープインセクト』という、私が見た中でもワースト3に入るダメ映画がありまして。
この映画のデタラメっぷりは恐らくエド・ウッドとかあの辺へのオマージュなんでしょうが、当時にはない安いCGとか安易に使っちゃってるんですよね。だから駄目な事がちゃんとしたオマージュになってない。
実際エド・ウッドのような、作品の出来は控えめに言って悪い、平均以下の以下と評価せざるを得ず、それで周囲からどんなにボロクソにけなされようとも、ひたすら作品を作り続ける、それも悪意を持ってではなく純粋な創作欲で、ってのは絵師や物書きにもいたりするわけで
@realAlmondfish 史上最高の映画監督は誰か?
エド・ウッド?
マーク・ポロニア?
己で納得いくレベルのものを吐き出さないとフルストレス!そこまでだ、残念だったな、エドウッド!
エド・ウッド(1994年)見ましたけどなんかいたたまれなくなる話だったよ…アサイラムみたいな配給会社に甘えてるサメ映画は†悔い改めて†
@neco_1968 映画「エド・ウッド」では「原子の花嫁」という原題で撮影されて公開時に「怪物の花嫁」に改題された作品での出来事として描かれてます。未見なのでわかりませんが「怪物の花嫁」(1955年)にそういう場面があるならば先例という事になりますネ☺
画像をもっと見る:
エド・ウッド
「フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)」でフランケンシュタインが湖から出て来た大ダコと闘う場面は、ずっと以前に米国に前例があったのかな?
映画「エド・ウッド」(1995年/ティム・バートン監督)ではベラ・ルゴシ(マーティン・ランドー)が湖の大タコと格闘する熱演場面が出て来た。
画像をもっと見る:
エド・ウッド
図書館の映画会に間に合う時間なので今日なんだっけ?と調べたら「エド・ウッド」だった。好きな映画だけど疲れを押して敢えて…というのは違う気がする作品なのでやはりまっつぐ帰る
「フェイブルマンズ」鑑賞
映画は嘘をつくが、映像は嘘をつかない
彼の繊細さと大胆さの同居する作品は彼の家族に由来していた
P.ダノの童顔は、仕事はできるし家族を愛しているが、妻の気持ちを推し量れない夫をよく表していた
映画の魔法を感じるラストは、T.バートン「エド・ウッド」を想起させた
エド・ウッドの映画よりもエド・ウッドの映画のほうが面白いというアレ
その2つの映画で「神と出会う」シーンでスピルバーグがジョン・フォード神から、エド・ウッドがオーソン・ウェルズ神から得る天啓はまったく同じ意味なんですが、一人は世界最高の映画監督に、一人は世界……。
サミーが #ジョン・フォード 監督に会う場面、ちょっと映画『#エド・ウッド』で #エド・ウッド が #オーソン・ウエルズ に会う場面思い出しちゃった。どちらも「#映画の神との邂逅」。その出会いは一瞬だったけれど、そこに人生の全てが詰まっていたりする。
映画カウンセリングで1時間3万円か…それで来た人にエド・ウッド作品や片腕カンフーとかウガンダ映画を見せつけたいぜ笑笑
@12346_yukkuri エド・ウッド(有名な糞映画監督)
『エド・ウッド』
史上最低の映画監督と揶揄されるエド・ウッドの半生を ティム・バートンが最大限の愛と尊敬をもって描き出す エド・ウッドが作品のつまらなさではなく 映画に対するファナティックな情熱と人たらしな人格ゆえに今なお愛されているのだということを世に知らしめた良作
画像をもっと見る:
エド・ウッド
@santarou3331 まあ例のゲームも、正直色々と滑稽な面があるようなので、なんかエド・ウッドと彼の作品が連想されますね。情熱は凄いのでこの先も頑張って欲しいところです。
作品自体はかなりアレだが、とにかく自らの情熱を持って完成させたという意味においては
「アメリカ最低の映画監督」と言われたエド・ウッドに通じるものがあるなと。
まだ伸びしろは十分あるようなので、ツッコミや嘲笑に負けずに頑張って欲しい。
@maaaaaaru1582 低予算クソ映画の世界へようこそ
エド・ウッド監督(監督と言っていいのかさておき)の中では有名な作品
この究極的にクソな世界に結構ハマっちゃう人(自分とか)居るので要注意だね
吹き替えが無いのはしゃーない!Z級だもの
スピルバーグは神映画監督なので自伝映画が出た。
つまり既に自伝映画があるエド・ウッドは神映画監督(錯乱)












































