エマ・ストーン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"エマ・ストーン 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"エマ・ストーン"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『哀れなるものたち』★★★3.8点。 主人公ベラ役のエマ・ストーンが好演。身体は大人だが、赤児の脳を移植され、徐々に成長していく難しい役だ。… filmarks.com/movies/109937/…
@on_another_callこんにちは。 エマ・ストーンとマーク・ラファロの関係が、マリア・シュナイダーとマーロン・ブランドに見えなくもないということです。ベルトルッチだと男女のすれ違いからドラマが立ち上がるのに対し、ランティモスはあくまで嫉妬深い男性の滑稽さとしてサバサバ描いてた感じがしました。
哀れなるものたち 昨日、映画館にて。 天才医師によって蘇ったベラは、外の世界を求め冒険に出て、成長を遂げる。 エマ・ストーンの演技、個性的なキャラが魅力。 ダークファンタジー等が好みなら、問題無いけど、変な話の映画と合わない人もいると思う。
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
哀れなるものたち 映画館にて。 天才医師によって蘇ったベラは、外の世界を求め冒険に出て、成長を遂げる。 エマ・ストーンの演技、個性的なキャラが魅力。 終わって、全体を思い出すとさらに楽しめます。 ダークファンタジー等が好みなら、問題無いけど、変な話の映画と合わない人もいると思う。
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
エマ・ストーン主演の哀れなるものたち、めっちゃ良かった… 主人公のベラは実験体であり研究者であり、そして私自身でもあるような気がした。謎に解剖実習の記憶を思い出す映画でもあった。
ウィレム・デフォー相変わらずいい味出してます。 オスカーはエマ・ストーンにあげて欲しいな。 とても印象に残る良い作品でした。
『哀れなるものたち』鑑賞。どれだけ虚勢を張っても、地雷を一つ一つ慎重に避けて行くその防御性がみるみる露わになるばかりで、全く刺激を受けなかった。ただそこはランティモスというよりはエマ・ストーンの存在が大きかったろう。どちらというとこれは彼女の映画だと思った。
『哀れなるものたち』はかなり批評的距離をとった発展史観のもとでエマ・ストーンに擬人化された近代史の再演の映画で、近代史は未完である以上、映画のためのとりあえずのラストしか設定できないのだから、あれでよかったのだ、と思った(実際、あのラストシーンはまことに近代史の一断面だ)
エマ・ストーン 何とも素晴らしい女優である 哀れなるものたち... 賛否あるだろうが素晴らしい映画である ヨルゴス・ランティモス監督の作品は期待が膨らむ
本当、エマ・ストーンが大喜利で難しいお題に答えるだけのような映画だったら嫌だなと思ってたけど上手いことテーマ性をストーリーの中に落とし込んでいて一人の女性の数奇な運命を描いていて面白い。これもう石井隆の映画だよと思ったな。
@ama_riri「ラ・ラ・ランド」ばりに踊ってて、そういやこの人エマ・ストーンだったわ!と思い出した瞬間でした(笑)。船上の二人も良かったですね。映画見た後に知って驚いたのは全て巨大なセットだったってこと。ひぇー!
『哀れなるものたち』 エマ・ストーンの圧倒的な演技力に魅了される‼︎ 独創的な世界観や音楽と、色彩豊かな映像や衣装など不可思議な物語がまるで「大人の絵本」とも言えるような作品に感じました。
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
エマ・ストーンの最高傑作であり、映像美に驚嘆させられた。強いて言えばラース・フォン・トリアーに近い作風かもしれない。映像化しにくい作品をここまで仕上げただけでも評価できる。主人公が性に耽溺しながら客観視してその暴力性に復讐する物語に単純化されないか心配だ。
@resort_caffe衣装はどれも凝ってましたね。船はタイタニックの変形型みたいで。エマ・ストーン脚が長いから、颯爽と歩くとキマリますね。デート映画にはできない作品です。マックス好い人で、Drゴッドは辛い過去があったんですね。
観て来た。 最高に気持ち悪くて魅力的な映画だった。 エマ・ストーンの演技力っつうか「原作のヒロインをどれだけ呑み込めているか」って深さが恐ろしかった。 日本のリア充恋愛映画なんかハナクソだわ。 あと、デートにはおすすめしません。
そして、次回の映画雑談は、アカデミー作品賞候補にもなっているヨルゴス・ランティモス監督、エマ・ストーン主演の怪作『哀れなるものたち』で雑談します。みなさんの感想もお送り下さい〜
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
@mariagarance是非!ぱろるさん観られると良いなぁと思って、でも抑えきれず書きました。あの発言直後なので色々の意味で男は滑稽でこの映画を正視出来ない男がいるんだろうなと。エマ・ストーン素晴らしいです。
『哀れなるものたち』 ヨルゴス・ランティモス監督映画としてはテーマが最もダイレクトに描かれているのではないか?ベラの自分を獲得していく姿が痛快。「哀れ」なのは誰か?ってことですよ。序盤と終盤のロンドンのシーンはまとめて撮っているらしい。エマ・ストーン恐るべし👏👏👏
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
映画評論家の友人一押しというだけあって久々にオモロイ洋画。 観客の大半がオッサンで、変だと思ってたら 2016年アカデミー主演女優のエマ・ストーンの全裸ヘアヌード体当たり演技。 邦画に例えると長澤まさみがヘアヌード出演したのと同じインパクトかな
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
明日『哀れなるものたち』を観に行くのにエマ・ストーンつながりの『女王陛下のお気に入り』じゃなくて、胸糞最強の『聖なる鹿殺し』をこの時間から見て気分を落ち込ませようとする変態映画野郎です。
「哀れなるものたち」鑑賞。ヨルゴス・ランティモス監督の作品はやはり劇場で観るべきだ。映像は絵画的で衣装も可愛い。美しくもグロテスクな話だけど、ベラのパワーに圧倒される。エマ・ストーンの演技は圧巻。ラストどうなるの⁈と気になり過ぎた。何か爽快感あったなあ。原作読んでみたいな。
不思議なティストの映画。メアリー・シェリーの『フランケンシュタイン』的な世界観の翻案。人間の成長や世界や人間を知るとはなにかに就ての哲学的思索に溢れている。エマ・ストーンの多彩な魅力全開!長尺を感じさせない展開に息を呑む❣️『哀れなるものたち』
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
久々に真剣に観たいドラマシリーズ『THE CURSE』が来るのがめちゃくちゃ楽しみだしプロデューサーとしてのエマ・ストーンの躍進も素晴らしすぎる!
いやはやほんとーによい映画でしたヮ……特になにがすばらしいってエマ・ストーンの腋とおっぱ(台無し)
『哀れなるものたち』が凄すぎた。胎児の脳を移植されたベラの物語。「今年の大傑作」「エマ・ストーン史上最も官能的」「こんな映画に出逢いたかった」「美術館のような美しさ」「衣装がかわいすぎる」「過激シーンにボカシなし」「初デートには気をつけて」鑑賞したあとは、世界が違ってみえる。
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
【エマ・ストーン主演映画】 『哀れなるものたち』興収1億円突破 オスカー最有力候補 entax.news/post/202401311…
哀れなるものたち 圧倒的に美しい美術や衣装、それを幻想的に映し出す撮影、耳から離れないサウンドトラック、完璧に構築された世界の中を天真爛漫に生き学ぶエマ・ストーン。豪華絢爛な映像と確固としたテーマ…面白いにも程がある。ヨルゴス・ランティモスの集大成的な作品になったのでは。傑作!!
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
こんだけ映画賞とっててエマ・ストーンでめっちゃ注目されてるのにこんなに短いのどういうことなの、テーマえぐいから、、、、、?R18だから、、、、、、??? めちゃくちゃびっくりしてる気づいてよかった、明日か明後日いこう😭
思い出すシリーズ:エマ・ストーン、ブラッドリー・クーパー、レイチェル・マクアダムスが出演したのに全然面白くなく、エマ・ストーンがゴールデングローブ賞の会場で謝罪する羽目になった映画『アロハ』
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
哀れなるものたち ヨルゴス・ランティモス監督 エマ・ストーン演じるベラが魅力的で潔くて清々しい映画だった。エマの世界が広がってからはカラーになり、衣装や景色が素晴らしく美しかった。
画像をもっと見る:
エマ・ストーン
映画『哀れなるものたち』観た。エマ・ストーンの魅力を堪能できる、へんてこコメディー映画で凄く良かった。有害男性も草食系男子に変われる希望を示すラストは泣ける。
映画観た感想が「元彼女はエマ・ストーンみたいにcruel beastだったからfurious jumpin son of a b*$ になっちゃったんだな」って何なんだよ。純粋に映画堪能したかったよ。
【映画感想短歌】精神の奥の奥までダイブする あるは虚無なりグロテスクの火 エマ・ストーン主演『 note.com/project_hibi/n…
ヴェネツィア映画祭の頃より観たかった をようやく鑑賞 …すごい映画でした!!😳 一人の女性の超不思議な世界の迷宮に引きずり込まれたような作品 エマ・ストーンは「ヘルプ」の頃から好きでしたが、こんなにすごい女優だと思ったのは正直初めてです オスカー受賞してほしいです🙏
いうワードも作品への吸引力が凄まじい。良質なフェミニズム映画とはこんな作品のことを言うのだろう。後半のベラの台詞は刺さりまくってびっくりした。 エマ・ストーンの変化していく演技は緩やかだけど確かな足取りで、突拍子のなさを感じることが無くて素晴らしい。
『哀れなるものたち』、エマ・ストーン主演!オシャレ画面と衣装!新しい世界と体験の大冒険!の、何ひとつ嘘ではないがお出しされるものがたぶん想定と違う映画
「哀れなるものたち」はまだ自分の中で咀嚼出来てなくて、言語化出来ない!!0:00に見終わって今4:35までずっと呑みながら「あーだこーだ」語ってもまだ足りないので、原作とパンフ読んでからもっかい見て感想整理しよ!!とりあえず凄く好きな映画でした!!エマ・ストーンの演技にずっと泣いてた!!
映画『哀れなるものたち』。まず特に前半、エマ・ストーンの驚くべき身体表現能力!そしてゴシック奇譚の体裁をとりながら、旅を通した女性の精神と身体の自由と自己決定権を問う現代的なテーマ。ビザールな細部に満ちた建築群とシュールな都市風景も凄い。医師の家も実在せず、どうやらセットのようだ
映画めちゃめちゃ良かった。音楽も美術も衣装も素敵だったけどエマ・ストーンの演技がすごかった。ベラが心の成長にあわせてどんどん変わっていく姿を丁寧に演じきってたと思う。かなり賛否両論わかれそうだけど久し振りに清々しい気持ち。ミッドサマー見終わった時と似てる。記憶消してまた観たい
今日は映画「哀れなるものたち」も観ました。流石R18+とあってかなりショッキングなシーンが続きました💦 主演のエマ・ストーンの体を張った熱演は見応えありました👍😅
哀れなるものたち、性愛描写が多いから「エマ・ストーンってララランドの人やん」ってなって見に行ったカップルちょっと気の毒やけど、いい映画なのは間違い無いからぜひ語り合ってくれ
エマ・ストーンはラ・メゾンばりに体当たり演技を見せてたが、そういやあの作品もなんちゃってフェ◯映‥‥(以下、自重w)
エマ・ストーン主演のヨルゴス・ランティモス監督作「哀れなるものたち」鑑賞。映画始まるタイミングで地震があって、3.11後に「英国王のスピーチ」観た時のことを思い出した。あの時は地震来るかも知れないんで上映途中で打ち切られたんだった…😇
そして映画全編を通じて、美術や衣装、舞台の隅々までとにかくその世界観が独創的で美しい。ただTVCMで指原莉乃が「素敵でオシャレなエマ・ストーンが最高!」って言ってたのは笑った。そんなオシャレ映画のつもりで観たら大変なことになる。エマ・ストーンはすごい熱演。これはオスカー間違いなし!
彼女の代表作ラ・ラ・ランドは観てないのだけれど、インパクト大のクルエラは観ているので、エマ・ストーン主演の今作も楽しみ…今日の映画鑑賞は…哀れなるものたち…からスタートです