カーク・ダグラス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」新巻の29話。
映画の話なのも含めて狂おしいほど好きで、ゴッホから始まり、カーク・ダグラス→アルトマン→ティム・ロスからストッパードに繋がる。
明言されて無いけどストッパードから繋がるのは当然「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」で↓
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カーク・ダグラス
「ガン・ファイター」ロック・ハドソンとカーク・ダグラス共演の西部劇。自分はキャロル・リンレー出てるから買いましたが内容はなかなか良かった。昔の西部劇って感じの作品です。
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カーク・ダグラス
@Mossie633 B級映画マニアとしては、この作品を挙げていただいて感謝です
カーク・ダグラスが渋かった(主旨ズレ失礼)
トイ・ストーリー4のゾウ、メレファント・ブルックスというらしくなんと声優がメル・ブルックス。一体いくつなんだと思ったら96歳だった。100歳超えても生きてて欲しいしなんだったらまたくだらない映画作って欲しい。永遠に生きると思ってたカーク・ダグラスも亡くなっちゃったしなぁ。
@kuroshiba_izumo カーク・ダグラス主演の戦争映画、ファイナル・カウントダウンに登場した空母ですね🎥
@Mu_Kun555 @Tori_Corleone ダグラス・サークに送った審査員長の依頼状が
カーク・ダグラスに届いてしまい
しかも彼が了承してしまったらしいです
しかも彼はコッポラ、スピルバーグ、ルーカスが
大嫌いで、その三人が尊敬する黒澤の受賞が気に入らず
強引にアメリカ映画もパルムドールに捻じ込んだ、と
言われています
国内初ブルーレイ化・日本語吹替音声収録の名作西部劇2本をホームシアター(60インチスクリーン)で鑑賞。本物の映画館で観るのと同じ迫力を体験する。
●OK牧場の決斗(1957)バート・ランカスター、カーク・ダグラス主演 ●許されざる者(1960)バート・ランカスター、オードリー・ヘプバーン主演
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カーク・ダグラス
カーク・ダグラス「スパルタカス」観た。
クラッスス、スッラ、カエサル等々、「ローマ人の物語」でのお馴染みの名前を久しぶりに聞いた。奴隷の反乱軍、実際にはこれ程の統制は取れていなかったと思う。それにしてもキューブリックの多才ぶりよ。こんな映画も撮ってたんだなー。
『OK牧場の決斗(1957)』という映画のwikiを見たけど、BDに収録されたという東京12(テレ東)版の吹き替えのカーク・ダグラス=宮部昭夫さんの追録は堀之紀さんなのか。
宮部さんの追録には津田健次郎さんだけでなく堀さんもという声も挙がってたけど、とうとう実現したという訳か。
@lik0g 映画OK牧場の決闘!
バート・ランカスター
カーク・ダグラス懐かしいだよ
だけどインコちゃん片足丸腰なら
ガンベルトくらい欲しいだよね
頑張って下さい
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カーク・ダグラス
映画監督ダグラス・サークのウィキペディアに、次のような記述があった。
1980年のカンヌ国際映画祭では審査委員長に選ばれる予定であったが、依頼の電文が手違いでカーク・ダグラスに送られてしまい、その年の審査委員長になることはできなかった
ハイチとタヒチの間違いくらいすごいな。
ブライアン・デ・パルマ
「悪夢のファミリー」
絶対B級だと思ってたけどカーク・ダグラスが出てる場面はA級なので要所要所で悪夢を浸透させてた
映画制作ものや劇団撮ってる巨匠は割といるのでその一つ
学生自主制作ver
アメリカ版のジャケかっこいい
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カーク・ダグラス
映画は観てないんですがね。ダークダグラスの人生を描いたものだと勝手に想像してました。息子マイケルも映ってないな…やべ!
オヤジはカーク・ダグラスじゃねえか‼️すみません🙇
アンドレ・ド・トス『赤い砦』見た。シネスコ作品。
親インディアン派のカーク・ダグラスが白人との仲を取り持とうとするも欲に目が眩んだマッソーらに台無しにされる話。途中までダグラスの目的が不明瞭に描かれているためどういう心持ちで見て良いか分からず。ヒッチコックの観客に知らせるべきは
カーク・ダグラスのスパルタカス好きなんよね。一本の映画にスパルタカスの強さと弱さが描かれてるの。一番好きなシーンは終盤の「ア〜イムスパルタカス!」のとこ。「どうぞどうぞ」ってならんとこが最高。
これカーク・ダグラスは明らかにモーゼで、みんなが目指す西部のオレゴンは明らかに約束の地カナンやんか!とわかってくるのである。
というわけで、わりと似たような映画が多い西部劇の中で、『大西部への道』は旧約聖書を題材にした(とオイラは思う)かなりワン&オンリーな映画だと思う。
@studio15heart @takuya_uruno 名優・故カーク・ダグラスの映画『原題: Detective Story』は日本公開された1951年に「探偵物語」って訳されてました。最初から最後まで警察の刑事の話でした。
カーク・ダグラスとキム・ノヴァク主演のコロムビア映画「逢う時はいつも他人」(1960年)のラストシーン。
@SonyPictures
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カーク・ダグラス
『ファイナル・カウントダウン』@TOKYO MX2。カーク・ダグラス主演のSF戦争アクション。久々に観たが面白い。タイムトラベル映画ならではの展開は楽しいし、宮部昭夫さんのカーク・ダグラス(フジテレビ『ゴールデン洋画劇場』版でWOWOW補完版ではない)は安心して観ていられる。
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カーク・ダグラス
ハリウッド映画は公然とユダヤ人を明かす人たちで一杯となり、スピルバーグ、オリバーストンなどの名監督、カーク・ダグラス、マイケル・ダグラス親子、ウッディ・アレン、ダスティ・ホフマンなどユダヤ系の名優が生まれています。
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カーク・ダグラス
ジョン・カサヴェテスとカーク・ダグラス
「フューリー」
子供の頃、深夜TVで。
エイミー・アーヴィングだけは「キャリー」が先だった気がする。
あんな大俳優と、シブくてカッコいい映画監督だとは知るよしもなかった。
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カーク・ダグラス
イーライ・ウォラックは西部劇などの髭面しか知らないので、「殺人捜査線」でカーク・ダグラスのパチもんみたいなのがそうだと気づいたときはちょっとビックリした。しっかし、この映画、とんでもなく面白いよ!
邦題がアレな映画というか、嫌いなのは
ウイリアム・ワイラー監督、カーク・ダグラス主演の
『探偵物語』かのう
TOKYO MX2月の映画。
フランソワ・トリュフォー「恋のエチュード」と「柔らかい肌」
シュワちゃんの「ラスト・アクション・ヒーロー」
カーク・ダグラス「ファイナル・カウントダウン」
今月はなかなか渋めなラインナップ。
映画放送ラインナップ|TOKYO MX @TOKYOMXより
制作 (プロデューサー) のディノ・デ・ラウレンティスは1950年代にカーク・ダグラス主演の『ユリシーズ』の制作も担当した人だけど作品は大違い。
向田邦子『無名仮名人名録』文春文庫 む-1-7 172-174p(173pは挿画) / む-1-27 183p より
そもそもカーク・ダグラスの顔がわからないどころか誰なのかも知らない
かくして忘れ去られていくのである(それが悪いとも悪いとも言っていない)
調べてまで知ろうとか全く思わないから
映画に興味ないし
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カーク・ダグラス
あんな厳格に役割分担されているハリウッド映画撮影においてそんなことができたのは、プロデューサー兼任の主演者カーク・ダグラスさんの器が大きかったからかもな(そしてこの大作撮影経験が間違いなく「2001年宇宙の旅」実現に繋がったのかと…)
へぇ〜!
カーク・ダグラスがキャスティングされていたとは、知らなんだ。
低予算映画だったはずなのに、よく一旦、オファー受けたな…
カーク・ダグラスが出てたら、もっとヒットしただろうと思いますが、スタローンが食われてたかもしれませんね笑
カーク・ダグラスの演じるトランペッターが結婚生活がうまく行かず、アルコール中毒になってしまう。ジョーに幸せになってほしくて飲めなくしたのだろうなと。代わりに、五十嵐くんがお酒の失敗で映画村を去らなければなってしまう。そう思うとちょっと不憫に思えてきます。
@mM8rXurdFiNF2pX はい、そうです😊
元ネタはこの絵(画像:左)でしょうかね。
ちなみに、1956年の映画『炎の人ゴッホ』(カーク・ダグラス主演作)のポスターにも似てますね😆
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カーク・ダグラス
1972年12月23日公開
『ザ・ビッグマン』
(1972伊 松竹映配)
カーク・ダグラスvs
ジュリアーノ・ジェンマ
犯罪映画でイタリア原題は
「尊敬すべき男」
ヒロインに
フロリンダ・ボルカン。
カーチェイスが見せ場。
音楽はモリコーネ。
国内では海賊盤DVDが
売られている。
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カーク・ダグラス
カーク・ダグラス生誕祭という事で監督主演作「明日なき追撃」BSP鑑賞。保安官が強盗を追う王道作品は次第に正義の曖昧さを描いた暗鬱な映画に変貌する。アメリカの価値観が揺らいだ70年代らしい西部劇で、ダグラスの問題意識の高さが漲った秀作である。不敵な悪漢を演じたブルース・ダーンも好演。
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カーク・ダグラス
元ボクサーで、プロレスラーでもあった苦労人、カーク・ダグラスが演じるスパルタカス…ってだけで、もう私の中ではダントツの映画なんですよ。毎回、このシーンで泣いちゃう。😭
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カーク・ダグラス
@kyoko_______K カーク・ダグラス、また渋いお人ですね。
キューブリックは本当に色々な作品を制作していますね。(. ❛ ᴗ ❛.)
昼間BSで放映してたカーク・ダグラス監督・主演の西部劇「明日なき追撃」(75 米)。DVD化されてないと思ってたら、パラマウントのページにはDVDが出てると記載が。知らんかった。ぼくはブルース・ダーンが出てるから観たけど、そんな面白い映画ではありません。
『バイキング』11月29日(火) 23時00分 ザ・シネマ 往年のハリウッドスター、カーク・ダグラスとトニー・カーティスは2人とも主役を張れるビッグネーム。この二人が敵同士となり闘うことに…。『ミクロの決死圏』のリチャード・フライシャー監督作品。:I
NHK BSシネマ「明日なき追撃」
カーク・ダグラス監督・主演。
これ面白かった!
保安官(カーク・ダグラス)が悪で、お尋ね者(ブルース・ダーン)が正義という、皮肉な映画。
『スパルタカス』(1960年)
主演:カーク・ダグラス
スタンリー・キューブリック31歳のときの作品。
正統的かつ骨太な歴史スペクタクルに仕上げていますが、ところどころに、キューブリック色がニョキッと露出します。出演する俳優も、曲者名優ばかりが揃っていて、つい頬が緩んで心が弾んでしまう。
このカーク・ダグラスのマキシムのCM大林信彦監督作品「金田一耕助の冒険」で真似されてましたね☺
古谷金田一もコーヒーカップをはじいて「チ~ン」ってやってました😆
#金田一耕助、#シャーロック・ホームズ、#カーク・ダクラス、#マキシム
@sandae2356 カーク・ダグラスは自分でも顎のカッコ良さを自慢してたとか聞いたことがあったような。まさか日本の映画で「ダイマジン」のモデルになったから…って訳じゃないですよね?
1982年の今日は、アメリカの映画監督、キング・ヴィダーの没日。代表作は、オードリー・ヘプバーン主演の「戦争と平和」、カーク・ダグラス主演の「星のない男」、ユル・ブリンナー、ジーナ・ロロブリジーダ主演の「ソロモンとシバの女王」など。
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カーク・ダグラス
午前十時の映画祭で「レイジングブル」を劇場初観賞。「チャンピオン」で野心の為に平然と他人を踏みつけてのし上がるダーティな男を演じたカーク・ダグラスと違い「レイジングブル」のデニーロは単なる嫉妬深くケツの穴が小さいだけの卑小な男で魅力がゼロ。確かに彼の役作りはよかったと思いますが。
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カーク・ダグラス
カーク・ダグラス主演の1960年
ローマ時代の物語の映画
途中で、あれ、この音楽知ってる😳と
3.Frostの独り言コーナー
・映画での名コンビTOP10
10位 OK牧場の決闘
ワイアット・アープ
(バート・ランカスター)
ドク・ホリデイ
(カーク・ダグラス)
「犯罪者であり早撃ちガンマンであり歯科医でもあるというインテリジェンスな一面を持ちニヒルな性格ながらも義理堅い一面を持つ
その8へ
『海底2万マイル』1954年
原作=ジュール・ヴェルヌ
製作=ウォルト・ディズニー
脚本=アール・フェルトン
監督=リチャード・フライシャー
主演=カーク・ダグラス
海洋SFが好きな人にお勧め。特撮も凄い。
「ゴジラ」、「七人の侍」と同じ年の作品。
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カーク・ダグラス
『海底2万マイル』1954年
製作=ウォルト・ディズニー
原作=ジュール・ヴェルヌ
脚本=アール・フェルトン
監督=リチャード・フライシャー
主演=カーク・ダグラス
海洋SFが好きな人にお勧め。特撮も凄い。
「ゴジラ」、「七人の侍」と同じ年の作品。
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カーク・ダグラス
というかハリウッド映画の中である意味こんなにメタ的なセリフを聞くことがないので新鮮すぎる。
映画の中でカーク・ダグラスの顎の穴なんて無いことになってんじゃん普通。













































