カーク・ダグラス 最新情報まとめ
"カーク・ダグラス"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"カーク・ダグラス"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
アッピア街道の惨たらしい過去。映画『スパルタカス』(カーク・ダグラス制作主演、スタンリー・キューブリック脚本監督) の最後の場面がこの街道なのを思い出した。
『OK牧場の決斗(1957)』という映画のwikiを見たけど、BDに収録されたという東京12(テレ東)版の吹き替えのカーク・ダグラス=宮部昭夫さんの追録は堀之紀さんなのか。
宮部さんの追録には津田健次郎さんだけでなく堀さんもという声も挙がってたけど、とうとう実現したという訳か。
@lik0g 映画OK牧場の決闘!
バート・ランカスター
カーク・ダグラス懐かしいだよ
だけどインコちゃん片足丸腰なら
ガンベルトくらい欲しいだよね
頑張って下さい
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
映画監督ダグラス・サークのウィキペディアに、次のような記述があった。
1980年のカンヌ国際映画祭では審査委員長に選ばれる予定であったが、依頼の電文が手違いでカーク・ダグラスに送られてしまい、その年の審査委員長になることはできなかった
ハイチとタヒチの間違いくらいすごいな。
カーク・ダグラス主演
「スパルタカス」
最後に敵の将軍から
スパルタカスを引き渡せと
命じられます。
仲間達の命を救うため
彼が立ち上がるその瞬間、
別の仲間が俺がスパルタカスだ
と言って立ち上がり、
その数は次々と増えて
行きます。
感極まり静かに涙を流す
ダグラスの演技が印象的です。
ウィリアム・ワイラー監督のもう一本のサスペンス映画「探偵物語」も見直した。舞台を21分署に限った舞台劇なので「刑事物語」と訳すのが正しい。万引きをして捕まったリー・グラントの眼から警察署の一日が描かれる。物語の主軸は凄腕刑事カーク・ダグラスと妻エレノア・パーカーの葛藤。脚本がいい。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
ブライアン・デ・パルマ
「悪夢のファミリー」
絶対B級だと思ってたけどカーク・ダグラスが出てる場面はA級なので要所要所で悪夢を浸透させてた
映画制作ものや劇団撮ってる巨匠は割といるのでその一つ
学生自主制作ver
アメリカ版のジャケかっこいい
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
カーク・ダグラス主演の『炎の人ゴッホ』を観はじめたが、冒頭からゴッホが落伍者だ。でも端的にまとめたいならわからないでもない。炭鉱労働者の暮らしぶりが絵のまんまだな。
映画は観てないんですがね。ダークダグラスの人生を描いたものだと勝手に想像してました。息子マイケルも映ってないな…やべ!
オヤジはカーク・ダグラスじゃねえか‼️すみません🙇
アンドレ・ド・トス『赤い砦』見た。シネスコ作品。
親インディアン派のカーク・ダグラスが白人との仲を取り持とうとするも欲に目が眩んだマッソーらに台無しにされる話。途中までダグラスの目的が不明瞭に描かれているためどういう心持ちで見て良いか分からず。ヒッチコックの観客に知らせるべきは
@Blackstar_ts 結果発表の時期はまだまだ先ではあるけれど、今公演の原典、ジュール・ガブリエル・ヴェルヌ(8 February 1828 – 24 March 1905)の長篇小説『海底二万哩(マイル)』(1870)と今のうちから勝手に予想。
ディズニー・プラスでカーク・ダグラス主演の映画観といて良かった。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
カーク・ダグラスのスパルタカス好きなんよね。一本の映画にスパルタカスの強さと弱さが描かれてるの。一番好きなシーンは終盤の「ア〜イムスパルタカス!」のとこ。「どうぞどうぞ」ってならんとこが最高。
1952年作「抜き射ち二挺拳銃」監督若き日のドン・シーゲルで77分だから異様にスピーディー。主演のオーディー・マーフィーは、ここではいいヤツだがカーク・ダグラスの自伝では、相手に銃口を向けて空砲撃って驚かせるヤな男だったそうな。#ドン・シーゲル
#オーディ・マーフィー
これカーク・ダグラスは明らかにモーゼで、みんなが目指す西部のオレゴンは明らかに約束の地カナンやんか!とわかってくるのである。
というわけで、わりと似たような映画が多い西部劇の中で、『大西部への道』は旧約聖書を題材にした(とオイラは思う)かなりワン&オンリーな映画だと思う。
@studio15heart @takuya_uruno 名優・故カーク・ダグラスの映画『原題: Detective Story』は日本公開された1951年に「探偵物語」って訳されてました。最初から最後まで警察の刑事の話でした。
私じゃないけど私の父が、大阪の梅田で偶然「ブラックレイン」を撮影中のマイケル・ダグラスを見た。そばには(たぶん)リドリー・スコット監督も。カッコよかった?と父に聞いたら、男前やった、親父さん(カーク・ダグラス)によう似てたわ、と。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
@zebrameiji 零戦VSトムキャット❗
米海軍全面協力で零戦以外(トラトラトラ❗撮影用改造実機ではありますが😅)全て当時現用実機の迫力ですね
カーク・ダグラスのインランド艦長が渋いです👍
主演はジャン・ポール・ベルモンド、アラン・ドロン、カーク・ダグラス、オーソン・ウェルズ他多すぎて
カーク・ダグラスとキム・ノヴァク主演のコロムビア映画「逢う時はいつも他人」(1960年)のラストシーン。
@SonyPictures
動画をもっと見る:
カーク・ダグラス
チラリと見た「星のない男」。
カーク・ダグラス、かっこいい!✨
息子さんよりと思うのはワタシだけかな。。。
自宅12 ビリー・ワイルダー『地獄の英雄』
カーク・ダグラス主演
カーク・ダグラスとジュリアーノ・ジェンマ主演の金庫泥棒ミステリ映画
『ザ・ビッグマン』では、金庫破り場面で流れるモーツァルト交響曲40番が重要な意味を持って使われていました。
トランボ祭第五弾
この作品を観て製作総指揮・主演を務めたカーク・ダグラスが周りの反対を押し切ってダルトン・トランボの名前をクレジットした気持ちがなんとなくわかる
3時間17分と長尺でBlu-rayでの鑑賞だが途中にインターミッションが入るのがなんか良い
『ファイナル・カウントダウン』@TOKYO MX2。カーク・ダグラス主演のSF戦争アクション。久々に観たが面白い。タイムトラベル映画ならではの展開は楽しいし、宮部昭夫さんのカーク・ダグラス(フジテレビ『ゴールデン洋画劇場』版でWOWOW補完版ではない)は安心して観ていられる。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
ハリウッド映画は公然とユダヤ人を明かす人たちで一杯となり、スピルバーグ、オリバーストンなどの名監督、カーク・ダグラス、マイケル・ダグラス親子、ウッディ・アレン、ダスティ・ホフマンなどユダヤ系の名優が生まれています。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
ジョン・カサヴェテスとカーク・ダグラス
「フューリー」
子供の頃、深夜TVで。
エイミー・アーヴィングだけは「キャリー」が先だった気がする。
あんな大俳優と、シブくてカッコいい映画監督だとは知るよしもなかった。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
イーライ・ウォラックは西部劇などの髭面しか知らないので、「殺人捜査線」でカーク・ダグラスのパチもんみたいなのがそうだと気づいたときはちょっとビックリした。しっかし、この映画、とんでもなく面白いよ!
@wTCZIiZAj79IcfC 剣闘は
掴み合いとか
目潰しも
いつの世にでも
屍の山
カーク・ダグラス主演兼製作総指揮
「スパルタカス」(1960年ユニバーサル)を参照に
スタンリー・キューブリック監督にとって屈辱の出世作❗
1894年の今日は、アメリカの映画監督、キング・ヴィダーの誕生日。代表作は、オードリー・ヘプバーン主演の「戦争と平和」、カーク・ダグラス主演の「星のない男」、ユル・ブリンナー、ジーナ・ロロブリジーダ主演の「ソロモンとシバの女王」など。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
邦題がアレな映画というか、嫌いなのは
ウイリアム・ワイラー監督、カーク・ダグラス主演の
『探偵物語』かのう
その後今まで数多くのゴッホ映像化されましたが、今なお最高でしょう。本作、カーク・ダグラスも凄かったけど、ゴーギャンを演じたアンソニー・クインも熱演。オスカー助演男優賞も納得(ダグラスはGGで主演男優受賞。オスカーも主演男優ノミネートされるも受賞は《王様と私》のユル・ブリンナー!)。
「ユリシーズ」on DVD.
54年伊、カーク・ダグラス主演、ホメロス「オデュッセイア」の映画化。トロイ戦争の帰還中、英雄はポセイドンの怒りを招き大冒険することに‥。リアリティ路線かと思いきや一つ目巨人やアキレスの亡霊も出てきた!王女ナウシカ役のロッサナ・ポデスタが人形のように美しいです。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
ファイナル・カウントダウン (1980)THE FINAL COUNTDOWN 45 空母ニミッツがタイムスリップした先は真珠湾攻撃直前だった。戦闘シーンは少し、なのに主演のカーク・ダグラスとマーティン・シーンはじめ演技陣の上手さと脚本の巧みさで見せる。ラストの挿話の上手さは特筆もの。
TOKYO MX2月の映画。
フランソワ・トリュフォー「恋のエチュード」と「柔らかい肌」
シュワちゃんの「ラスト・アクション・ヒーロー」
カーク・ダグラス「ファイナル・カウントダウン」
今月はなかなか渋めなラインナップ。
映画放送ラインナップ|TOKYO MX @TOKYOMXより
制作 (プロデューサー) のディノ・デ・ラウレンティスは1950年代にカーク・ダグラス主演の『ユリシーズ』の制作も担当した人だけど作品は大違い。
カーク・ダグラス監督主演『明日なき追撃』。ラスト近くにダグラスが自分のために用意された食事のトレイを、弾き飛ばしながら出ていくところが印象に残る。そういうディテールの良さも散見されるがもう少し。陰影の強い撮影、不具な<記録者>ホプキンス、クールな悪役ダーン、とカードは揃っている。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
向田邦子『無名仮名人名録』文春文庫 む-1-7 172-174p(173pは挿画) / む-1-27 183p より
そもそもカーク・ダグラスの顔がわからないどころか誰なのかも知らない
かくして忘れ去られていくのである(それが悪いとも悪いとも言っていない)
調べてまで知ろうとか全く思わないから
映画に興味ないし
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
あんな厳格に役割分担されているハリウッド映画撮影においてそんなことができたのは、プロデューサー兼任の主演者カーク・ダグラスさんの器が大きかったからかもな(そしてこの大作撮影経験が間違いなく「2001年宇宙の旅」実現に繋がったのかと…)
@takaprin @Ns6GpvSGVQZ9sIB 逆にあのキューブリックが、よく代理を引き受けたと思います。衝突を繰り返した主演のカーク・ダグラスは、「才能溢れる◯ソッ◯◯」と呼んだそうですが。
ちなみに この映画
マイケル・ダグラスの父
カーク・ダグラス主演の映画です「スパルタカス」
機会があれば
是非❀.(*´▽`*)❀
へぇ〜!
カーク・ダグラスがキャスティングされていたとは、知らなんだ。
低予算映画だったはずなのに、よく一旦、オファー受けたな…
カーク・ダグラスが出てたら、もっとヒットしただろうと思いますが、スタローンが食われてたかもしれませんね笑
この作品はエグゼクティブプロデューサーであり主演でもある大スターカーク・ダグラスの意志が強く、まだキャリア初期だったキューブリックが自由に作れなかったことで、彼にとっては黒歴史的映画のようですが、それでも観応え満点。
@wTCZIiZAj79IcfC 両親は
美男美女だが
娘ブス💧
トニー・カーティス&ジャネット・リー夫妻はカーク・ダグラス製作主演「バイキング」(1958年)を観れば分かります😃
カーク・ダグラスの演じるトランペッターが結婚生活がうまく行かず、アルコール中毒になってしまう。ジョーに幸せになってほしくて飲めなくしたのだろうなと。代わりに、五十嵐くんがお酒の失敗で映画村を去らなければなってしまう。そう思うとちょっと不憫に思えてきます。
@mM8rXurdFiNF2pX はい、そうです😊
元ネタはこの絵(画像:左)でしょうかね。
ちなみに、1956年の映画『炎の人ゴッホ』(カーク・ダグラス主演作)のポスターにも似てますね😆
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス
1972年12月23日公開
『ザ・ビッグマン』
(1972伊 松竹映配)
カーク・ダグラスvs
ジュリアーノ・ジェンマ
犯罪映画でイタリア原題は
「尊敬すべき男」
ヒロインに
フロリンダ・ボルカン。
カーチェイスが見せ場。
音楽はモリコーネ。
国内では海賊盤DVDが
売られている。
画像をもっと見る:
カーク・ダグラス











































