カーク・ダグラス 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Tori_Corleoneこの年、「影武者」は審査員から絶大な評価を受けたけれど 審査員長カーク・ダグラスは ルーカス、コッポラ、スピルバーグが大嫌いで 彼らが師と仰ぐ黒澤作品の受賞に不満で 無理やりアメリカ映画「オール・ザっと・ジャズ」を パルムドールに捻じ込んだ、と言われています
映画『愛に向かって走れ』は珍しくカーク・ダグラスが悪役だな、と思って見ていたが、ラスト多少の捻りがあって良かったです(^_^) 試合に負けて勝負に勝った、みたいな😋
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カーク・ダグラス
ともかくキツい撮影現場だったようです。後に、キューブリックもカーク・ダグラスのプロダクションとの契約を反故にしてアメリカ映画界を去ってしまったし、ダグラス自身の性格もあって女性キャストには過酷な撮影だったんじゃないでしょうか?
映画「パリは燃えているか」 何回観てもパットン将軍役がカーク・ダグラスなのは、「そんなイケメンちゃうやろ!?」と思ってしまう笑 いやワイ、パットンもカーク・ダグラスも好きなんだけど。それでも笑
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カーク・ダグラス
1967 60歳がモサっと人を殴り51歳がキビキビ操馬する、ジョン・ウェインとカーク・ダグラス共演で唯一の西部劇は 流儀の娯楽全振り。2人が中華を箸で喰う画にも驚くけど、往年のバリトン歌劇ハワード・キールがご都合主義な先住民役ってのは話の筋と無関係に泣けた...
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カーク・ダグラス
オススメ度 ★★★★☆ 1957年 / アメリカ 主演 : カーク・ダグラス コメント : 巨匠、キューブリック監督、カーク・ダグラス主演作品。序盤の突撃場面の迫力に吃驚!軍隊の年功序列の最も見苦しい例があからさまに繰り広げられる。
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カーク・ダグラス
@reikochan0904「黒い牡牛」自分も観たことなくいつか観ようと思ってる作品なんですよね🤔 カーク・ダグラス確かに似てた気がします!笑 才能が埋もれなくまた彼を映画化したこの作品が世に出て嬉しかったです😊
姓か名前かわからない名前が実際に引き起こした笑える事件といえば、映画監督のダグラス・サークがカンヌ映画祭の審査委員長に選ばれた年に、手違いでカーク・ダグラスが審査委員長になってしまった事があった。
@chuckiekunハルク・ホーガン演じるサンダー・リップスとごっちゃになってたり、ランボーは原作オチが書かれていたりと、ネットがない時代ならではの記事っぽいですね。 カーク・ダグラスは映画版のオチが気に入らなくて降板したとの話も聞きますが、カーク版トラウトマンも見てみたかったかも😄
@TafUltra「スパルタカス」 スタンリー・キューブリック監督 カーク・ダグラス主演 剣闘士(グラデュエーター)の反乱の話です。 共演の女優ジーン・シモンズがとても良かった思い出があり、また、見てしまいました。
13:00から NHK BSプレミアムで映画「スパルタカス」(1960年)かぁ。(見られないけど。何度も見ている。)超大作。ローマ帝国 vs. スパルタカスの映画。一方でカーク・ダグラス(製作・主演)vs. スタンリー・キューブリック(監督)の映画。
Spartacus (1960) 共和政ローマに抵抗したスパルタカスの戦いを描く 監督 スタンリー・キューブリック 主演 カーク・ダグラス ローレンス・オリヴィエ ジーン・シモンズ チャールズ・ロートン 映画詳細 thatsmovietalk.com/spartacus/
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カーク・ダグラス
ジョン・ウェインとカーク・ダグラスが共演した「戦う幌馬車」を見返した。実は半分くらい観るまで、以前見たことがあるのを忘れてました。カーク・ダグラスが馬に乗るシーンがカッコいい(カッコいいのはスタントマン?)、最後まで見ると、意図的にカッコよくしていることがわかります
@u2ot2asccdWs2ri @fq_lkg 時代が、🇺🇸西部劇。「ウォール街」は、金融街。その劇映画に主演した俳優。彼が父も、名優。そのカーク・ダグラスもリングもの、👍撮ってる。「OK牧場の決闘」。
映画のリアリズム😊
ファイナル・カウントダウン[吹替版] | WOWOWプラス
1980年の作品で、カーク・ダグラス、マーティン・シーン、キャサリン・ロスゆう顔ぶれに懐かしい気持ちになりながら観てたんどすけど、おもい出したことがひとつ。この映画の挿入曲が実は1982年の日本で大ヒットしたあの…
いわゆる戦後派(?)男優スター‼️
バート・ランカスター
グレゴリー・ペック
ウィリアム・ホールデン
カーク・ダグラス
チャールトン・ヘストン
リチャード・ウィドマーク
ロバート・ミッチャム
ロック・ハドソン
重厚な立役者たち❗西部劇、戦争アクション、史劇スペクタクル、文芸ドラマ、サスペンス
カーク・ダグラス主演『探偵物語』(1951)を観た。演劇の映画化なんですね。犯罪を許さない厳格な刑事だけど、自身の人間的な弱さに直面させられる物語ですね。
悪女でもなんでもない普通の女性の生き方を認めるだけのことなんだが、男の嫉妬心ってのは厄介です。見事な作品でした。
「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」新巻の29話。
映画の話なのも含めて狂おしいほど好きで、ゴッホから始まり、カーク・ダグラス→アルトマン→ティム・ロスからストッパードに繋がる。
明言されて無いけどストッパードから繋がるのは当然「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」で↓
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カーク・ダグラス
「ガン・ファイター」ロック・ハドソンとカーク・ダグラス共演の西部劇。自分はキャロル・リンレー出てるから買いましたが内容はなかなか良かった。昔の西部劇って感じの作品です。
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カーク・ダグラス
@Mossie633 B級映画マニアとしては、この作品を挙げていただいて感謝です
カーク・ダグラスが渋かった(主旨ズレ失礼)
カーク・ダグラス主演、プロデュースした70ミリ大作「スパルタカス」は、監督はキューブリックが担当しているが、演出に彼らしさがないもの。ただ映画タイトル画面が非常によくできていて、クレジットを見たら、やはりデザインは、ソウル・バス。
アカデミー賞4部門受賞
トイ・ストーリー4のゾウ、メレファント・ブルックスというらしくなんと声優がメル・ブルックス。一体いくつなんだと思ったら96歳だった。100歳超えても生きてて欲しいしなんだったらまたくだらない映画作って欲しい。永遠に生きると思ってたカーク・ダグラスも亡くなっちゃったしなぁ。
@kuroshiba_izumo カーク・ダグラス主演の戦争映画、ファイナル・カウントダウンに登場した空母ですね🎥
バート・ランカスター愛を語りたいという誘惑がよぎったので少しだけw 小学6年で『終身犯』を観てからだが・・『真紅の海賊』『怪傑ダルド』もテレビ欄と睨めっこして探して観たガチ勢。ただし『OK牧場の決闘』はカーク・ダグラスの映画だと思う。『山猫』のDVDがホスィ!
@Mu_Kun555 @Tori_Corleone ダグラス・サークに送った審査員長の依頼状が
カーク・ダグラスに届いてしまい
しかも彼が了承してしまったらしいです
しかも彼はコッポラ、スピルバーグ、ルーカスが
大嫌いで、その三人が尊敬する黒澤の受賞が気に入らず
強引にアメリカ映画もパルムドールに捻じ込んだ、と
言われています
昔、マイケル・ダグラスがカーク・ダグラスの息子だと教えてくれたのは
西部劇好きの亡くなった父でした。
マイケル・ダグラスのインタビュー、
フランス語素敵だった。びっくりした。
国内初ブルーレイ化・日本語吹替音声収録の名作西部劇2本をホームシアター(60インチスクリーン)で鑑賞。本物の映画館で観るのと同じ迫力を体験する。
●OK牧場の決斗(1957)バート・ランカスター、カーク・ダグラス主演 ●許されざる者(1960)バート・ランカスター、オードリー・ヘプバーン主演
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カーク・ダグラス
@mp40warmovie いやぁ、嬉しいですね〜
宮部昭夫さんのカーク・ダグラスもそうですが何より久松保夫さんのバート・ランカスターを高画質で鑑賞出来たのが嬉しいです☺
カーク・ダグラス「スパルタカス」観た。
クラッスス、スッラ、カエサル等々、「ローマ人の物語」でのお馴染みの名前を久しぶりに聞いた。奴隷の反乱軍、実際にはこれ程の統制は取れていなかったと思う。それにしてもキューブリックの多才ぶりよ。こんな映画も撮ってたんだなー。
アッピア街道の惨たらしい過去。映画『スパルタカス』(カーク・ダグラス制作主演、スタンリー・キューブリック脚本監督) の最後の場面がこの街道なのを思い出した。
『OK牧場の決斗(1957)』という映画のwikiを見たけど、BDに収録されたという東京12(テレ東)版の吹き替えのカーク・ダグラス=宮部昭夫さんの追録は堀之紀さんなのか。
宮部さんの追録には津田健次郎さんだけでなく堀さんもという声も挙がってたけど、とうとう実現したという訳か。
@lik0g 映画OK牧場の決闘!
バート・ランカスター
カーク・ダグラス懐かしいだよ
だけどインコちゃん片足丸腰なら
ガンベルトくらい欲しいだよね
頑張って下さい
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カーク・ダグラス
映画監督ダグラス・サークのウィキペディアに、次のような記述があった。
1980年のカンヌ国際映画祭では審査委員長に選ばれる予定であったが、依頼の電文が手違いでカーク・ダグラスに送られてしまい、その年の審査委員長になることはできなかった
ハイチとタヒチの間違いくらいすごいな。
カーク・ダグラス主演
「スパルタカス」
最後に敵の将軍から
スパルタカスを引き渡せと
命じられます。
仲間達の命を救うため
彼が立ち上がるその瞬間、
別の仲間が俺がスパルタカスだ
と言って立ち上がり、
その数は次々と増えて
行きます。
感極まり静かに涙を流す
ダグラスの演技が印象的です。
ウィリアム・ワイラー監督のもう一本のサスペンス映画「探偵物語」も見直した。舞台を21分署に限った舞台劇なので「刑事物語」と訳すのが正しい。万引きをして捕まったリー・グラントの眼から警察署の一日が描かれる。物語の主軸は凄腕刑事カーク・ダグラスと妻エレノア・パーカーの葛藤。脚本がいい。
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カーク・ダグラス
ブライアン・デ・パルマ
「悪夢のファミリー」
絶対B級だと思ってたけどカーク・ダグラスが出てる場面はA級なので要所要所で悪夢を浸透させてた
映画制作ものや劇団撮ってる巨匠は割といるのでその一つ
学生自主制作ver
アメリカ版のジャケかっこいい
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カーク・ダグラス
カーク・ダグラス主演の『炎の人ゴッホ』を観はじめたが、冒頭からゴッホが落伍者だ。でも端的にまとめたいならわからないでもない。炭鉱労働者の暮らしぶりが絵のまんまだな。
映画は観てないんですがね。ダークダグラスの人生を描いたものだと勝手に想像してました。息子マイケルも映ってないな…やべ!
オヤジはカーク・ダグラスじゃねえか‼️すみません🙇
アンドレ・ド・トス『赤い砦』見た。シネスコ作品。
親インディアン派のカーク・ダグラスが白人との仲を取り持とうとするも欲に目が眩んだマッソーらに台無しにされる話。途中までダグラスの目的が不明瞭に描かれているためどういう心持ちで見て良いか分からず。ヒッチコックの観客に知らせるべきは
@Blackstar_ts 結果発表の時期はまだまだ先ではあるけれど、今公演の原典、ジュール・ガブリエル・ヴェルヌ(8 February 1828 – 24 March 1905)の長篇小説『海底二万哩(マイル)』(1870)と今のうちから勝手に予想。
ディズニー・プラスでカーク・ダグラス主演の映画観といて良かった。
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カーク・ダグラス
カーク・ダグラスのスパルタカス好きなんよね。一本の映画にスパルタカスの強さと弱さが描かれてるの。一番好きなシーンは終盤の「ア〜イムスパルタカス!」のとこ。「どうぞどうぞ」ってならんとこが最高。
1952年作「抜き射ち二挺拳銃」監督若き日のドン・シーゲルで77分だから異様にスピーディー。主演のオーディー・マーフィーは、ここではいいヤツだがカーク・ダグラスの自伝では、相手に銃口を向けて空砲撃って驚かせるヤな男だったそうな。#ドン・シーゲル
#オーディ・マーフィー
これカーク・ダグラスは明らかにモーゼで、みんなが目指す西部のオレゴンは明らかに約束の地カナンやんか!とわかってくるのである。
というわけで、わりと似たような映画が多い西部劇の中で、『大西部への道』は旧約聖書を題材にした(とオイラは思う)かなりワン&オンリーな映画だと思う。
@studio15heart @takuya_uruno 名優・故カーク・ダグラスの映画『原題: Detective Story』は日本公開された1951年に「探偵物語」って訳されてました。最初から最後まで警察の刑事の話でした。
私じゃないけど私の父が、大阪の梅田で偶然「ブラックレイン」を撮影中のマイケル・ダグラスを見た。そばには(たぶん)リドリー・スコット監督も。カッコよかった?と父に聞いたら、男前やった、親父さん(カーク・ダグラス)によう似てたわ、と。
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カーク・ダグラス
@zebrameiji 零戦VSトムキャット❗
米海軍全面協力で零戦以外(トラトラトラ❗撮影用改造実機ではありますが😅)全て当時現用実機の迫力ですね
カーク・ダグラスのインランド艦長が渋いです👍



































