クリント・イーストウッド 画像 最新情報まとめ
"クリント・イーストウッド 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"クリント・イーストウッド"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
山田康雄2 アンジェリーナ・ジョリー1 イーライ・ウォラック1 ジェフ・ブリッジス1 ジョン・ウィリアムズ1 ジーン・ハックマン1 リリアン・ギッシュ1 リー・ヴァン・クリーフ1 仲木隆司1 小林清志1 杉田俊也1 武田鉄矢1 納谷悟朗1 高倉健1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今夜はチャーリー・パーカーの自伝的映画、バードを見ます クリント・イーストウッド監督、ここまで本格的なジャズ映画も稀ですね pic.x.com/Y4YxWu1750
1ポンドの福音とかボクシング作品も大好きなんだけど、このミリオンダラーベイビーは「色々」考えさせられる映画だった。まさに金曜の深夜にピッタリ。そしてクリント・イーストウッド監督は最高 pic.x.com/r8NaPbYRf1
山田洋次のナントカの某黄色いハンカチはマイケル・チミノ監督のサンダーボルトのパクリ。クリント・イーストウッド➖ジェフ・ブリッジスのコンビが高倉健➖武田鉄矢に代わっただけの話し。しかしクリント・イーストウッドの唯一無二のアメリカン・ニューシネマで良かったねぇ。 pic.x.com/hIKuJ5C1yt
【ミリオンダラー・ベイビー】 監督:主演 クリント・イーストウッド 誰しもそうだけど、目標に向かい順調に進んでいてもそれがいつまで続くかはわからない。 『三位一体』この言葉の解釈で見る人の印象が変わる気がする。 寝る前に見る映画じゃなかったなぁ。 pic.x.com/JFYZdC6UgK
【映画で使われた武器】 44マグナムを構えたクリント・イーストウッド ヌンチャクを構えたブルース・リー どちらも絵になるほど格好良い いささか強引ですが 二人にしか許されない神聖な武器のような気がしてなりません pic.x.com/N5M1AnWCP9
今夜はブルース・ムービー・プロジェクトの一つ、クリント・イーストウッド監督のピアノ・ブルースを見ます ピアノとブルースの関係性を当事者のミュージシャンにインタビューしながら解き明かす映画、白人のデイヴ・ブルーベックがエゲツないブルース弾いてて鳥肌立ちます pic.x.com/6LMejgNfO9
『ダーティハリー4』に登場する AMP Auto Mag Model 280 映画終盤で愛用のS&W M29の代わりに使用した44口径のオートマチック拳銃。 AMT社がクリント・イーストウッド氏に贈呈した銃身長8.5インチリブ付き銃身の特別モデル。 pic.x.com/fVoVlgmJkn
今日は「クライ・マッチョ」を見た。 もちろん良い映画で面白かったんだけど、1番驚いたのはクリント・イーストウッドが撮影時”90歳”だったこと(現在94歳)。 元気すぎだろこの人… pic.x.com/Pcu33zfVz4
『クライ・マッチョ』 もはや映画界の最長老ともいえるクリント・イーストウッド監督作。『グラン・トリノ』では未来を生きる若者に去りゆく者として想いを託した作品でしたが、今作は逆に「今まで頑張ってきたでしょ?」と年齢を重ねた図々しさが出ているような感じがする。 pic.x.com/BAGtHQingZ
4/22には待望のこのBlu-rayが届く。マジでクリント・イーストウッドのラスト作品になるのか? pic.x.com/Y0Aekh0GdB
『半魚人の逆襲』観た 『大アマゾンの半魚人』の続編 半魚人は捕獲され、水族館に収容される。女性学者に執着する半魚人は脱走し、彼女を執拗に追いかける ジャングルから舞台を移した分、魅力は半減 どっちかというとクリント・イーストウッドのデビュー作で知られてるような。ギャグやって一瞬で退場 pic.x.com/fJdyWi22oz
3月19日 山田康雄さん 命日 ルパン三世の軽快な語り口が ずっと耳に残って、たまたま観た テレ東午後のロードショーでは クリント・イーストウッドの 吹き替えをされていて驚いた。 何かと規制の多い現代"ルパン"の 再放送で明るさ、思慮、破天荒の 先の希望を感じるあの声に逢える のが嬉しい。 合掌 pic.x.com/jR0gcgfk22
5人殺したと言っていたキッド。しかし本当は誰も殺したことはなかった。 1992年の映画「許されざる者」クリント・イーストウッド主演・監督・製作。ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン。 pic.x.com/8gB0Vp2Uol
『名もなき者』伝記映画よりほかの何かに似てると思ったけど 何者かわからない寡黙な男が町に来て、すごいことやって急に去っていくって西部劇的で、ジェームズ・マンゴールド監督は西部劇得意だし重なる所あると思う。 ディランの喋り方とかも含めクリント・イーストウッドの西部劇っぽい気がした。 pic.x.com/II7f2WsNuD
1日1本ノルマの1,592本目は、クリント・イーストウッド主演、ドン・シーゲル監督によるバイオレンスアクション映画「ダーティーハリー」を昨夜再見した。 やっぱりハリー・キャラハン刑事はカッコいい!… pic.x.com/RX9jptvQlJ
2025年鑑賞映画42作品目 【ジャージー・ボーイズ】 60年代を代表するポップスグループ「Frankie Valli & The Four Seasons」の挫折と栄光を描いた作品。クリント・イーストウッドが同ミュージカルを映画化。4人それぞれが語り手となりながら、数々の名曲を残した背景を描いていく。聴き入った〜。 pic.x.com/3JgwsBgOFz
きらめく3部作の最終回 西部開拓時代ってのがいい。 馬が走る。蒸気機関車も爆走する。 銃のセールスマンに、フリスビーに、クリント・イーストウッド! そしてドグのロマンスにほんわか。 未来は決まっちゃいない。そのメッセージに今も励まされる。 pic.x.com/zlfqXLKsVy
実はクリント・イーストウッドは1955年には映画デビューしていたが、『半魚人の逆襲』のジェニングス研究員というノンクレジットの端役だったので、55年のドクが知らないのも無理はないですね……。 pic.x.com/w3lDYJLrvw
『アイガー・サンクション』1975年 クリント・イーストウッド監督・主演 音楽:ジョン・ウィリアムズ 高性能のドローンもまだない時代、モニュメント・バレーやアイガーでの撮影は素晴らしい。 pic.x.com/doFYAGVICU
【小特集】「ゴダール/イーストウッド」 ジャン=リュック・ゴダールとクリント・イーストウッド。同じ1930年生まれの映画作家二人の仕事から、映画の「現在」を問う。 pic.x.com/MKlaiZsFBs
クリント・イーストウッド監督作品『ハドソン川の奇跡』。永久保存されて然るべき映画でありましょう。 pic.x.com/5BeOgDVXKn
鑑賞記録.143 「運び屋」観た またまたクリント・イーストウッド監督作品を鑑賞。 実は公開当時に映画好きの方にオススメされていたのですが6年越しに観ましたw この監督は伝えたい事を映画という媒体を持って伝えるのが上手すぎる。 時間はお金では買えない。心に染みる作品でした。 pic.x.com/GvjZYHkbQI
『陪審員2番』が胸が苦しくなるくらい良い映画だったので、改めてさここ至るまでのクリント・イーストウッドを振り返りたいトオlって、2025年はイーストウッドの映画を(監督作を中心に)年代順に観ます。 pic.x.com/9k3TqMfVWj
『アルカトラズからの脱出』日曜洋画劇場版 クリント・イーストウッドの山田康雄を始め、アルカトラズ刑務所の所長には納谷悟朗、小林清志、杉田俊也、仲木隆司、笹岡繁蔵など ほぼ男性キャストしか出ていないThe 漢の映画!! pic.x.com/7XQcFAWVp3
ドン・シーゲル、クリント・イーストウッドのコンビの映画「アルカトラズからの脱出」を初鑑賞。 アクション活劇と思いきや渋い実録脱獄ものでした。 監獄のシーンがほぼほぼ占めるので、 女性の登場がほぼ1カット 、しかも二名のみという男くさい映画でした。( ´艸`) pic.x.com/1OWjvW1XUt
アカデミー賞、クリント・イーストウッドの傑作『陪審員2番』がどこにもノミネートされてない。脚本も素晴らしいし、特に、この映画の影の主役である検事を演じるトニ・コレットが助演女優賞にノミネートされないのは本当にどうかしている。 pic.x.com/f4uBNweM0L
映画『許されざる者』観た クリント・イーストウッドはいいなぁ やってる事は人殺しの賞金稼ぎなんだけどね 保安官にこそ正義がありそうなものだけど、観てると賞金稼ぎの方に感情移入しちゃってる 見せ方が上手いんだろうね 興味があれば是非 pic.x.com/8tOETRYsdA
本日は、こちらへ。 ジャンヌ・モローの監督作品「リュミエール」「リリアン・ギッシュの肖像/クリント・イーストウッドとの対話」を観に。 特に、ジャンヌ・モローがインタビューしたドキュメンタリーよいね。 pic.x.com/JMQyMHiPUq
『ベオウルフ』 アンジェリーナ・ジョリーが 演じる母親が大好きなグレンデルが愛おしかった 『チェンジリング』 監督クリント・イーストウッド 主演アンジェリーナ・ジョリー 映画を観た後に虚無感と脱力感を感じたのは 初めてだった パンプレットを買う事を忘れてしまった pic.x.com/fUzyIxFFMQ
498本目「 「 クリント・イーストウッド、リー・ヴァン・クリーフ、イーライ・ウォラックのトリプル主演。今回のクリーフの悪役っぷりは見事。3人は20万ドルの金貨を巡り騙し共闘する。↓ pic.x.com/UQtiGle3fm
クリント・イーストウッド監督作品『J・エドガー』をみました。 2025年1月26本目の映画鑑賞。 何故か見逃していた。 そして見逃したまま10年以上経っていた。 恐ろしい。 これで未見のイーストウッド監督作品は残り一本です。 pic.x.com/MAC18fynDU
クリント・イーストウッド監督作品『トゥルー・クライム』をみました。 2025年1月25本目の映画鑑賞。 イーストウッド監督作品で未見作品はあと2本です。 たぶん。 pic.x.com/vagzMiuAlE
本が届いた❗️ 今日はいい日だ‼️(©︎北原尚彦先生) 『クリント・イーストウッド 気高き〈アメリカ〉の放浪者』(フィルムアート社) 2025年はイーストウッドの映画を全て観ようと思っています🎬 pic.x.com/zdcy0sWuGT
イアン・ネイサン『クリント・イーストウッド 気高き〈アメリカ〉の放浪者』(吉田俊太郎訳フィルムアート社)。イーストウッド本を何冊か読んだ中でも楽しかった新刊。米国映画の地平を悠然とさすらってきた“映画の体現者”に独特の個性を簡潔に伝え、世代を越えて観られてきたその足跡を再訪したくなる pic.x.com/5i2HJ6nCX4
進撃の巨人のアルミンorエルヴィンどっちの料理ショー回みたいな映画だった 『陪審員2番』(クリント・イーストウッド監督) pic.x.com/wiWtf43OPp
お早うスケッチ🖊️ 『続・夕陽のガンマン』名無しの男。 (クリント・イーストウッド) 盗まれた金貨を求めて、時に共闘し、時に裏切り合う男たちのドラマ。 スケッチ似てるか分かんないけど、とにかく「ドル三部作」サイコーだった♪ pic.x.com/AgOoCWEcLj
今日も映画を見る。 『リチャード・ジュエル』(監督クリント・イーストウッド) アトランタ爆破テロの実話を元に容疑者になった主人公のお話。こんな事で冤罪にされるんやと考えさせられた映画でした。 pic.x.com/JedOdkBSb0
クリント・イーストウッド監督『陪審員2番』観た。もうお見事すぎる。ストーリーはわかりやすく小難しいことはないのだが、とにかく心を激しく揺さぶられる。 作中でも語られる「確証バイアス」、それぞれの正義や価値観が振りかざされる中で何を真実と言えるのだろうね? 配役も完璧の素晴らしい映画 pic.x.com/IpKTdYbycA
『陪審員2番』めちゃ良かった。 殺人事件の裁判で陪審員をすることになった主人公が、裁判に関わっていると自分が知らぬ間に事件に関わっていた事に気がつき、真実を打ち明けるか苦悶するサスペンス。 齢94歳のクリント・イーストウッド監督作品。 pic.x.com/lI9yfoolmO
1/5 2025年1本目の映画はこれ。 「陪審員2番」。クリント・イーストウッドは、長い間映画を作ってきたから、こんな法廷物映画でも分かりやすい結末にはしない。短い間に、善悪のはっきりする物語ばかり見ていると、バカになるとでも思っているのかな。誰の人生も都合のいいところで区切れたりしない。 pic.x.com/FLBm7n66dX
クリント・イーストウッド監督作品『センチメンタル・アドベンチャー』をみました。 2025年1月9本目の映画鑑賞。 昨年に引き続き今年もじゃんじゃんみてますイーストウッド。 pic.x.com/a1FizedJOl
クリント・イーストウッド監督作品『ホワイトハンター ブラックハート』をみました。 2025年1月8本目の映画鑑賞。 新年最初のイーストウッド!! さあ、今年もイーストウッドの映画じゃんじゃんじゃんじゃんみてゆきますよー pic.x.com/r9lWB9iYEd
クリント・イーストウッド監督作品「陪審員2番」鑑賞。 殺人容疑の裁判に陪審員で呼ばれた主人公が、事件の説明を聞いてたら「もしかしてあの日僕が車で跳ねたのって、鹿じゃなくてこの事件の被害者だった…?」となる話。 pic.x.com/t3Vsbt69IR
本日の映画 『ジャージー・ボーイズ』2014年/ワーナーブラザース 大ヒットグループ【フォーシーズンズ】をモデルにして大ヒットしたミュージカルの映画化で、監督はクリント・イーストウッド。 本編もだけど、舞台のカーテンコールを模したエンディングが超サイコー!何度でも観たくなるね(*´ω`*) pic.x.com/WQVK9PVEeI
2024年最後の映画はクリント・イーストウッドの陪審員2番! 親がU-NEXTに入ってたので見れました。思ったほどの重たさもなく、サクサク会話劇を楽しめた感じ。トニ・コレットがとても良かったです。 pic.x.com/yzh1pPDYQl
2025 1発目は『ペイルライダー』スペースやりながら観てる‼️ ブルース・サーティース撮影‼️ クリント・イーストウッドの傑作‼️ pic.x.com/hSEsRhLLzL
今日は久しぶりにちゃんとした環境で映画🎥を観たぞい!👴 『陪審員2番』は、雨の使い方が黒澤明っぽいと思った。 ※クリント・イーストウッドは『硫黄島からの手紙』を黒澤明に撮って欲しかったらしい。 『十二人の怒れる男』に似ている部分もあったけど、正義や真実を追い求める姿はダーティーハリ pic.x.com/nwYjK6gMUs