グザヴィエ・ドラン 画像 最新情報まとめ
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たかが世界の終わり6 インポッシブル2 トム・アット・ザ・ファーム2 マーターズ2 Mother1 マティアス&マキシム1 余命1 ぼくを葬る1 手紙1 エレファント1 恍惚1 Love Letter1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
☆出演情報☆ 今泉マヤ 舞台『まさに世界の終わり』 Rougeチーム カトリーヌ役にて出演 カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した グザヴィエ・ドラン監督『たかが世界の終わり』原作繊曲 ■日程:4/29(水)~5/3(日) ■場所:参宮橋トランスミッション pic.x.com/9GgYAIQ19H
『たかが世界の終わり』(2016) 監督:グザヴィエ・ドラン 製作国:フランス🇫🇷 ジャンル:ドラマ pic.x.com/9Tw4pX8KPc
「アレンとドラン」麻生みこと 全7巻 タイトルに惹かれ、ウディ・アレンとグザヴィエ・ドランのことで… 内容は田舎から出てきた映画が好きな女子大生が都会で色々な人と関わり、恋愛もして… まぁ恋愛が主軸となっていくが、楽しく読めたし 特に前半は映画ネタも多くて私的にも求めていたものが pic.x.com/CQz8XM73Zr
グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル カナダの若き天才グザヴィエ・ドラン。彼を慕う名優たちのインタビューを通し、彼の映画作りとその鮮烈な才能の裏側に隠された素顔を浮き彫りにし、創作の真髄に迫るドキュメンタリー作品。 pic.x.com/0d7KIZpnFL
ぼくを葬る フランソワ・オゾン監督“死”をめぐる3部作の2作目 公開順は逆だけどグザヴィエ・ドラン監督作品『たかが世界の終わり』の続きのように思いながら観た 余命わずかと知った時、何をして何をしないのか 思いがけない、けれど運命的な出来事も 今のところ監督作品でマイベスト pic.x.com/imvvXQW1pt
『The Great Arch』 カンヌ映画祭ある視点部門 新凱旋門建設の裏側を描いた実録ドラマ グザヴィエ・ドランが官僚を演じたことでも話題 とても丁寧に作られた良作!映像も非常にセンスがよく、建築家の悲哀を滲ませる作劇が見事 これは日本公開期待できそう! pic.x.com/i0a62IppcQ
グザヴィエ・ドラン『Mammy』 読書でじゃなく、映画🎬 同監督作品の中でも、当時界隈でさらうように注目を集めただろう同作品 こののちに、『たかが世界の終わり』で賞を、、でしたが pic.x.com/LdrLwwIOfA
高円寺通信 灰色の荒涼としたゴビ砂漠の辺境の町、男と犬の二人のぼっちのめぐりあい。魂を奪われる。グザヴィエ・ドランの推しだという中国映画。犬はイタリアングレーハウンドで美しい。途方もない舞台で繰り広げられる抑制された愛。グァン・フーという監督今後の作品に期待を pic.x.com/RdTG8w5O4V
« Le Mystérieux Regard du flamant rose »(2025) 1984年、チリの人里離れた炭鉱町。場末の女装だけの売春宿を娼婦も客も次々と命を落とす奇病が襲う… 初の長編作品がカンヌ「ある視点」作品賞、弱冠30歳のディエゴ・セスペデス監督。その作風はどこかグザヴィエ・ドランを想起させた。 ☆☆☆ pic.x.com/nJvdgGwGPs
『たかが世界の終わり』 凄い作品。 わずか1日の出来事が家族そのものを象徴しているよう。一番近くて一番遠い、理解できない、許せない、素直になれない、正直に言えない、でも愛している。この家族に何があったかを具体的に見せないからこそ見えるもの。 グザヴィエ・ドラン監督の才能が光る秀作。 pic.x.com/6BlgT8pn0r
アデルの「Hello」 MVが今まで観たあらゆるMVの中でベスト3に入るくらい好きで何回も観ているのですが、グザヴィエ・ドラン監督だったのですね‼←今更💦圧倒的センスでアデルと楽曲の魅力を更に引き出す素晴らしい映像作品👏 pic.x.com/aCKxMOn8g1
敬愛するグザヴィエ・ドランの色彩を感じてしまいときめきで泣いています映画ポスター風加工したい………… pic.x.com/WdZhJltIz0 x.com/hamuteishoku/s…
「ト厶・アット・ザ・ファーム」 グザヴィエ・ドランを初めて知ってそして好きになった作品🎥ドランが監督脚本主演を務めてます✨️サイコサスペンスなんだけどもハラハラな展開もありつつ繊細で官能的でエンドロールまで大好き😭衣装も可愛いしお顔も一目惚れなんです🫶 pic.x.com/PQnleyYviF
グザヴィエ・ドランが、パンデミック前に書いてたという1880年代フランス舞台のホラーを再び執筆中と発言。彼といえば『マーターズ』や『IT』に俳優として出演したり、『叫びとささやき』『バットマン リターンズ』『聖なる鹿殺し』等が大好きだったりと、ホラー志向強めなイメージなので良いかも。 pic.x.com/xpzq3iftka
野田洋次郎の新曲「Last Love Letter」 MVから考察してみる。 まず、MVを見た第一印象として、映画の影響が強く感じられる。そこで、映画を元にして考察を進めていこうと思う。 特に感じたのは、グザヴィエ・ドランの世界観。彼の代表作である『トム・アット・ザ・ファーム』、『マミー』、 続く→
『Mommy/マミー』 filmarks.com/movies/58355/r… グザヴィエ・ドランってこの作品を25歳で作ったの?? 凄すぎだよ… 3者3様の葛藤や苦しみ 悩みや孤独といった負の感情 そして3人が織りなしていく時間は 楽しくもあり つらくもある 希望を抱かせる物語でとても深い作品でした ALT全文
カンヌ映画祭2024🎬今年のカンヌは映画祭の場を利用しての政治的発言は表向きは禁止されているらしいけど、ケイト・ブランシェットのドレスやグザヴィエ・ドランも「ある視点」のクロージングのスピーチとかみんな堂々と破っていて、それをしれっと映画祭側も許容しているのがカンヌらしくていい。
グザヴィエ・ドラン監督兼出演の『ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと』はノンケ役のまま全5話が完結することに物足りなさを感じつつも、第1話の冒頭で描かれるゲイ男性へのヘイトクライムが最終話まで尾を引いていたことでちゃんとクィアなドラマに仕上がっていたから結果的には大満足。
2021年はヴィゴ・モーテンセン、グザヴィエ・ドラン、シアーシャ・ローナンに出会えた年だったとメモしてある。 2022年はなんと言ってもWSSのリメイク、西川監督の素晴らしき世界(旧作)、そしてRRRの衝撃。 2023年はまずはグオメだけど、邦画、邦ドラマも良かった。安サク、岸井ゆきの、西島秀俊等
好きな映画リストです…🥰 ✴︎クリストファー・ノーラン(監督) ✴︎ジョン・カーニー(監督) ✴︎キリアン・マーフィー ✴︎グザヴィエ・ドラン ✴︎クリスティナ・リッチ ✴︎レア・セドゥ などなど特に推しです🎞️🍿💛
名取事務所公演 〜現代カナダ演劇上演 ニコラス・ビヨン2作品上演〜 記録映像制作を担当しました。 『慈善家-フィランスロピスト』と『屠殺人 ブッチャー』の2作品。 ニコラス・ビヨンはグザヴィエ・ドランも出演している映画『エレファント・ソング』の脚本家です。
「Mommy/マミー」 グザヴィエ・ドラン映画、初観賞 ADHDの息子と母の親子を描く重苦しいストーリー 重いテーマの割りに演出がポップで時折明るい。だけど容赦なく描く 放心するほど大傑作でした!
『マティアス&マキシム』再鑑賞 あることをきっかけに沸き上がり抑えきれなくなった同性の幼馴染への想い、その他の幼馴染やその家族との気心の知れた関係、母親との確執… グザヴィエ・ドランはこの作品を撮影中すでに監督業の引退を考えていたのかなと思うほどいろんな要素が詰め込まれている
『グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル』 先日監督業引退の意向を示したグザビエ・ドランのドキュメンタリー 俳優や撮影スタッフなどのインタビュー、本人が語る映画への思い、名シーンの誕生秘話等、心に残る言葉が詰まった52分 未見の作品が多い私ですが全作品観たくなりました
まちゃおのラジオでグザヴィエ・ドランの紹介していて、見返したくなる。どの映画も美しくて脆くて、脆さゆえに壊れた破片が鋭く刺さって一生抜けない。走馬灯のように映像が脳裏に駆け抜けるので、グザヴィエの映画は人生なのだと思う。
天才、グザヴィエ・ドラン監督が引退する。
『たかが世界の終わり』
彼の作品で一番好き。
末期癌でゲイの主人公が、色々な報告も兼ねて帰省する話。
破綻してるわけではない、だけどどこかズレてる。
実家にいる人も、地元から離れてる人も観てみてほしい。
分かり合えなくても、世界が終わるだけです
きちんと理解できてるかはわからないけど、グザヴィエ・ドランが映画製作をするつもりがないのは本当っぽい😢ただ、芸術や映画が無意味だという記事の言葉は、彼の言葉を間違って解釈・要約した結果みたい。映画は作らないけど、ドラマ制作には関わるかもって感じかな?
グザヴィエ・ドランの今日更新のストーリーズで「もちろん芸術は必要です。もちろん映画は時間の無駄ではない。時として言葉は文脈から切り取られ、翻訳において失われる」と発言しています。以前から引退発言をしていますが、近いうちに本人から改めて発信があるようです。
鑑賞。 『マーターズ』
私はグザヴィエ・ドランが観たかっただけなんだ🥲ドラン一瞬だし🥲でも恐怖でオドオドしちゃう表情めちゃくちゃ良かった🥲可愛かった🥲でもストーリーこんなんだなんて聞いてないよ!!胸糞だよ!救いが無さすぎるよ!!!
私的胸糞映画トップ5に入るよ!
なに⁉️19歳で主演、脚本、監督❓
まるでグザヴィエ・ドラン様だわ
10代の少女の恋の嬉しさや切なさが遠い昔を思い出させてくれる
音楽と共鳴、連動する感情表現も巧み
フランス人は飾らない白シャツとジーンズがまぁよく似合う
5月に観た映画は、映画37本・ドラマ1本・ショートフィルム1本の計39本でした。
今月は圧倒的にワイスピの1ヶ月だった🔥
ファイヤーブーストもIMAX・Dolby・4DX×2回と観に行けて大満足🫶
グザヴィエ・ドラン作品も結構観れたな😌
鑑賞。 『マティアス&マキシム』
友情か恋心か、感情の狭間で葛藤するマティアスに終始もどかしさを覚えつつも、そのもどかしさこそがとても良かった。
色の対比とか、散りばめられたメタファーとか探せば沢山ありそうで、考察いろいろ読んでみたい😌
グザヴィエ・ドラン良い。
登場人物紹介
【グザヴィエ・ドラン】
監督・俳優。モントリオール出身で母語はフランス語。
ものすごいマザコンで母親と和解できない映画をバカスカ作るがそろそろネタも天丼気味なので新境地を開いてほしい。
監督デビュー当時は若さから天才扱いだったがそろそろそれも限界なので一皮剥けてほしい。
『ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと』
グザヴィエ・ドラン初のTVドラマ。得意の家庭劇であり、名作『トム・アット・ザ・ファーム』的なサスペンススリラーな面もあり。映画では冗長となりうるドランの作家性がこちらでむしろ生き生きと魅せる。音楽ハンス・ジマーとデイヴィッド・フレミング👍。
最近はファンレターをよく出し返事が無事に届いているからグザヴィエ・ドランの18年に製作したこの映画を観てみようかなと思う。本作は97年に公開した『タイタニック』を観て、それに主演していたレオナルド・ディカプリオのファンとなった当時8歳だったドラン少年がディカプリオに手紙を出すという物…
オノレ・ド・バルザックの『幻滅 メディア戦記』の映像化ですよ。
ふぅ〜、写実主義〜。バルザックせんせ天才!映画、大変面白語った。
議論なくして本は売れない。新聞、メディア、色々と思うとこありよな。
あと、悔しいがグザヴィエ・ドランはやっぱり面がツヨい。
『幻滅』なかなかに体力気力のいる作品でした…
幻滅というか自爆というか…
そして感想がとても検索しづらい
グザヴィエ・ドラン、監督としても俳優としてもすごいひとですなぁー
『ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと』、グザヴィエ・ドランがやってきたことをの総結集である。これまでやってきた独特の映像感やミックステープ感は磨きがかかっていて恍惚とする。だが、一方で新鮮なものがない。スタイルから逸脱しようとしないところにはガッカリ。よく出来たドラマだからこそね。
『ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと』'22 見始めたドラマシリーズ。グザヴィエ・ドランの作品、どれもそこはかとなく歪な過剰さを感じるからサイコスリラーと相性いいのかも。本人のルックもどことなく私を不安な気持ちにさせるし…。これから怖いもっと映画撮って欲しい。
▞ コメント到着 ▞
「見事な演出、色調、スリル。これまで彼が作ってきた全てが濃度高めに爆発する。」
by
(映画ライター)
@hannysroom
グザヴィエ・ドラン初のTVドラマ
『ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと』
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続編IT。最近グザヴィエ・ドラン率高いな(勝手に)そしてビックリした。とゆうか、ビックリが多くて笑ってしまう。マカヴォイのファンだけれど、これは違うぞw
(👈個人的意見)でもやっぱ面白かった。
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▞ コメント到着 ▞
「見終わったあとのなんとも言えない感情。とてもハートに残った。」
by さん
@nekonoboris
グザヴィエ・ドラン初のTVドラマ
『ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと』
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