グレタ・ガーウィグ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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大学見学の帰りにスタインベック『怒りの葡萄』のオーディオブックを聴き終えて親子で号泣するシーンから始まって、物語の積み重ねが素敵すぎる。中絶を巡る問題も挟まれ、ここから『ストーリー・オブ・マイライフ』『バービー』へ続くグレタ・ガーウィグ最高に一貫してるフェミニスト映画監督
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグ「プラスチック製で完璧な歳をとらない人形が、身体が欠けていく女性と会話をする。これを映画にいれるのは無理だとノアは思ったはず。でも、このシーンそのものは映画に取り入れなかったけども、この大いなる問いかけが映画の基盤になった」
グレタ・ガーウィグ「脚本執筆と映画編集は似ていて、試行錯誤しても金がかかるわけではないので、だったら試せばいい。痛ましいほどに酷い出来のときもあるのだけど、試すに値するし、自分では不確かでも人に見せることに値する」 ニック・ホウイ「10に1つでも成功していれば、完成に近づくので」
グレタ・ガーウィグ「誰も映画館に行かないし、誰も映画を作っていない。このまますべてなくなってしまうんじゃないのか。であれば、最後に馬鹿げた映画を。自分が作りたい映画を書いてみよう。世界はもう元に戻らないという気もしていたので、そのへんが悲壮的な幸福感として映画に出ている」
2023年のベスト映画。 ホン・サンス『小説家の映画』 シャーロット・ウェルズ『aftersun/アフターサン』 イエジー・スコリモフスキ『EO イーオー』 冨永昌敬『白鍵と黒鍵の間に』 デヴィッド・フィンチャー『ザ・キラー』 グレタ・ガーウィグ『バービー』 つづく
グレタ・ガーウィグ、ジェーン・カンピオン、ティルダ・スウィントン、達が選ぶ「有名ではないが名作な女性監督映画作品100本」。『WANDA/ワンダ』に寄せたイザベル・ユペールのワンダ賞賛が美しい。「頭にヘアカーラーを巻いたままなのがいい、前向きじゃないからいい」。bfi.org.uk/sight-and-soun…
リアタイで観られないかもしれないけど、これは嬉しい。 『バービー』ほど語りたくなる作品は近年まれ。グレタ・ガーウィグのコメディ俳優としてのキャリアについても触れてほしい。
グレタ・ガーウィグ 『バービー』見た。 正直、これまでのグレタ監督作品に感じていた「ああ…映画のマジック…」と恍惚とするような瞬間はなかった。近いのはノーランやジョーダン・ピール作品を見た後の、理屈はわかるけど感動が追いつかないあの感じ。しばらく理由を考えます。うーむ………
グレタ・ガーウィグ 『バービー』見た。 正直、これまでのグレタ監督作品に感じていた「ああ…映画のマジック…」と恍惚とするような瞬間はなかった。ノーランやジョーダン・ピール作品を見た後の、理屈や面白さはわかるけど感情が追いつかないあの感じの方が近いな。しばらく理由を考えます。うーむ…
グレタ・ガーウィグ 『バービー』見た。正直、これまでのグレタ監督作品に感じていた「ああ…映画のマジック…」と恍惚とするような瞬間はなかった。どちらかと言えばノーランやジョーダン・ピール作品を見た後の「面白いけど、なるほど…」という感触の方に近い。理由をしばらく考えます。うーむ…
来年のカンヌ国際映画祭、審査員長はグレタ・ガーウィグ。『バービー』の大ヒットが記憶に新しい彼女、商業的功績ばかり注目されがちだけど、そもそもの出身はマンブルコア(アメリカの低予算インディペンデント映画運動)の人だしフレッシュな才能(特に女性監督!)を発掘してくれることに期待したい
2024年1月4-15日開催の第35回パームスプリングス国際映画祭(Palm Springs International Film Festival)で、「バービー」("Barbie",2023年)のグレタ・ガーウィグにDirector of the Year Awardが贈られるようだ。(THR)
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グレタ・ガーウィグ
タイ・ウェスト監督の The House of the Devil も Kellerhouse によるデザインだったのか。この作品、未公開のまま?グレタ・ガーウィグ出てる。
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グレタ・ガーウィグ
1963年11月22日は、C・S・ルイスの命日 「指輪物語」「ゲド戦記」と並ぶファンタジー文学の金字塔「ナルニア国物語」の著者 全7巻の大作は2006年から映画化されましたが3作目で中断 しかし今回「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」」バービー」のグレタ・ガーウィグによる再映画化が決定! これは楽しみ
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グレタ・ガーウィグ
【 Ep.39公開】 『 ▶︎Topics ・『ローマの休日』の主人公をいま見ると? ・グレタ・ガーウィグの登場が革新的だった理由 ほか… ▶︎ linktr.ee/kikucinra
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グレタ・ガーウィグ
ティモシー・シャラメに関しては「二度とグレタ・ガーウィグ作品に関わらないでほしい」と「日本のファンってほんとにチョロいよな」と思っています
グレタ・ガーウィグ版のLittle Women私の人生映画だったのに これから彼を見るたびにああ…となってしまうのかな
「他者に期待をし過ぎるな」と言う見解自体は、寧ろ肝に銘じているくらいなんだが、シャラメがグレタ・ガーウィグはじめ、映画業界に属する女性達と触れ合う事で得た経験値、学びについての発言、2018年のハリー・スタイルズとの対談で垣間見た脱色されたtoxic masculinityの事とか(続く
2話観た! ドラマとしてめちゃくちゃ面白いなほんと……グレタ・ガーウィグの『レディバード』っぽい ティーンエイジャーのありがちな日常、友情、恋愛を描きながら、ジェンダーや宗教、争いの歴史まで扱ってみせる素晴らしい手腕 さらにヒーローものまでこなしてしまうとは……
「ナルニア国物語」再映画化、来年撮影スタート 映画「バービー」のグレタ・ガーウィグ監督がメガホンを取る「ナルニア国物語」シリーズの新たな映画化作品は、2024年に撮影開始予定。 シネマトゥデイ cinematoday.jp/news/N0139888
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グレタ・ガーウィグ
指輪物語やハリポタという前例はあれど、巻を重ねる度に複雑で重厚な国の歴史が紡がれるナルニア国物語は時間制限のある映画に収めにくいと思っていたけどグレタ・ガーウィグ監督は考えつく限り最高の起用
ええっほんと?!今度は何処で作るん?!ディズニー手放した→続きを20世紀foxがやってくれる→foxもその1作のみでこの2つはもうやってくれないと思うんだわ〜…公開したら観に行きます。RT と記事読んだらNetflixの映画?!グレタ・ガーウィグ監督(バービーの監督)?!監督で期待出来そうやん〜
ファッション→懐かしの名作→グレタ・ガーウィグ特集→恋愛映画→ガイ・リッチー祭り→ウェス・アンダーソン特集→ソフィア・コッポラ特集…と、こんな流れでした! <ざっくり感想> ファッション映画はランウェイにうっとり…制作の背景が見えるのが↓x.com/FilmMusikJP/st…
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グレタ・ガーウィグ
ファッション映画の好きなところです💍 ラスト・エンペラー&バグダッドカフェ、まさに色褪せない名作です! グレタ・ガーウィグ×シアーシャ・ローナンは最高の組み合わせ。全力な様子に共感&心動かされます✨ レオンとリービング・ラスベガスは目が腫れる…スティングの歌が沁みます😭 続きます↓
ドラマ「ヴァイキング」の人かぁと納得。(ヴァイキングの雰囲気も衣装も似合いそう) あと、イーサンとグレタ・ガーウィグの「マギーズプラン」にも確かに出てた。あの帽子の人…!
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グレタ・ガーウィグ
@__haneul02素敵だし、現代的で心に刺さる映画だよね🎬✨ 好きな映画かー!それこそLittle Womenの1994年版の映画も好き!2019年のグレタ・ガーウィグ監督の現代的な雰囲気とはまた違って、原作の若草物語の世界がそのまま映像化されていて可愛い映画💐 あとは王道にファンタジーも好き!!ハリポタとか笑
グレタ・ガーウィグ、『バービー』に続く次回作の脚本を執筆中で「繰り返し悪夢を見ている」とのこと。該当作品が『ナルニア国物語』Netflix映画化かは不明 gamesradar.com/greta-gerwig-n…
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー主演の映画「バービー」について語るシリーズの第3弾をUPしました。 今回は自社の製品を批判する描写もあるのに映画制作に関わっているマテル社について語っています。 radiotalk.jp/talk/1067742
昨夜の答えは…『レディ・バード』でした! 今年『バービー』で注目を浴びたグレタ・ガーウィグ監督の2作目長編映画。大学進学を控えた17歳のレディ・バードの1年が描かれています。 笑いあり涙ありの名作!学生さんにもオススメの作品です💓 filmmusik.jp/lady-bird/
これまで女性映画ばっかり撮ってたグレタ・ガーウィグが、女性性と男性性にしっかり触れて、男性性なついてもズレた価値観なく的確に描写できるのえぐすぎる。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー主演の映画「バービー」について語るシリーズの第3弾です。 今回は自社の製品を批判する描写もあるのに映画制作に関わっているマテル社について語っています。 radiotalk.jp/talk/1064510
映画バービーは母国語で見れない(理解力の乏しい英語で見る)時点で楽しめないよね。グレタ・ガーウィグと知った時に察しはついていたけれど
良いタイミングだし好きな現役映画監督10人挙げとくか ジョン・カーニー 𠮷田恵輔 石川慶 ナワポン・タムロンラタナリット ジェームズ・ガン ユン・ガウン アナス・トマス・イェンセン リチャード・リンクレイター グレタ・ガーウィグ リュ・スンワン
映画『バービー』★★★★★5.0点。 グレタ・ガーウィグ流SNLの(長編)スキットなムービー。 全方位をジョークのネタにするスタンダップコメディ… filmarks.com/movies/63841/r…
実写映画『バービー』グレタ・ガーウィグ監督「バービーの物語を通して“人間とは何なのか”を模索したかった」【来日インタビュー】 | FILMAGA(フィルマガ) filmaga.filmarks.com/articles/25900…
グレタ・ガーウィグ監督「レディ・バード」@ル・シネマ グレタのサクラメントへの溢れる想いと映画作家としての熱い決意とが細部に宿った監督第1作。魅力的なキャストによる丹念なエピソードの積み重ねと粋な選曲による音楽。久々に観たけど素晴らしすぎた。これ21世紀のベストワンムービー確定だな。
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グレタ・ガーウィグ
映画「Barbie」 バービー人形の価値を示しつつも、女性らしさや男性らしさを濃く表現した作風でしたね🫠 グレタ・ガーウィグらしい作風なんだけど、ピンクピンクしていたからコミカルになっていて、エンターテインメントとしての面白さは十分ですね😌 深く考えないで見るのがオススメ💕💕💕
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グレタ・ガーウィグ
映画『バービー』★★★3.7点。 公開前のプロモーションが物議を醸したりしたけどグレタ・ガーウィグ作品なら…と思って見たバービー。めっちゃフェミニ… filmarks.com/movies/63841/r…
もしかして実写では「女にはめっぽう弱いのが玉に瑕」扱いだったサンジくんの3枚目誇張表現が取り払われて、2023年ネトフリドラマにおけるフェミニストとは?という考察が自然となされてしまってたらどうしよう…グレタ・ガーウィグ今すぐ観てくれないか……
『バービー』を観た人には是非、グレタ・ガーウィグがアダム・ドライヴァーと共に主演したノア・バームバック監督『ホワイト・ノイズ』をネトフリで観てほしい。ドン・デリーロ1985年の長編の映画化で、監督の前作『マリッジ・ストーリー』の「続編」で、ある意味で『バービー』の兄妹作でもある秀作。
グレタ・ガーウィグ監督『バービー』が世界興収13億4200万ドルを突破、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』を抜きワーナー作品歴代No.1作品に(※インフレ考慮せず)。すでに全米興収でも『ダークナイト』を抜いて同スタジオの記録を更新していた hollywoodreporter.com/movies/movie-n…
グレタ・ガーウィグ監督『バービー』は世界興収13億4000万ドルに到達、間もなく『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2』を抜きワーナー映画歴代No.1に。クリストファー・ノーラン監督『Oppenheimer』は世界興収7億7700万ドルで8億ドルの大台目前 variety.com/2023/film/news…
@BintororoSukiのべちゃん、私も観たよ。この映画色々と話題(槍玉?)に挙げられてるけど凄い映画だよ。グレタ・ガーウィグ、流石だと唸りながら涙が止まらなかったよ。
@MathewNakamura映画としては楽しかったし今も好きだけど、自分の中に悪いものはありません!という自信についていけない。『マリグナント』みたいな映画のほうが作り手の欲が露わで信用できる。グレタ・ガーウィグは、マドンナと同じく賢い。でも自分の欲望に正義を乗っけるのが2020年代、
本日は、グレタ・ガーウィグ監督のバービーを見てきた。扱われる問題意識はかなり豪快に取捨選択されているし、視点も危険なほど単純化されているが、膨大な捨象が生じていることについて自覚がないわけではない、という作りに一応なっている。見た側の罵り合いまでを含めて楽しめる映画かなと思った。
全体的にフェミニズムをテーマにしたスタンドアップコメディを見せられた印象。際どいギャグやイジリのオンパレードの中に、社会への皮肉や風刺をふんだんに盛り込んでる。バービーランドと実社会の入れ子構造など、グレタ・ガーウィグというめちゃくちゃ頭のいい人が作った「完璧な」作品だと思う。
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグ監督の映画『バービー』が24日、北米での興行収入が『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超え、公開からわ…… → 映画『バービー』 北米興収でマリオ抜く 今年最大のヒット作に forbesjapan.com/articles/detai…
『バービー』鑑賞。面白かったわ。人形のバービーの映画でジェンダーの問題を入れて面白い映画を作ってみせたグレタ・ガーウィグ監督の才能とアメリカ映画の懐の深さに感服。 多くの人が言ってるけど男性こそ観るべき映画よ。120分無い作品なんで仕事帰りでも疲れずに観れた
映画『バービー』を鑑賞しました。 本作は、「レディ・バード」「ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語」のグレタ・ガーウィグが監督を務め、「マリッジ・ストーリー」のノア・バームバックとガーウィグ監督が共同で脚本を手がけ、世界中で愛され続けるアメリカのファッションドール‥
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