グレタ・ガーウィグ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バービーの映画、 グレタ・ガーウィグ監督だから、 これを機に、過去作品の レディ・バード、 ストーリー・オブ・マイライフも 見てほしいっすね。まだ見てない人は。
『フランシス・ハ』 バービーの影響で久々に鑑賞。ノア・バームバック&グレタ・ガーウィグの原点。笑えるし泣ける。グレタ・ガーウィグの演技も最高。何者かになりたくてもがき、最終的にその気持ちから決別するも、幸せな気持ちになる。グレタ・ガーウィグの映画は全部そのような映画だと思う。
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グレタ・ガーウィグ
「人形たち~DearDolls」参加監督として思うところあり観た。予想と違った世界だった、ファンタジー映画ではなかった。フェミニズムについてエンタティメントに語った映画だった。グレタ・ガーウィグ監督は論争を狙って作ったと思う。その意義は果たした、エライ。 チラ出のカウボーイと馬にニヤリした
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グレタ・ガーウィグ
バービーは…う〜ん…ちょっと好みじゃなかったな…。 グレタ・ガーウィグが先鋭化している。何でも極端な思想はあまり好きになれない。
グレタ・ガーウィグがどういう作品を作ってきたか、である程度、ちゃんと皮肉なのかが推察できそうだか、テコンドー朴の発想であれば、感嘆するしかない。サブスクにきたら観よ。
結局のところ「バービー」はフェミニズムを立脚点にはしているものの作品そのものの中核的なテーマではないので、そこに拘泥すると本質を見誤るように出来ている。その引っ掛けこそがグレタ・ガーウィグの自己批評的な狙いであったし、ビリー・アイリッシュのあの曲こそがその証左だと言える。
(映画)バービー 「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」のグレタ・ガーウィグ監督がファッションドール・バービーを映像化したポップなコメディー バービーランドと人間社会の対比がフェミニズムの枠に留まらない視点で描かれていて秀逸 豪華ミュージシャンによるサウンドも楽しい。
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グレタ・ガーウィグ
「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」のラストで、ジョーが結婚を選択したと思っている人がいて、そんな人はバービーのラストも読み取れなかったんじゃないかな。グレタ・ガーウィグが仕掛けた映画のマジックはオルコットの生き方に倣っていて、そのために映画をあんな構成にしたのに。
近年のフェミニズム映画の中で断トツに難しかった!グレタ・ガーウィグなんちゅう複雑なことしてくれてんの😂Matchbox20の"Push"の使い方の意図は調べる!ロブ・トーマスの名誉(?) の為に。あの部分の和訳だけ見るとグロテスクだよ。誤解を招く(というか私は誤解した)
『Barbie』グレタ・ガーウィグはこれまで母と娘を描いて来た。バービーと子供のそばに大人(ここでは母親)の眼差しがあること、&KENとして存在していた男性が自我を持ち”男とは”を追求していくと社会がどうなっていくか、かなり核心をついているけど、ピンクパワーで包み込んでいた。いま観るべき映画。
バービーの映画観た。まだ消化しきれてない。でも今観ておいて良かった。グレタ・ガーウィグにはこれからも着いていく。
グレタ・ガーウィグも見てないと思うけど「コリン・ファースがダーシーを演じた『高慢と偏見』を7周くらいして病む失恋女」と言えばケリーラッセルの「オースティンランド 恋するテーマパーク」をネットフリックスで是非皆みてほしい…! 私この作品で突然ロマコメに目覚めたw
ストーリーオブマイライフのラストの展開を前提に話が進んでいくの、グレタ・ガーウィグの思弁的な進歩を感じられて凄くよかった 本当にこの作品で今の映画界でやれるギリギリのとこまで行って、やれなかったところにもテーマ的な意味がちゃんとあるのが素晴らしい
「映画作品そのものが“オモチャでのごっこ遊び”」というと『パシフィック・リム』を思い出すけど、ギレルモ・デル・トロ的なオタク感覚の錬磨を(少なくとも表向きには)経ず、 をそうした描写に導いてみせるグレタ・ガーウィグのセンス、侮り難し…。
少なくとも自分はここまでガッツリそういう視点で描いた映画は観た覚えがない。 この映画がヒットし話題になってるのはもちろん「バービー」という玩具の実写映画化だったりグレタ・ガーウィグ×マーゴット・ロビーという座組だったりという話題性も大きいけど、それ以上のものがあったんだ。
「バービー」が最高過ぎた!!! 外国の男の人が爆笑してる横で私の目からはぼろぼろ涙出てくる この上なく明快に世界に物申しながら抜群のエンターテイメント 映画史に残る1作だと思う 少なくとも私の今年のベスト・ワン グレタ・ガーウィグ天才!!!
やけに劇場が混んでる(´・ω・`) なるほど、今日はサービスデーだったのか。そりゃ今は映画1本で1900円でしょ?そんなに払っちゃいられないもんね(´・ω・`) 今夜はどうしようか? というかグレタ・ガーウィグの新作が観たいけど、案外、変な時間で組まれてるね。むむむ
仕事帰りにバービーを観た。とてもわかりやすくて楽しかった。グレタ・ガーウィグ監督作品のなかでは好きなほうかも……ってみっつしかないけどさ。チョロいからサーシャの母におのれを重ねたりしたよ。 私の娘の父親はこれを嫌うでしょう。
グレタ・ガーウィグは、1.5流くらいの作家ではあるので、自分でそれを言語化出来てはいないけど、作家の身体としては理解しているので、イズム映画としての「バービー」には、良くも悪くも、ところどころにエクスキューズが入る。
グレタ・ガーウィグ的なテーマは継続されていたことには、ほっとした。シアーシャ・ローナンが映画の蘊蓄を語るバービーとして出ていたらもっと最高なのに、とか思ったw
グレタ・ガーウィグ『バービー』。失楽園神話をフェミニズム視点で書き変えた感じのもの。皮肉が迂遠すぎて人形のターゲット層の子供にはちょっと難しいかもしれない。重度のシネフィル映画でもあり、様々な作品のショットや台詞が引用されていた(と思う)。
映画「バービー」が今度は「2001年宇宙の旅」のパロディシーンで物議を醸しているみたいだが、予告であのシーンを見た時「え!想像してたバービーとぜんぜん違う!あの名作映画のパロディでこんなブラックジョーク入れてくるグレタ・ガーウィグ最高なんじゃないの!きゃっはー!フッフー!↑」と
『バービー』グレタ・ガーウィグの前作「ストーリー・オブ・マイライフ」は2020年の個人的ベスト映画で劇場に3回観に行ったけど「バービー」ももっと大きなスクリーンでいい音響の劇場で再見したい。
グレタ・ガーウィグ『バービー』、思ったとおりの奇妙な映画で安心した。近年のマーゴット・ロビーがブロックバスター女優(!)として外しまくってたのでそこも安心した。でもジェームズ・ガンの「スースク」の方が映画としては傑作だよ!笑
人間は生きている中で、「これは自分のアイデンティティに欠かせない!」と信じていたことを、何度も自分で取り除いていく生き物だと思っています。 10代、20代~80代と、人生のいろいろなタイミングでずっと起きることじゃないでしょうか。 映画監督 グレタ・ガーウィグ
【私は「バービーの映画」をつくりたいんじゃなくて、「このバービーの映画」をつくりたいんだ、という気持ちでした。】 『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
「バービー」見てきた!面白かった! 強烈で未知な痛みや救いはあまり伴わなかったけど、綺麗に通るべき道筋をなぞってくれる映画だった! "定番のバービー"と''バービー&ケンのケン"の物語でした。 「自己認識の欠如が争いの原因」、グレタ・ガーウィグらしいくて好き。
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグ「バービー」TOHOシネマズ渋谷 wwws.warnerbros.co.jp/barbie/ 菅幸子 個展「リバティー」吉祥寺 一日 100hyakunen.com/news/ichinichi 鈴木志郎康「草の影を刈る」国立映画アーカイブ nfaj.go.jp/exhibition/yuk…
『バービー』 素晴らしく素敵なメッセージが沢山込められてるグレタ・ガーウィグ監督らしい作品! とにかくPOPで、笑い泣きで嫌な事なんて吹っ飛ばしてくれる🫶🏻 バービーとケンまじ最高過ぎた😂 何者であっても自身との葛藤は内容は違えど皆同じく悩むもの、まさかバービーがこんなに傑作とは✨
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グレタ・ガーウィグ
映画「バービー」を観てきた。さすが、グレタ・ガーウィグ&ノア・バームバック! 期待通りの内容(テーマ性)に、さらにカラフルさとパロディが盛り盛りにトッピングされて、豪華な仕上がり。 見た目でポップなエンタメを期待して観に行くと、しっぺ返しを喰らうけど、とても身になる作品です。
現代アートに於いては余り目新しい主題ではありませんがfeministに対する うん十年前のスティグマや解像度の低い投稿を目にするとメインカルチャーでFeminismにここ迄踏み込んだ作品は矢張りすごいと思います。 Lady Birdのグレタ・ガーウィグ監督による映画だと聞いて納得致しました。 来週観ます💅🏻
『バービー』観た。"何にでもなれる"バービー人形で描くグレタ・ガーウィグ監督お得意のフェミニズム映画でありながら、男性視点の生きづらさにもフォーカスしてて意外や意外。むしろ主役はケンなのではと。男性に観て欲しい作品ではあるけど、男性限定上映会とか出来ないですかね公式。
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グレタ・ガーウィグ
バービー見終わった直後の僕「今年のアカデミー賞は作品賞、グレタ・ガーウィグの監督賞、脚色賞、マーゴット・ロビーの主演女優賞、ライアン・ゴズリングの助演男優賞、アメリカ・フェレーラの助演女優賞、美術賞、衣装デザイン賞、メイキャップ&ヘアスタイリング賞、作曲賞、歌曲賞は受賞確定だな」
グレタ・ガーウィグ監督いわく、ドルビーシネマで見る『バービー』が最も自身が目指した作品の完成形に近いそう。 映像は美しく、音響もまるで包み込まれたような感覚で素晴らしかったので非常にオススメ。
今週公開のおすすめ映画は 男らしさに暴走していくライアン・ゴズリングがもう(笑)グレタ・ガーウィグ監督は俳優時代から一本貫いてる方。「フランシス・ハ」「マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ」あたりおすすめです!
あとこの映画を観たらわかると思うけど、女性のための映画ではありません。 それがグレタ・ガーウィグ監督が一貫していると書いた所以だけど、きちんとケンにもスポットを当てているし、それぞれに寄り添った内容になっているんですよね。 結局のところ自分たちの意思はどうしたいかってことかなと。
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』 予告だけ見て唯のガールズパワー系映画と決めつけてはいけない。やっぱグレタ・ガーウィグ監督すげぇ!と声をあげたくなります🔥様々な映画へのオマージュ、コメディ要素、現代風刺、ファッション、音楽...全てがバランス良く組み合っていました。
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』女性の心の声だけでなく男性の生きづらさやその元となる家父長制の弊害も描いたグレタ・ガーウィグ監督さすが。タイトル『バービー』じゃなく『ケン』でいいのではと思うほど男性性と向き合った作品だった。ますますライアン・ゴズリングが好きになったよ💖
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グレタ・ガーウィグ
監督がグレタ・ガーウィグであの題材という時点で「何も考えずに笑って楽しめる映画」になるわけがないと簡単に予想つくと思うんだけど…
グレタ・ガーウィグ作品って毎回変なティモシー見れるのがいいと思ってるけど今回は出るのかな
「Barbie」 バービー人形をグレタ・ガーウィグ監督で実写化した作品。 公開前に色々あったけど、ベースはコメディで構成しつつもポリコレ色が強い作品になってておもしろかった。 ただ実写化しても良いだろうに、ジェンダー平等やバービーの功罪でもあるルッキズムにまで切り込むところはさすが……。
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグは現代最強のフェミニストの映画監督。『レディ・バード』も『ストーリー・オブ・マイライフ』(若草物語)も大好き。『バービー』への的外れな感想で期待値逆に上がる。はやくみたい
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の上映が中止となっている中東各国の映画ファンは、8月10日から同作の公開が始まったサウジアラビアまで足を運んでいるらしい。(THR)
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』観た! バービーワールドが現実世界の反転であるということが重層的に皮肉が効いてて、ポップなコメディの皮を被った強烈な社会派映画に仕上げるグレタ・ガーウィグのバランス感覚が見事だし、マテル社の懐の深さも凄い。 何よりアメリカ・フェレーラ(アグリーベティ!)が最高でした
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グレタ・ガーウィグ
奥浩哉先生のバービーへの反応、マーゴット・ロビーとグレタ・ガーウィグの目論見通り過ぎてちょっと笑ってしまった。実際には中盤からマチズモの解体パートに時間を使っているんだけど、そこはあんま響いてなさそうなのも「フェミニズム2周目映画」としての分かり難さなのかもなー、とか。
バービーはいわゆる風刺映画で、うまくできてるけどどうも学級委員長的で痛烈さとか鋭さはなく、それはいいとしても重要なのは玩具という存在をどう位置付けるかで。で、グレタ・ガーウィグはバービーを人間として捉え「自分らしく」で終えてしまう。これは率直に言ってめっっっちゃつまらんと思った。
グレタ・ガーウィグ(とノア・バームバック)には期待していたんだけど、その期待が本人の資質にも相応しくない重荷を背負わせている結果になっているような気がしてミニシアターの連中はミニシアターに閉じ込めたままにしておいたほうが映画業界的にも観客的にも最善なのではないかという気がしてきた