グレタ・ガーウィグ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@BintororoSukiのべちゃん、私も観たよ。この映画色々と話題(槍玉?)に挙げられてるけど凄い映画だよ。グレタ・ガーウィグ、流石だと唸りながら涙が止まらなかったよ。
@MathewNakamura映画としては楽しかったし今も好きだけど、自分の中に悪いものはありません!という自信についていけない。『マリグナント』みたいな映画のほうが作り手の欲が露わで信用できる。グレタ・ガーウィグは、マドンナと同じく賢い。でも自分の欲望に正義を乗っけるのが2020年代、
本日は、グレタ・ガーウィグ監督のバービーを見てきた。扱われる問題意識はかなり豪快に取捨選択されているし、視点も危険なほど単純化されているが、膨大な捨象が生じていることについて自覚がないわけではない、という作りに一応なっている。見た側の罵り合いまでを含めて楽しめる映画かなと思った。
全体的にフェミニズムをテーマにしたスタンドアップコメディを見せられた印象。際どいギャグやイジリのオンパレードの中に、社会への皮肉や風刺をふんだんに盛り込んでる。バービーランドと実社会の入れ子構造など、グレタ・ガーウィグというめちゃくちゃ頭のいい人が作った「完璧な」作品だと思う。
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグ監督の映画『バービー』が24日、北米での興行収入が『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超え、公開からわ…… → 映画『バービー』 北米興収でマリオ抜く 今年最大のヒット作に forbesjapan.com/articles/detai…
『バービー』鑑賞。面白かったわ。人形のバービーの映画でジェンダーの問題を入れて面白い映画を作ってみせたグレタ・ガーウィグ監督の才能とアメリカ映画の懐の深さに感服。 多くの人が言ってるけど男性こそ観るべき映画よ。120分無い作品なんで仕事帰りでも疲れずに観れた
グレタ・ガーウィグのオールタイムベストに『雨に唄えば』や『シェルブールの雨傘』が入っているのをみると、『バービー』の世界観と繋がるものがある。華やかだけど作り物を超越したセット撮影というか。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の米国内興収は5億7540万ドルに達し、「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」("The Super Mario Bros. Movie",2023年)を超えて今年最大のヒット作となったようだ。(Deadline)
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グレタ・ガーウィグ
映画『バービー』を鑑賞しました。 本作は、「レディ・バード」「ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語」のグレタ・ガーウィグが監督を務め、「マリッジ・ストーリー」のノア・バームバックとガーウィグ監督が共同で脚本を手がけ、世界中で愛され続けるアメリカのファッションドール‥
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グレタ・ガーウィグ
バービーの映画、 グレタ・ガーウィグ監督だから、 これを機に、過去作品の レディ・バード、 ストーリー・オブ・マイライフも 見てほしいっすね。まだ見てない人は。
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
グレタ・ガーウィグ監督のレディバードはとても好きな映画だし、マーゴット・ロビーが主演で制作もしていて、ネットの一部で言われているような映画なはずがないと思っていたけれど、それどころか、むしろ昨今のポリコレやフェミニズムに対する皮肉が描かれていたように思う。
『フランシス・ハ』 バービーの影響で久々に鑑賞。ノア・バームバック&グレタ・ガーウィグの原点。笑えるし泣ける。グレタ・ガーウィグの演技も最高。何者かになりたくてもがき、最終的にその気持ちから決別するも、幸せな気持ちになる。グレタ・ガーウィグの映画は全部そのような映画だと思う。
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グレタ・ガーウィグ
「人形たち~DearDolls」参加監督として思うところあり観た。予想と違った世界だった、ファンタジー映画ではなかった。フェミニズムについてエンタティメントに語った映画だった。グレタ・ガーウィグ監督は論争を狙って作ったと思う。その意義は果たした、エライ。 チラ出のカウボーイと馬にニヤリした
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グレタ・ガーウィグ
バービーは…う〜ん…ちょっと好みじゃなかったな…。 グレタ・ガーウィグが先鋭化している。何でも極端な思想はあまり好きになれない。
みんなもうチェックした?👀🎥 ガールフイナムではグレタ監督にお話しを聞いてきました💓✌️ 映画『バービー』グレタ・ガーウィグ監督にインタビュー! 大作でもあり、パーソナルな映画でもある。 | ガールフイナム girl.houyhnhnm.jp/culture/230816
グレタ・ガーウィグがどういう作品を作ってきたか、である程度、ちゃんと皮肉なのかが推察できそうだか、テコンドー朴の発想であれば、感嘆するしかない。サブスクにきたら観よ。
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
結局のところ「バービー」はフェミニズムを立脚点にはしているものの作品そのものの中核的なテーマではないので、そこに拘泥すると本質を見誤るように出来ている。その引っ掛けこそがグレタ・ガーウィグの自己批評的な狙いであったし、ビリー・アイリッシュのあの曲こそがその証左だと言える。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)のメイキング映像が公開されたようだ。 (THR)
丸の内ピカデリーで『バービー』観る。グレタ・ガーウィグ監督とノア・バームバックの共同脚本。バービーを演じる主演のマーゴット・ロビーが製作も。さまざまなバービー人形が暮らす「バービーランド」の話。まさに人形の家と人形の話。ただし、主人も人形。
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グレタ・ガーウィグ
奥さん見に行ったんだけど、鑑賞前昼飯食べながら 「監督はグレタ・ガーウィグって人なんだけど…」 「ノア・バームバックが…」 「マーゴット・ロビーがこの二人に声をかけたということは…」 ってラジオで聞いた監督インタビューで得た知識を滔々と語った直後だったから、尚更気まずかったな…
「バービー」鑑賞。冒頭の「2001年宇宙の旅」のパロディから爆笑。全編で皮肉の利いた笑いが炸裂。セットやコスチュームにもこだわり、ミュージカル調あり、アクションありとエンタメ性抜群だが、男性優位社会を痛烈に批判するなどメッセージ性は明確。グレタ・ガーウィグ監督の思いのこもった一作。
(映画)バービー 「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」のグレタ・ガーウィグ監督がファッションドール・バービーを映像化したポップなコメディー バービーランドと人間社会の対比がフェミニズムの枠に留まらない視点で描かれていて秀逸 豪華ミュージシャンによるサウンドも楽しい。
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グレタ・ガーウィグ
アトロクでグレタ・ガーウィグとクローネンバーグのインタビューしていたことを知って早速聞く。早く観たいよ〜〜〜
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
『バービー』 基本は楽しいミュージカルで+色々メッセージ性のある作品でこういう映画としてはよくできているなぁと思いつつ、個人的なこと言うと過去のグレタ・ガーウィグの作品の方が好きは好きだけどバービーランドのセットも音楽も良かったので満足ですね バービーランドいつか行ってみたい
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」のラストで、ジョーが結婚を選択したと思っている人がいて、そんな人はバービーのラストも読み取れなかったんじゃないかな。グレタ・ガーウィグが仕掛けた映画のマジックはオルコットの生き方に倣っていて、そのために映画をあんな構成にしたのに。
【インタビュー】グレタ・ガーウィグ監督、『バービー』で表現したかった「人間のもろさや変化」 cinemacafe.net/article/2023/0… @cinema_cafeより
近年のフェミニズム映画の中で断トツに難しかった!グレタ・ガーウィグなんちゅう複雑なことしてくれてんの😂Matchbox20の"Push"の使い方の意図は調べる!ロブ・トーマスの名誉(?) の為に。あの部分の和訳だけ見るとグロテスクだよ。誤解を招く(というか私は誤解した)
グレタ・ガーウィグ監督が明かす、マーゴット・ロビーとの絆「彼女が『バービー』に出会わせてくれた」 @BarbieMovie_jp moviewalker.jp/news/article/1…
そして、鑑賞してから読もうと思ってたこちらを読んでみる。 インタビュー:映画『バービー』グレタ・ガーウィグ監督|“バービー”脱構築への挑戦、オマージュから浮かび上がる監督作に通ずるインスピレーション | Qetic qetic.jp/interview/barb…
@tsukaniki85是非、新入社員代表?挨拶を英語でやった。日比麻音子アナのグレタ・ガーウィグ監督インタビューを聞いてください。twitter.com/after6junction…
『Barbie』グレタ・ガーウィグはこれまで母と娘を描いて来た。バービーと子供のそばに大人(ここでは母親)の眼差しがあること、&KENとして存在していた男性が自我を持ち”男とは”を追求していくと社会がどうなっていくか、かなり核心をついているけど、ピンクパワーで包み込んでいた。いま観るべき映画。
バービーの映画観た。まだ消化しきれてない。でも今観ておいて良かった。グレタ・ガーウィグにはこれからも着いていく。
グレタ・ガーウィグって、スタローンのこと大好きじゃん! 聞き手の進行を遮って、自らスタローンの話題に戻してるし(笑) 『ロッキー』の終盤から直接繋がる『ロッキー2』のOPを絶賛してるし、『バービー』続編はバービーとスタローンから始まるとまで言ってる(笑) uproxx.com/movies/greta-g…
グレタ・ガーウィグも見てないと思うけど「コリン・ファースがダーシーを演じた『高慢と偏見』を7周くらいして病む失恋女」と言えばケリーラッセルの「オースティンランド 恋するテーマパーク」をネットフリックスで是非皆みてほしい…! 私この作品で突然ロマコメに目覚めたw
ストーリーオブマイライフのラストの展開を前提に話が進んでいくの、グレタ・ガーウィグの思弁的な進歩を感じられて凄くよかった 本当にこの作品で今の映画界でやれるギリギリのとこまで行って、やれなかったところにもテーマ的な意味がちゃんとあるのが素晴らしい
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の全世界興収が12億ドルを突破、「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」("The Super Mario Bros. Movie",2023年)の13億5515万ドルに次いで、今年2番目のヒット作となったようだ。(Collider)
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グレタ・ガーウィグ
「映画作品そのものが“オモチャでのごっこ遊び”」というと『パシフィック・リム』を思い出すけど、ギレルモ・デル・トロ的なオタク感覚の錬磨を(少なくとも表向きには)経ず、 をそうした描写に導いてみせるグレタ・ガーウィグのセンス、侮り難し…。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の米国内興収が5億3750万ドルに達し、「ダークナイト」("The Dark Knight",2008年)の5億3498万ドルを超え、Warner Bros.作品として最大のヒット作となったようだ。(Variety)
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グレタ・ガーウィグ
少なくとも自分はここまでガッツリそういう視点で描いた映画は観た覚えがない。 この映画がヒットし話題になってるのはもちろん「バービー」という玩具の実写映画化だったりグレタ・ガーウィグ×マーゴット・ロビーという座組だったりという話題性も大きいけど、それ以上のものがあったんだ。
グレタ・ガーウィグがインタビューで語っている通り、世代を超えた女性の連帯をとても感じたし、年代によって感じ方が異なる映画だと思う。共通点は、誰にでも娘時代があること。 今は意味がわからなくても成長してわかるようになることもある、少女へのエンパワメントが最も強い要素だと感じた
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グレタ・ガーウィグ
「バービー」が最高過ぎた!!! 外国の男の人が爆笑してる横で私の目からはぼろぼろ涙出てくる この上なく明快に世界に物申しながら抜群のエンターテイメント 映画史に残る1作だと思う 少なくとも私の今年のベスト・ワン グレタ・ガーウィグ天才!!!
@ TOHOシネマズ日比谷 バービー 監:グレタ・ガーウィグ 鑑賞
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督来日インタビュー「次代の女性監督に繋ぎたい」 ─ 騒動にも言及 theriver.jp/barbie-greta-i… @the_river_jpより
やけに劇場が混んでる(´・ω・`) なるほど、今日はサービスデーだったのか。そりゃ今は映画1本で1900円でしょ?そんなに払っちゃいられないもんね(´・ω・`) 今夜はどうしようか? というかグレタ・ガーウィグの新作が観たいけど、案外、変な時間で組まれてるね。むむむ