グロリア・スワンソン 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
最近久々観た映画『サンセット大通り』 主演のグロリア・スワンソンの怪演は悪くないけどちょっと一本調子な気もする。 晩年のベティ・ディヴィスくらい振り切って欲しかった。 pic.x.com/Hrw3Sg6LTa
売れない脚本家が借金取りに追われ、無声映画の大女優が住む大邸宅に入り込む話だ。脚本家と無声映画の女優という対比が面白いが、修正を頼まれる脚本がサロメというのも結末を暗示する。女優に取り憑かれるのは、溝口健二の雨月物語のようだ。グロリア・スワンソンの怪演は必見だ。 pic.x.com/2CKIJaqcda
水曜日BSで「サンセット大通り」がある。 これも中々に怖い作品だった。 グロリア・スワンソン、150㎝で背が低かったのね😲 pic.x.com/96x2Odj0G3
グレタ・ガルボやクララ・ボウに断られた末、 グロリア・スワンソンがサイレント映画黄金期の良き日々にしがみつく、狂気の大女優を演じる往年の名作…… 『サンセット大通り』です。 pic.x.com/HzxNp60aK2
@EijiMoveこんばんは🌛ワイルダー作品はポツポツ観ていましたが、これまたハリウッド内幕の壮絶な映画ですね!グロリア・スワンソン出演作も観てみたくなりました😊似た系統の「何がジェーンに起こったか」も凄かったなぁ.. 「地獄の英雄」も前に一度観たきりなので復習しようかと🤔ワイルダー強化週間です🤭 pic.x.com/hdEGBf8i4O
サンセット大通り(1950) 映画館で観たんだけど、グロリア・スワンソンの鬼気迫る演技と虚実入り交じったような感じが衝撃過ぎて、観終わった後に気づいたら地下鉄2駅分歩いてたよ。 pic.x.com/kJIxlIevcT
今年の753本目は『Shifting Sands』を観た。劣悪な画質とリール一巻分の欠落によって失われているものは非常に大きいと思う。1918年という時期を考えると、このグロリア・スワンソンは『活動役者』で描かれたマリオン・デイヴィスの、岐路に立った役者そのものであり、それだけでも重要な映画なのに。 pic.x.com/61tOmydmst
📽明日最終回🎹 グロリア・スワンソンの転身1918 『流砂 ~運命の女』 8/7(水)19:30- プラネットプラスワン 貧しい画家マーシャは病弱な妹と二人暮らし。家主に騙され冤罪で刑務所へ。9カ月後に出所するが妹は病死し…。グロリア・スワンソンがセネット喜劇を卒業した直後に主演したドラマ映画。
グロリア・スワンソン主演のサイレント映画で、ラウォール・ウォルシュ監督&出演🎥 グロリア・スワンソンがこんなに綺麗に撮られている映画はあったかなぁ……と思ってしまうような素敵さであった😍💕 ドラマも良くできていて、ラウォール・ウォルシュ監督の佳作✨
グロリア・スワンソンの「サンセット大通り」は面白かったなあ。 10代、20代映画ばかり観ていた頃、そんな中でも一度観たら忘れない程のインパクトでしたね。 また、映画コラムとか書いて行こうかな。
映画『 』、女達と一体化する「新しい絵」で夢二が呟く、同時代の女優達。 フランチェスカ・ベルティーニ パール・ホワイト メアリー・ピックフォード リリアン・ギッシュ グロリア・スワンソン アラ・ナジモヴァ ポーラ・ネグリ ルドルフ・ヴァレンティノ(ツィゴイネルワイゼン)
映画時代の大女優を、「サンセット大通り」のグロリア・スワンソンばりに怪演するイザベル・ユペール。 クラシカルなコメディの中に、今世界的にクローズアップされている権力者の性加害の問題を巧みに盛り込んでいるのも見事。
今年の458本目は『Station Content』を観た。ショービジネスを家庭を壊す悪として描く、映画の二律背反がここでも行われる。「問題のある女」的でありながら、問題の依って来たるところを全身で指し示すグロリア・スワンソンのクライマックスが壮絶。小屋好きとしては最初の駅舎にときめく。
「映画こそ私の人生。他の何にも代えられない!」
『サンセット大通り』('50)
アメリカ映画を代表するサスペンス映画の傑作。監督はビリー・ワイルダー。
ラストのグロリア・スワンソンの狂気じみた演技はスゴイ
「サンセット大通り」のグロリア・スワンソン
"あなたは、かつての映画界の大物女優の……"
"私は今でも大物よ。小さくなったのは映画の方でしょ"
ハリウッド映画史に残る名演。
ここんとこ毎晩昔のモノクロ映画を流しながら寝ている。落ち着くし観てて目が痛くなくていい…SATCのビッグの気持ちがわかる…。鬼今さらだけどはじめてサンセット大通り観た。グロリア・スワンソン様かっけぇ〜。
1918年の今日は、アメリカの俳優、ウィリアム・ホールデンの誕生日。代表作は、グロリア・スワンソンと共演した「サンセット大通り」、オスカーを受賞した「第十七捕虜収容所」、オードリー・ヘプバーンと共演した「麗しのサブリナ」、ジェニファー・ジョーンズと共演した「慕情」など。
『放埓娘』Prodigal Daughters
NYC グリニッジ・ヴィレッジで毎夜遊びまくるフラッパー姉妹に飛行機乗り、カジノの胴元、ティンパン系ソングライターが絡んで起こる騒動。
主演がグロリア・スワンソンで監督サム・ウッド。絶対面白い作品、出ましたフィルム・ロスト。
100年前の1923年4月15日公開。
1950年の名作「サンセット大通り」鑑賞。
図らずも無声映画時代のスターが50歳になってからも栄光に執着するという「バビロン」にも通じるテーマ。華やかなハリウッドが生んだ影がここにも。
主演のグロリア・スワンソンは実際の1920年代のスターというほぼ本人なキャスティングもエグい!
今年の48本目は『危険な娘』を観た。キーストンにおけるグロリア・スワンソンには、一般人と映画俳優の中間のような危うくも魅惑的なブレがあり、男装して女を誘惑し、酒場のドタバタへとなだれ込む展開の中で輝きを増す。スーツの埃を払うことで煙幕みたいになるマジカルなギャグはビックリした。
いにしえの今日=1978年10月25日
【『THE WIZ』Party】-2
撮影中に行われたパーティーのちょうど1年後、同じStudio 54にて『THE WIZ』祝賀パーティー。
大女優グロリア・スワンソン、マーゴ・ヘミングウェイ、ドゥービーブラザーズ等を招待。
むしろ6枚目最後のヒントこれ見せられて「あ~そうだったか!」ってならないと思うんだが…
この映画のアイコン的なカットといえばやっぱり冒頭のプール死体、押しかけるマスコミ、そしてグロリア・スワンソンのクワッとキメ顔じゃないかな https://t.co/K2aLXcrfjM
そして、時の流れが少しずつ嘆きの涙を乾かしていってくれた…
今、あらためてふたりは愛を誓い、ついに結ばれたのでありました。
グロリア・スワンソン様、あなたのおっしゃった通り素晴らしい映画でしたよ…傑作です… https://t.co/uwR3HtiKVm
『巨巌の彼方』Beyond the Rocks
道ならぬ恋に苦しむ若いふたり。思いが実を結ぶのは果たしていつの日か…
主演グロリア・スワンソン、ルドルフ・ヴァレンチノ。両者初の、そして唯一の共演となった恋愛ドラマ。途中歴史ものになったり最後は秘境探検とすごい展開。
100年前の1922年5月7日公開。 https://t.co/NBGEBOwn0G








