グロリア・スワンソン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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『サンセット大通り』 監督:ビリーワイルダー グロリア・スワンソン このシークエンスすごいです 映画の狂気を感じます x.com/gibboanxious/s…
昔通った映画学校で『サンセット大通り』上映後の淀川さん特別講義で“グロリア・スワンソンによるサイレント映画流オーバーアクトと、ウィリアム・ホールデンによる自然体なトーキー演技の対比こそ本作の眼目たる見所”と述べたのは、幼少期から無声映画に慣れ親しんだ淀川さんならではの楽しみ方かと…
@oHLeiqANE8fT9Ckこの作品、冒頭のウィリアム・ホールデンがプールに浮かんでるシーンと最後のグロリア・スワンソンが階段を降りるシーン、それを無表情で撮る曾ての夫であり名監督であったエリッヒ・フォン・シュトロハイム、これだけでもうお腹一杯という感じでしたね。
最近久々観た映画『サンセット大通り』 主演のグロリア・スワンソンの怪演は悪くないけどちょっと一本調子な気もする。 晩年のベティ・ディヴィスくらい振り切って欲しかった。 pic.x.com/Hrw3Sg6LTa
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グロリア・スワンソン
売れない脚本家が借金取りに追われ、無声映画の大女優が住む大邸宅に入り込む話だ。脚本家と無声映画の女優という対比が面白いが、修正を頼まれる脚本がサロメというのも結末を暗示する。女優に取り憑かれるのは、溝口健二の雨月物語のようだ。グロリア・スワンソンの怪演は必見だ。 pic.x.com/2CKIJaqcda
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グロリア・スワンソン
『サンセット大通り』で検索するとグロリア・スワンソンの凄い顔面ばかり出てくるので、コワイ映画なんですよね……?(こなみかん) そういや、ちゃんと見たこと無かったなぁ。ビリー・ワイルダーのコメディは大好きなんだけど、シリアスな作品は意外と見てないかも😅 pic.x.com/bNwJLq1k0f
水曜日BSで「サンセット大通り」がある。 これも中々に怖い作品だった。 グロリア・スワンソン、150㎝で背が低かったのね😲 pic.x.com/96x2Odj0G3
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グロリア・スワンソン
グレタ・ガルボやクララ・ボウに断られた末、 グロリア・スワンソンがサイレント映画黄金期の良き日々にしがみつく、狂気の大女優を演じる往年の名作…… 『サンセット大通り』です。 pic.x.com/HzxNp60aK2
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グロリア・スワンソン
@EijiMoveこんばんは🌛ワイルダー作品はポツポツ観ていましたが、これまたハリウッド内幕の壮絶な映画ですね!グロリア・スワンソン出演作も観てみたくなりました😊似た系統の「何がジェーンに起こったか」も凄かったなぁ.. 「地獄の英雄」も前に一度観たきりなので復習しようかと🤔ワイルダー強化週間です🤭 pic.x.com/hdEGBf8i4O
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グロリア・スワンソン
@Yhtm0904ワイルダーはヨーロッパからの亡命組で同じドイツ系のルビッチに弟子入りすることでハリウッドに入りました😊。トーキーに移行したばかりの時代です。主演のグロリア・スワンソンと召使のエーリッヒ・フォン・シュトロハイムは、サイレント映画史のコアにいた二人です。
あ 知らない人に 少しだけ 伝えておこうかな。 わたしは 映画オタクなので ビリー・ワイルダー監督作品 大好きなんだけど 異色の作品 サンセット大通り かつて 無声映画の大女優 グロリア・スワンソンに 主役 ノーマ・デズモンドを 演じさせてしまうという…
今年の753本目は『Shifting Sands』を観た。劣悪な画質とリール一巻分の欠落によって失われているものは非常に大きいと思う。1918年という時期を考えると、このグロリア・スワンソンは『活動役者』で描かれたマリオン・デイヴィスの、岐路に立った役者そのものであり、それだけでも重要な映画なのに。 pic.x.com/61tOmydmst
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グロリア・スワンソン
📽明日最終回🎹 グロリア・スワンソンの転身1918 『流砂 ~運命の女』 8/7(水)19:30- プラネットプラスワン 貧しい画家マーシャは病弱な妹と二人暮らし。家主に騙され冤罪で刑務所へ。9カ月後に出所するが妹は病死し…。グロリア・スワンソンがセネット喜劇を卒業した直後に主演したドラマ映画。
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グロリア・スワンソン
@9jOoNPXxkE3iTYR参考にしたのは50年代の白黒映画「サンセット大通り」。1930年代にハリウッドで大人気だったグロリア・スワンソンが、サイレント時代の栄光をひきずる老女優(といってもたぶん50代くらい)を鬼気迫る熱演で演じています。グロリア・スワンソンの衣装を、かつてココ・シャネルが手掛けたこともあります
グロリア・スワンソン主演のサイレント映画で、ラウォール・ウォルシュ監督&出演🎥 グロリア・スワンソンがこんなに綺麗に撮られている映画はあったかなぁ……と思ってしまうような素敵さであった😍💕 ドラマも良くできていて、ラウォール・ウォルシュ監督の佳作✨
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グロリア・スワンソン
Kept Woman: グロリア・スワンソン初の有声映画 Trespasser は若い女性秘書が金持ちの息子と恋に落ち子供を宿すが父親の反対のため別れ、実業家の"妾"となるヘイズコード以前の物語。彼女の恋人の父親役ウィリアム・ホールデンはワイルダー映画常連の同名俳優とは別人
Kept Man: 監督の『サンセット大通り』は無声映画時代の女優(グロリア・スワンソン)と彼女の"ヒモ"となる若い脚本家(ウィリアム・ホールデン)が主演の映画。所でグロリア・スワンソンは以前ウィリアム・ホールデンという俳優と同じ映画に...(続く)
@Nuggets85527221ラストのグロリア・スワンソンの狂態、ここで私の身体は打ちのめされ、硬直し・・・・気がついたら次の映画が始まっていた。その時の3本立て「サンセット大通り」「イブの総て」「わが谷は緑なりき」でした。
グロリア・スワンソンの「サンセット大通り」は面白かったなあ。 10代、20代映画ばかり観ていた頃、そんな中でも一度観たら忘れない程のインパクトでしたね。 また、映画コラムとか書いて行こうかな。
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グロリア・スワンソン
映画『 』、女達と一体化する「新しい絵」で夢二が呟く、同時代の女優達。 フランチェスカ・ベルティーニ パール・ホワイト メアリー・ピックフォード リリアン・ギッシュ グロリア・スワンソン アラ・ナジモヴァ ポーラ・ネグリ ルドルフ・ヴァレンティノ(ツィゴイネルワイゼン)
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グロリア・スワンソン
映画時代の大女優を、「サンセット大通り」のグロリア・スワンソンばりに怪演するイザベル・ユペール。 クラシカルなコメディの中に、今世界的にクローズアップされている権力者の性加害の問題を巧みに盛り込んでいるのも見事。
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グロリア・スワンソン
「港の女」 グロリア・スワンソンが豪華な衣装を着た美麗な写真を見てなんの作品か気になり、作品を知ってからは彼女の豪華な姿を映像で堪能したくてずーーーーーっと見ることを望んでた作品。同原作のジョーン・クロフォード主演の「雨」との違いも気になっていた。
今年の458本目は『Station Content』を観た。ショービジネスを家庭を壊す悪として描く、映画の二律背反がここでも行われる。「問題のある女」的でありながら、問題の依って来たるところを全身で指し示すグロリア・スワンソンのクライマックスが壮絶。小屋好きとしては最初の駅舎にときめく。
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グロリア・スワンソン
「映画こそ私の人生。他の何にも代えられない!」
『サンセット大通り』('50)
アメリカ映画を代表するサスペンス映画の傑作。監督はビリー・ワイルダー。
ラストのグロリア・スワンソンの狂気じみた演技はスゴイ
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グロリア・スワンソン
「サンセット大通り」のグロリア・スワンソン
"あなたは、かつての映画界の大物女優の……"
"私は今でも大物よ。小さくなったのは映画の方でしょ"
ハリウッド映画史に残る名演。
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グロリア・スワンソン
ここんとこ毎晩昔のモノクロ映画を流しながら寝ている。落ち着くし観てて目が痛くなくていい…SATCのビッグの気持ちがわかる…。鬼今さらだけどはじめてサンセット大通り観た。グロリア・スワンソン様かっけぇ〜。
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グロリア・スワンソン
『放埓娘』Prodigal Daughters
NYC グリニッジ・ヴィレッジで毎夜遊びまくるフラッパー姉妹に飛行機乗り、カジノの胴元、ティンパン系ソングライターが絡んで起こる騒動。
主演がグロリア・スワンソンで監督サム・ウッド。絶対面白い作品、出ましたフィルム・ロスト。
100年前の1923年4月15日公開。
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グロリア・スワンソン
この作品ってキーストン社のコメディアンたちやグロリア・スワンソンとかダグラス・フェアバンクス出てて、当時の流行りのスターだけじゃなく彼らみたいな無声映画時代の(当時からしたら懐かしのスターになっちゃうかな?)スターも取り上げてるのウレシイな。
「抽象の力」という本の中で、日本のシュルレアリズム絵画の第一人者、古賀春江の作品の中の《海》という作品が取り上げられているんですけれども、その引用元がグロリア・スワンソンとキーストン・テディ(犬)主演の『雨中の逃亡』らしく、いいをさんに話さなきゃとなってました。タイムリー。
ワイルダーは映画のとっても偉い勉強家。だから『サンセット大通り』のグロリア・スワンソンが大好きで使った。そのときに、ノーマ・デスモンドのグロリア・スワンソンの演技を全部サイレント演技にした。煙草を吸うんでも、おおげさに吸わせた。
1950年の名作「サンセット大通り」鑑賞。
図らずも無声映画時代のスターが50歳になってからも栄光に執着するという「バビロン」にも通じるテーマ。華やかなハリウッドが生んだ影がここにも。
主演のグロリア・スワンソンは実際の1920年代のスターというほぼ本人なキャスティングもエグい!
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グロリア・スワンソン
今年の48本目は『危険な娘』を観た。キーストンにおけるグロリア・スワンソンには、一般人と映画俳優の中間のような危うくも魅惑的なブレがあり、男装して女を誘惑し、酒場のドタバタへとなだれ込む展開の中で輝きを増す。スーツの埃を払うことで煙幕みたいになるマジカルなギャグはビックリした。
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グロリア・スワンソン
ビリー・ワイルダー「サンセット大通り」
無声映画時代の往年の大女優は忘れられ、過去の栄光の妄想に生きる。その豪邸に若い脚本家が訪れ悲劇が。
主演のグロリア・スワンソンの人生に重なるようだ。
ラストの狂気の中、サロメを演じ階段を下りる彼女は怖い。
すごい映画を見てしまったという感じだ。
グロリア・スワンソンのニューヨークの家に、バラ持っていったのね。そしたらグラジオラスがいっぱい入れてあったのを全部捨てちゃったものね、まだまっさらなのを全部。「こんなん嫌い、こんなん嫌い、あんたのバラいい」なんて、嘘ついて笑。(映画千夜一夜)
"I am big. It's the pictures that got small."
「私は偉大よ!映画が私を小さくしたの。」
ノーマ・デスモンド(グロリア・スワンソン)
『サンセット大通り』(50)
この映画の凄さは、落ちぶれたサイレント時代の大女優を本物の往年の大女優グロリア・スワンソンが演じていることです。また彼女の別れた旦那であり、今は彼女の執事として働いている老監督は、まさにサイレント時代の名監督で、仕事を干されていたマックス・フォン・シュトロハイムが演じています。
ベテラン舞台女優を演じるのはマレーネ・ディートリッヒ。同年に公開された『サンセット大通り』のグロリア・スワンソンとは違ってずっと一線級ではあったが、ちょっと意外な配役ではある。ジェーン・ワイマン共々ヒッチコック作品のヒロインとは程遠いイメージ。
むしろ6枚目最後のヒントこれ見せられて「あ~そうだったか!」ってならないと思うんだが…
この映画のアイコン的なカットといえばやっぱり冒頭のプール死体、押しかけるマスコミ、そしてグロリア・スワンソンのクワッとキメ顔じゃないかな https://t.co/K2aLXcrfjM
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グロリア・スワンソン
殺人を犯した自分を撮りにきた報道カメラを自身の映画のためのカメラと思いながら大女優として階段を下っていくグロリア・スワンソンを映した『サンセット大通り』の結末ほど美しくおぞましいエンディングがあるだろうか。
そして、時の流れが少しずつ嘆きの涙を乾かしていってくれた…
今、あらためてふたりは愛を誓い、ついに結ばれたのでありました。
グロリア・スワンソン様、あなたのおっしゃった通り素晴らしい映画でしたよ…傑作です… https://t.co/uwR3HtiKVm
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グロリア・スワンソン
『巨巌の彼方』Beyond the Rocks
道ならぬ恋に苦しむ若いふたり。思いが実を結ぶのは果たしていつの日か…
主演グロリア・スワンソン、ルドルフ・ヴァレンチノ。両者初の、そして唯一の共演となった恋愛ドラマ。途中歴史ものになったり最後は秘境探検とすごい展開。
100年前の1922年5月7日公開。 https://t.co/NBGEBOwn0G
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グロリア・スワンソン













