ケーリー・グラント 動画 最新情報まとめ
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ケーリー・グラントの映画は面白いものが多くて一つに選べないな…パッと思い浮かんだのは、グレース・ケリーと共演した『泥棒成金』で毎度のことながら二枚目なのに三枚目のようなコミカルな演技を見せてくれるチャーミングなおじさまぶりが嬉しい。そしてグレース・ケリーが美しい。
『泥棒成金』の次に思い浮かんだのは『毒薬と老嬢』で、ケーリー・グラントの大立ち回りを楽しませてくれる。その次が『めぐり逢い』…デボラ・カー共演の本当に美しい映画で大好きな一本! あと何があったかなと調べると『新婚道中記』や『シャレード』もあり、好きなのに思い出せず落胆…
監督 ジョージ・スティーヴンス 脚本 モリー・リスキンド 出演者 アイリーン・ダン ケーリー・グラント 途中まではよかった 最後が気に入らない 子どもに対する価値観が受け入れられない ペットじゃないんだから いやペットでもそんな気軽なもんじゃないよな
@montanas1968これ随分昔に観ましたが面白かったですね。元々コメディ畑出身のケーリー・グラントはこういう受けの芝居はお手の物ですし、底抜けに明るくお調子者のトニー・カーティスとのバランスもとても良かったですね。この映画の時代背景や作られた時期を考えるとなかなか興味深い映画でもありますね😄
社会的不適格者を愛すべきキャラに変換できるのがアメリカ映画の面白さ。流石にホークスを例えるのは極端だと思うが、まるでホークス映画のケーリー・グラントの遠い親戚のような『バーナデット』のケイト・ブランシェットは国外逃亡(?)するや否や、世界を我が物顔で闊歩する。
映画『ヒッチコックの映画術』を鑑賞。昔テレビでみたおなじみのシーンが続々、懐かしかった。ケーリー・グラント、グレース・ケリーはじめ昔のハリウッドスターは美男美女揃いだ。
ヒッチコック「汚名」 これは子供の頃に見たことがあった。 前半はともかく、スリリングな後半の展開はよく覚えていた。古典と言える名作だがケーリー・グラントの間抜けさは今のイラつきやすい映画ファンには受け入れられないだろう。ワインセラーに忍び込んでボトルを落っことして割るとは!
泥棒成金はアルフレッド・ヒッチコック監督の映画で、ケーリー・グラントとグレース・ケリーが主演。グレース・ケリーといえば、後のモナコ王妃です(^_^;)。カリ城はモナコのカジノから始まります。これは国営カジノという権威付けが欲しかったからで、偶然ぽい。
本日1/24ご生誕のアーネスト・ボーグナインが第29回(1956)アカデミー賞主演女優賞でプレゼンターした際の映像
イングリッド・バーグマン『追想』の受賞を発表するや、会場から現れるのはなんとケーリー・グラント。代理スピーチはイングリッド賞賛に終始、得意の軽口は封印。
