ケーリー・グラント 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『汚名』★★2.0点。 ■ ヒッチコックはどこかで女性を憎んでいるような気がする 脚本はベン・ヘクト。同じくケーリー・グラント主演のコメディ… filmarks.com/movies/33859/r…
「汚名」(1946 アルフレッド・ヒッチコック)のケーリー・グラントとイングリッド・バーグマン 当時映画製作倫理規定では、3秒以上のキスシーンは過剰として自主規制されていた。そこでヒッチコック監督は、主役の2人が会話を差し挟みながら短いキスを幾度も繰り返すという巧みな迂回戦術を採用した x.com/TheCinesthetic…
ガンガ・ディンのパンフレット…懐かしいなぁ。ケーリー・グラントのあの笑顔、ほんと素敵よね…。 ★ガンガ・ディン★映画パンフレット★当時物★ ケーリーグラント★ jp.mercari.com/item/m19672741…
ジョージ・キューカー『素晴らしき休日』1938. 舞台劇映画化の最高峰。 扉窓開閉による室内空間分節(人・音・風の出入り)。 キャサリン・ヘップバーン以上に泥酔弟リュー・エアーズがいい。 メインの会話に横から目線切り返し参加する芝居が絶妙。 ケーリー・グラントは実は下流が一番似合う。
映画『断崖(Suspicion)』(アルフレッド・ヒッチコック監督、1941年) amzn.to/49Qukr4 。 ケーリー・グラントが列車内で遭遇するジョーン・フォンテインの読んでいる本は、『Child Psychology(児童心理学)』。 pic.x.com/Lc5LVls2Ou
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ケーリー・グラント
→ジブリリスペクトで音楽は久石譲。が、今時アメリカ映画の常で既成曲を要所要所に印象的に流すので、♪歩こ歩こ、♪ポ~ニョポニョポニョ、♪やがて人の心に、と言った印象に残るフレーズが無いのは残念。 主役男女の母親役、調べたら其々、ケーリー・グラントの娘、ジル・クレイバーグの娘だった! pic.x.com/Y0PcssaFrG
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ケーリー・グラント
え、ケーリー・グラントのメガネ、復刻版だって!しかも状態めっちゃ良いとかズルくない?映画好きとしては欲しい…! 【美品】OLIVER PEOPLES ケーリーグラント OV5413F-1680 jp.mercari.com/item/m83745558…
最近のTVドラマはほとんど観てないけど、 のコメディシーンが毎回堂に入っていて驚く。17回目の戸の内と外で帰れ帰らないの応酬のシーンなど見ると、昔のハリウッドのコメディ映画(ケーリー・グラントとキャサリン・ヘップバーンとか)を彷彿させる。
映画で「死神おじさん」を演じる前に何度も観たヒッチコックの「断崖」 ジョーン・フォンティーンが大嫌いだったケーリー・グラントによると「ぼくがあいつを殺したいかのように演じるのは造作もなかった」そうだ。 pic.x.com/1q08yBk12z
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ケーリー・グラント
@Roger_cool日本のポスター 監督も納得のキャッチです。ケーリー・グラント、ヒッチ作品ではボンドっぽいですね。 pic.x.com/WpveHN3STK
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ケーリー・グラント
@SygCldCCx9PsasH ジョージ・スティーヴンスの【ガンガ・ディン】ですかなあ🤔🤔🤔 大学時代(40年前)に三百人劇場で鑑賞したきりです。 ケーリー・グラント主演の名作でした pic.x.com/EqGfXxOxtF
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ケーリー・グラント
ハワード・ホークス監督の軽妙な演出の下、「ヒズ・ガール・フライデー」でロザリンド・ラッセルは、当意即妙のアドリブでケーリー・グラントらと丁々発止の台詞をやりとりする絶妙の掛け合い芝居を披露。映画史上最も早いペースの喜劇映画、とも評される傑作スクリューボール・コメディに仕上がった。 x.com/nave4000/statu…
映画俳優のベスト・ドレッサーは、フレッド・アステア、アドルフ・マンジュー、ケーリー・グラント、テリー・トーマス、ジャック・ブッチャナン、と並んでいる。 「服装の"ザ・ベスト"案内」より ブッチャナン? 著者はアメリカ在住だったのに発音が変ですね。 amzn.to/4jXFpZV
画を足します。正解はパウル・レニ監督の猫とカナリヤ(1927)です。泥棒成金でケーリー・グラントは猫という異名を持ちますが、この映画からきてるのです。 pic.x.com/w9SlS3fZW4
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ケーリー・グラント
@soe006「麗しのサブリナ」 ボギーはケーリー・グラントの代役にプライドを壊されイラつき 撮影中ビリー・ワイルダーたち三人から仲間外れイジメをうけた😢😿 日本版Wikipedia“死の直前ボギーは病床でワイルダーに謝罪した”は捏造💢
@reikochan0904ケーリー・グラントが美しい映画の歌姫と結ばれました 😊
@degu_mayuケーリー・グラントはキャサリン・ヘップバーンとのコンビ作、まだ観たことないから観たいです。 両ヘップバーンと共演してるんだなあ。
@slyrebelcat女性の話を盗み聞きしてるオッさんはよくいるけど、その時ばかりは逆バージョンやってしまったわ(笑) オッさんAに言わせれば「ペックは甘いマスクすぎるから、ケーリー・グラントの方が好き」らしく、 オッさんBに言わせれば「ケーリーはヒッチコック映画以外ではいまいち」みたいな。
今日山科行きましたが 映画を見ました ヒチコックの [汚名] ケーリー・グラント イングリット ハーグマン 古い作品ですが バーグマン綺麗でした✨
映画『ブロンド・ヴィナス』★★★3.7点。 20代のケーリー・グラントがマレーネ・ディートリッヒの相手役をしてる。 filmarks.com/movies/9247/re…
「あなたのお好みは脚? 胸?」この問いは、ヒッチコック映画というより、ホークス映画の男性主人公たるケーリー・グラントにこそ、差し向けるのにふさわしい質問だろう。そして、ホークス的男性の好きな、スポーツならぬ、女性のチャームポイントは、必ずや「脚」という答が返ってくるに違いない。 pic.x.com/QDmFeLFAJJ x.com/Silence_Strike…
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ケーリー・グラント
ジョン・ウェインは役者ではない。ケーリー・グラントもね。でも映画ってのは役者でなければ撮れないジャンルがある。「ゴッドファーザー」なんてのはその最たるもんで演劇出身の「役者」でなければあの映画は撮られていない。ハイマン・ロス、とかね。あの人先生だから。
北北西に進路を取れっていう映画は 母がバドミントンの試合で家にいなかった時に ケーリー・グラントの追悼番組で北北西に進路を取れが放送されたのを観たんだけど 最初は人間違いされてケーリー・グラントが狙われてるって思って観てて 映画が長くて長くて 途中訳がわからなくなって 最後の方に…
@ellagills英国映画誌Empireを読んで、そういう「名前名前」な名前(ファーストネームみたいなラストネームって組み合わせの名前)を表す言葉があるのを知ったんですが… なんて言葉だったかド忘れしました〜😵💦とほほ ディラン・トーマス ジェイムズ・スチュワート ケーリー・グラント いくらでも思いつく…
『北北西に進路を取れ』(ヒッチコック監督、MGM、1959)20年ぶりくらいに観る。これはハワード・ホークスに捧げた映画でもありますね。ヒッチコックの自己引用もわんさかある。そしてケーリー・グラントが主演である必要がある。そしてカズオ・イシグロもハワード・ホークスの同じ作品に惚れている... pic.x.com/RvE3NtraIp
映画『不思議の国のアリス』★★★3.6点。 ケーリー・グラントが出てるっていうので前から気になってたこの映画がいつの間にかアマプラで見放題になってて… filmarks.com/movies/4415/re…
「明かりが消えて映画がはじまる」ポーリーン・ケール アメリカを代表する辛辣な映画批評家の俳優ケーリー・グラント論(100頁!)と幾つかのハリウッド映画からその他映画批評。翻訳が上手いと思うんだけど、臆することなく辛辣で躍動的でテンポもあり、フォロワーが生まれたのも理解出来る pic.x.com/mPZP8FA3fz
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ケーリー・グラント
猫とカナリヤ(1939) これはリメイク版。ポーレット・ゴダードが出てますね。元祖はドイツのパウル・レニ監督作品(1927)でドイツ表現主義のユーモラスなゴシック・ホラーです。泥棒成金でケーリー・グラントが猫と呼ばれたのはこの映画からですね。 pic.x.com/5enlfebln0
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ケーリー・グラント
@Yamag1970実はミュージカルスターを目指したケーリー・グラント 54歳とは思えない見事な動き
『ツイスターズ』観了。これってウェルメイドのハリウッド映画、その伝統を継いだ映画だと思った。いつも衝突している男女が最後は理解しあい、愛までも芽生えてくる。そしてそこに深くは関わらずとも、もう一人の男。世が世ならケーリー・グラント&グレース・ケリーで映画化(ただしトラウマ抜きで)。
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ケーリー・グラント
キム・ノヴァクなんかさ、、ケーリー・グラントにエスコートされてもう喜んじゃってるよね、、、スターがスターであった最後の時間だよね、、50年代。これをシュミットは自分のフィルムに焼き付けている。ただの映画ファンの感覚でね。
「Magic Dance」の曲冒頭部分のセリフは、ケーリー・グラント&シャーリー・テンプルが主演した1947年の映画『独身者と女学生(Bachelor and the Bobby-Soxer)』からの引用。ネタ元については動画を参照されたし。 (19/35) x.com/ATRightMovies/…
廉価盤DVDで映画「愛のアルバム」(1941年米/ジョージ・スティーブンス監督/ケーリー・グラント、アイリーン・ダン主演)見てます。「アルバム」はSPレコード(78回転)と掛けて1枚づつ思い出が語られる構成。特派員の夫の赴任先の日本のシーンも有り。合成と地震の特撮も。 ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B…
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ケーリー・グラント
@FilmMusikJPケーリー・グラントとオードリー・ヘプバーンと言う本来なら『ローマの休日』で実現したかもしれない組み合わせで、ヒッチコック映画っぽい映画をいざ撮ってみたら、本家よりも本家らしい映画が撮れてしまったと言う誠に稀有な事例の『シャレード』。 皆さまがメロメロになるのも無理はないですね。
映画『赤ちゃん教育』の冒頭で ケーリー・グラントが燕尾服を着用中に ハプニングで燕尾が裂ける(!)シーンがあります。 その際、背中にチラ見えする白いストラップ。 バックレスタイプのウェストコートであることが分かりますね〜👀
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ケーリー・グラント
「芝生は緑」ケーリー・グラント独立プロ第2作 グラントは「めぐり逢い」のデボラ・カーと再共演 デボラ&ジーン・シモンズは「黒水仙」 デボラ&ロバート・ミッチャムは「白い砂」「サンダウナース」 撮影方式Technicolor&Technirama クリスチャン・ディオールがジーン・シモンズ専属衣裳担当
@WalkAroundTokyoヒッチコック『汚名』は観る価値あり。ケーリー・グラント&イングリッド・バーグマンの秀作だと思う。店主の映画好きがよくわかるよ😃
どの映画みてもアレクセイ・バターロフがいるな、ロシアのケーリー・グラントか?
映画で印象に残るグラス一杯の水というと、やはり『断崖』でケーリー・グラントがトレーに乗せて階段を上がってくるシーンが思い出される。 まったく、ヒッチコックのイメージはすごい。 それと犯人が老人の寝室で、一息つこうとテーブルにあるコップの水を飲み下していると中の入歯が滑り落ちてきて
@Tori_Corleone他1人「シャイアン」撮影のインタビューで “アクションシーンのリハーサルはやらない いざ本番でどんなアクシデントが発生するか分からんから無駄だよ” 「泥棒成金」夕方撮影中時計の針を気にする “Technicolorの光量は充分さ ケーリー・グラントは6時に終わらせる契約だから”
映画「シャレード」 カラフルで凝ったオープニングから粋なエンディングまで、洗練された上質なミステリーで存分に楽しめた。 オードリー・ヘプバーンとケーリー・グラントの付かず離れずな関係が、後の展開に効いてきて良かった。 「おしゃれ泥棒」の警備員さんがいると思うとつい笑ってしまった。
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ケーリー・グラント
昔の映画を見てて思うこと💡 グレゴリー・ペックやケーリー・グラントみたいに、スーツの似合う男になりてえ…… ピシッとしてて、カッコいいんだよな👔 まあ仕事で着ることは、ほぼないが(笑) というわけで、火曜日お疲れさまです👍
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ケーリー・グラント
ケーリー・グラントの映画は面白いものが多くて一つに選べないな…パッと思い浮かんだのは、グレース・ケリーと共演した『泥棒成金』で毎度のことながら二枚目なのに三枚目のようなコミカルな演技を見せてくれるチャーミングなおじさまぶりが嬉しい。そしてグレース・ケリーが美しい。
『泥棒成金』の次に思い浮かんだのは『毒薬と老嬢』で、ケーリー・グラントの大立ち回りを楽しませてくれる。その次が『めぐり逢い』…デボラ・カー共演の本当に美しい映画で大好きな一本! あと何があったかなと調べると『新婚道中記』や『シャレード』もあり、好きなのに思い出せず落胆…
監督 ジョージ・スティーヴンス 脚本 モリー・リスキンド 出演者 アイリーン・ダン ケーリー・グラント 途中まではよかった 最後が気に入らない 子どもに対する価値観が受け入れられない ペットじゃないんだから いやペットでもそんな気軽なもんじゃないよな
@montanas1968これ随分昔に観ましたが面白かったですね。元々コメディ畑出身のケーリー・グラントはこういう受けの芝居はお手の物ですし、底抜けに明るくお調子者のトニー・カーティスとのバランスもとても良かったですね。この映画の時代背景や作られた時期を考えるとなかなか興味深い映画でもありますね😄
社会的不適格者を愛すべきキャラに変換できるのがアメリカ映画の面白さ。流石にホークスを例えるのは極端だと思うが、まるでホークス映画のケーリー・グラントの遠い親戚のような『バーナデット』のケイト・ブランシェットは国外逃亡(?)するや否や、世界を我が物顔で闊歩する。
映画『ヒッチコックの映画術』を鑑賞。昔テレビでみたおなじみのシーンが続々、懐かしかった。ケーリー・グラント、グレース・ケリーはじめ昔のハリウッドスターは美男美女揃いだ。
ヒッチコック「汚名」 これは子供の頃に見たことがあった。 前半はともかく、スリリングな後半の展開はよく覚えていた。古典と言える名作だがケーリー・グラントの間抜けさは今のイラつきやすい映画ファンには受け入れられないだろう。ワインセラーに忍び込んでボトルを落っことして割るとは!