コリーン・キャンプ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1978年の映画「死亡遊戯」でブルース・リー演じるビリー・ローの恋人役アン・モリスを演じたのはコリーン・キャンプ。翌1979年に1本だけある映画にダンサーとして出演しています。その映画のタイトルは何でしょう? amzn.to/4epkVFW
@deikikkkブルース・リー作品のヒロインは、ノラ・ミャオもベティ・チュン、コリーン・キャンプも素敵ですけども、やはり自分はマリア・イーですね。 ドラゴン危機一発で見せるリーに対する笑顔や気遣いがとても印象に残ります。
『シティ・ガール』(1984)入手。プロデュースがピーター・ボクダノヴィッチとコリーン・キャンプ、監督がマーサ・クーリッジ(『ランブリング・ローズ』のまだ7年前)の女性主人公の作品。初めて知ったタイトルだが、製作陣で興味を。マーサ・クーリッジも、顧みる機会のない監督だ…
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コリーン・キャンプ
@Momoz0606昔のテレビ地上波の長さとかも、当時は「カット多過ぎ〜」とか思ってましたが、今のやたら長すぎる映画よりはいいです(笑)「地獄の黙示録」あのコリーン・キャンプ出るやつ!途中、寝ました〜!「燃えよドラゴン」も説教臭いDC版よりスカっと初公開版が最高です!
製作者となった元保険セールスマンの不動産王ピーター・S・トレイナーが本来の監督をクビにして、演出も兼任。ところが細かな演技指導は一切できず、コリーン・キャンプの芝居は主演のシーモア・カッセルとソンドラ・ロックが指導。作品をコメディ調に直そうとしてカッセルと度々衝突。
映画『メイクアップ』を吹替版で観賞。2人の女性が本性を現してからの展開に工夫が無いのがなぁ……。
吹替版でシーモア・カッセルの声は仲村秀生さんかな?見た目より端正なお声でした。女性2人の声は分からないけど、コリーン・キャンプの方がオバチャンぽかったのが残念じゃのぅ(´ω`)
映画『メインストリーム』にはコリーン・キャンプの名前も。 #Mainstream
@nnno57976169 おっしゃるとおりです!コリーン・キャンプの愛のテーマも名曲ですよ!ブルース・リーが生きていて完成させていたらジョン・バリーの起用はなかったでしょうから。今の完成版を観てよくやった!という気持ちと本当のオリジナル版ができていたらどんな映画だったのだろうか、と。それも観たかったです!


