サラ・ポーリー 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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映画『ウーマン・トーキング 私たちの選択』公式|6月2日(金)全国公開
アカデミー賞の脚色賞を受賞した、サラ・ポーリー監督・脚本の映画。
原作は、ボリビアで起きたレイプ事件を小説化したもの。
ヘヴィだが、眼を背けてはいけない映画では⁇
Women Talking早く観たいな〜推しのサラ・ポーリー作品…
サラ・ポーリーのスピーチもピリっとしてて良かったな「まずアカデミー賞に『女性』と『語る』って言葉がこんなに近くにくっついたタイトルの映画にムカついたりしないでくれてありがとう」😆😆😆😆
脚色賞とったサラ・ポーリーってアボンリーへの道のサラなのか!監督とかしていたんだ、すごいね。
私あのドラマめっちゃ大好きなんだよなあ
サラは途中から出なくなっちゃったけど
サラ・ポーリーが脚色賞とったのもうれしかった!観てない作品だけど観る予定。
ちなみにブレンダンフレイザーも実はカナダ人(🇺🇸とのdual)なんだけど、サラもカナダ人🇨🇦
サラ・ポーリーといえばカナダのドラマ「アボンリーへの道」のセーラ役がずっと印象に残っているけれど、あの子がこんなフィルムメーカーになるなんて…
脚色賞は「ウーマン・トーキング 私たちの選択」。キリスト教徒の集落で女性たちが睡眠薬でレイプされた事件から今後どうすべきかを会議する作品。サラ・ポーリーが受賞。
「ウーマン・トーキング」早く観たい。サラ・ポーリーが今後、映画作家としてますます重要になっていく予感がするんだよなあ。これまで手掛けた作品も傑作ばかりだし
脚本賞と脚色賞の違い…
脚本賞: オリジナル作品
脚色賞: 原作がある作品
🙄🤔
エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
ダニエル・クワン/シャイナート
ウーマン・トーキング 私たちの選択
サラ・ポーリー
【アカデミー賞予想】
作品賞:フェイブルマンズ
監督賞:スティーブン・スピルバーグ
脚本賞:リューベン・オストルンド
脚色賞:サラ・ポーリー
主演男優賞:コルン・ファレル
主演女優賞:ミシェル・ヨー
助演男優賞:ブレンダン・グリーソン
助演女優賞:ケリー・コンドン
とりあえずの予想
Independent Spiritの作品賞、ダニエル・クワンのスピーチが今年のアワードシーズンを締めくくる。WGAのサラ・ポーリーと言っていることは同じ。「未来に向かって私たちができること」
WGAでのサラ・ポーリー。「この映画における大切なことは、より良い未来への可能性を思い描き、責任を取ることです。そしてそれが組合の役割です」
脚本家組合はもうすぐストを予定している。
全ては観てないけどアカデミー賞予想
作品 エブエブ
監督 スピルバーグ
脚本 マーティン・マクドナー
脚色 サラ・ポーリー
編集 トップガン
主女 ミシェル・ヨー
主男 ブレンダン・フレイザー
助女 アンジェラ・バセット
助男 キー・ホイ・クァン
アニメ ピノッキオ
撮影 西部戦線
作曲 西部戦線
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サラ・ポーリー
国際女性デーに『物語る私たち』と『ウーマン・トーキング』を上映してサラ・ポーリーの幸運(アカデミー賞?)を祈る由ちょっと気の利いた映画館。
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』サラ・ポーリー「原作を読み、フランシス・マクドーマンドらが映画化権を持っていると知ったのでメールを送った同じ日に、先方も私にメールを」「ハリエット・レーナーの書籍が好き。『こじれた仲の処方箋』も参考にした」
サラ・ポーリーの映画監督作品はぜんぶ追ってきましたが、シアトリカルな演出の緊張感が、もう大御所という感じ。
予想
作品賞
『EEAAO』
監督賞
ダニエルズ『EEAAO』
脚本賞
トッド・フィールド『Tar』
脚色賞
サラ・ポーリー『ウーマン・トーキング』
主演女優賞
ヨー姐『EEAAO』
主演男優賞
フレイザー『ザ・ホエール』
助演女優賞
バセット『ワカンダ』
助演男優賞
クァン『EEAAO』
編集賞
『EEAAO』
@OkznTm08l3uqdQ3 映画|スプライス|Splice
バイオ科学者が人間と他の生物のDNAを混合し、新生物をつくっちゃうSFバイオホラー映画。エイドリアン・ブロディ、サラ・ポーリー、デルフィーヌ・シャネアック。ヴィンチェンゾ・ナタリ監督。制作ギレルモ・デル・トロ。2009年。
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サラ・ポーリー
サラ・ポーリー/女優
生年月日1979年1月8日
出身-カナダ.トロント
主な作品
『スプライス』
『スウィート ヒアアフター』
『死ぬまでにしたい10のこと』
『ドーン・オブ・ザ・デッド』
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サラ・ポーリー
@chihirokuroki そうそう、『バロン』の可愛かったサラ・ポーリー、現在は監督もしてて、最新作は今年のアカデミー作品賞にノミネートされてます(^^♪
『Women Talking』のサラ・ポーリー監督ですらこれ。多様性などとうたってみても内心は別なのだろう。人間なんてそんなもんです。謝罪を要求とか本当バカバカしい。絶対無理だろうけど作品賞も当然獲れないでしょ、オスカーの話ね。自らの選択で築くライフスタイルでしょ、あまりに程度が低すぎる。
✩死ぬまでにしたい10のこと✩
サラ・ポーリー/マーク・ラファロほか
2003年のカナダ・スペイン合作の恋愛ドラマ映画。
スペイン出身のイザベル・コイシェ監督・脚本。
ナンシー・キンケイドの短編が原作。
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サラ・ポーリー
「ドーン・オブ・ザ・デッド」主演女優サラ・ポーリー。
19年後に監督作「ウーマン・トーキング」がアカデミー賞作品賞ノミネート、自らも脚色賞ノミネート。(監督賞にノミネートされなかったのは不当との声多)
映画業界って面白い!
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サラ・ポーリー
サラ・ポーリーがノミネートされていないのは許せん。作品賞獲ってくれ
作品賞にwoman talkingが選ばれた。サラ・ポーリー監督作、めちゃ観たい映画。
サラ・ポーリーの『物語る私たち』も良い自伝的映画(Women Talkingノミネートで思い出した)
各々が記憶を語り直すことで”ズレ”てしまう部分の映像による表現、このやり方でしか成立しないトリックは自伝映画(事実からの焦点の"ズレ"と構成は"ドキュメンタリー"ではないと思ってる)として素晴らしい
本来監督賞でノミネートされるべきサラ・ポーリーが期待してなかったから普通に歯医者行ってたとツイート😆♥️少なくとも作品賞はノミネートされた。
大番狂わせはリューベン・オストルンドのカンヌパルムドール受賞作『逆転のトライアングル』で、脚本賞他、監督賞、作品賞の3部門で滑り込んだ。『ウーマン・トーキング』は下馬評が落ちている中、なんとかサラ・ポーリーの脚色賞と作品賞候補を死守し2部門。
■アニメ映画賞:『ギレルモ・デル・トロのピノッキオ』
■外国語映画賞:『RRR』
■脚本賞:ダニエルズ(ダニエル・クワン&シャイナート)『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』
■脚色賞:サラ・ポーリー『ウーマン・トーキング 私たちの選択』
映画賞とかってあまり興味ないんだけど、ゴールデングローブ賞はまだ問題ありそう🤔
「バロン」「アボンリーへの道」からずっと大好きなサラ・ポーリーが、監督や脚本で活躍してるのは嬉しいんだけど、なんかケチついちゃうよね。
逆にポリコレに配慮し過ぎるのも違和感なんだけれど……。
監督賞・作品賞に女性監督が一切ノミネートされなかった第80回ゴールデングローブ賞に脚本賞でノミネートされた女性監督サラ・ポーリーはレッドカーペットで「ここに来るべきだった才能ある女性監督が大勢いる。常に彼女たちのことを考えている」とコメントしてる。
今や映画監督、社会活動家のイメージも強いサラ・ポーリーがバロンの後くらいに出たドラマなんですよね。NHKでは初期しか放映してないけど、その後社会運動にのめりこみすぎてドラマの途中で降板して主役が変わったというのもすごい逸話。その後でちゃんといい映画にいっぱい出てるのもすごい。
女優達のラウンドテーブル。サラ・ポーリーに心酔するクレア・フォイと、手に負えない男性監督の話でブライアン・シンガーを持ち出すJLawの話に爆笑。女性監督作品の制作環境がいかに違って素晴らしいかや、ミシェル・ヨーのアジア女優視点など、興味深い内容。
@YouTubeより
🏆作品署:🎬EEAAO
🏆監督賞:サラ・ポーリー🎬Women Talking
🏆主演賞:ミシェル・ヨー+ブレンダン・フレイザー
🏆助演賞:ケリー・コンドン+キー・ホイ・クァン
🏆国際映画賞:🎬別れる決心
🏆アンサンブル賞:🎬Women Talking
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サラ・ポーリー
サンフランシスコ国際映画祭(San Francisco International Film Festival)を主催するSFFILMは、ライアン・クーグラーにIrving M. Levin Award for Film Direction、マーゴット・ロビーにMaria Manetti Shrem Award for Acting、サラ・ポーリーにSFFILM Award for Storytellingを贈るようだ。(THR)
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サラ・ポーリー
先週レンタルで見た『アウェイ・フロム・ハー』の衝撃をどう和らげればいいかわからず、ひとまず原作の「クマが山を越えてきた」を確認してみたら映画で凄みを感じたあれこれはどれも原作にはなかった。演出や演技などもあるけどサラ・ポーリーの脚本がすごいってことか。『Women Talking』が楽しみ。
えー!いまサラ・ポーリーさんて映画監督になってるの??すごい…
トロント国際映画祭
観客賞 People’s Choice Award
🏆受賞 Winner
The Fabelmans
監督:スティーヴン・スピルバーグ
🥈次点 The first runner-up
Women Talking
監督:サラ・ポーリー
🥉次々点 The second runner-up
Glass Onion: A Knives Out Mystery
監督:ライアン・ジョンソン
サラ・ポーリーはNHKでも放映されてた『アボンリーへの道』にも子役で出てたね。映画『赤毛のアン』のスピンオフで、同じ俳優が同じ役名で少し出てきたりする。プリンスエドワード島が綺麗に撮られた良いドラマだった。
ヴィム・ヴェンダース×サム…シェパードの「アメリカ、家族のいる風景」がサントラも結構好き。(カントリーの流れるロードムービーに弱い私)
骨壷を持ち歩くサラ・ポーリー。
「バロン」「アボンリーへの道」に夢中だった私は、サラ・ポーリーはどんな作品も全面的に支持。 https://t.co/U4kSvPsapb
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サラ・ポーリー
@koreakazoku 仲間の特技が最初と最後でしか活かされてないんですが、それでもワクワクですよね😊
サラ・ポーリーさんは現場で一番年長者っぽい落ち着きっぷりで頼もしかった、と監督が話してましたね😂あははっ!と笑う姿がとても可愛かったです☺️
ユマさんは美しすぎる…何度も観てる作品なのに毎回驚きます😂
@ProdigyAyaKeith わーい大好きな映画です🙌
特技を持った仲間との冒険はルパン三世やワンピースに通ずる面白さがあります!
一緒に旅する可愛い女の子は後に『死ぬまでにしたい10のこと』で主演を努めたり監督業もするサラ・ポーリーさんなんですよ。
ヴィーナス役ユマ・サーマンの美しさにはウットリですよね☺️
トロント国際映画祭のラインナップ凄すぎる。とりあえず私は一秒でも早くサラ・ポーリーの新作を観たい。 https://t.co/hR84rleSH9









































