サラ・ポーリー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜
この作品を見て思ったのが「サラ・ポーリーをインスパイアしてるのかな?」
サラ・ポーリーが主演した映画に「ドーン・オブ・ザ・デッド」や「死ぬまでにしたい10のこと」という作品があるから、そこから参考にしてるんじゃないかと?
リメイク版『ゾンビ』主演のサラ・ポーリーが実写版『バンビ』の監督に…
ディズニーアニメ『バンビ』の実写版監督の候補に『ウーマン・トーキング』のサラ・ポーリーが浮上
またの名をグレイス、ウーマントーキングのサラ・ポーリー脚本なのか👀監督も女性。
ただ第4話まで見た感じグレイス自身が自分の人生を語る場面で何か性被害者がそんな語り方するかと一部違和感があり。ただ信用できない語り部系の伏線なのか🤔
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サラ・ポーリー
「ウーマン・トーキング 私たちの選択」 ★★★★
「アウェイ・フロム・ハー」のサラ・ポーリーが脚本・監督を務めたドラマ。周囲から隔絶されたコミュニティで男性から虐げられた女性たちが運命の決断を下す。重いテーマで会話劇が中心ながら映画的な仕掛けも多く、見ごたえは十分。
サラ・ポーリー「ウーマン・トーキング 私たちの選択」を劇場鑑賞。彩度を極端に抑えた締まった画面に緊張感が漂う。戯曲的である会話劇での展開に終始する事により時間経過を強く感じさせ、議論の進行と共にクライマックスに向かっていく気持ち良さがある。去る選択肢の大切さを。
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サラ・ポーリー
6月はサブスタックで
〇『ウーマン・トーキング』のサラ・ポーリー監督のエッセイ集
〇コヨーテのお話をあつめた児童書
〇2023年ラムダ賞トランスジェンダーノンフィクション部門受賞グラフィックノベル
の3作品を紹介しました。
【映画】ウーマン・トーキング 私たちの選択 Women Talking/サラ・ポーリー|marr @moi_iommoi_iom
村山さんのサラ・ポーリー監督インタビュー、もっかい聞こ。
サラ・ポーリーは邦題の「あなたになら言える秘密のこと」が印象的やったなぁ、、、作品自体は、、、まぁ衝撃なんだが。。。ってかマイ・ブックショップ、イザベル・コイシュだったのか。。。いや、あれkino cinmaで上映してたろ、、、うろ覚えだけども
ウーマン・トーキングでサラ・ポーリーが議論だけの映画にせず生活のシーンを挟んだことについて、意図としてはとても納得するし良いと思うんだけど、モヤモヤが残るのはなんだろと考えたら、男性が議論ばかりする作品だったらあんまそんなことにならなそうだからだろうなと思った
サラ・ポーリー監督「ウーマン・トーキング 私たちの選択」鑑賞。アカデミー賞脚色賞受賞も納得の素晴らしさ。突き付けられる問題提起の深さと重さに圧倒された。今作は納屋での対話がメインなので閉塞的で演劇的になりそうなところだが、映画としてのビジュアルへのこだわりが尋常じゃない…(続く)
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サラ・ポーリー
サラ・ポーリー監督がスピルバーグに「偶然かもしれませんが、あなたはこの一年で最もフェミニストな映画を作ったんですよ」と伝えた彼は困惑していたというエピソードは微笑ましいし、なんだか不思議な感動すらある。サラ・ポーリー監督の前作『物語る私たち』も母と娘についての凄まじい映画だった。
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サラ・ポーリー
アフター6ジャンクションの村山章さんによるサラ・ポーリー監督インタビューが素晴らしい。『フェイブルマンズ』の夫婦であるミシェル・ウィリアムズとセス・ローゲンが『テイク・ディス・ワルツ』の夫婦であることへの監督の「そう!そうなの!」というリアクションが泣ける。
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』均質に見えるものの非均質性を描く話だから当然好き。わたしはあなたではなく、あなたはわたしではない。そのうえで「わたしたち」になる。そしてこれだけ直球でやさしく(優しく/易しく)女性映画をやっても、端々で容赦ない厳しさを見せるサラ・ポーリー強い
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サラ・ポーリー
アフター6ジャンクション 特集:サラ・ポーリー監督 ラジオ独占インタビュー by 映画ライター村山章
ウーマン・トーキングのサラ・ポーリー監督の聴き応えありまくりのインタビュー。「映画内で家庭を捨てる母親は批判されがちなのに、家庭に対して身勝手な決定をする父親像は許容されてきた」というくだり。これって、「ビッグフィッシュ」や「blank13」で私が感じていた→
サラ・ポーリー監督『WOMEN TALKING』を昨晩鑑賞。劇中の鍵となる赦しと許し、そして「善」とは何か?との問い掛け。訳あって先週から課題図書にした門脇洋子『シモーヌ・ヴェイユの「善」について』の中でも繰り返し問われ続けていたのもあり、鑑賞中も現実と地続きな緊張感を強いられた作品だった。
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サラ・ポーリー
このインタビュー、内容が濃くてほんと面白かった。「勇気とは恐れを抱きながら前に進むこと」という監督の言葉が沁みた。
#ウーマントーキング サラ・ポーリー監督 ラジオ独占インタビュー by 映画ライター村山章 - TBSラジオ「アフター6ジャンクション」
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』静まり返った劇場内をスクリーン内の女性たちの対話、討論の声が響き渡る。この空気感は家で観ていても得られないもので、貪るように最後まで観て終了後しばらく立ち上がれなかった。
サラ・ポーリー監督が作りあげた珠玉の作品は時間と共に評価が上がりそう
『Women Talking』
サラ・ポーリー御大新作。諸々のディテールが“正しさ”によって構築された“正しい”映画であることは確か。ただ正直、それらが“映画としての面白さ、魅力”にまでは直結し切れていない感も…(※処女作と『テイク・ディス・ワルツ』は傑作!)。前作『物語る私たち』はこれから観ます。
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サラ・ポーリー
映画「ウーマン・トーキング 私たちの選択」を鑑賞
脚本・監督はサラ・ポーリー。主演はルーニー・マーラ。
第95回アカデミー賞で脚色賞。
キリスト教の一派、メノナイトコミュニティでの話。
フランシス・マクドーマンドが映画化を望んでサラ・ポーリーにオファーしたとのこと。
赦しと許しの違いは?
『ウーマン・トーキング』サラ・ポーリー監督へのこのインタビュー、とても良かった。
監督のお話もだし、それを聞いてのスタジオの感想も、あたたかさと知性に裏打ちされていて、好奇心も感情も満たしてくれる感じがした。
サラ・ポーリーのインタビュー流してくれるって、やっぱりアト6いい番組だな
アフター6ジャンクション(3) TBSラジオ 2023/6/13(火) 20:00-21:00
「ウーマン・トーキング」
サラ・ポーリー監督インタビュー。
アトロクの『ウーマン・トーキング』サラ・ポーリー監督のインタビュー、充実していたな〜。オーガスト役の重要性となぜウィショーさんか?とか、撮影現場での働き方とか聞けてよかった。
特集:サラ・ポーリー監督 ラジオ独占インタビュー by 映画ライター村山章
『ウーマン・トーキング』のポーリー監督インタビュー。知的でユーモアがあって、映画そのままのイメージ。倦怠期気味の既婚女性が他の男とプラトニックな関係になる『テイク・ディス・ワルツ』は男性
フェイブルマンズでミシェル・ウィリアムズとセス・ローゲンを観た時に 、『お!これはテイク・ディス・ワルツの夫婦ではないか!』と面白く思ったのだけど、その辺りのことをサラ・ポーリー監督が話してるの、すごく興味深かったー
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』特別インタビュー映像【サラ・ポーリー監督】
@YouTubeより
感想続き。サラ・ポーリーは笑わない役がハマるなぁ。ティム・ロビンスは体がでっかいけど繊細な演技をするなぁ。私は知らないことまだまだたくさんあるな。そのほかはネタバレするので書けない。とってもセンシティブな映画です。私は見てよかったけど。
「あなたになら言える秘密のこと」原題はthe secret life of words.
同じサラ・ポーリー主演の「死ぬまでにしたい10のこと」のイザベル・コイシェ監督作品。邦題とポスタービジュアルに惹かれてみるとボコボコに打ちのめされるので弱っている人は見ちゃだめよ。静かだけど激しく心揺さぶれる作品です。
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サラ・ポーリー
村山章さんのサラ・ポーリー監督へのインタビューがとてもよかった。字幕を追うのに終始してしまった『ウーマン・トーキング』の作りの深さに今更ながら気付かされたというか。作り手と劇中の人物像の性差、撮影現場の労働環境、ベン・ウィショーのキャスティングetc…。
映画『物語る私たち』★★★★4.0点。 カナダの女優として子役時代から国際的に活躍し、映画監督としても評価の高いサラ・ポーリー。
彼女が家族や近し…
アトロクの『ウーマン・トーキング』サラ・ポーリー監督インタビュー聞いた。
メノナイトの人たちが人生で初めて映画館に行ってこの映画を鑑賞し劇中流れるの讃美歌を歌い監督に感謝したってめちゃいい話。
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サラ・ポーリー
サラ・ポーリー監督のインタビュー聴いたあとだから、尚更わが国におけるジェンダー格差なるものを実感出来る。ずっと根続きしてるけど、ステレオタイプ打ち崩す太々しい存在出てくるかと思ったら、そうはいかなかったなぁ。
Woman Talkingを観た
サラ・ポーリーがこの映画の音楽はヒドゥル・グドナドッティルが担当すべきと考え懇願した、という内容のインタビューに胸熱。(パンフより)
わかる。この作品にはヒドゥル・グドナドッティルが必要。そしてその判断をするサラがやっぱり好き∞
今日ら激しく心が揺さぶられた😭‼️
この映画が2011年に起きた事件を元にした小説を読んだサラ・ポーリー監督がメガホンを取り📣
ブラッド・ピットが製作総指揮の『WOMAN TALKING』🎬✨
男性の暴力や権力に勝てないと思った時に『去る』事は『逃げる』事では無いと言う言葉が身に染みた😭
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サラ・ポーリー
アフター6ジャンクション(3) TBSラジオ 2023/6/13(火) 20:00-21:00
『ウーマン・トーキング』サラ・ポーリー監督インタビュー聞いてる
昨日のアトロクでの村山章さんのサラ・ポーリーインタビュー、『テイク・ディス・ワルツ』から端を発した『フェイブルマンズ』とスピルバーグに対する考えがユニーク。あのTシャツを着て臨んだ『ウーマン・トーキング』撮影現場での話やメノナイトの女性たちの作品への反響も聞ける充実の内容でした。
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サラ・ポーリー
『ウーマン・トーキング』の監督インタビューの最新版として貴重だし、サラ・ポーリーについても知れる特集。『テイク・ディス・ワルツ』の主演二人が出てる『フェイブルマンズ』についての言及も監督の懐の深さを感じ面白かった。
アトロクのサラ・ポーリー監督インタビューめっちゃ良かった。「ウーマン・トーキング」の裏側もそうなんだけど、映画業界に関する働き方に関すること、別監督作で同じような役を演じてるミシェル・ウィリアムズにおける観客による印象の変化(もとい違い)の言及も。
Listening to TBSラジオ「アフター6ジャンクション」 (特集:サラ・ポーリー監督 ラジオ独占インタビュー by 映画ライター村山章)
『アフター6ジャンクション』にて『ウーマン・トーキング』の話題を中心としたサラ・ポーリーへのインタビュー。ポーリーの吹き替えは甲斐田裕子さんで聞き応えありました。ベン・ウィショーについても言及あり。
『ジャングルブック』も『ライオンキング』も『わんわん物語』もディズニー・アニメの実写風CG版動物アニメは全部失敗してるんだから、いくらサラ・ポーリーといえど、CG『バンビ』はやめといたほうがいい。
『ウーマン・トーキング』サラ・ポーリー監督インタビュー!結末の演出に触れているので鑑賞後の方が良いかも
「ウーマン・トーキング」が上映中のサラ・ポーリー監督(アカデミー脚色賞🏆)のインタビュー、面白かった〜〜。映画の中で描かれる宗派、メノナイトの女性がこの映画を見た話が素晴らしかった…。また何回も聴きます📻
アフター6ジャンクション(3) TBSラジオ 2023/6/13
ラジオでサラ・ポーリー監督の独占インタビューを聴いてますますウーマン・トーキング観たくなった。いつ行こうかな。
サラ・ポーリー監督のデビュー作「アウェイ・フロム・ハー 君を想う」(2006)原作はアリス・マンローの短編(この後ノーベル文学賞)。主演のジュリー・クリスティは 前の共演作でとても気に入ったので11回説得して主演してくれたそうな。ここでも原作チョイスの巧さが光る。
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