サラ・ポーリー 最新情報まとめ
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『ウーマン・トーキング』サラ・ポーリー監督、ラジオ独占インタビュー!
アフター6ジャンクション(3) TBSラジオ 2023/6/13(火) 20:00-21:00
ビヨンド・ザ・カルチャー → 映画『ウーマン・トーキング 私たちの選択』の監督、サラ・ポーリー・ラジオ独占インタビュー アフター6ジャンクション(3) TBSラジオ 2023/6/13(火) 20:00-21:00
サラ・ポーリー監督インタビューだよおぉぉ!!
今日はサラ・ポーリー監督インタビュー!
TBSラジオ「アトロク」
2023年6月13日(火) 18:00~21:00
by &
【カルチャー】
「My Runway feat.Rei」宇宙初O.A🎸
@guita_rei
【L&D】
@TommyHonda1
【特集】
映画『ウーマン・トーキング 私たちの選択』サラ・ポーリー監督ラジオ独占インタビュー
@j_man_za 他
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サラ・ポーリー
本日13日20時頃からアトロクことアフター6ジャンクションのサラ・ポーリー監督インタビューのコーナーに村山も出るので、今から『ウーマン・トーキング』復習してきます。
アマプラで観れるオススメ映画
『ドーン・オブ・ザ・デッド』
監督:ザック・スナイダー
ジャスティスリーグなどDC系の監督
脚本:ジェームズ・ガン
ガーディアンオブギャラクシーの監督
主演:サラ・ポーリー
ウーマントーキングの監督
豪華やなぁ☺️
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サラ・ポーリー
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』を鑑賞。或る宗教村で非道なレイプが発覚し、女たちが赦し、闘い、去るか決議するサスペンスドラマ。実話を基にした小説を映画化。寓話化。サラ・ポーリーの企み結実しアカデミー脚色賞。役者陣のアンサンブル。撮影美。食べられ、燃やせられ、眠らせる藁策。
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サラ・ポーリー
第95回アカデミー賞脚色賞受賞! 同名のベストセラー小説をサラ・ポーリーが映画化した作品が、6月2日(金)に公開される。シェイクスピア研究者でフェミニスト批評家の北村紗衣が読み解く。
なんかこのくだりのシチュエーション、凄く既視感があるな……
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サラ・ポーリー
シネマテークたかさきで、サラ・ポーリー監督作品「ウーマン・トーキング」を観てきた。
いつかあった歴史でもあり、いまでもどこかであり続ける現実でもあるお話。人権蹂躙の再生産を断ち切るために、女たちが何を選択するか。
赦すことは許可すると誤解されることもある、というセリフの正しさ。
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サラ・ポーリー
「Women Talking」観たいなあ。
サラ・ポーリー監督作品「死ぬまでにしたい10のこと 」は大好きな作品だけど原題の「My Life Without Me」の方がグッとくる。
私的アカデミー作品賞はこれ。
SNSもTVもなく、読み書きができない彼女たちの希望は結局、彼女たち自身の言葉。
一人ひとりのささやきはひとつとなって、やがて強大な勇気に形を変える。
サラ・ポーリー監督は本当に天才だし、女優陣の競演が迫力だった。
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サラ・ポーリー
そういえば、これ、封切りされたのね。自分も見に行かねば。。。ちなみに、この記事に出てくる「サラ・ポーリーが脚本を務めた別の作品、マーガレット・アトウッドの原作小説をドラマ化した『またの名をグレイス』(2017年)」も面白そうではあるけど、アトウッドとミートゥー運動の関係も厄介よねぇ…
「ウーマン・トーキング」観て来た。
今年のアカデミー賞脚色賞受賞作。
監督脚本のサラ・ポーリーって「ドーン・オブ・ザ・デッド」の主演だった話ばかりが前に立つけどアトム・エゴヤンの「スイート・ヒア・アフター」の主演のあの謎めいた少女なんだよね。
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サラ・ポーリー
昨晩の観たい作品リストに入れ忘れたけど
コレ観たいと思ってFilmarksで見たら
監督脚本がサラ・ポーリーなんですね!
ドーンオブザデッドとスゥートヒアアフター、死ぬまでにしたい10のこと
は好きでしたが制作側に回ったてからのは観たことないので余計観たくなりました!
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サラ・ポーリー
Bali International Film Festival 2023の各賞が発表、サラ・ポーリー脚本・監督「ウーマン・トーキング 私たちの選択」("Women Talking",2022年)が作品賞を受賞したようだ。(Variety)
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サラ・ポーリー
「ウーマン・トーキング」。反戦活動家であり、性暴力のサバイバーであり、そして何よりアーティストであるサラ・ポーリーの、誠実さと切実さ、そして知性こそがこの作品を非凡なものたらしめている。圧巻。
オリヴィア・ワイルドやデヴィッド・フレインも好きな『ウーマン・トーキング 私たちの選択』は鋭い台詞や絶対暴力を直接見せない意志などよかったが、彩度を落としたカラーグレーディングが陰鬱さを表す一方で、時に少し安っぽい画面にも感じた。『またの名をグレイス』の延長のサラ・ポーリー作品。
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サラ・ポーリー
『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
サラ・ポーリーの長編デビュー作。
初長編でしかも27歳で、このクオリティと題材は確かにすごい。
雪景色から始まるオープニングシークエンスは認知症をモチーフにした作品として、良い意味でわかりやすい。
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サラ・ポーリー
作品のテーマ、構成、キャストの演技全てが素晴らしかった!問題の根底に対する考察や、自分達の権利を守るために必要な行動は何かという思考の過程を、3家族の話し合いという構成で見事に映像化してるサラ・ポーリーの手腕が凄い。間違いなく今年のベスト!
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サラ・ポーリー
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』パンフレット。
PRODUCTION NOTESやサラ・ポーリーのインタビュー等読み応え充分。
プロデューサーの一人であるフランシス・マクドーマンドが「スカーフェイスというキャラクターがドラマツルギー的に大好きなのです」 と語りこの役を演じていることは興味深い。
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サラ・ポーリー
『ウーマン・トーキング』、大大大傑作でした。作品自体の感動と圧倒的な作品に出会えた興奮による深い余韻にまだ包まれています。作品の根幹である会話劇が観る者に有意義な思考を導き、さらにドラマティックなダイナミズムにも富んでいて全編飽きさせてくれませんでした!サラ・ポーリーすごい!
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サラ・ポーリー
サラ・ポーリー監督「ウーマン・トーキング」みました。2000年頃にボリビアで実際に起こった事件を題材にしているとのこと。この時代にこんな中世のようなことが起きるのか、と驚きです。女性虐待がテーマだけど直接的な描写は控え、ディベート劇のような趣きなので、舞台化に向くかも。映像が美しい。
今週はやっと映画観れそう。
でも『ウーマントーキング』観る前にサラ・ポーリーの過去作を観ておきたい。
③には勇気が必要だったはず。この事件を取り上げた小説を映画化したサラ・ポーリー監督はさすがだ。
映画『ウーマン・トーキング 私たちの選択』(6月2日公開)を真に画期的な作品にした、サラ・ポーリー監督のラディカルなヴィジョンとは? ハリウッドの規範を覆すだけでなく、さらに大きな革命を志すこの映画について、率直に思いを語る。
ウーマントーキング…監督サラ・ポーリーはティーンの頃から政治的発言を恐れず繰り返していた才女なのである程度はストレートだろうとは思っていたが、まんまサラ・ポーリーな主張を聞く2時間。それがつまらないとは思わないし、直球の台詞と主張が好きだという人も多いだろう。しかし弱者が主張する
←
サラ・ポーリーは死にゆく役のせいもあり印象が薄いけど演技は凄く自然。癖ありな脇役達が良き(2000年代にミリ・ヴァニリ推しw)。とにかくマーク・ラファロの雰囲気が好き過ぎる!昔ドはまりしてた時に観たので彼が出てるシーンしか覚えてなかった(笑)
再観して個人的に満足(マーク最高ー)。
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サラ・ポーリー
性暴力を扱った作品なので鑑賞には注意が必要だけど、直接的な被害を映すシーンはない。監督のサラ・ポーリーはキャストの労働環境にかなり気を遣いながら撮ったそうだし、こうした描き方で作品が誰に向いているか、何のためのものかがわかるように思う。
@guranya とりあえず入門編として、「ドーン・オブ・ザ・デッド」をお勧めしてみたらどうでしょう。サラ・ポーリーが主演のゾンビが走るあれ。「ショーン・オブ・ザ・デッド」でもいいかも。
【本日公開】『ウーマン・トーキング 私たちの選択』
村でレイプされ続けていた女性たち。それが宗教とは関係なく犯罪だと知った女性たちは男たちが留守の間に話し合いで覚醒する。
サラ・ポーリー監督が映画について語るインタビュー映像が解禁→
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サラ・ポーリー
サラ・ポーリーの新作が地元の映画館で上映されるのは初めて。新作公開のたびに有楽町や渋谷へ遠征していたので近くで観られるので嬉しい。
サラ・ポーリー👤
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🇨🇦トロント出身。家族の仕事の関係で幼少期からショービジネスの世界に親しみ、4歳から子役として活動。若くしてカナダを代表する俳優となり、2002年に「死ぬまでにしたい10のこと」に主演。近年は映画監督、脚本家としても活躍している。
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サラ・ポーリー
サラ・ポーリー監督作品を観るのは初めてだったけど描くテーマが重いだけにつらい描写も覚悟していたけど視覚的ストレスは最小で、無駄に暴力的で過激な表現をしなくても脚本次第で良い作品はつくれるということの見事な証明だったと思う。(ただし最小とはいえ精神的につらい場面もあるためご注意を)
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サラ・ポーリー
アカデミー賞脚色賞受賞。サラ・ポーリー監督・脚本「ウーマン・トーキング 私たちの選択」、6月2日(金)公開。ルーニー・マーラ、クレア・フォイ、ジェシー・バックリーほかが共演。キリスト教一派の村で性暴力に遭った女性たちが自らの未来を懸けた話し合いを行う…
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サラ・ポーリー
@RNobuto そうなんですよっ!「妻の浮世離れ」!あれぜったいキモだと思うんです。あの語り、徹頭徹尾夫の脳内空回りなんですよ。妻は我関せずで楽しく自分の世界を生きている。それが映画では消されちゃってて。サラ・ポーリー、まだまだ青いぜ、と思いましたです。
ウーマン・トーキング 私たちの選択 監督:サラ・ポーリー
実際の連続レイプ事件を元にして描かれた小説『WOMEN TALKING』を原作としたこの映画は、今年の第95回アカデミー賞で脚色賞を受賞しました。
にて6月2日よりロードショー
あのさ、『ウーマン・トーキング』の原作小説の著者Miriam Toewsは「ミリアム・トウズ」じゃなく「ミリアム・テイヴズ」です。サラ・ポーリーが「テイヴズ」って言ってるインタビューを張っときますが、他の番組とかでも「テイヴズ」と読んでます。
「
女優のサラ・ポーリーが、母親の人生と自らの出生を探るドキュメンタリー。
家族の中で自分だけ顔が似てない。まさか父親が別の人だったとは!
本当の父親を知りたくなるし、育ててくれた父親との日々も大切にしたいよね。
既に亡くなっている母親から真実を聞けたらねー🤔
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サラ・ポーリー
監督はトーマス・ハーディの原作で他にも映画撮ってるし、勿論好きだとも言ってるし、中々な自信じゃないてすか!ってことだよね?
更に言うなら
イザベル・コイシェ監督、ウィンターボトム映画をお好きですよね?サラ・ポーリーが両作で献身的な看護してるんですよね
私はお二人とも大好きですよ!
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サラ・ポーリー
作品のテーマ、構成、キャストの演技全てが素晴らしかった!問題の根底に対する考察や、自分達の権利を守るために必要な行動は何かという思考の過程を、3家族の話し合いという構成で見事に映像化してるサラ・ポーリーの手腕が凄い。間違いなく今年のベスト! @FansVoiceJP
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サラ・ポーリー












































