シドニー・ルメット 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
小川絵梨子さん翻訳・演出「 シドニー・ルメット監督の映画版が衝撃だった、ピーター・シェーファーの原作舞台をようやく初鑑賞。 近年のこの劇場はいつも大変なアウェー状態になるのだが、今回も男性観客は数名くらい。織山尚大さんの熱演を遠慮しながら拝見しました。 pic.x.com/QmJdy9lqeu
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シドニー・ルメット
④ユル・ブリンナーはブロードウェイのミュージカル『王様と私』に抜擢されてスターになったが、それまではCBSテレビでドラマなどの演出とプロデュースをやっていた。その頃の同僚がシドニー・ルメットやマーティン・リットで、ルメットなどはブリンナーから直接スカウトされてCBSのドラマ班に入って→ pic.x.com/tWEc2YgQMD
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シドニー・ルメット
シドニー・ルメット 『十二人』『セルピコ』『オリエント』『狼たち』『ネットワーク』と観てきて、今度は「ミュージカルかよ」って思ったんだが、悪くなかったのがなんか癪だったな… pic.x.com/EAM2O6ke31
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シドニー・ルメット
ウィズ 4K UHD/Blu-ray (クライテリオン・コレクション) シドニー・ルメット監督、マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロス主演で、「オズの魔法使い」のキャラクターを黒人に置き換えたミュージカルを映画化!! pic.x.com/0FVkjPaBId
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シドニー・ルメット
『スカーフェイス』平山さん×ギンティさん トークショー面白かった!以下、覚え書き ☆オリジナル「暗黒街の顔役」を見てリメイクを発案したのはアル・パチーノ ☆最初はパチーノと懇意のシドニー・ルメット監督だったが降板。舞台をNYからコカインで揉めてたフロリダに移したのはルメットの発案。
2011年4月9日はシドニー・ルメットの命日 ジャンルを越えた巨匠 陪審員制「十二人の怒れる男」 近未来SF「未知への飛行」 潜入捜査「セルピコ」 推理「オリエント急行殺人事件」 リアリズム犯罪「狼たちの午後」 TV内幕「ネットワーク」 ミュージカル「ウィズ」 法廷「評決」 青春「旅立ちの時」 追悼 pic.x.com/NYjZrQsmBQ
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シドニー・ルメット
シドニー・ルメットの「デストラップ 死の罠」面白かった。120分の映画でめっちゃキレイに30分地点、60分地点、90分地点でプロットの裏返りがあって、やっぱりこういう舞台演劇的な脚本は1/4ずつ幕で分割されてるフォーマットとの相性良いよなぁと再認識。
シドニー・ルメット「ウィズ」U-NEXTにて鑑賞。オズの魔法使いをベースに。ダイアナロスとはいえドロシーの年齢がとか、現代で見るとちゃちくもあるが、当時でかなり金がかかってたり、オール黒人キャストでのミュージカルだとか見応えはあり。マイケルジャクソンはキレキレ過ぎて目を奪われまくり
アマプラで『ウィズ』(78)。初見。30歳過ぎのダイアナ・ロスはミスキャストで、シドニー・ルメットのミュージカル演出は低調。まあ、音楽だけなら悪くないし、マイケル・ジャクソンとクインシー・ジョーンズの大ヒット・コンビが生まれたキッカケのひとつと見れば貴重か。レナ・ホーンは感動的だった。 pic.x.com/FvoSvladIW
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シドニー・ルメット
映画「ウィズ」は映画館で見た。若マイケルも出ています♪本当に大好きな映画なんだけど、詰め込み過ぎと評価はイマイチなのを知る。。。監督はシドニー・ルメット。この時代に黒人だけのミュージカル映画って、すごくないですか?多様性のタの字もない時代よyoutube.com/watch?v=uNKmKO…
むかしキネ旬に載ってたシドニー・ルメット監督インタビューでも、過去の自作を顧みてミュージカルの「ウィズ」については“もう少しうまく作るべきだった”とか、「ファミリービジネス」については“私にはどうやらコメディー演出の才能はないようだ”とか、反省の弁を述べていたのが微笑ましかったな…
裁判映画の名作三選。個人的にアメリカの映画といえば西部劇、ミュージカル、そして裁判映画の印象が強い。 シドニー・ルメット『評決』 ビリー・ワイルダー『情婦』 ゲイリー・フレダー『ニューオーリンズ・トライアル』
@Killer_InsideMe 仰る事、100%同意です❗
本作は鑑賞時、3時間以上の上映時間があっという間でした。
それで最後はあのやりきれなさ‥‥。
社会派のシドニー・ルメット監督の実力が遺憾なく発揮された力作にして名作❗
舞台出身のトリート・ウィリアムズ兄貴を本作で初めて知り、推し役者に決めた作品でもあります‼️
コレは余談ですが『十二人の怒れる男』は群衆劇の決定版でして、三谷幸喜は大好き。つくったシドニー・ルメットは、限定された環境、群衆劇を得意とする監督でした。そして元々舞台の人。
生徒指導(近年は生徒支援という、進路変更=退学を議題にしても。)の職員会議にメタモルフォーゼした舞台。
校長という決裁役まとめ役がいるところが、シドニー・ルメットと完全に異なって、劇構造の決定的な阻害要因になるのだけれども、時間短縮の装置としてうまく機能していたのが、愉しい。


