シドニー・ルメット 画像 最新情報まとめ
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2011年4月9日は、シドニー・ルメットの命日 「十二人の怒れる男」から 70年代の代表作 「オリエント急行殺人事件」74 「狼たちの午後」75 「ネットワーク」76 そのリアリティーと衝撃を上回ることは、今後も困難なはずです。 映画の歴史を変えた偉大な年る「1975年」を象徴する偉大な監督 追悼 pic.x.com/nIA4cryVvB
オリエント急行殺人事件 1974年シドニー・ルメット版 完璧 流石、ミステリーの女王クリスティー❗ 原作の勝利😃✌️ 2005年の三谷脚本のドラマ版も好きだった。 2017年ケネス・ブラナー版はまぁまぁ pic.x.com/Wlzp0EaDE3
実話小説をシドニー・ルメットがドキュメンタリー・タッチで映画化。全編出ずっぱりのアル・パチーノがアクターズ・スタジオ仕込みのメソッド演技で熱演。 正義の主張が文字通り正しかった時代の映画。いまは「正義」をやたら口にする奴は、かえって胡散臭い目で見られる時代。 pic.x.com/1OXP1b7w0I
リチャード・ベネット ( 1936年3月29日 - 2012年12月24日 ) オリエント急行殺人事件 1974 原作 アガサ・クリスティ 監督 シドニー・ルメット 音楽 リチャード・ベネット 傑作ミステリー映画 Sir Richard Rodney Bennett pic.x.com/qFb5ijLuOF
映画に出てくる「スキンシップ」の数々が響いた。 相手を思いやり、触れながら温もりを感じ確かめている。 俳優たちが皆素晴らしい。 リバー・フェニックスの美しさが輝いていて、美しすぎて胸をしめつけられる。。 出逢えてよかった。 シドニー・ルメット監督に 心から感謝。 pic.x.com/U3NC2dJh1n
『評決』(1982) シドニー・ルメット監督 ポール・ニューマンにもこの作品で主演男優賞を獲って欲しかったです。 この年は『カンジー』が受賞しました。 pic.x.com/LzUKanUEtD
1964年 独断で選ぶベストテン 第5位「未知への飛行」シドニー・ルメット 米軍機が誤った情報でソ連への核攻撃を開始しよとするのを必死に食い止めようとする大統領の姿を描く緊迫したドラマ 社会派の傑作である pic.x.com/zrkED27dkS
小川絵梨子さん翻訳・演出「 シドニー・ルメット監督の映画版が衝撃だった、ピーター・シェーファーの原作舞台をようやく初鑑賞。 近年のこの劇場はいつも大変なアウェー状態になるのだが、今回も男性観客は数名くらい。織山尚大さんの熱演を遠慮しながら拝見しました。 pic.x.com/QmJdy9lqeu
『その土曜日、7時58分』に起こる事件を、兄、弟、父親目線で描く、シドニー・ルメット監督のサスペンス 人は普段、心の均衡を保つため揺れを抑えて生きている だからこそ、こうしてそれぞれの立場から感情が大きく揺れるドラマは、負の感情だとしても、良質なエンタメとして成立するので面白いよね pic.x.com/0Xyqo6kZ7X
仮にリバー・フェニックスが自分の息子だったとして、こんなに親想いだったら、あなたはどうします? そんな事をおっさんでも妄想させてしまうシドニー・ルメットの『旅立ちの時』 この特殊な家庭環境はさておき、いつも危うい役を演じていた彼の、この映画で見せる「普通の高校生」姿が眩しすぎる pic.x.com/E9d411xDwW
昨日届いたBlu-ray 「ナイル殺人事件」(78年 英 監督ジョン・ギラーミン) シドニー・ルメットの「オリエント急行殺人事件」ほどの傑作とは思わないけど、音楽ニーノ・ロータ、撮影ジャック・カーディフにオールスター・キャスト。こういう豪華大作のソフトを持ってると、何となく心が落ち着く。 pic.x.com/Lk9e8IyMMO
④ユル・ブリンナーはブロードウェイのミュージカル『王様と私』に抜擢されてスターになったが、それまではCBSテレビでドラマなどの演出とプロデュースをやっていた。その頃の同僚がシドニー・ルメットやマーティン・リットで、ルメットなどはブリンナーから直接スカウトされてCBSのドラマ班に入って→ pic.x.com/tWEc2YgQMD
シドニー・ルメット 『十二人』『セルピコ』『オリエント』『狼たち』『ネットワーク』と観てきて、今度は「ミュージカルかよ」って思ったんだが、悪くなかったのがなんか癪だったな… pic.x.com/EAM2O6ke31
「狼たちの午後」…シドニー・ルメット、当時51歳…4歳で子役でラジオドラマに出演…1942年コロンビア大学に入学…陸軍に入隊…戦後も俳優を続けるが、CBSのTVドラマを500本制作… 1957年「十二人の怒れる男」で初監督、ベルリン映画祭金熊賞受賞… pic.x.com/W8rTQ9r1Kt
『グロリア』99年リメイク版。 シャロン・ストーン主演、監督シドニー・ルメット。 80年『グロリア』は、『レオン』の原型になった作品。 出所したギャングの女グロリアと、追われる少年との逃亡劇。 グロリアが母性を目覚めていく作品。 90年代の街並み、風景等も見所。 pic.x.com/JCH1U9nfzK
毎日映画感想文 195日目 【狼たちの午後/シドニー・ルメット 危うげなカリスマ性をナチュラルに溢れさせるアル・パチーノの演技がとにかく凄まじい作品。 note.com/amagi0126/n/nc… pic.x.com/Yb2U4IMfYn
誕生祭 私が選んだシドニー・ルメット監督作品のベストテンは次の通り。 ①十二人の怒れる男 ②未知への飛行 ③評決 ④狼たちの午後 ⑤セルピコ ⑥その土曜日、7時58分 ⑦ネットワーク ⑧質屋 ⑨プリンス・オブ・シティ ⑩旅立ちの時 ( 次点 ) オリエント急行殺人事件 pic.x.com/EfgUtnVh5I
恐怖の報酬 1977年フリードキン版 (1953年のリメイク) 十二人の怒れる男 1957年シドニー・ルメット版(1954年ドラマのリメイク) ぱっと思い浮かんだのはこの2作品でした pic.x.com/qhGRUAYBOT
ウィズ 4K UHD/Blu-ray (クライテリオン・コレクション) シドニー・ルメット監督、マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロス主演で、「オズの魔法使い」のキャラクターを黒人に置き換えたミュージカルを映画化!! pic.x.com/0FVkjPaBId
『未知への飛行』の2年後にシドニー・ルメットが監督した、大学卒業直後の女性たち8人のその後を見つめた、メアリー・マッカーシー原作の2時間30分。濱口監督『ハッピーアワー』の構成を想い出した。ただし、まだこれから人生を形成していく彼女たちの話なだけに、既にある影のドラマは無の時点から。 pic.x.com/R89EAVjY0d
【映画鑑賞’25👀 file.125】 『狼たちの午後(米 1975)』 (Dog Day Afternoon) 監督:シドニー・ルメット 出演:アル・パチーノ、ジョン・カザール、クリス・サランドン 何十年振りに観たら印象が違った もっと過激な映像かと思ったが…現代の映像の方が過剰 むしろドラマ部分こそが優れている pic.x.com/EvhHoMGtTy
2011年4月9日はシドニー・ルメットの命日 ジャンルを越えた巨匠 陪審員制「十二人の怒れる男」 近未来SF「未知への飛行」 潜入捜査「セルピコ」 推理「オリエント急行殺人事件」 リアリズム犯罪「狼たちの午後」 TV内幕「ネットワーク」 ミュージカル「ウィズ」 法廷「評決」 青春「旅立ちの時」 追悼 pic.x.com/NYjZrQsmBQ
『未知への飛行』見た📞😭 冷戦時代のアメリカ。爆撃機部隊はある重大な司令を受け取るが、それはシステムの誤作動だった... 物凄い映画を観てしまった...💥🤯 さすがシドニー・ルメット監督...!!🤯12人の怒れる男も大好きなんだけど、心に強く残るのは今作だった、それぐらいの衝撃だった...! pic.x.com/ayqGKID3H1
今さっき相互の方に助言を頂いて、デンチ先生を凌駕するスクリーンタイムが短く受賞した方が居て、それがシドニー・ルメットの『ネットワーク』のベアトリス・ストレイトと言う女優さんだった😅あの映画は好きな作品なのに脳内で模索して確認したら、あのウィリアム・ホールデンの奥さんを演じた方か… pic.x.com/rroPQ1AEqi x.com/kotaeastwood/s…
陪審員のディスカッションをサスペンスフルに描いた『十二人の怒れる男』。11対1で有罪に決まりそうな事件。1人の陪審員が「もう少し議論を深めましょう」とロジカルに目撃者の証言を覆してゆく。今もアメリカ映画のトップに輝く名作。イーストウッドもシドニー・ルメット監督をリスペクト pic.x.com/FLiI2G5ZpY
アマプラで『ウィズ』(78)。初見。30歳過ぎのダイアナ・ロスはミスキャストで、シドニー・ルメットのミュージカル演出は低調。まあ、音楽だけなら悪くないし、マイケル・ジャクソンとクインシー・ジョーンズの大ヒット・コンビが生まれたキッカケのひとつと見れば貴重か。レナ・ホーンは感動的だった。 pic.x.com/FvoSvladIW
これから、シドニー・ルメット監督、フェイ・ダナウェイ&ピーター・フィンチ共演『ネットワーク』@TOHOシネマズ日本橋スクリーン2"午前十時の映画祭14"。今年の朝10で一番観たかった作品で、実は初スクリーン鑑賞。今回は少し趣を変えてTOHOシネマズ日本橋で。 pic.x.com/55ioco8Ryr
これから、シドニー・ルメット監督、フェイ・ダナウェイ&ピーター・フィンチ共演『ネットワーク』@TOHOシネマズ日本橋スクリーン2"午前十時の映画祭14"。今年の朝10で一番観たかった作品で、実は初スクリーン鑑賞。今回は少し趣を変えてTOHOシネマズ日本橋で。 pic.x.com/jLTtUccrKt
「午前十時の映画祭14」、11月22日(金)から「フェイ・ダナウェイ 70年代のミューズ」。「ネットワーク」はアカデミー賞主演女優賞受賞。シドニー・ルメット監督がTV業界を描いた問題作。「チャイナタウン」はロマン・ポランスキー監督が30年代LAの悪徳を描いたミステリー。bit.ly/4ftjA2f pic.x.com/IJtwNT3kl7
狼たちの午後 Dog Day Afternoon 1975 監督 シドニー・ルメット 脚本 フランク・R・ピアソン 製作 マーティン・ブレグマン 製作 マーティン・エルファンド 撮影 ヴィクター・J・ケンパー 編集 デデ・アレン アソシエイト・プロデューサー ロバート・グリーンハット pic.x.com/bR432D3xzx
『オリエント急行殺人事件』 ケネス・ブラナーのリメイク作ではなくシドニー・ルメットが手掛けたオリジナル版ですね。 リメイク版も豪華俳優共演でしたが、こちらも豪華俳優共演の作品でありますね😃 ただラストに関してはオリジナル版が圧倒的に好きですねf^_^; pic.x.com/LMk6PcygKg
アガサ・クリスティ原作 アルバート・フィーニー主演 シドニー・ルメット監督作品 『オリエント急行殺人事件』 (1974) 此の映画作品に出演為さっている名優達は皆様大好きですし、其れこそ「推し」な訳ですけれども、強いて挙げるとすればバーグマンとバコールでしょうか。 pic.x.com/fj25H4tbKA
1988年6月、川本三郎はニューヨーク大学の映画シンポジウムを見に行く。シドニー・ルメット、アーサー・ペン、マーティン・スコセッシという錚々たる顔ぶれだがこれが面白くない。客席からはブーイングが起きる。「そのとき最後に控えていた中国人の若い監督が発言を求められた。 pic.x.com/gqjldgxpha
@RuokaRuoka9☆核戦争を題材にキューブリックはシニカルなブラックコメディーに、、『未知への飛行』のシドニー・ルメットはあくまでもシリアスを貫いていて、両作品共、素晴らしいです。
1964年 アメリカ映画ベスト5 1位「質屋」シドニー・ルメット 2位「博士の異常な愛情」スタンリー・キューブリック 3位「マイ・フェア・レディ」ジョージ・キューカー 4位「未知への飛行」シドニー・ルメット 5位「メリー・ポピンズ」ロバート・スティーブンソン
「Q&A 殺人調書」 久しぶりに観ました。大変良かった。子どもの頃観た時はどこが面白いのかわからなかったが、今観ると好きな物全部詰まっていた。まず汚職警官のニック・ノルティのブレナンが大変良かった、主人公より魅力的だった。さすがシドニー・ルメットだと思った。
シアターRAKU『めんどなさいばん』@Space早稲田。創設27年のシニア劇団に北村想が書き下ろした作品の再演。シドニー・ルメット監督『十二人の怒れる男』をベースにしているが、描かれるのは陪審員12人が織りなすドラマ。物語は裁判劇だが、あくまでもオペレッタとして楽しんだ。
ウィリアム・フリードキンの『12人の怒れる男 評決の行方』観た。父親殺害の罪に問われた少年の裁判で、陪審員たちが評決を出そうとするが…。1957年のシドニー・ルメット版と同じ脚本のリメイク。1997年に制作されたのに、映像から何からとてもそうとは思えない古めかしさを再現しているのに驚く。
@31104423黒人の陪審員が出てくるリメイク作品もあるんですけどね。主演はジャック・レモン。残念ながらシドニー・ルメット版ほど面白くない。
シドニー・ルメット『その土曜日、7時58分』(2007年)鑑賞。ルメットの遺作。 金銭的に追い詰められた兄弟が、実家の宝石店強盗を企てる。簡単に片付く筈だったが、事態は最悪の方向に転がり出す‥‥。登場人物たちは常に間違った選択をし続ける。まったく救いの無い展開に背筋が凍る暗黒の傑作。
早稲田松竹にて、シドニー・ルメット『狼たちの午後』(1975年)鑑賞。 真夏のブルックリンで発生した奇妙な銀行強盗。素人犯罪の意外な顛末を迫真のタッチで再現した傑作。空間丸ごと捉えたような臨場感たっぷりの演出が素晴らしい。本編は劇伴なし、終盤は空港の状況音だけという潔さに痺れる。
シドニー・ルメット『質屋』(1964年)鑑賞。 戦時中の忌まわしい体験から人間不信となり心を閉ざした質屋主人を描くヘヴィなドラマ。映像の生々しい質感、男を苛むフラッシュバック。冷徹な人間観察と残酷な結末。『丘』『未知への飛行』そして本作と60年代のルメット作品は凄まじい切れ味だ。
シドニー・ルメット『グロリア』(1999年)鑑賞。傑作アクションの悪名高いリメイク版。これまで全く見る気がしなかったけどルメット月間につき初鑑賞。 うーん、これはやはり企画に無理があると思わざるを得ない。妙にウェットな雰囲気に仕上がっていて「これは違う」感が凄かった。
シドニー・ルメット『ショーン・コネリー/盗聴作戦』(1971年)鑑賞。 クインシー・ジョーンズの音楽に乗って、金庫破りコネリーが個性的な仲間たちと犯罪計画を実行する典型的なケイパー(強盗)ムービー。なんだけど、本筋に関係なく、登場人物たちが常に監視・盗聴されている奇妙な作品だった。
シドニー・ルメット『オリエント急行殺人事件』(1974年)鑑賞。 アガサ・クリスティ原作の名作ミステリーをオールスターキャストで映像化。錚々たるキャストが次々と列車に乗り込んでくる冒頭の高揚感。オーソドックスなミステリー映画の楽しさを満喫できる名作。
シドニー・ルメット監督 『オリエント急行殺人事件』(1974年) 原作だけではなく、映画やテレビスペシャルで映像化される度に観ていますが、1番観た回数が多いのが本作です。なのでポアロさんのイメージはデビット・スーシェさんか、本作のアルバート・フィニーさんです。