シャーロット・ランプリング 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
リリアナ・カヴァーニ存命だったのか。90歳。思ったより若い。シャーロット・ランプリングは77歳か。ダーク・ボガードは流石になくなってるか。「愛の嵐」、ナチを題材にした映画ではこれが一番好きかな。
開幕したヴェネツィア映画祭で、『愛の嵐』のリリアーナ・カヴァーニ監督に生涯功労金獅子賞授与。プレゼンターは主演したシャーロット・ランプリング。
映画鑑賞メモ「ベネデッタ」 私は最後までベネデッタが神の使いに見せかけた一人の人間(狂人)にしか見えなかったのだけど、神という権力の威を借りた欲深い人間のドラマとして凄く面白かった。シャーロット・ランプリングの存在感が凄い。今も昔も大好き。
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シャーロット・ランプリング
トリアー作品で1番好きなのこれだった! 映像美で語る終末作品でここまでの傑作って他に無いな。 惑星衝突して人が発火破滅するあの一瞬の描写、不思議と美しくて心を奪われる。 私の敬愛するシャーロット・ランプリング様が意地悪な母親役で出てたのもたまらん。美しい。
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シャーロット・ランプリング
昨日は高知県立美術館で キクチサヨコと映画デート! 「未来惑星ザルドス」目当てだったけど 「ベネデッタ」の方に圧倒された ヴァーホーベン容赦ないな! 両作品シャーロット・ランプリング出てて 2239年では若く、17世紀では老女役 頭こんがらがるけど、そこらへんもこのセレクトの妙やね😆
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シャーロット・ランプリング
ジェーン・バーキンその3 「ナック」1965年、監督リチャード・レスター。伝説の映画。冒頭に無意味に女の子が沢山出てきて、その中にジャクリーン・ビセットやらシャーロット・ランプリングの顔がある。ジェーンはプレイボーイのトムと絡む、一瞬だがお得な役。
引用「1960年代:独特で美しく彼女の演技は確かで当時の他の女優とは非常に異なっていました。ジュリー・クリスティ、シャーロット・ランプリング、ヴァネッサ・レッドグレーヴといった同時代の女性とは異なり、ホワイトは大衆の記憶に埋もれており、英国映画史への貢献も知られざるままになっている」
ナチスと社会主義で思い出したけど、映画『愛の嵐』でシャーロット・ランプリングが演じた収容所の少女は、よく誤解される「ユダヤ人」ではなく「社会主義者の娘」という設定だった。
社会主義者はナチスの弾圧対象。
(・ω・)
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シャーロット・ランプリング
この前ツイートした「ラン・ローラ・ラン」みたいに定期的に映像や漂う空気感を思い出す映画やドラマってわたしにはいくつかある。
「ロンドンスパイ」もそう。
ベン・ウィショーと相方の早朝の出会いとシャーロット・ランプリングしか覚えてなかったから、タイトルまでたどりつくの大変だった。
探偵(ミッキー・ローク)、謎のクライアント(ロバート・デ・ニーロ)、占い師(シャーロット・ランプリング)と最高のキャスティング、さらにニューオリンズとヴードゥーとおどろおどろしさの最高の映画。
映画みてると年上女性かっこいー!ってなるよね。シャーロット・ランプリングとか画面越しでもオーラがすごい
先の映像はディック・リチャーズ『さらば愛しき女よ』のシャーロット・ランプリング。ジョン・A・アロンゾ撮影の時代色とデヴィッド・シャイアの音楽のムードが非常に美事な映画化。そしてこちらは『ブレードランナー』でのショーン・ヤング登場場面の彷彿とさせる演出
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シャーロット・ランプリング
@Nuggets85527221 それはありますね~😮💨
主演のリチャード・ハリスさんと名女優シャーロット・ランプリングさんが、よりいっそうこの映画を引き立てていますよね。😊
@izou81667271 イングリット・チューリン久しぶりに聞いた名前です。ベルイマンの映画によく出てました。僕はやはりシャーロット・ランプリングですね。
JAPANの NIGHT PORTERはサティ風
映画 THE NIGHT PORTER を歌ったもの
シャーロット・ランプリングが魅力的な映画
監督のリリアーナ・カヴァーニの
ミラレパ(1973)を公開時に観に行った記憶
『スターダスト・メモリー』(1980)
ウディ・アレン版『8 1/2』と称されるメタ映画(?)の傑作であり、監督本人も自作のフェイバリットに挙げているようだ。人生や創作の意味に悩む自らの「中年の危機」を独自のファンタジーとして昇華させたウディの天才。私の女神シャーロット・ランプリング様❤️
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シャーロット・ランプリング
シャーロット・ランプリングの映画も見たい。
@Bee55837564 そう映画です。シャーロット・ランプリングが出てた(まさか脱ぐとは)。
絵が絶品なので同じ感性で綴られる文章が期待大なのです。
大島渚がフランスで撮った妻の愛人はチンパンジーだった!と言う衝撃の映画。キツめの風刺なんかな...?と思って鑑賞したが、なんだかんだでいい話...ぽかった。街で消耗していくマックスは冬季の自分を見てるみたい(笑)。シャーロット・ランプリング様がとにかく素敵。
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シャーロット・ランプリング
マイケル・マン監督の初期作品。
『羊たちの沈黙』のトマス・ハリス原作。上野の映画館でシャーロット・ランプリング主演の映画(題名失念)と二本立てで観た記憶。
その後ロスに行ってVHSビデオテープを買った。日本ではB級映画扱いだった名作。
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シャーロット・ランプリング
ベネデッタ役のヴィルジニー・エフィラは勿論のことだが、シャーロット・ランプリングとランベール・ウィルソンが巧すぎた。巧すぎてなんかニヤニヤしてしまった。彼らがいることでこの作品はより光り輝いたのだと思う。
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シャーロット・ランプリング
ふだんなら経験することもない世界について、映画でなら追体験できる。そうしてアルフレッド・ヒッチコックの言葉を借りるならば、「たかが映画じゃないか」。
長女ソフィー・マルソーは言うに及ばず、次女ジェラルディン・ペラス、父親のアンドレ・デュソリエ、母親のシャーロット・ランプリング、→
昨晩は、ジャック&ベティで『ベネデッタ』。くどくてくどくて面白い。シャーロット・ランプリングの凄みを再認識。かっこいいなぁ。久しぶりに映画世界に没頭して目覚めた気分を味わった。
シャチ映画を見た、シャチはかっこいい
「オルカ」マイケル・アンダーソン監督/リチャード・ハリス、シャーロット・ランプリング主演(1977)
大島渚監督・脚本1987年の「マックス、モン・アムール」を。ジャン・クロード・カリエール共同脚本、シャーロット・ランプリング主演の仏映画。妻の愛人はチンパンジー。不条理劇の珍品か。しかし奇妙なカタルシスありだ。描かれた物語のその奥行きを視る作品だと思う。堪能した。
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シャーロット・ランプリング
見逃せない番組。WOWOW今晩7:15~大島渚監督・脚本1987年「マックス、モン・アムール」(ジャン・クロード・カリエール共同脚本/シャーロット・ランプリング主演の仏映画)。80年代公開時に観たかどうかすら記憶があやふやな一作。楽しみだ。
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シャーロット・ランプリング
シャーロット・ランプリング主演「愛の嵐(1974年)」。
ゲシュタポだったダーク・ボガードと、性的虐待を受けてきたユダヤ人少女が意図せず邂逅してしまう映画。
ポール・ヴァーホーベン『ベネデッタ』を観た。131分、画面から傑作のオーラが消える事がない。これまで同様に、権力や状況に屈しない女性の精神的強さが存分に描かれていて最高だった。最後はもう、勝ったな、って感じの演出、展開最高。シャーロット・ランプリングがこの映画の核だと思う。
あとお母さんのシャーロット・ランプリングがまた素晴らしい!!!若い頃の回想シーンが彼女の年老いた姿を人生の重みとして更に滲み出させる。
死期が確定してから生き生きと生命力に満ちる様は滑稽であり切なく後半特に観応えあった。
観たい映画を映画館で観られる幸せ 可能な限りしっかり味わおう…🎥
「ラヴァレ家のジュリアンとマルグリット」
幼稚園の時に、シャーロット・ランプリングの映画を木曜日の午後の映画ロードショーで観てしまったばっかりに…
未だにインパクト強すぎる。
ロマンチックラブだよな。
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シャーロット・ランプリング
【愛の嵐】
ダーク・ボガードとシャーロット・ランプリングの存在感と邂逅により漂い始める二人の後ろ暗さは良かったものの、物語後半はドラマ性を添えられてもただのさもしい男のキモい妄想にしか感じられず
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』を鑑賞。テンポ良く話が展開してあっという間の130分だった。したたかさと豪胆さを武器に男性中心の社会を生き抜く姿には、畏怖の念を抱く。
物語のキーとなる修道院長を演じるのは御年77歳のシャーロット・ランプリング。彼女の重みがなければこの作品は成り立たなかったと思う。
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』を鑑賞。テンポ良く話が展開してあっという間の130分だった。したたかさと豪胆さを武器に男性中心の社会を生き抜く姿には、畏怖の念を抱く。
物語のキーとなる修道院長を演じるのは御年77歳のシャーロット・ランプリング。彼女の重みがなければこの作品は成り立たなかったと思う。
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』、後半のいい意味で通俗的なストーリーに、娯楽映画の呼吸で進行していく感じがもう一回見たい気にさせてくれる。「組織」としての宗教にしか執着していなかった修道院長を演じたシャーロット・ランプリングをはじめ女優がおよそ「華やか」とかそういうこととは関係ないところで魅力的。
面白くなりそうなところで、何故が面白くなりきらない映画。この実話ベースに映画作りたい!ってなる気持ちは凄く分かる面白い話なんだけど、ベネデッタに惹かれてないのはキャラクター造形や疑惑だけではないよね。シャーロット・ランプリングが勝ってしまってる。彼女の役から見た物語ならもっと良い
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シャーロット・ランプリング
@Naoya676767 ホント、ミッキー・ロークの1番いい時の映画ですよね!😊
あのゆで卵の割り方🥚面白いですよね!☺️この食べるシーンとか少し不気味で忘れられません!😃
シャーロット・ランプリングも少しだけですが、陰のある感じが存在感爆発で最高でしたね!😊
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シャーロット・ランプリング
ポール・ヴァーホーヴェン『ベネデッタ』とフランソワ・オゾン『すべてうまくいきますように』が今年観たなかではベストなんだけど、偶然にも両作品ともシャーロット・ランプリングが出てて怪演、好演している。
『バニシング・ポイント 4Kデジタルリマスター版』
結局シャーロット・ランプリングの出てこないバージョンだったけど、とにかくこの伝説の作品を劇場で観れただけで生涯の財産になる!最高に熱い体験だ!
DJスーパー・ソウルが言ってたね😭
彼は「地上最後の自由な魂」なのだと!逃げろコワルスキ!
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シャーロット・ランプリング
【幼少期】
そして初めてのロードショー映画は「オルカ」。この頃「ジョーズ」のヒットでこういう動物パニック映画が流行ったそうな。これ世間では低評価の映画ですが、私の中では今でも大名画ですわ。リチャード・ハリスとシャーロット・ランプリングが最高。🥹
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シャーロット・ランプリング
【映画パンフレット】ベネデッタ 監督 ポール・バーホーベン キャスト ビルジニー・エフィラ, シャーロット・ランプリング, ダフネ・パタキア
シャーロット・ランプリングの前修道院長は映画オリジナルの虚構キャラクターっぽい。ベネデッタと同じくらいの娘がいて、すでに修道院長になってるのは辻褄が合わないなあと思ってた。逆に言うと、だからこそ実質的な主人公として造形されたのだと納得する。
シャーロット・ランプリングを担ぎ出してちゃんと凄い見せ場を作ってるとこもすげ〜。全く映画オタクっぽくないとこもすげ〜
そして大島渚は、「ちゃんと」、『マックス、モン・アムール』でシャーロット・ランプリングを主役に据えてる…
映画史って「狭い」のな…
『バニシング・ポイント』米国公開版だとシャーロット・ランプリングのシーンが丸ごとカットをされてるんだよね。米国の配給曰くアメリカの観客には分かりづらいシーンだからとか。🤷♂️
自分の国の客をバカにしてるのか、ただ単に作品に資金を提供する上に立つ者がバカなのか。昔から変わらないね🤦
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』
この映画で描かれる○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○のは、フェリシタ(シャーロット・ランプリング)だったように思うのよね。
鬱病の母を演じるシャーロット・ランプリングの凄みよ…。こんな両親の元だから、この姉妹はグレずに絆を深められたんだと。そして父の導き人となるハンナ・シグラの何ともいえない愛らしさはなんなのか?この映画をどう捉えるかは人それぞれだが少なくとも、父と娘にとってのある種ハッピーエンド。
ここしばらくあまり映画を見ていなかったけど『別れる決心』『ベネデッタ』の評判がかなり良いようなので、久々に大きなスクリーンを見に行きたくなっている。シャーロット・ランプリングも見たいし。
でも今一番見たいのは『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』
ソフィー・マルソーとシャーロット・ランプリング(全くいじっていないのが素晴らしい)の安楽死を巡る父娘葛藤の映画も観たいしー。
『未来惑星ザルドス』のリマスター版を観てきた
奇抜な格好のショーン・コネリーが出ている、という知識しか持たずに見たらシャーロット・ランプリングも出ててビックリ
そして勝手に緩い作品と思ったら意外と高尚な作品でまたビックリ
面白かったー
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シャーロット・ランプリング






































