シャーロット・ランプリング 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@miohan シャーロット・ランプリング相変わらずの存在感でしたよね。オゾンは富裕層しか描きませんが、それはそれで色々あるんだなといつも思います。本当のネタバレ禁止作品でした。
シャーロット・ランプリングと、大島監督で日本映画... に猿...
異質な組み合わせです。
最初に出てくる修道院長、シャーロット・ランプリングじゃないですか。
映画『ベネデッタ』本編映像 キリストが憑依し、豹変する修道女 @YouTubeより
フランソワ・オゾン 監督・脚本
新宿武蔵野館
2023年劇場鑑賞 12本
ソフィー・マルソー
アンドレ・デュソリエ
ジェラルディーヌ・ペラス
シャーロット・ランプリング
ハンナ・シグラ
エリック・カラヴァカ
フランス
ベルギー
リバイバル上映されて然るべき、この映画は今の時代をそのものを予見的に映し出している。
シャーロット・ランプリングの冷徹な美貌にはっとさせられる。
彼女の射貫くような視線がいい。
連休で映画3本観てきた(一人で笑)。「バイオレントナイト」は💩映画。「イニシェリン島」はなんなんだこれ映画。フランス映画の「すべてうまくいきますように」は素晴らしかった。感情移入半端ない。老いてもシャーロット・ランプリングの目の演技に震えました。
@manoyama12 オゾン監督が好きで見続けています。
この作品のテーマをどう描くのかと思っていました。今のソフィーも素敵ですね。そしてシャーロット・ランプリングもオゾン作品になくてはならない女優さんだと思います。
連れとバーマンズの生チョコレートを食べながら、映画鑑賞。フランソワ・オゾン監督の『まぼろし』。
18粒の生チョコレートは映画開始から15分で胃の中に溶けました……。『まぼろし』何回も観てもいいです。シャーロット・ランプリングがめっちゃ可愛いのです。
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シャーロット・ランプリング
ソフィー・マルソーとシャーロット・ランプリングが安楽死と延命をテーマにした映画に。
二人ともいい表情。
今日はシャーロット・ランプリング誕生日。神秘的な美貌、華奢ながら凛とした佇まい。「未来惑星ザルドス」から50年、貴女はずっと私の女神でした。「まぼろし」の頃からさらに磨きがかかり、大作の重鎮枠から「さざなみ」「ともしび」では主役として映画の格を上げる。DUNEの教母も貴女以外の誰が。
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シャーロット・ランプリング
『すべてうまくいきますように』鑑賞。脳卒中で倒れた85歳の父が尊厳死を望む。長女のエマニュエル(ソフィー・マルソー)は葛藤しながらも父の望みを叶えるべく動く…というフランソワ・オゾン監督作品。このお父さんの設定が複雑で?と思うところが多かった。母親役がシャーロット・ランプリングで
『すべてうまくいきますように』
新作映画 ツイート数ランキング…3位
coco映画レビュアー 満足度…80%
監督/フランソワ・オゾン
キャスト/ソフィー・マルソー、アンドレ・デュソリエ、ジェラルディーヌ・ペラス、シャーロット・ランプリング、ハンナ・シグラ
なんとなくテレビを観ていたら映画のCM。ソフィー・マルソー主演と有るがワンシーンにシャーロット・ランプリング。おばあちゃんになっても綺麗だ。今は、あの時代のポスターもナチ表現でNGみたいだね。
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シャーロット・ランプリング
【映画】ジャック・ドレー監督『トレンチコートの女』('85・仏) ∥『ボルサリーノ』の監督ということで期待したがサスペンスとしても愛憎ドラマとしてもつまらなくてなんだこれ。シャーロット・ランプリング。
ソフィー・マルソー×シャーロット・ランプリングが初共演! 映画『すべてうまくいきますように』本編映像解禁
ヴィルジニー・エフィラさん、似合いすぎ❣️シャーロット・ランプリングも出てます。聖俗入り混じって最高。あるフランス人の「僕はこの映画、◯◯なんだと思った」という見解も面白かったなぁ。
そして、R18+ です。ははは。
@atm_09_st_rsc いやオルカを知ってるりょーすけさんも結構詳しいと思いますよ🤭シャチの映画ですよね?私この映画音楽がモリコーネって今知りましたよ😂誰出てたっけ?ってググったら愛の嵐のシャーロット・ランプリングか!
リバーランズ~のブラピはロバートレッドフォードの若い頃と被るんですよ~
映画版の校長先生役であるシャーロット・ランプリングの佇まいと感情の起伏の無さがやっぱり原作読んでも正解だったと思うし、ドラマ版が感情に訴えようとする演出とそれに忠実に堪えた役者さんによって、結果、一番よろしくないなと思った所だったりした
シャーロット・ランプリングって誰?ローレン・バコールってなに?と思ったことをきっかけに、映画をたくさん、特に海外の昔の映画をたくさん観るようになったし、まぁ良い出会いだったということで~
映画 ローマン・エンパイア
だいぶ編集が雑に切られてたけど、尺が長くなりすぎたのだろう。シャーロット・ランプリングがいい味出してた。あとは微妙。
ショーン・コネリーとシャーロット・ランプリングなのにカルトな映画『未来惑星ザルドス』を観に行ったシネマート新宿、トイレが怖い😅
女子トイレの奥に若い等身大の金城武とかびっくりするわ。
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シャーロット・ランプリング
いきなり思い出したぞ。。
死ぬまでにもう一度見直したい映画
「愛の嵐」
理由は、シャーロット・ランプリングが死ぬほど美しいから
20台のガキには理解できない作品だったなー
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シャーロット・ランプリング
シャーロット・ランプリングが修道院長…ものすごいハマり役なんじゃないか
シャーロット・ランプリングはナチ映画お抱え女優なの?
『オルカ』やってるよ!
BS12だよ!って 夫に 言ったら、
息子がくいついて「見るー」
そして
「ジョーズと闘うのか?」
「いや、真面目な映画だから」
うちの
シャーロット・ランプリング
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シャーロット・ランプリング
@nawokikarasawa ショーン・コネリー:ゼッドとシャーロット・ランプリング:コンスエラのラストシーンもいかにもなハリボテでは締まりませんね
"007ショーン・コネリーが三つ編み赤褌一丁で大暴れする映画"と知らない人にネタにしても大好きな映画です
@koh09210 “愛の嵐”(伊映画)のシャーロット・ランプリングみたいな
とりあえずショーン・コネリーはあの衣装のスタイリングに何も思うところはなかったのだろうかという疑問はあるが…思いのほか真面目なメッセージの映画だということはわかった
松明持って馬で爆走するシャーロット・ランプリングかっこよかった!
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シャーロット・ランプリング
シネマート新宿さんで「未来惑星ザルドス」(監督:ジョン・ブアマン、1974年作品)を。永遠の命に対して〈死〉を希求する人びと、〈神〉ともいう絶対者の視点や性愛や暴力等、70年代の描くディストピアというべきか。それにしても若きシャーロット・ランプリングの、凛とした美しさ。
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シャーロット・ランプリング
シネマート新宿シリーズと言っていいのか「未来惑星ザルドス」ディスプレーを見るついでに映画を観る勢い。パンイチのショーン・コネリーを追うシャーロット・ランプリングの髪を振り乱した騎乗姿を見るだけでも十分価値あり
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シャーロット・ランプリング
日曜日の着物。ご贔屓の演目が映画『愛の嵐』のシャーロット・ランプリングを彷彿とさせたり、「ゴシック」という演目をお持ちなので、そこから連想して澁澤龍彦モチーフの着物にしました。ポリエステルなので、雨でも安心!
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シャーロット・ランプリング
「未来惑星ザルドス」コネリーの熱演を冷ややかに見つめるシャーロット・ランプリングのクールさ含め演技者も印象的だった。ショーン・コネリーが異質に見えるようなキャスティングなのかな?フレンド役の俳優さんは見覚えのある顔と思ったが調べると他作品は見たことはなく気のせいだったか
リリアーナ・カヴァーニ「愛の嵐」(1973)鑑賞!初!サスペンダートップレスの画だけの印象が強くて、勝手にセクスプロイテーション寄りの作品かと思ってたけど、かなり変態的かつ破滅的ラブストーリーでストレンジな味わい!シャーロット・ランプリングの視線、佇まいがもう妖怪のようで魅了される!
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シャーロット・ランプリング
ショーン・コネリーとシャーロット・ランプリング共演の問題作『未来惑星ザルドス』(1974)の4Kデジタルリマスター版が来た! ものすごくアレな映画なんだけど。クセがありすぎてはまる人もいるかな?
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シャーロット・ランプリング
『未来惑星ザルドス』をみてきた。話やテーマがよくわからない状態でみてた分、テレビの洋画劇場で初体験したときの方がおもしろくみていた気はする。まあでもこんなブッ飛んだ映画を完成までもっていったのすごいし、ショーン・コネリーもシャーロット・ランプリングも監督によくつきあったなと思う
007から10年は経ってないよね?
ジェームズ・ボンドだったスターがする格好じゃねぇな(*´ー`*)
すでにこの映画は大好きになっちゃったけど、まー、楽しめないだろうね(*´ー`*)
シャーロット・ランプリングはフツーであって欲しい(´・ω・`)
今日はまたシネマート新宿さんへ『惑星ザルドス』というキョーレツなSF映画観てきたんですが(主演が半裸のショーン・コネリーとシャーロット・ランプリングだ❗️)、隣りの予告ポスターも気になるな。吸血鬼BL?
『男狐聊斎』の予告も見られてラッキー✨妖狐CG駆使で情緒活劇っぽい🦊
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シャーロット・ランプリング
安定のシネマート新宿(@cinemart_tokyo)にて初 キメてきましたよー!
いろいろ端折ってる気がするけど未来の話だから! ってことでいい映画体験でした。ショーン・コネリー無双なのはもちろん、シャーロット・ランプリングのクールビューティーな魅力も炸裂してました。損なし!
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シャーロット・ランプリング
シャーロット・ランプリングは奇麗。ショーン・コネリーは若いけど鶴がバレてる
予兆的な映画ではあるけどあまり肩にチカラいれるのもアレな不思議映画です。笑いながら見れるならキミは凄いよ。
洋画「スピード(キアヌ・リーブス)」、「オルカ(シャーロット・ランプリング)」、ドラマ「冬のソナタ(ペ・ヨンジュン)」は、おもしろかった。
ジュリエット・ビノシュ、イザベル・アジャーニ、シャルロット・ゲンズブールとジェーン・バーキン親子、シャーロット・ランプリング・・・昔見た作品が懐かしく思い出されますね。
案外そう多くないと思う。けっこう一握りだよ。一番長く拝見できてるなと思う男性俳優はマイケル・ケインとアンソニー・ホプキンズかな。もちろん早世してしまうとかなわないし、存命でもコンスタントに一線級の映画に出ないと映像として残らない。女性ではシャーロット・ランプリングはそうかなと思う
妄想の「氷の微笑」①
想像してごらん。
シャーロット・ランプリング主演の「氷の微笑」を。
70年代に作られてたら、未だに70年代型映画少年&少女が語ってるのではないかしら?
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シャーロット・ランプリング
シャーロット・ランプリングは映画まぼろしのポスター買うくらい大好き
昼間投稿したこれの元投稿、アンドレオ・パラオロの作品『ともしび』を『さざなみ』と誤って書いていたので、削除し投稿し直しました。言い訳がましいんですが、同じシャーロット・ランプリング主演でひらがな4文字の邦題で、混同してしまってました。申し訳ないです……。
@mutou_ayaka 武藤あやかさんはハリウッドの個性派女優シャーロット・ランプリング似てる、メイクを濃くしたらかなり似てますよ。映画「愛のコリーダ」の大島渚監督が好きな顔でした。
「作品は、魂を探るためじゃなく、
魂があるかをみるため」
シャーロット・ランプリングってか校長先生の残酷なひとこと(←涙腺決壊ポイント
#わたしを離さないで
#カズオ・イシグロ
映画『評決』は法廷モノの傑作だと思うけど、ポール・ニューマンがシャーロット・ランプリングを公衆の面前で思いっきりビンタ(グーだっけ?)するシーンは、それだけのことをポール・ニューマンはされたとはいえ、今の感覚だとやはりちょっと引っかかる。 https://t.co/nZ84pBRUdb
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シャーロット・ランプリング

















































