ジュリー・デルピー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
こういう表情してるとジュリー・デルピーに似てるなマヤ・ホーク。まるでBefore sunriseの続編の一部みたいに見えるー pic.x.com/6qqgP7xVWJ
間に合ったので…『汚れた血』に。 当時カラックスの映画ではこれがいちばん面白いと思っていたけど、それはジュリエット・ビノシュやジュリー・デルピーが若くて透明で輝いていたからかなぁ。ちな私はデルピー派。 ドニ・ラヴァンは監督のmale museか。 STBOって感染症のはやっぱり突拍子もなかった。 pic.x.com/2ZnaUUBvSk
『汚れた血』 初見。若き日のジュリー・デルピーとジュリエット・ビノシュの余りの美しさに完全に打ちのめされてしまった。何という映画を撮るんだカラックス!(撮影当時の元カノ&今カノだったらしいけど…) 有名な「モダンラブ」アレックス横移動疾走シーンは、何だか『フットルース』を思い出した pic.x.com/6RBE0eRVUc
「バーバリアン狂騒曲」 難民映画祭 ジュリー・デルピー監督作品ということでオンライン鑑賞 仏の村でウクライナ難民を受け入れるはずが、🇺🇦難民は世界中で人気で「手に入らず」真逆?のシリアの難民が来るという皮肉な設定。ユーモアのある異文化コメディで楽しめた 娘さんがとても可愛い pic.x.com/hSnHpX2v7i
『汚れた血』鑑賞。 ポンヌフの恋人は昔観たけど、キャストが同じなので勝手にその続編かと思ってたら全然違った。まあジュリエット・ビノシュが美しい。ドニ・ラヴァンの疾走感溢れる演技や映像もヌーベルバーグみたいな編集、カットも好み。おまけにビフォアサンセットのジュリー・デルピー出演! pic.x.com/5q2Sbfr1p0
省略しないで、デートをずっと見せて〜って思ってたw イーサン・ホークも、ジュリー・デルピーも、魅力的!!! あんな誘われ方したら誰だって列車から降りますって!! 出会いもなにもかも全てが素敵 聖地巡礼いきたいよ〜〜〜 pic.x.com/HNvdEXBz46
シネマライズパンフ、インタビュー嫌いのサム・シェパードにジュリー・デルピーが喋らせる!😆👍🎶✨“僕は自分を俳優だと思ったことはない。偶然さ😆僕は言葉を生業にしてる”✨ pic.x.com/FfelKfAAgl
ボイジャー 監督 フォルカー・シュレンドルフ 主演 サム・シェパード&ジュリー・デルピー 不思議な偶然が続き過去を振り返る男性が船上で出会った若い女性 “そうじゃないかな、そうなるだろうな”と進むけれどラストで“あれっ”となり、きっとずっと心から離れなくなってしまう映画 pic.x.com/yUKc4Q35ic
Strangerさんで「ボイジャー 4Kレストア」みた。“映画だから”では整理できない極めて非現実的な運命の残酷さが襲いかかってくるその大仰さ、そうかこれは悲劇の神話を現代に甦らせたかったのか…と。その為にはジュリー・デルピー&サム・シェパードのこれまた非現実的な美しさが必要だったのです! pic.x.com/EYf1ySi27T
『汚れた血』SUZUKI TS125に跨る10代のジュリー・デルピーは否が応でもあの頃を想い出させるし、『ポーラX』の2人を見ると哀しくなるし、『ホーリー・モーターズ』はやっぱりつまらない映画だった、いろいろあったけれどラスト、ジャン=イヴ・エスコフィエの笑顔で全てを水に流すことにした pic.x.com/qU0faFg8Jr
『ビフォア・ミッドナイト』 108分 Blu-ray まだ続編があるかもなんだ! 監督と主演二人が考えた登場人物 二人の歩みを観客側が体験して人生を作っているような… ちょっと不思議なシリーズですよね イーサン・ホークとジュリー・デルピー年齢を重ねても素敵ですわね〜 pic.x.com/3va3D8ZxfG
『汚れた血』発表翌年のカラックスとジュリー・デルピー。『ロッキー』からは10年のバージェス・メレディス。黒地に白の最小限の情報によって「ドラマ」をぶったぎって行きながら、ミニマル化された動きでゴダールフィルムの中に生きる。なんや、あの終わり方。講義途中で抜け出してしまうような。 pic.x.com/ELyjtEkDoa
Happy Valentine’s Day! 列車の中で偶然に出会う男女の純愛: 1。ビフォア・サンライズ 恋人までの距離 1995 明け方までウィーンの町を歩きながら会話するだけ 恋に落ちた時のトキメキ、愛の魔法がかかっている作品 台詞が良い ジュリー・デルピーとイーサン・ホーク🤍 pic.x.com/sWTYrzeXYu
ジュリー・デルピーが今日誕生日とのこと。今年の2月、何となく、『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』を観たなあ。 あと、『トリコロール/白の愛』とか、『ティコ・ムーン』とか、好きだった。 pic.x.com/RJqmsSKzCx
『恋人までの距離』の続編『ビフォア・サンセット』では監督のリンクレイターや共演のジュリー・デルピーと共に脚本も手がけ、アカデミー脚色賞にノミネートされた。『ビフォア・ミッドナイト』でも脚本を手がけた。 pic.x.com/H7wXyi523r x.com/kennenji/statu…
film... 『BEFORE SUNRISE』シリーズ3部作 監督 リチャード・リンクレイター 主演 イーサン・ホーク ジュリー・デルピー 恋愛映画の中で一番好きかも… 第一作は ブダペストからパリに向かう列車の中で 出会い翌朝別れるまでの物語 舞台のウィーンの街並みが美しく 二人の会話が詩的で儚い pic.x.com/BH07Xg4Ula
GEOでレンタル落ち5本千円セールやってます ビフォアシリーズめっちゃ好きなんですよ ホント甘くて切ない一日限りのラブロマンス ジュリー・デルピーが可愛い過ぎるしイーサン・ホークも最高 ジェームス・ディーン映画3本揃いました(野沢那智吹替) アラム・ドロンのコレ初見
『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』で、素敵な印象を残した、ジュリー・デルピー。 此方も良い作品なのだけれど、『汚れた血』や『トリコロール/白の愛』、『ティコ・ムーン』なども、オススメなので、是非観てほしい。『ビフォア~』とは違った役柄が楽しめるけど、その美しさは変わらない。
ジュリー・デルピーがもうね、今見ると本当に「尊い」😄当時はこの2人の恋模様に足掛け18年も付き合う事になるとは夢にも思いもしませんでしたよ😁 まさかの9年おきの2本の続編も踏まえて改めて見直すと何だか昔よりこの映画は胸に来ますね😸最初のイーサンの話す新しい形のTV番組のアィディアがま↓
DVDで持ってるぐらい好きな映画やけど、年齢を重ね、経験を経た分、今が一番面白いな『ビフォアサンライズ』。映画館で観れて良かった。ホンマ最高◎ ジュリー・デルピー、可愛らしい。続編も是が非でも映画館で観たい。
『ビフォア・サンセット』前作と比べ内容あまり覚えて無かったけど、続編の方が傑作かも…。リチャード・リンクレイター監督は時間芸術である映画に永遠の魔法を掛け、人生の美しい瞬間は年月を超え同時に存在する。歳を重ねたイーサン・ホークとジュリー・デルピーの自然な会話が味わい深い。
『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』 一瞬のめぐり逢い。 本作は、とてもシンプルなストーリーだが、台詞のひとつひとつに引き込まれる。主演のイーサン・ホークとジュリー・デルピーの化学反応も完璧。数ある恋愛映画の中で最も幸福な恋人たちに属すると思う。大傑作。
「ビフォア・サンライズ恋人までの距離」 列車で出会ったアメリカ人とフランス人の男女が意気投合し、再会を約束して別れるまでを描いた作品。続編は同じイーサン・ホーク、ジュリー・デルピーというキャストで18年間にわたって合計3作製作された。
ル・シネマで『ビフォア・サンセット』この歳になって観てみると、セリーヌのかなりの拗らせ具合に郷愁を感じる😅良い脚本と役者とロケ地が揃った完璧な会話劇だなぁとあらためて感服。20代の頃の我が女神ジュリー・デルピーを眺めながら胸熱💕
ノストス、オープン! 2時頃まで! ジャン=リュック・ゴダール 反逆の映画作家 観ました! 出演者や関係者のインタビューがいろいろと聞けて面白かった ジュリー・デルピーとアンナ・カリーナの秘蔵映像も嬉しかった
みなみ会館、最後のオールナイト🥲三作目はお馴染みレオン・カラックスの「汚れた血」。この映画のジュリエット・ビノシュとジュリー・デルピーは眼福としか言いよう無い。ボウイの「モダン・ラヴ」のシーンが👍
『ビフォア・サンセット』@手持ちDVD。リチャード・リンクレイター監督、イーサン・ホークとジュリー・デルピー主演のシリーズ第2作。前作から9年後、パリで再会したジェシーとセリーヌを描く。上映時間とほぼ同じリアルタイム進行。ふたりのその後と、前作とはひと味違う趣が興味深い。
🗣️𝗔𝗯𝗼𝘂𝘁 𝗝𝗟𝗚 ━━━━━━━ ❝ 彼は独特の社会性があって、常に何かを創造している そうしてないと狂ってしまうから ❞ —ジュリー・デルピー(女優・映画監督) 𝟵.𝟮𝟮 𝗙𝗿𝗶 『ジャン=リュック・ゴダール 反逆の映画作家(シネアスト)』 mimosafilms.com/godard/
🎬The Lesson(7.7米公開)リチャード・E・グラント+ジュリー・デルピー共演作📌野心的な若い作家が伝説的な作家の邸宅で家庭教師となるが、家族の秘密+恨み+報復お網に囚われて。師匠と弟子の関係が曖昧となり緊張のノワール・スリラー模様。米批評集計🍅鮮度85%👀
Alice Troughton監督、リチャード・E・グラント、ジュリー・デルピー、Daryl McCormack、Stephen McMillan、Crispin Letts共演"The Lesson"からの映像が公開されたようだ。 (IMDb)
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ジュリー・デルピー
ビフォア・サンライズ (リチャード・リンクレイター)
電車、バス、墓地、観覧車、路上…。様々なシーンで紡がれる男女の会話劇が美しい映画。吹き替えで見たのだけれども、字幕と比べてより二人の心の動きが感じられる気がしたのでよかった。あと、セリーヌ役のジュリー・デルピーが素敵だった。
Alice Troughton監督、リチャード・E・グラント、ジュリー・デルピー、Daryl McCormack、Stephen McMillan、Crispin Letts共演"The Lesson"の予告編が公開されたようだ。 (The Playlist)
『ビフォア・サンライズ』
ストレートな恋愛映画
3部作全部観ることを決意
イーサン・ホークさり気ないレディファーストから軽妙トークまで高等テク連発
ジュリー・デルピー高学歴なのに案外積極的な女子まさに冷静と情熱あいだ
悶えるラストに次作観るしかねーじゃんってなるズルい作品😌
観た!調べてみると順番的にはbeforesunrise→beforesunset→beforemisnightらしい…恋愛とかよくわからないけど、色々考えるきっかけになった💭それよりもパリの街並みと、イーサン・ホーク、ジュリー・デルピーが良かったです。パリ行きたい〜🇫🇷
ロサンゼルス国際空港の搭乗ゲートで係の人にイライラしてガミガミ文句を言ってるトレーニングウェアの女性がいた。「怒ってはるなぁ」と思って見たら、その女性はほぼノーメイクのジュリー・デルピーだった。映画でのイメージが崩壊した瞬間。
また観てしまった
夜中に一人でまったり観たい映画の一つ
ジュリー・デルピー、イーサン・ホークが主演した、リチャード・リンクレイター監督による3部作の一つ。パリの街を散策し会話しながら、お互いの心を少しずつ丁寧に確かめ合う。時間がない中少しずつ感情が激しく表に。
エリック・ストルツと言えば、ロジャー・エイヴァリーが監督を務めた『キリング・ゾーイ』タランティーノも製作総指揮としてクレジットが。銀行強盗実行の前夜にドラッグパーティーをしてトリップしまくるという狂った映画だがなかなか楽しいし、コールガール役のジュリー・デルピーがとにかく可愛い
映画『ニューヨーク、恋人たちの2日間』(2012年/フランス=ドイツ=ベルギー)
ジュリー・デルピーが監督・脚本・製作・主演を務めた『パリ、恋人たちの2日間』の続編。
が、設定を7年後にして舞台をウィーンからパリにした再会にしたことで世界が広がりドラマに奥行きが出た。監督だけでなく主演二人も脚本に参加。会話が二人の性格から生い立ちまでをはっきり浮き彫りにして、惹き付けられる。個人的にはジュリー・デルピーの20代から40代までの女の魅力全開が楽しめる
「ビフォア・サンライズ 恋人までの距離」⭐⭐⭐&「ビフォア・サンセット」⭐⭐⭐⭐&「ビフォア・ミッドナイト」⭐⭐⭐DVDにて観賞。出張先のホテルでビフォアシリーズ堪能しました。これは面白い❗イーサン・ホークとジュリー・デルピー演じる男女が、運命的な出会いから別れ、再会までをほぼ2人の会
ジュリエット・ビノシュ、ジュリー・デルピー、サンドリーヌ・ボネール、エマニュエル・ベアール、シャルロット・ゲンズブール、ベアトリス・ダルとか80年代フランス映画の人材があまりにも豊富すぎる件。同時代にこれだけの才能が出てくるとか改めて凄いなと思いました。
『汚れた血』【再見】
40年近く前の作品ですが映像もストーリーも斬新💞
デヴィッド・ボウイの「モダン・ラブ」がとってもいいです♫☺️
若かりし頃のJ.ビノシュがとんでもなく可愛い❣️
(何気にアップが多くてカラックス監督の愛を感じますw)
脇を固めるジュリー・デルピーも見惚れる美しさ✨
ゴダール・ソシアリスム観てた時に、音がデカすぎと苦情を言ってる人がいて、係の人が、監督がこの音量でないと上映不可と言ってるので、と説明してたのが、ゴ、ゴダールという感じで印象に残ってる。
好きな作品はこれとリア王。どちらもジュリー・デルピーが出てるから。笛吹いてるし。
『恋人まで距離』1995年
「これは未来から現在へのタイム・トラベル」
素晴らしい恋愛映画!
主演2人が初めて言葉を交わす瞬間、その場面でもう心を鷲掴みにされました。
ジュリー・デルピーを見つめるイーサン・ホークの眼差しに共感。
観る度に新鮮な感動があります。
https://t.co/sFK0CFrYVT https://t.co/c7o3mFs2lr
映画『#ビフォア・サンセット』のロケ地探訪🇫🇷
■現地で誰かに凄く話したかったこと
劇中でも全く同じ位置に似た車(黒ライン入りの白い車)が停車していることw 厳密には買い替えられているのですが。現地では同車種が停まり続けているのだと錯覚しました😅
#イーサン・ホーク
#ジュリー・デルピー https://t.co/ivKH9YwuLw
だが、自分自身も絵になりすぎる男が、運命の出会いのように突然と惹かれる若い女性エリザベス(ジュリー・デルピー)と見つめあい続ける時間として、止まる。あまりにも、浮世離れして大人のファンタジーとしての、彼ら以外が見えなくなり、美しいシーンがひたすら続く、映画としての贅沢。 https://t.co/N7WnVrVpQd


















