ジョン・ウェイン 画像 最新情報まとめ
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監督のレイ・ケロッグ氏は、同年にはいわゆる”トカゲ特撮”(本物のトカゲで撮影)で有名な『大蜥蜴の怪』も監督されてますな。どこまでもリアル志向なのですね!
どういう経緯での起用なのか、68年にはジョン・ウェインのトンデモ・ベトナム戦争大作『グリーンベレー』も手掛けておられます!
『アドベンチャーロード』ピーター・コリンソン監督の遺作で主演は『チャンプ』の名子役リッキー・シュローダーですが実はジョン・ウェイン『ラスト・シューティスト』やヘンリー・フォンダ『黄昏』のようにウィリアム・ホールデンの晩年を飾る作品。
おやすみきらりんちょ🌀(。-_-。)🌀
①ジョン・ウェイン・ゲイシー
・映画ITの○人鬼ペニー・ワイズのモデル
②エド・ゲイン
・悪魔のいけにえのレザー・フェイスのモデル
③ダニエル・ハロルド・ローリング
・映画スクリームのモデル
昭和十年代 映画チラシ 【 スタンレー探検記 】 スペンサー・トレイシー 【 駅馬車 】 ジョン・ウェイン 1939年 アメリカ映画
柳ヶ瀬商店街リオブラボー発見😃
ジョン・ウェインにディーン・マーチンTVのロードショー📺
西部劇話し😆マルゼン金属モデルガン懐かしい😃
火薬沢山入れて撃ったワルサーP38
音と薬莢の跳びだし銃口からの炎に煙迫力😏
そう言えばスト友さん初めて観たルパン🐇話しそこなぁ🤤
わかるとなりましたな🥰
ジョン・ウェイン・ゲイシーは、当時最も男らしかった映画スターにあやかってジョン・ウェインと名付けられ、父親から男らしさを叩き込まれた結果、少年含む33名を強姦して自宅の地下に埋め、平然と日常生活をしていました。
昨日の『リオ・ロボ』(1970)に続いて『赤い河』(1948)を観ちゃう。監督はハワード・ホークス、主演はジョン・ウェイン。
駅馬車 1939 ジョン・フォード
精悍だった頃のオーソン・ウェルズを見た流れで最高にかっこいいジョン・ウェインが見たくなり、久々Blu-ray鑑賞
テンポ良し、アクション良し、ヒューマンドラマ良し
何回観ても面白いってやつねw
ウェスタン熱が再燃しそうだわ🤠🔥
昭和レトロ 映画チラシ 【 駅馬車 】 ジョン・ウェイン 監督:ジョン・フォード 西部劇 アメリカ映画 文化ニュース 新宿映画劇場
本日終了です!
ジョン・ウェイン追記3)1964年に肺癌を宣告され、片肺を失うも闘病を宣言して俳優活動を続け、1969年の『勇気ある追跡』で粗野で酒飲みな隻眼の保安官を演じ、アカデミー賞・最優秀主演男優賞を受賞。
五反田、器
今日は、ミスター・アメリカ・・「デューク」の愛称で親しまれた、ジョン・ウェインが生まれた日(1907年)1939年、端役時代から友情を固めていたジョン・フォード監督の大ヒット作『駅馬車』に主演。以降、フォード作品の看板役者に)五反田、器
5/26はマイルス、スティーヴィー・ニックス、レニー・クラヴィッツの誕生日ですが、映画界では、デュークことジョン・ウェインが有名ですが、私はパム・グリア姐さんがこの世に降臨された日として祝日としたい。(1/2)↓
【今日は何の日】
1907年5月26日 ジョン・ウェイン生誕
アメリカ西部劇のスター俳優で映画監督でもあった。1969年にはアカデミー主演男優賞を受賞。 代表作の一つである1948年の「三人の名付け親」はイエス生誕撃に登場する東方の三博士をモチーフにしたもの。
🎬俳優、映画プロデューサー、映画監督
#ジョン・ウェイン (1907/5/26-1979)
本日5月26日が🎊お誕生日です。
🎬リオ・ブラボー(1959)
🎬駅馬車
「駅馬車」(ジョン・フォード)、「プリースト判事」(同)、「最敬礼」(同)の3本を鑑賞しました。「駅馬車」に関しては、後日改めてツイートします。「最敬礼」は、まだ「ジョン・ウェイン」という名前がつく前の作品ですが、デュークはイケ面でした☺️ #古い映画好き
ものとことばの関係についてのレポート書いた(笑)また映画をレポートの参考資料に使った(笑)
テストやレポートの参考に使った映画の俳優は、スタローン、ジュリア・ロバーツ、ジョン・ウェイン、そして今回初の日本人黒木華(笑)…
最初の2枚は尾道の「映画イラスト展」用に描いたボード(1990年)。3枚目はケイブンシャ文庫『ムービーランドの子守唄〜いつか見たジョン・ウェイン〜』/大林宣彦 カバー用イラスト原画(カラートーン)1枚目はテレフォンカードにもなりました。
ジョン・フォード監督「捜索者」劇場鑑賞。時間の経過が濃厚で重いのだが、気づいたらもうラストシーンになっている。悲劇の中にも喜劇が散りばめられてらおり、我々の心を虜にしてしまうのだ。大仕事を終えた後のジョン・ウェインのちょっと弱々しい後ろ姿が忘れられない。おそらく映画の頂点である。
『捜索者』20年ぶり?昔から正直好みではない映画だが扉を開けた先に大いなる西部が広がる冒頭から引き込まれるものがある。扉だけではなく穴などで作られたフレーム内フレームの多用でドラマは盛り上がり映画の醍醐味が味わえる。苦手とはいえショットガン構えるジョン・ウェインの姿にはグッとくる。
「トゥルーグリット」ジョン・ウェイン主演の「勇気ある追跡」のリメイク版。
14歳の少女が復讐のため、飲んだくれのジェフ・ブリッジスを雇って追跡をするウェスタン。近年の西部劇の中でもお気に入りの一つです。西部劇がどんどん減っている昨今、あまり触れていない方には是非観ていただきたい。
今年の288本目は『恋愛超特急』を観た。面白くするのが意外に難しい「身分を隠す系の話」を演出するのはマーヴィン・ルロイに適した仕事ではないという気が終始していたが、何とかしてスクリューボール界に自分の演技スタイルを馴染ませようと努力するジョン・ウェインの貴重な姿を見ることができる。
『今を生きる』をみた。イーサン・ホークのための若手俳優養成群像映画であった。終始、青臭い文芸ムーヴで、こっぱずかしい内容だった。作中、ロビンウィリアムスが、マーロン・ブランドとジョン・ウェインのモノマネをする。リンゴとハチミツバーモントに、こんなパブリックスクールあるのかい?
『金塊強盗』(Overland Stage Raiders)ルイズ・ブルックスが、ジョン・ウェインと共演した作品。金塊輸送のため、バスや飛行機が出てくる西部劇。ジョン・ウェインはパラシュート落下で登場する。ハイジャックもある54分の締まった作品となっている。
『ラスト・シューテイスト』観た
ドン・シーゲルらしい展開の速さは鳴りを潜めてるが、ジョン・ウェインの遺作=西部劇の終焉を描いた作品としては見事
劇中で「投げる」アクションを反復し、最後にそれを回収してくる手際も素晴らしい
『グラン・トリノ』はかなり今作を意識してるだろうな
ヴェトナム戦争のアメリカの正義の戦いだと説く映画。ヴェトナムに関しても偏見に満ちた内容。監督で制作者のジョン・ウェインは第二次世界大戦中の『バターン奪回せよ』のような国策的映画の力をいまだに信じているかのようで不気味な作品だ。血で錆びついた勲章を見せられるような気分になる戦争映画
討つ為に大酒飲みの保安官を雇って、テキサスレンジャーと3名で犯人を追跡する物語
ウェインが主演男優賞を受賞するだけあって、ウェインが過去を語る場面は最高です
また60歳巨体のウェインが、馬上の決闘でウィンチェスターと6連発銃をぶっ放して戦います
ジョン・ウェイン晩年の名作は最高でした❤️
大層良いものを観た。撃たれたジョン・ウェインの立ち姿に惚れ惚れしたのも、ウォルター・ブレナンの名脇役素晴らしいってなったのも、モンゴメリー・クリフトのイケメンぶりも、全部テス役のジョアン・ドルーが持ってった。最高。元気出た。だいすき。赤い河/ハワード・ホークス
@jpmeyerlanskytm ジェームス・カーンはジョン・ウェインと共演した『エル・ドラド』が楽しかったです。中国人のモノマネをして敵を油断させるという、今だったら問題になりそうなシーンもあります。😁
コッポラ監督とは、『友よ、風に抱かれて』で主演されてますが、静かで品のある映画だなと感じて、とても好きです。
1836年3月6日「アラモの戦い」が守備隊側の全滅で終わる。何度か映画化されておりますが、この本はジョン・ウェイン版の公開後1962年に出版されたウオルター・ロード原作のものです。砦の跡には日本の地理学者志賀重昂のアラモの勇士を称える漢詩の碑が立っております(画像はwebよりお借り)。
@bafkm ですね。
で、映画の中のクレジットタイトルでは、ジョン・ウェインがトップですよね。
彼とヘンリー・フォンダが共演した映画でも、実質的な主役だったフォンダの上にウェインが来ているのが印象的です。
彼は『ウエスタン』でもトップクレジットをクラウディア・カルディナーレに譲っています。
@usainuko123 軍帽だと映画にもなっているジョン・ウェインの『グリーンベレー(』がいの一番じゃないんでしょうか。
アニメやマンガ家の実年齢は比較的高いめのイメージが自分にはあり、おそらくはグリーンベレーを観た世代だろうなと。カット割りも映画と共通点があるかもしれませんよ。
ジョン・ウェイン主演の『拳銃の町('44)』鑑賞。
戦後、初めて日本で公開された西部劇映画。ジョン・ウェインの魅力がふんだんに発揮されます。短い尺に比し意外と筋立ては複雑なのですが、とにかく多岐に渡る登場人物達の豊富な魅力でついつい観てしまう西部劇そのものに熱があった時代の作品です!
主要キャストが四人ともアカデミーにノミネートされてるのも凄い。『スリー・ビルボード』(めっちゃ好き!)のリベンジで作品賞・脚本賞、穫れるのか…
ハリー・ポッターでムーディを演じたブレンダン・グリーソンも演技派なところを見せつけてくれましたな。晩年のジョン・ウェインにも少し似てるw
1926年の今日は、アメリカの女優、パトリシア・ニールの誕生日。代表作は、ゲイリー・クーパーと共演した「摩天楼」、ポール・ニューマンと共演した「ハッド」、ジョン・ウェインと共演した「危険な道」など。ロアルド・ダールの夫人でもあった。
@kotaeastwood わたし、小林昭二さんのジョン・ウェインをまともに見たことないんですよね。大体が悟朗さん。
小林清志さんが演じた、ジョン・ウェインを模したキャラなら見たことあります。
クレヨンしんちゃんというアニメの、夕陽のカスカベボーイズっていう映画なんですけどね。
《駅馬車》’39(Stagecoach)…ルイーズ・プラットとジョン・キャラダイン。主演のジョン・ウェインとクレア・トレヴァーの役回り以上に、この2人の存在感がこの映画の勘所と、ずっと思っています。
『アバター WOW』③ヨーロッパ的貴種流離譚がベースだった『スターウォーズ』に対し、キャメロンはアメリカン・スピリットがベース。主人公一家の関係や精神はフィクションで描かれる西部開拓時代の一家と酷似。ジョン・ウェインやジェームズ・スチュアート主演の王道西部劇を見てる気分になります。
ジョン・ウェイン主演「男の叫び」の原作。
4年ほど積ん読。
紙の本は絶版らしいけど、kindleはあり。(1223円→307円)
航空用語は適当に想像して読んだけれど、コックピット内、編隊を組んで捜索するところ、司令室でやりとりなど、見事な臨場感。
作者の飛行機愛・飛行士愛を感じる。
折れた矢
白人とインディアンが平和を確立するって,西部劇では珍しいような。寧ろ自分が知らないだけで,今まで存在が埋もれてしまっている作品も多いのかなとさえ思った。ジョン・ウェインの西部劇では,こうはいかないかな。
大晦日、BS3chで懐かしの西部劇「駅馬車」(1939年)を見た。インディアンの襲撃で手綱を失った6頭建ての馬車に、主演の ジョン・ウェインが馬の背中を伝って先頭馬に飛び乗るシーンが凄い。万事休す、の時、鳴り響く騎兵隊の突撃ラッパ。思わず涙。
西部劇観てるとあの曲やあの衣装はこの映画からインスピレーションを受けたのかなと思うことがかなりある。あと、ジョン・ウェインは、めちゃくちゃかっこいいぞ。
映画版『スローターハウス5』の主演をジョン・ウェインとフランク・シナトラに演じてほしかったとインタビューに応えるカート・ヴォネガット(実際には当時新人のマイケル・サックスとロン・リーブマン)。












































