ジョン・ウェイン 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
・『チップス先生さようなら』 (1969年/監督:ハーバート・ロス) で、2年連続4度目のアカデミー賞主演男優賞候補となるも、『勇気ある追跡』 のジョン・ウェインに敗れた。ゴールデン・グローブ賞の主演男優賞 (ミュージカル・コメディ部門) を受賞した。 pic.x.com/MaikGOh9L9
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ジョン・ウェイン
@kotaeastwoodシナトラはやはりミュージカルのイメージが強いし ジョン・ウェインも西部劇の印象が強く、ニューマンも ダーティなイメージでない マックィーンも適役だか、やはりイーストウッドだから映画史に名を刻む傑作になった んでしょう。 pic.x.com/wYAlSaJKss
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ジョン・ウェイン
「いちご白書」…リンダ役、キム・ダービー、当時23歳…1963年15歳でミュージカル映画デビュー…以後「ガンスモーク」などのTVドラマに出演…1969年ジョン・ウェインがアカデミー主演男優賞を受賞した「勇気ある追跡」で父親を殺された少女役を演じて注目された… pic.x.com/vN5I00dJWC
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ジョン・ウェイン
私はフレッド・アステアもジョン・ウェインも、どっちも好き…… フレッド・アステアはミュージカルも勿論いいんだけど『タワーリング・インフェルノ』の人を騙せない詐欺師が堪らなく好き。 ジョン・ウェインで1番好きなのは『11人のカウボーイ』かな。 『エル・ドラド』も『駅馬車』も大好き。
ジョー・コロンボ「ミュージカルと西部劇どっちが好きだ?」 ラディ「フレッド・アステアかジョン・ウェインか。ジョン・ウェインだ」 ジョー「俺もだよ。今の映画はやめてロスへ戻り西部劇を作れ。問題は避けたいだろ?」 とか言ってたのに、結局ラディに絆されるジョーのこと嫌いになれない。
『現在の声優について』:俳優業の合間に洋画の吹替をする俳優・役者の仕事が「声優業」でした。本人の姿形が解らず、映画の世界に入り込めました。舞台に立つ俳優・役者の方が多く「芸」として磨かれていました。吹替と原語の差異を感じなかった。(故)小林昭二氏のジョン・ウェインは「秀逸」です。
昭和32年、来日ジョン・ウェイン舞台挨拶があったことは初めて知りました。新宿武蔵野館は不滅です。
2013年3月5日は、納谷悟朗の命日 俳優・声優・舞台演出家・ナレーター 銭形刑事、沖田艦長、ショッカー首領、ユパ様・・ チャールトン・ヘストン、リー・ヴァン・クリーフ、ジョン・ウェインらの吹き替えはワン&オンリー ルパン3世役の山田康雄とはテアトルエコーの同期 声優界の巨人に改めて追悼
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ジョン・ウェイン
ダグラス・ヒコックスは「刑事ブラニガン」でさっさと舞台を英国に写し、英国人としてジョン・ウェインを監督した。今観ても面白く、「マックQ」より優れている。ジョン・スタージェスは「スパイクス・ギャング」を撮ったリチャード・フライシャー程、新しい変化に合わせていけなかった気がする。