ジョン・ウェイン 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
テキサス3 カーク・ダグラス2 ウィリアム・ホールデン1 キム・ダービー1 ジム・ジャームッシュ1 スターリング・ヘイドン1 ブルース・ダーン1 ヘッダ・ホッパー1 マイケル・ウェイン1 モーリン・オハラ1 ロック・ハドソン1 ロナルド・レーガン1 ロバート・ミッチャム1 ローラ・ダーン1 小林昭二1 浦野光1 長塚京三1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『エル・ドラド』1966年 監督ハワード・ホークス 脚本リイ・ブラケット 主演ジョン・ウェイン 名作『リオ・ブラボー』(1959年)と同じ布陣で再映画化 人物配置やシチュエーションも同じ佳作ですが、ややミニマムで閉塞感のある前作より西部劇らしい(あとガン・エフェクトが最高👍) pic.x.com/8MBZu2GNR3
観てみました。 「駅馬車」ジョン・ウェインが、世界に知れ渡った作品。アメリカではJ.ウェインを、日本ではG.クーパーが好まれたみたいな感じだったそうです。やはり典型的なアメリカ人の代表みたいな存在だったのでしょう。 pic.x.com/SlVr2DAi65
映画『オレゴン魂』(’75)を観た。大酒飲みで片目の保安官が、父を殺された女宣教師と先住民の若者と共に、強盗団を追跡する道中を描く西部劇。ジョン・ウェイン晩年の主演作だが、75年なのにまるで5〜60 年代の作風なのが興味深い。名女優キャサリン・ヘップバーンとの掛け合いが素晴らしかった良作! pic.x.com/M5oHL9r4IA
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演の『捜索者』(1956年)を観る。この作品は〈2008年にアメリカ映画協会によって「最も偉大な西部劇映画第1位」に選出〉(ウィキペディア)されている。インディアンに連れ去られた姪を探す孤独な男の話だがロケ地のモニュメントバレーの奇岩風景が素晴らしい。 pic.x.com/il7CUcevZo
@natalie_port69ジョン・ウェインの方は、特定の映画というより、彼独特の歩き方を真似してたと思うけど「ルーシーショー」第10話『ジョン・ウェインと大西部劇』の動画とか観ると分かり易いと思うよ!(前に紹介しなかったっけ🙄) pic.x.com/3Qu64no5YL
『神谷一郎年の映画鑑賞メモ。』 ●『ハタリ!』Hatari! 1962年 ジョン・ウェインの映画は観てきたが これ、初めてだった 好きかもこの映画 全体的にカラッとした明るい作品 二人のヒロインが出てくるが 違った魅力のある女優さんだ 当時って 男女カップルのの年齢差があるよな。 pic.x.com/ijrXoWTvc3
1948年 独断で選ぶベストテン 第10位「赤い河」ハワード・ホークス ジョン・ウェイン演じる昔気質のカウボーイが不満を感じた若者たちの反抗に遭い追放されるが執念深く彼らを追いかけるが 痛快で伝統的な西部劇映画 pic.x.com/qiDwj3E9tH
@FoEJapan他6人3/10)第2に、米帝は既に国内外で1000回以上の核実験を繰り返し、結果(多分)間違いなく国宝級ヒーローのジョン・ウェインと当時の共演者・撮影スタッフまで死に至らしめた。よって原発=グリーンエネルギーというのは、全くのウソ・デタラメである。 lost-in-history.com/the-conqueror-… pic.x.com/yNzwuCKEPz
1939年 独断で選ぶベストテン 第5位「駅馬車」ジョン・フォード 西部劇の神様フォード監督が初めて取り組んだ本格西部劇 インディアン襲撃の圧倒的迫力に興奮 ジョン・ウェインが初めて注目された作品でもある pic.x.com/1zLHRzXLfx
「ブラック・サンデー」四方山話③イカレるベトナム帰還兵を演じるのはブルース・ダーン。ローラ・ダーンのお父さん。60年代はB級映画中心でしたが、72年の「11人のカウボーイ」でジョン・ウェインを後ろから撃って、主演スターに出世。「ブラック・サンデー」と一緒に「帰郷」を観るのがお勧め。 pic.x.com/Vhmay7456Y
日曜日の夜、古い映画「静かなる男」を観ました。とても面白かったです。ジョン・ウェインがアメリカを離れ、伝統が息づく辺境の地アイルランドへ戻る物語です。彼は過保護で心の狭い兄と対峙しますが、兄は妹を激しく守るタイプです。よくあるカウボーイ西部劇とは違います。🐎💐🏚 pic.x.com/g8tBuDIwQK
・『チップス先生さようなら』 (1969年/監督:ハーバート・ロス) で、2年連続4度目のアカデミー賞主演男優賞候補となるも、『勇気ある追跡』 のジョン・ウェインに敗れた。ゴールデン・グローブ賞の主演男優賞 (ミュージカル・コメディ部門) を受賞した。 pic.x.com/MaikGOh9L9
「必殺まっしぐら!」最終回。元締め、どんだけトンカチ持ってんのw まるでジョン・ウェインの、いくら撃っても弾がなくならないライフルのようだ。 pic.x.com/RNs0yaACwf
「アラモ」…ウェインはヒューストン将軍役をしようとしたが、映画会社が主役級を要求、デイビー・クロケット役で出演する事を承諾した…本作は大ヒットして膨大な収益を上げたが、制作費は賄えず、ジョン・ウェインは個人資産を売却した… pic.x.com/r5thxS2al9
「アラモ」…1945年にリバブリック映画の製作で話は進んだが、ウェインと社長が対立して、ジョン・ウェインが降りて企画は流れた…その後、1955年にこの時に書かれた脚本を元に監督フランク・ロイド、主役のジム・ボウイにスターリング・ヘイドンg起用されて「アラモの砦」として作られた… pic.x.com/5QJbgbaMF5
西部劇の神様ジョン・フォードの最高傑作。「駅馬車」以降のインディアンに対する認識を変えて撮ったがある。壮大な景色とロケ地、銃撃戦、馬の躍動感、人間描写、文句ない。大根役者と批判されがちなジョン・ウェインも画の中に違和感なく修まってる pic.x.com/FCl7gWCj24
ジョン・ウェインは『真夜中のカーボーイ』(1969)を「おかま映画」と呼んだ 同年の『大いなる男たち』は北軍大佐(ウェイン)と南軍大佐(ロック・ハドソン)の友情を描くが、ハドソンはウェインの死の5年後、ゲイでエイズ発症を公表し世を去る まるでウェインの相手のように見える皮肉なポスターだ pic.x.com/2nsmbdzIyn
役名じゃないけどジョン・ウェインは本名が マリオン・ロバート・モリソンで、映画「コブラ」 のスタローンの本名がマリオン・コブレッティ だったりする。どちらも本名が女性っぽい ってことで pic.x.com/m0HmKF3vum
「最前線物語」…リー・マービン、当時56歳…大戦中は海兵隊に所属、サイパンの戦いで負傷して除隊…1950年代にハリウッドに移り、戦争映画、西部劇の端役で出演…1957年TVドラマ「シカゴ特捜隊M」で初主演…1962年「リバティ・バランスを射った男」、「ドノバン珊瑚礁」でジョン・ウェインと共演… pic.x.com/sTsFGr0vBb
ダーティハリー。 イーストウッドの前に複数人にオファーがあったが、その中にジョン・ウェインがいた。 「西部劇じゃないから出ない」と断ったが、ダーティハリーが大ヒットしたため、後に悔しさからかマックQと言う刑事映画に出演した。 残念ながらヒットはせず。 pic.x.com/wfH3DfNwcT
@kotaeastwoodシナトラはやはりミュージカルのイメージが強いし ジョン・ウェインも西部劇の印象が強く、ニューマンも ダーティなイメージでない マックィーンも適役だか、やはりイーストウッドだから映画史に名を刻む傑作になった んでしょう。 pic.x.com/wYAlSaJKss
ジョン・ウェイン=小林昭二、ジェームズ・スチュアート=浦野光 どちらも定番声優でこの会話。ウェインの最後をジェームズ・スチュアートが告げるというのも「リバティ・バランスを射った男」を考えると意義深い。吹替も大スターの最後を飾るために丁寧に準備された作品 pic.x.com/CugMIOVhQV
@kotaeastwood「騎兵隊」Blu-rayには近藤ホールデンは勿論、ジョン・ウェインは立花のおやじさん/ショッカー首領版が併録ですね。 pic.x.com/nU7zYHLeLi
「大いなる決闘」…クリストファー・ミッチャム、当時33歳…父はロバート・ミッチャム…1969年に映画デビュー、1970年から3作連続で「チザム」、「リオ・ロボ」、「100万ドルの決闘」でジョン・ウェインと共演…1998年以降はカリフォルニア州議会に立候補、2012年2014年には米国下院議員に立候補… pic.x.com/o6Nie4ueer
「戦う幌馬車」…撮影はメキシコの国立公園とメキシコのスタジオで行われ1966年9月から12週間掛けて行われた…撮影は順調に進んだが、カーク・ダグラスは途中カリフォルニア州知事のパット・ブラウンの支持表明の撮影で遅刻し、ジョン・ウェインも翌日共和党候補のロナルド・レーガンの支持表明をした pic.x.com/f3zFW2zPrO
@colmortimer1997ジョン・ウェインと違い、クレジットが2番目でも出演してくれるし(『アパッチ砦』や『ウェスタン』など)、なんだったら悪役まで華麗にこなす俳優でしたね。 注:『リバティ・バランス…』ではポスターではステュアートが1番目ですが、映画本編のクレジットではウェインが1番目です。 pic.x.com/jkrOYk93ts
「大列車強盗」…バート・ケネディ、当時51歳…ジョン・ウェインのバジャック・プロと契約…1956年「七人の無頼漢」で脚本家デビュー…1961年「裏切りの国境」で監督デビュー…1966年「続・荒野の七人」などB級西部劇を多く手掛けた…1970年代以降はTV映画を多く手掛けた… pic.x.com/sONYhJDNn6
バート・ケネディの1973年「大列車強盗」を見た…主演はジョン・ウェイン、ベン・ジョンソン、アン・マーグレッド… 息子のマイケル・ウェインが製作を担当…92分の見やすい作品… ラストのどんでん返しが話題となった… pic.x.com/mifuPrPxEP
ネバダ州の核実験と、その風下となった撮影現場で映画「征服者」に出演した監督・俳優の辿った運命・・・🤔 「ジョン・ウェインはなぜ死んだか」 広瀬隆著、文藝春秋 (1986/6/1) amzn.asia/d/62BXfM8 pic.x.com/WMkdaQ64EH
「リバティ・バランスを射った男」…ジョン・ウェイン、当時55歳…海軍兵学校に出願するが入学出来ず、USCでフットボールに入れ込む…ジョン・ウェインは戦争映画にも多数主演したが、実際に兵役には就かなかった…1941年真珠湾攻撃の際には34歳で徴兵対象だったが、3ーAを理由に徴兵猶予を受理された pic.x.com/2OTI5OJlnB
ジョン・フォードの1959年「騎兵隊」を見た…主演はジョン・ウェイン…南北戦争を描いた西部劇だが、主演のジョン・ウェインは北軍の大佐役をしているが、一発の弾丸も打たない珍しい映画…拳銃も殆ど携帯していない…戦闘嫌いの大佐役が良い…そして、軍医役のウィリアム・ホールデンも良い… pic.x.com/tSpeuMfpIJ
『ティグレロ 撮られなかった映画』ジョン・ウェイン主演で企画されながら保険料が高過ぎるため頓挫した『ティグレロ』を巡る映画。サミュエル・フラー監督とジム・ジャームッシュの漫才みたいなやり取りが楽しい。40年ぶりのカラハ族の再会とこの映画のために撮られた映像が上映される。 pic.x.com/B59PqQ8y1l
「100万ドルの血斗」…モーリン・オハラ、当時51歳…アイルランド出身でジョン・フォード、ジョン・ウェインの映画に多数出演…本作がジョン・ウェインと共演した最後の作品となった…本作ではモーリン・オハラの出演シーン、ジョン・ウェインとの共演シーンが少なくファンは不満を漏らしたと言う… pic.x.com/fadaP1uZXm
ヘンリー・ハサウェイの1965年「エルダー兄弟」を見た…主演はジョン・ウェインで1964年に肺癌を宣告され、片方の肺を切除した直後の復帰作…1965年は手術前に2作品、手術後の1966年にも2作品に主演するなど58歳でも若々しく、精力的に映画出演を繰り返していた… pic.x.com/Cvd6HRAFWH
昨日の映画研究会はジョン・ウェイン監督主演「アラモ」当時メキシコ領だったテキサスの独立の為の革命軍はアラモの廃れた教会を砦にしてメキシコ軍を迎え撃った!圧倒的なスケールの西部劇で革命軍の男たちの友情や葛藤をかっこよく描いているんだよね。闘いは勿論だけど大量の牛が走るシーンが印象的 pic.x.com/YujqxHWOyj
「ラスト・シューティスト」…ジョン・ウェインの死…1956年「征服者」の撮影をネバダの核実験場の100マイル風下で行った事を要因に上げる人も多い…核実験は1951年〜1992年にかけて928回行われ、内828回が地下核実験だった…1970年初頭には実験場の土のプルトニウム汚染が確認された… pic.x.com/qyfjdPfK1Z
「ラスト・シューティスト」…ジョン・ウェイン、当時69歳…1975年には刑事物の「ブラニガン」、西部劇でアカデミー主演男優賞を受賞した「勇気ある追跡」の続編「オレゴン魂」を撮り…精力的に映画に主演し続けたが、胃癌が悪化して死去した、享年72歳… pic.x.com/XuRMb8umLP
『黄色いリボン』(1949) 『さらばあぶない刑事』(脚本・柏原寛司)は、ジョン・ウェインの『黄色いリボン』からヒントを得ていると云う。 柏原脚本の基本は「西部劇」だが、『敵』で主演男優賞をとった長塚京三も西部劇が大好きで、「すべての映画は西部劇である」とまで云っている。 いいねえ^_^ pic.x.com/k2WPNrTc0e
「いちご白書」…リンダ役、キム・ダービー、当時23歳…1963年15歳でミュージカル映画デビュー…以後「ガンスモーク」などのTVドラマに出演…1969年ジョン・ウェインがアカデミー主演男優賞を受賞した「勇気ある追跡」で父親を殺された少女役を演じて注目された… pic.x.com/vN5I00dJWC
508本目「 マカロニじゃないジョン・ウェインの正統派(?)西部劇。 荒野の辺鄙な鉄道の駅に男が6人。そして列車が留まると美しい女性をエスコートしてJ・ウェインが降りてきた。 ロウ夫人。J・ウェインを含めて7人の男達の雇い主。数年前列車強盗で50万ドルが盗まれた。↓ pic.x.com/vkxIz3CHC5
「テキサスの若武者」(1932)を観た 無実の罪を着せられ殺処分されそうになった気性が荒いが頭の良い白馬を流れ者のジョン・ウェインが救い出す 町では正体不明の悪漢が猛威を振るっており、彼と白馬は悪人狩りに乗り出す 馬が大活躍な西部劇 細かい作業も器用に口だけでこなす姿が可愛らしい pic.x.com/XbfC0hgPM3
「超速大陸争覇」(1937)を観た バス運転手のジョン・ウェインが運送業を始めるもライバルの妨害で悲劇が起こる 数年後、大手運送会社に就いた彼は大口契約を賭け鉄道輸送にトラック輸送で勝負を仕掛ける コメディ寄りでハラハラ感は少なめだがレトロなカーアクション的ドラマが観られて面白かった pic.x.com/ioopdru30D
@misterhiropon他1人クリス・ミッチャムもすでに81歳ですか。。。 父上が1997年に旅立たれてすでに30年近い歳月が経ちますからね。 で、父上がジョン・ウェインとともにダブル主演を務め、叔父さんも出ていた『エル・ドラド』の続編に出ていたとは今頃気づきました。 google.co.jp/search?q=%E3%8… pic.x.com/R7IxgXGyUS
『アラモ』Blu-ray鑑賞。アラモ要塞を守るために立ち上がる登場人物たちの犠牲精神とジョン・ウェインの演技は理想化されたヒーロー像を完璧に体現していて、そのカリスマ性に圧倒される胸熱な作品だった!広大なテキサス、陽光を浴びた砂漠、壮大な戦闘シーン、そして燃える要塞。映像美も迫力満点! pic.x.com/NkMJs9bnqf
先程から映画🎥96時間リベンジを夢中で観ていたらメールがピローン!と鳴り何かな…?と思い見たら今日、こちらの2作品が我が家に届くみたいです…✨超楽しみ🥹あのジョン・ウェインの『アラモ日本語吹き替え版』がいよいよ…バッドボーイズまで🥹 pic.x.com/cVPENdAJLq
映画『 』、主人公を巡るハリウッド人。 赤狩りに協力するルイス・メイヤー、ジョン・ウェイン、ロイ・ブリューワー 荒ぶるアーレン・ハード、心折れるエドワード・ロビンソン、攻めるヘッダ・ホッパー 匿名の彼を使うカーク・ダグラス、フランク・コジンスキー、オットー・プレミンジャー pic.x.com/7qAXvUwkzq
@retro66666中学の時TVで観てハマって、ノベライズ買いました。2人がタイトルバックに流れていた、自分たちの事を描いた映画を観るシーンとかありました。 初めて映画館で観た時はジョン・ウェインの遺作「ラストシューティスト」と二本立てという粋な事やってくれてました。 pic.x.com/BxmebMJVX1
@sebone_returns こちらも、全映画ファンがご存知のように、 ジョン・フォード監督に「捜索者」という映画がございます。 主人公(ジョン・ウェイン)の描写が卓越しています。 pic.x.com/uQ6rG7a8MY
ANDROGYNOUSのライブレポ見たけど、DIR EN GREYが『The Devil In Me』で、ジョン・ウェイン出した時点でそのフラグは既に立っていたという事が改めて理解できました。 pic.x.com/aJ3bKbrJ81