ジョン・ウォーターズ 画像 最新情報まとめ
"ジョン・ウォーターズ 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ジョン・ウォーターズ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@r_m_k_suki3918わぁ“悪趣味の帝王”ジョン・ウォーターズ作品だ🦩 この監督、ディヴァインさん好きですよね~。 でもあの名作“ヘアスプレー”も元はこの監督作なんですよね。ママ役はディヴァインさん以降も男性俳優が演じるのがリメイク条件だとか… 私は『シリアス・ママ』が好きです😂🔪
「クライ・ベイビー」 ジョン・ウォーターズ ジョニー・デップのわざとらしさ全開。ミュージカル仕立てだけどイギーは歌わない。トレイシー・ローズがかっこよかった。
ジョン・ウォーターズやサシャ・バロン・コーエンの奮闘が日本人には伝わらない。 「下品」「胸糞」「サイテー」で片づけられる。 良識派だけでなく、その他大勢から軽視されてる。 何故か。言おうか? 日本人に、哲学信条がないからだ。 だから命懸けの抗戦がふざけてるようにしか見えんだろ?
@tetsumaru47そうだったんですね。 映画はヒリヒリするような気持ちで最後まで目を離せませんでした。 パティ・ハーストに興味を持ってしまい、出演しているジョン・ウォーターズの「クライ・ベイビー」も鑑賞。あの彼女だよと思わせるようなセリフににやっとさせられたり😊
昔、史上最低のお下劣映画として名高いピンクフラミンゴの監督ジョン・ウォーターズが「ビートルズは優等生でつまらん。やっぱストーンズだろ」みたいなこと言ってる記事を読んで、友達に伝えたら「は?ジョン・レノンのほうがよっぽ異常だろ」と言っていたけど、この歳になって少しだけ分かったよ。
「面白い」映画となるとやっぱりこれ。奇才・ジョン・ウォーターズ監督渾身のお下劣ブラック・コメディ。致命的に沸点の低い主婦がルールを守らないご近所さんを殺しまくる。ビデオを巻き戻さずに返却した婆さんを骨付き肉で撲殺するシーンには爆笑。
『苦い涙』見た!初オゾン!
妙ににアッパーで(みんなコカインやりまくり)キャンプな映画だった。ジョン・ウォーターズのお気に入りというのにも納得
恋をするときゃるんなピーターは哀れ、しかしアミールの若さを搾取しようとする姿は醜い
怒り泣き叫ぶピーター、カメラがぎゅぎゅっとズーム!笑った
フランケンフッカー
大傑作!
ヘネンロッターの作品は絶妙につまらないけど映画への愛情に満たされている。ジョン・ウォーターズとはまた違う不器用で異常な殺人ギャグの数々を見ていると細かいことがどうでもよくなるような陽性のエネルギーに心が浮き立つ。本作もそこまで面白いわけではないのに
『フィメール・トラブル』
ジョン・ウォーターズ監督、ディヴァイン主演の映画と言えば『ピンク・フラミンゴ』ばかりが有名だけど、いやいや、最高傑作はこっちですよ。
スーパーカッケー(*´ェ`*)
訳あって、たどり着くみんな大好きジョン・ウォーターズ。フィルム🎞️パクって映画撮るスタイル。流石です。
先日、有楽町でフランソワ・オゾン『苦い涙』を鑑賞。僕が初めてオゾンを知った時はかなりファスビンダーとジョン・ウォーターズの洗礼を浴びているなと感じた。その男がファスビンダーをリメイクする。そして出来たのは聖母のようなハンナ・シグラに抱かれて眠るファスビンダーのような映画だった…。
ぷらっと入った吉祥寺の古書店に、町山智浩さんと柳下毅一郎さんがアメリカうろちょろしたり、ボルチモアのジョン・ウォーターズさんちでインタビューしたりする『地獄のアメリカ観光』なる妙な本が売ってたから、反射的に買ってしまいました。読みます。
セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ/CECIL B. DEMENTED/監督脚本 ジョン・ウォーターズ/2000
こいつらの撮るマニアックな映画すげぇつまんなそうだから、俺はもっとみんなが見てるメジャーな作品を見て、わぁおもしろーいとか言おう。うん、そうしよう。
ジョン・ウォーターズ
「セシルBシネマウォーズ」の
クレイジーな映画撮影隊
「スプロケット・ホールズ」の
メンバー達がそれぞれ
推しの監督名のタトゥーを
入れていたが、
マギー・ギレンホール演じる
悪魔崇拝者レイヴンが
このタトゥーを
入れてたなぁ・・・合掌。
ジョン・ウォーターズが2017年のベスト作品の1つに挙げた『私、オルガ・ヘプナロヴァー』…今週の火曜にやっと鑑賞してきた(1月早々に前売り券買ってたんだけどね)。話したいことは山ほどあるが、それはまた改めて。一つだけ言えるのは…クライムサスペンスではなく、映画として大変優れた作品でした。
#この監督の1本
#ジョン・ウォーターズ
「シリアル・ママ」
悪趣味カルト映画で知られた監督のブラックコメディ。
残酷なシーンはたくさんあるけれど意外と嫌な感じはなく、シリアル・キラーが主婦という設定が独特。キャスリーン・ターナーという大女優が主演しているのもミスマッチで面白い。
評論家が他にいるでしょうか。もちろん柳下さんは翻訳家としてアラン・ムーア、ジーン・ウルフ、ジョン・ウォーターズ、バロウズ、バラードなどの貴重な作品を紹介してくれている。
「名作しか見ない柳下毅一郎」という
基本的に、映画のミュージカルor歌が流れてる場面で、何かしらの邪魔が入って音楽が中断されるような演出はあまり好きでない。
ジョン・ウォーターズの『クライ・ベイビー』の、ぶん殴られても水ぶっかけられても歌うのをやめないジョニー・デップみたいなのがよろしい。
動画をもっと見る:
ジョン・ウォーターズ
定期的に観たくなるのがジョン・ウォーターズ映画。という事で今日はジョニー・デップ初主演作の「クライ・ベイビー」。階級社会に唾を吐きかける様はロックだなぁ。それにしてもこの人の作品は映画が面白くなる要素満載だ。
シリアルママ
【ジョン・ウォーターズ監督が、「私がウォシャウスキー」のキャスリーン・ターナー主演で、日常の道徳的に正しくない行為をした人間を惨殺しまくる連続殺人主婦の姿を描いたブラック・コメディ。】
Sで始まる映画で、前にも書いたけどこの映画大好き!
柄は可愛いけれど、え、それ?みたいなのも結構あり。ホウキとかヨレヨレソックスとか。それで仕立てた60sスタイルの可愛いドレスとかジョン・ウォーターズの映画に出てくるクレイジーなお母さんの服みたいで、いやいや衣装じゃなくて実際にコレ着てた人がいたんだなアメリカって国にはと思った。→
『別れる決心』や『ドント・ウォーリー・ダーリン』、旧作では『青空娘』等、個人的に最近観た作品がどれもダグラス・サークの“おもかげ”を感じさせてくれるものばかりでファンとして幸福。ジョン・ウォーターズもタランティーノもゴダールもイーストウッドも…みんなサークのことが大好き。
『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』を読み終わる。アメリカの伝説的カルト映画ディヴァイン主演『ピンクフラミンゴ』(過去にうっかり観ちゃった(笑))の監督ウォーターズが66歳にして 1/n→
『セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ』ジョン・ウォーターズ
リメイクや続編偏重の商業映画に死を!
死を賭してのゲリラ撮影によっても目指す作品が未完成に終わるべくして終わったように感じられる空騒ぎ感と空虚感は意図したものなのだろうか?
お高いハリウッド女優の心境の変化も判然としなかった
早稲田松竹で「グレイ・ガーデンズ」鑑賞。
かつては高貴な血筋と女優並みの美貌を誇り、多くの男性からアプローチを受けていた母娘の二人が、年老いて朽ち果てた豪邸でゴミと虫に囲まれながら、優雅に暮らす様子を描いた衝撃的なドキュメンタリー。
ジョン・ウォーターズが絶対好きそうな作品。
ジョン・ウォーターズ
彼の映画に出てるだけで、K・ターナーはただの元悪女系女優じゃないし、E・ファーロングは、ただの元美少年子役じゃないと思う。
ご両親は「サウンドオブミュージック」みたいな映画を撮ってくれる日を待っていたそう(笑)
デップと。
映画「シリアル・ママ」(米1995)
"お下品で悪趣味な映画"こと「ピンクフラミンゴ」を爆誕させた奇才ジョン・ウォーターズが監督・脚本。
シリアルママは許さない。適当にゴミ捨てをする隣人を許さない。巻き戻さずにVHSを返却する輩を許さない。シリアルママは非道徳的な行いを、決して許さない。
ひっさしぶりに再見した『ヘアスプレー』(2007)がとんでもなく楽しく面白かった!主演のトレイシーは渡辺直美さんにぴったりの役だろうなあ〜と思ったら昨年舞台で主演したのね。実はオリジナルを観てないけどジョン・ウォーターズのカメオはわかった笑。
ジョン・ウォーターズ監督
ディヴァイン主演の
『ポリエステル』!
匂い付きの映画で、オドラマカードなるものを、映画見ながらこすって匂いながら見るの。
なかなか画期的な作品!
ピンクフラミンゴも自慢かもw
好きな俳優、監督の未DVD化作品が劇場でかかるって聞いたら遠くても駆けつけたな~♪
ウォーホル『チェルシー・ガールズ』、タモリ主演『九八とゲイブル』、ジョン・ウォーターズ『マルチプル・マニアックス』。
贅沢な良い思い出☺️
『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』
とにかく文章(と訳)が面白く、ジョン・ウォーターズは映画だけでなく文才もある。ちょっと筒井康隆っぽさを感じた。
一番面白かったのはジョン・ウォーターズはスポーツが大嫌いで、色々なスポーツを罵倒する所。
正直ここは少しだけ共感してしまった。
オシャレ映画の話になるとよく出てくるリメイク版『ヘアスプレー』は果たしてオシャレなのか…
ジョン・ウォーターズ御大が露出狂の役で出てくるのに…?
リメイク版『ペトラ・フォン・カントの苦い涙』はジョン・ウォーターズが年間ベストに挙げていたしこの写真もすごく魅力的。公開までにファスビンダー作品を観ておきたい。
90分尺の話。ジョン・ウォーターズ監督も徹底して90分に収めていたなあと思いだし、当時に買った「セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ」のパンフをひっぱり出してきた。B級カルトの神様だしポンポさんのモデルかな?
「セシルB」も映画好きの為の映画です(震え声)
邦画の中で登場人物が好きな映画がゴダールだとかトリュフォーだとか名画ばっかしなんもういいよ
1人ぐらいジョン・ウォーターズ好きな女の子とか入れといてくれよ
アダム・リーマイヤー『ディナー・イン・アメリカ』鑑賞。ジョン・ウォーターズが2022年ベスト7に挙げておりようやく観たのだが後半、涙流れるくらい面白い!トッド・ソロンズ『ウェルカムドールハウス』のオマージュかなぁと思いきや、それを軽く超えるほどに愛すべきLOSER達の幸福なPUNK映画❗
今年→来年の年またぎ映画はヘアスプレー!
今年の間にジョン・ウォーターズ版を観て
ジルベスターコンサート見てから
ミュージカル映画版を観るんだ~!
U-NEXTでジョン・ウォーターズ「マルチプル・マニアックス」(1970)鑑賞!今年3回目!
2022年年忘れに、厳かとは程遠いが、まるで除夜の鐘のようなディヴァインの狂った雄叫びを聞きたくなり鑑賞!
ゲリラ撮影ならではの迸るパワーね!チャージされる!
ジョン・ウォーターズ『 I LOVE ペッカー』を見る。DVDで。
同世代の北野武『キッズ・リターン』にも似た青春ノスタルジー。こちらは、かなりハッピーだけども。成功譚ゆえ。
アメリカの家族、そこにゲイ・カルチャーとカトリック、など。アート業界、田舎と都会。クールかつユーモラス。1998年作品
DVDを整理しながらガス・ヴァン・サントの作品をまた観直したくなった。ジョン・ウォーターズもそうだけど、多感な時期に影響を受けたものって変わらず好き。当時パラノイドパークの繋がりで知ったムラーリ・K・タルリ監督のオーストラリア映画「明日、君がいない」も当時の自分には強く刺さった映画。
12月13日の映画、ジョージ・クッチャー『Symphony for a sinner』鑑賞。太陽でなく光り輝くミラーボールの下、地下の狂った住人達は初期ジョン・ウォーターズ、よりもヴェルナー・シュレーダーみたいな狂騒な音楽とともに濱口竜介よりも棒読みで不毛な人間関係の果てに…
『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』
カルト映画監督のヒッチハイクでの「最高の旅」と「最悪の旅」と「現実の旅」。
作者がとことん酷い目に遭う「最悪の旅」が最高。
ただ「途中で作者が殺されて終了」という打ち切りの様な結末ではなく、目的地まで完走してほしかった。
✩ヘアスプレー✩
ジョン・トラボルタ/ザック・エフロンほか
2007年制作のアメリカ映画。
1988年のジョン・ウォーターズ監督のオリジナル同名映画を
元にした2002年のミュージカル劇の映画化。
ピンク・フラミンゴが1972年の公開から50年と言われてもピンと来ないですが、1997年(日本では98年)のリバイバル上映から25(24)年経ったと考えると「うわっ!」ってなります
こちらはその時のチラシとVHS型パッケージ入りパンフ(柳下毅一郎と町山智浩によるジョン・ウォーターズのインタビューも)
気象予報士、ミュージカル好きの池野さやかさんがタイトルを織り込んで予報😄
いいね!こういう趣向👍
変態監督ジョン・ウォーターズ原作『ヘアスプレー』は傑作!




































