ジョン・ウォーターズ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@tetsumaru47そうだったんですね。 映画はヒリヒリするような気持ちで最後まで目を離せませんでした。 パティ・ハーストに興味を持ってしまい、出演しているジョン・ウォーターズの「クライ・ベイビー」も鑑賞。あの彼女だよと思わせるようなセリフににやっとさせられたり😊
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ジョン・ウォーターズ
悪趣味映画の王ジョン・ウォーターズ、アカデミー博物館で展覧会「皮肉なしに素晴らしい」 news-d.cashback5review.com/?p=153157
8月にウルリケ・オッティンガーの作品連続で観た時の高揚感というか信頼感というか安心感にドリームランダーズに囲まれてるみたいだ!っていうかんじあった。 ジョン・ウォーターズの展覧会観たいよ〜
誰かマコーレー・カルキン主演でジョン・ウォーターズの伝記映画はよ
ジョン・ウォーターズが、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームの星の仲間入りをするの?引用記事のインタビューで場所はどこがいいか訊かれ「いずれディヴァインが隣に来られる余地があるところがいいけどトランプの隣でなければどこでもいい」みたいに応えている…と思う。 lamag.com/arts-and-enter…
自分にとっての女性版ジョン・ウォーターズのような映画監督がいてくれたらいいのになとめちゃくちゃ都合の良いことをずっと夢想していたので、「ラオコーンと息子たち」を観たときもしやと思い、ベルリン三部作を経て確信出来た。知る術がなく出会えていなかっただけで、とっくに存在してた。嬉しい🦩
@LomherAslan他1人今ならCriterion盤でBlu-ray見られますよ。ジョン・ウォーターズも上品になりましたね!『ピンクフラミンゴ』の頃が懐かしいです。
昔、史上最低のお下劣映画として名高いピンクフラミンゴの監督ジョン・ウォーターズが「ビートルズは優等生でつまらん。やっぱストーンズだろ」みたいなこと言ってる記事を読んで、友達に伝えたら「は?ジョン・レノンのほうがよっぽ異常だろ」と言っていたけど、この歳になって少しだけ分かったよ。
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ジョン・ウォーターズ
「面白い」映画となるとやっぱりこれ。奇才・ジョン・ウォーターズ監督渾身のお下劣ブラック・コメディ。致命的に沸点の低い主婦がルールを守らないご近所さんを殺しまくる。ビデオを巻き戻さずに返却した婆さんを骨付き肉で撲殺するシーンには爆笑。
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ジョン・ウォーターズ
映画のヘアスプレー(2007)を久々につけましたが元々のジョン・ウォーターズの映画がよくもまあブロードウェイミュージカルになって、更に明るいミュージカル映画として再度映画化されたなと思うわけです。私の好きなジョン・ウォーターズの映画はシリアル・ママです🤱🔪
@eigaoh2ジョン・ウォーターズ、可愛い過ぎ〜💕ヽ(=´▽`=)ノ それはともかく、プロモーションで来日した監督や俳優に御決まりのインタビュー会見するより、ずっとイケる企画だと思います。御本人も喋りやすいでしょうし。
『マルチプル・マニアックス』見終わった。ジョン・ウォーターズ監督の1970年作。4K修復版ということで画質良好。おかげで何だか見易い。いかにも初期ウォーターズって感じの挑発的な悪趣味コメディだが、映画が次第にディヴァインに乗っ取られていくが如く、展開がどんどん狂っていく様が一種爽快。
映画『ヘアスプレー』について言えば、まずジョン・ウォーターズのオリジナル版を観て欲しいと思ったり。 ミュージカル映画版も決して悪くないし寧ろ良作だとは思うけれど、あれはオリジナル映画がミュージカル舞台化したのをさらに映画に置き換えたもの。削がれている部分も足されている部分も多い。
ジョン・ウォーターズ作品、必修するか
『苦い涙』見た!初オゾン!
妙ににアッパーで(みんなコカインやりまくり)キャンプな映画だった。ジョン・ウォーターズのお気に入りというのにも納得
恋をするときゃるんなピーターは哀れ、しかしアミールの若さを搾取しようとする姿は醜い
怒り泣き叫ぶピーター、カメラがぎゅぎゅっとズーム!笑った
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ジョン・ウォーターズ
フランケンフッカー
大傑作!
ヘネンロッターの作品は絶妙につまらないけど映画への愛情に満たされている。ジョン・ウォーターズとはまた違う不器用で異常な殺人ギャグの数々を見ていると細かいことがどうでもよくなるような陽性のエネルギーに心が浮き立つ。本作もそこまで面白いわけではないのに
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ジョン・ウォーターズ
『フィメール・トラブル』
ジョン・ウォーターズ監督、ディヴァイン主演の映画と言えば『ピンク・フラミンゴ』ばかりが有名だけど、いやいや、最高傑作はこっちですよ。
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ジョン・ウォーターズ
次はジョン・ウォーターズ『悪趣味映画作法』
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先日、有楽町でフランソワ・オゾン『苦い涙』を鑑賞。僕が初めてオゾンを知った時はかなりファスビンダーとジョン・ウォーターズの洗礼を浴びているなと感じた。その男がファスビンダーをリメイクする。そして出来たのは聖母のようなハンナ・シグラに抱かれて眠るファスビンダーのような映画だった…。
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ジョン・ウォーターズ
ぷらっと入った吉祥寺の古書店に、町山智浩さんと柳下毅一郎さんがアメリカうろちょろしたり、ボルチモアのジョン・ウォーターズさんちでインタビューしたりする『地獄のアメリカ観光』なる妙な本が売ってたから、反射的に買ってしまいました。読みます。
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ジョン・ウォーターズ
更新📕
「厄介者のススメ、Make Trouble」
映画監督ジョン・ウォーターズのロードアイランド・スクール・オブ・デザイン卒業式での祝辞。
自分が叶えたいものを、ひとつのトラブルも引き起こさずになんかできるわけない。
愛ある厳しさとエールを感じる本。
"母親"というキーワードで脳内の映画を検索するとジョン・ウォーターズが真っ先に出てくる。
セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ/CECIL B. DEMENTED/監督脚本 ジョン・ウォーターズ/2000
こいつらの撮るマニアックな映画すげぇつまんなそうだから、俺はもっとみんなが見てるメジャーな作品を見て、わぁおもしろーいとか言おう。うん、そうしよう。
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ジョン・ウォーターズ
@hatsume1122 @Jane_Knowledge 小1の酔拳で初めて映画を観てからジャッキー、リンチェイときてスプラッタ・ホラーブームそしてスタローン&シュワルツのアクションバトル
コレが小中
中高ジョン・ウォーターズはじめB級映画、香港ノワール、マフィア映画時期
もちろんジャッキーは劇場
10代で千本は余裕で観てる
ジョン・ウォーターズ
「セシルBシネマウォーズ」の
クレイジーな映画撮影隊
「スプロケット・ホールズ」の
メンバー達がそれぞれ
推しの監督名のタトゥーを
入れていたが、
マギー・ギレンホール演じる
悪魔崇拝者レイヴンが
このタトゥーを
入れてたなぁ・・・合掌。
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ジョン・ウォーターズ
村上龍「69」に出て来て、「どんなに凄い映画なんだろう?」と期待しまくってビデオ観たら、薄気味悪いゴミだった。
ジョン・ウォーターズのエッセイ「Role Models」に、「業界フィクサーの振りして金をせびってくるみすぼらしいおかま」として登場してきて、「ああ、なるほどね」と納得した。
@pierce_panic 下品の極み‼️コレ観たらその後のジョン・ウォーターズ作品は可愛いと思える🤣
ジョン・ウォーターズが2017年のベスト作品の1つに挙げた『私、オルガ・ヘプナロヴァー』…今週の火曜にやっと鑑賞してきた(1月早々に前売り券買ってたんだけどね)。話したいことは山ほどあるが、それはまた改めて。一つだけ言えるのは…クライムサスペンスではなく、映画として大変優れた作品でした。
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ジョン・ウォーターズ
#この監督の1本
#ジョン・ウォーターズ
「シリアル・ママ」
悪趣味カルト映画で知られた監督のブラックコメディ。
残酷なシーンはたくさんあるけれど意外と嫌な感じはなく、シリアル・キラーが主婦という設定が独特。キャスリーン・ターナーという大女優が主演しているのもミスマッチで面白い。
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ジョン・ウォーターズ
神保町のいろんな人が小割で棚をプロデュースしている本屋の柳下さんの棚を見たら、ジョン・ウォーターズとかの一連の本に並んで、花束みたいななんとかな映画のパンフが一冊混ざっていて、隙がないと思った。
評論家が他にいるでしょうか。もちろん柳下さんは翻訳家としてアラン・ムーア、ジーン・ウルフ、ジョン・ウォーターズ、バロウズ、バラードなどの貴重な作品を紹介してくれている。
「名作しか見ない柳下毅一郎」という
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ジョン・ウォーターズ
基本的に、映画のミュージカルor歌が流れてる場面で、何かしらの邪魔が入って音楽が中断されるような演出はあまり好きでない。
ジョン・ウォーターズの『クライ・ベイビー』の、ぶん殴られても水ぶっかけられても歌うのをやめないジョニー・デップみたいなのがよろしい。
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ジョン・ウォーターズ
定期的に観たくなるのがジョン・ウォーターズ映画。という事で今日はジョニー・デップ初主演作の「クライ・ベイビー」。階級社会に唾を吐きかける様はロックだなぁ。それにしてもこの人の作品は映画が面白くなる要素満載だ。
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ジョン・ウォーターズ
変な時間に目が覚めて、朝からメル・ブルックスの映画を観た。おもしろかった…。正直、ジョン・ウォーターズよりも自分の性に合う気もしてきた。比べる対象
シリアルママ
【ジョン・ウォーターズ監督が、「私がウォシャウスキー」のキャスリーン・ターナー主演で、日常の道徳的に正しくない行為をした人間を惨殺しまくる連続殺人主婦の姿を描いたブラック・コメディ。】
Sで始まる映画で、前にも書いたけどこの映画大好き!
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ジョン・ウォーターズ
▣ ポリエステル/ジョン・ウォーターズ
続く
▣ ジュビリー/デレク・ジャーマン
▣ 座頭市/北野武
▣ ベニスに死す/ルキノ・ヴィスコンティ
▣ 大いなる沈黙へ/フィリップ・グレーニング
映画のもあったから再び思いつくままに挙げたけど、小説より輪をかけてド暗い。
柄は可愛いけれど、え、それ?みたいなのも結構あり。ホウキとかヨレヨレソックスとか。それで仕立てた60sスタイルの可愛いドレスとかジョン・ウォーターズの映画に出てくるクレイジーなお母さんの服みたいで、いやいや衣装じゃなくて実際にコレ着てた人がいたんだなアメリカって国にはと思った。→
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ジョン・ウォーターズ
『クライベイビー』ジョン・ウォーターズとイギー他キャストインタビュー(1992)
『別れる決心』や『ドント・ウォーリー・ダーリン』、旧作では『青空娘』等、個人的に最近観た作品がどれもダグラス・サークの“おもかげ”を感じさせてくれるものばかりでファンとして幸福。ジョン・ウォーターズもタランティーノもゴダールもイーストウッドも…みんなサークのことが大好き。
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ジョン・ウォーターズ
『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』を読み終わる。アメリカの伝説的カルト映画ディヴァイン主演『ピンクフラミンゴ』(過去にうっかり観ちゃった(笑))の監督ウォーターズが66歳にして 1/n→
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ジョン・ウォーターズ
※米国人作家ジョン・ケネディ・トゥールの小説(1980年)。ニューオーリンズで三十歳になっても母親と一緒に住んでいる太り過ぎて着道楽のイグナイシャス・ライリーの日々を描く。ジョン・ウォーターズはディヴァイン主演で映画化を考えていたことがある。
引用終わり 6/n→
@tokyo_Valentine セシルBはジャンル映画好きなら絶対にぐっときます!
ジョン・ウォーターズは、ピンクフラミンゴの人ですよ!
『セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ』ジョン・ウォーターズ
リメイクや続編偏重の商業映画に死を!
死を賭してのゲリラ撮影によっても目指す作品が未完成に終わるべくして終わったように感じられる空騒ぎ感と空虚感は意図したものなのだろうか?
お高いハリウッド女優の心境の変化も判然としなかった
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ジョン・ウォーターズ
早稲田松竹で「グレイ・ガーデンズ」鑑賞。
かつては高貴な血筋と女優並みの美貌を誇り、多くの男性からアプローチを受けていた母娘の二人が、年老いて朽ち果てた豪邸でゴミと虫に囲まれながら、優雅に暮らす様子を描いた衝撃的なドキュメンタリー。
ジョン・ウォーターズが絶対好きそうな作品。
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ジョン・ウォーターズ
ジョン・ウォーターズ
彼の映画に出てるだけで、K・ターナーはただの元悪女系女優じゃないし、E・ファーロングは、ただの元美少年子役じゃないと思う。
ご両親は「サウンドオブミュージック」みたいな映画を撮ってくれる日を待っていたそう(笑)
デップと。
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ジョン・ウォーターズ
@M3R1C4 この絵だけでわかるとはさすが!ジョン・ウォーターズの映画に出た時のジョニーデップの様子でした笑


































