ジョン・ウォーターズ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
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マルチプル・マニアックス (1970) / ジョン・ウォーターズ監督作品
酷凄い。『今や狂人になったわ!』と元々狂人じゃなかったみたいな口振りのディヴァインだけで成立しとる。
映画「シリアル・ママ」(米1995)
"お下品で悪趣味な映画"こと「ピンクフラミンゴ」を爆誕させた奇才ジョン・ウォーターズが監督・脚本。
シリアルママは許さない。適当にゴミ捨てをする隣人を許さない。巻き戻さずにVHSを返却する輩を許さない。シリアルママは非道徳的な行いを、決して許さない。
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ジョン・ウォーターズ
🌸卒業式のシーズン🌸
春、新たな一歩を踏み出す人に読んでほしい「卒業スピーチ本」3冊(+1冊)
🎓
デヴィッド・フォスター・ウォレス(小説家)
ジョン・ウォーターズ(映画監督)
メリル・ストリープ(俳優)
アーシュラ・K・ル゠グウィン(小説家)
のスピーチを紹介!
@JunkoIio ヘアスプレー、私も大好きな作品です。ジョン・ウォーターズは顔知ってるなら、トレードマークの髭あるし役的になんか分かりますよね(近所の露出狂のおじさんw)。
オリジナル版はミュージカルではありませんが、若者たちがノッてる音楽が中々楽しいですよ。
ひっさしぶりに再見した『ヘアスプレー』(2007)がとんでもなく楽しく面白かった!主演のトレイシーは渡辺直美さんにぴったりの役だろうなあ〜と思ったら昨年舞台で主演したのね。実はオリジナルを観てないけどジョン・ウォーターズのカメオはわかった笑。
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ジョン・ウォーターズ
ジョン・ウォーターズ監督
ディヴァイン主演の
『ポリエステル』!
匂い付きの映画で、オドラマカードなるものを、映画見ながらこすって匂いながら見るの。
なかなか画期的な作品!
ピンクフラミンゴも自慢かもw
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ジョン・ウォーターズ
好きな俳優、監督の未DVD化作品が劇場でかかるって聞いたら遠くても駆けつけたな~♪
ウォーホル『チェルシー・ガールズ』、タモリ主演『九八とゲイブル』、ジョン・ウォーターズ『マルチプル・マニアックス』。
贅沢な良い思い出☺️
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ジョン・ウォーターズ
@bar_jungleish ピンクフラミンゴのサントラ、持ってらっしゃるんですね✨
ジョン・ウォーターズが作品に入れるオールドロックの選曲センス、ほんとに良いですよね♪
そして、ジャッキーのLPも持ってらっしゃる!☺️
日本公開版の曲もカッコいいですよね~♪
『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』
とにかく文章(と訳)が面白く、ジョン・ウォーターズは映画だけでなく文才もある。ちょっと筒井康隆っぽさを感じた。
一番面白かったのはジョン・ウォーターズはスポーツが大嫌いで、色々なスポーツを罵倒する所。
正直ここは少しだけ共感してしまった。
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ジョン・ウォーターズ
@my_humming_code 「びっくりホオヅキ」アンちゃんと一緒に観た~い😂︎💕︎︎
絶妙なメンバー🤣
監督は誰がいいだろ🤔
日本の監督あまり知らないので、海外だったらジョン・ウォーターズかキラートマトの監督(名前知らないw)あたり?w
@BeOKYOVBkmPBfZa @sira_sira0707 ジョン・ウォーターズ監督の名言✨
さすがわかってますね👍
久しぶりに悪趣味映画作法を読みたくなりました😊
もっと映画沢山見たい😇
映画館行けてないのでストレスが🤣
@daichaaandao @sira_sira0707 かのジョン・ウォーターズが、もし君が男の子の家に行って、本棚のない人だったら今すぐ帰りなさい。と言っていたように、教養大事ですからね😇
せっかくなので、ジョン・ウォーターズの名言で締めるなら、人生を無駄にしないためにも、もっとくだらない映画を観なさい!ってことですね!
リメイク版『ペトラ・フォン・カントの苦い涙』はジョン・ウォーターズが年間ベストに挙げていたしこの写真もすごく魅力的。公開までにファスビンダー作品を観ておきたい。
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ジョン・ウォーターズ
6月2日公開 邦題は「苦い涙」
“若く美しい青年に恋をして、翻弄される映画監督ピーターの姿をユーモアたっぷりに、シニカルに描き出す。アートシネマをこよなく愛するジョン・ウォーターズ監督の2022年のベストシネマでは1位に選ばれ、「圧倒的に最高の映画」と絶賛された。”
ジョン・ウォーターズ作品は寛容で良いなぁ。
朝からジョン・ウォーターズ作品を見ちゃうぜ。
「最近のアメコミ映画はゴミ、『ブラックアダム』なんて誰も覚えてない」 ─ 『ブレイド』スティーヴン・ドーフが超毒舌 @the_river_jpより
以前主演したジョン・ウォーターズ監督『セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ』のキャラそのまんまの人だな。
ミュージカル(舞台)好きな
お姉様方にご招待を受け
ワイン会へ向かいます。
ミュージカルに関するソフトを
各自持ち寄りなので
ジャック・ドゥミ
『ロバと王女』と
ジョン・ウォーターズ版
『ヘアスプレー』で
大丈夫だろうか…。
(直近観た映画は
『ピンククラウド』
『変態村』『ザルドス』…)
ジョン・ウォーターズ『地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』読了 ピンクフラミンゴもヘアスプレーも観てない!すみません!フィクションパート「起こりうるかぎり最高のこと」「起こりうる限り最悪のこと」はいまいちピンとこなかったので、バッド・テイスト向いてないかも。「本物の旅」編は面白かった
ジョニデはシザーハンズと初期のクライ・ベイビーは何回も見てた。クライ・ベイビーはジョン・ウォーターズの作品で彼の作品の中では感じが良い方だったような。
90分尺の話。ジョン・ウォーターズ監督も徹底して90分に収めていたなあと思いだし、当時に買った「セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ」のパンフをひっぱり出してきた。B級カルトの神様だしポンポさんのモデルかな?
「セシルB」も映画好きの為の映画です(震え声)
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ジョン・ウォーターズ
なんかさあドラッグクイーンとかで体大きいけどプリチーな魅力な人いるやん、ジョン・ウォーターズの映画に出てきそうな...そういう人に私はなりたい(何を目指してる?)
@ZPZqsttK8wvoOvl ジョン・ウォーターズ映画の中でも特に好きな作品です
アダム・リーマイヤー『ディナー・イン・アメリカ』鑑賞。ジョン・ウォーターズが2022年ベスト7に挙げておりようやく観たのだが後半、涙流れるくらい面白い!トッド・ソロンズ『ウェルカムドールハウス』のオマージュかなぁと思いきや、それを軽く超えるほどに愛すべきLOSER達の幸福なPUNK映画❗
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ジョン・ウォーターズ
@ranpan21 『ピンクフラミンゴ』や『シリアルママ』のジョン・ウォーターズ監督の作品ですね。奇才とか悪趣味とか言われるけど、それは初期のイメージで、『ヘアスプレー』などコミカルな作品が多くて見やすい。
ジョン・ウォーターズ映画ベストテン2000-2022|CHE BUNBUN @routemopsy
U-NEXTでジョン・ウォーターズ「マルチプル・マニアックス」(1970)鑑賞!今年3回目!
2022年年忘れに、厳かとは程遠いが、まるで除夜の鐘のようなディヴァインの狂った雄叫びを聞きたくなり鑑賞!
ゲリラ撮影ならではの迸るパワーね!チャージされる!
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ジョン・ウォーターズ
ジョン・ウォーターズ『 I LOVE ペッカー』を見る。DVDで。
同世代の北野武『キッズ・リターン』にも似た青春ノスタルジー。こちらは、かなりハッピーだけども。成功譚ゆえ。
アメリカの家族、そこにゲイ・カルチャーとカトリック、など。アート業界、田舎と都会。クールかつユーモラス。1998年作品
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ジョン・ウォーターズ
DVDを整理しながらガス・ヴァン・サントの作品をまた観直したくなった。ジョン・ウォーターズもそうだけど、多感な時期に影響を受けたものって変わらず好き。当時パラノイドパークの繋がりで知ったムラーリ・K・タルリ監督のオーストラリア映画「明日、君がいない」も当時の自分には強く刺さった映画。
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ジョン・ウォーターズ
ジョン・ウォーターズ
小津安二郎
石井輝男
過酷ではない撮影現場などはない。ただ、私はその中で淡々と自分が今すべき仕事を進める働き方が好きです。それは映画に限らず。
12月13日の映画、ジョージ・クッチャー『Symphony for a sinner』鑑賞。太陽でなく光り輝くミラーボールの下、地下の狂った住人達は初期ジョン・ウォーターズ、よりもヴェルナー・シュレーダーみたいな狂騒な音楽とともに濱口竜介よりも棒読みで不毛な人間関係の果てに…
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ジョン・ウォーターズ
@Michomino0130O こんにちは。
「愛の戦士レインボーマン」で一度リブートされたので、今度は「恥の戦士レインボーマン」でジョン・ウォーターズ監督作品でしょうか。
@norikokohara あ、柳下毅一郎さんの本の?
いいなぁ。
おれもたまに読むよ。
すっごく爽快さを感じたりして。
柳下さんの翻訳した本はめっちゃ持ってる。
ジョン・ウォーターズの本とかめっちゃ面白いよ。
たしか古澤監督もいつかの皆殺し映画通信で柳下さんと対談してたね。
ジョン・ウォーターズの今年のベスト映画の7位『ディナー・イン・アメリカ』(「ショーン・ベイカー以外、米国では誰も気づいてない」 )、9位『タバコは咳の原因になる』(「ハリウッドの大作映画の退屈さを凌駕するイディオットたちのためのスーパーヒーロー映画」)。
「ジョン・ウォーターズ監督の年間ベスト10」って何かこう……冷静に一般的に客観的に価値基準として意味あんのかって感じなんだけど、好きな映画がノミネートされてたら嬉しくなったので……分かんないけど意味あるな!と今さら思いました。
『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』
カルト映画監督のヒッチハイクでの「最高の旅」と「最悪の旅」と「現実の旅」。
作者がとことん酷い目に遭う「最悪の旅」が最高。
ただ「途中で作者が殺されて終了」という打ち切りの様な結末ではなく、目的地まで完走してほしかった。
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ジョン・ウォーターズ
【読了】『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』ジョン ウォーターズ ☆5
ジョン・ウォーターズの市民道徳を考慮しないコメディー映画というのも、伝統を破壊したウォーホル以降の、廃棄物としての作品として登場している。
@haidaroken @misterhiropon 『シリアル・ママ』(原題:Serial Mom)は、1994年のアメリカ映画。ジョン・ウォーターズ監督のブラック・コメディ。はどうですか?
なんかすっごい久しぶりに映画版のジャッカス観たらジョン・ウォーターズが手品(手品でもなんでもない死ぬほど荒いやつ)やっててて、高校生の時分かんなかったギャグ今理解できてちょっと嬉しかった。
ハネケの映画はジョン・ウォーターズの言うところのgood bad taste (=いい悪趣味)の最上級という感じがする。と思ったらやっぱりJWがThe Piano Teacherを2002年のお気に入りベストに入れていた。「『ソドムの市』以来の衝撃。イザベル・ユペールは神。」
ジョン・ウォーターズ「シリアルママ」DVD|竹熊健太郎 @kentaro666
✩ヘアスプレー✩
ジョン・トラボルタ/ザック・エフロンほか
2007年制作のアメリカ映画。
1988年のジョン・ウォーターズ監督のオリジナル同名映画を
元にした2002年のミュージカル劇の映画化。
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ジョン・ウォーターズ
映画のそういう場面をポラロイドで撮った写真を集めて渋谷パルコで展覧会を開いたのが、”プリンス・オブ・ピューク”ことジョン・ウォーターズでした。もう20年以上前のことですが、その時インタビューしました。
ショーガールはキャンプ映画として最高峰の作品だと思う。ジョン・ウォーターズが絶賛したのは納得できる。











































