ジョン・ウォーターズ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ピンク・フラミンゴが1972年の公開から50年と言われてもピンと来ないですが、1997年(日本では98年)のリバイバル上映から25(24)年経ったと考えると「うわっ!」ってなります
こちらはその時のチラシとVHS型パッケージ入りパンフ(柳下毅一郎と町山智浩によるジョン・ウォーターズのインタビューも)
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ジョン・ウォーターズ
ジョン・ウォーターズ作品にしては下品度はかなり抑え目の自伝的作品、しかしながらほんのり効く程度の毒はアリ。なんだかんだでハッピーになれちゃうヒネたおもちゃ箱のような作品。
何よりキャノネットのフィルムを巻き上げてシャッターを「パシャッ」押す感触は最高だ(持ってる)
ツイッターのトレンドに"ヘアスプレー"とあるから、ジョン・ウォーターズの映画、今頃になって話題なのかと…。何やら違うようだ。亡き川勝くんからの依頼で日本初上映のパンフレットをやった。舞台になったボルティモア、ザッパが生まれたところで詳しいと云うことで、だった。大好きな映画。
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ジョン・ウォーターズ
『ヘアスプレー』がミュージカルになってるのは僕が勝手に「ジョン・ウォーターズ作品がミュージカルになってる!」とか思ってるだけなんでいいですけど、『悪魔の毒々モンスター』がミュージカルになってるのは「トロマ作品がミュージカルになってる!」でいいですよね
朝見たデヴィッド・リンチ『砂の惑星』に出てた救世主の妹アリアが、昼見たジョン・ウォーターズ『セシルB』ではポルノ女優チェリッシュ役で出ててびっくりした!
ウォーターズ作品常連のトレイシー・ローズの後釜なんかな、と思ったら、なんかしみじみしました。
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ジョン・ウォーターズ
ジョン・ウォーターズ監督の初のメジャー配給作品がディヴァインの遺作となったヘアスプレーで、ポリエステルは未見、国内版のDVDを出して欲しいですね。John Waters Career In Film Gallery: From ‘Pink Flamingos’, ‘Cry-Baby’, ‘Serial Mom’, ‘Hairspray’ & More
鬼才ジョン・ウォーターズ、18年ぶりに監督 自身の小説「Liarmouth」を映画化
まさに鬼才!「ポリエステル」ってシーンに合わせて匂いカードを擦って嗅ぐとんでもないギミック映画だったなぁ 鬼才ジョン・ウォーターズ、18年ぶりに監督 自身の小説「Liarmouth」を映画化
@Douglas1980s 楽しくてアメリカらしい雰囲気があるとギャグがあまり分からなくても面白いなぁと思います。ジョン・ウォーターズの映画も面白いんですけど、正直どこで笑えばいいのかよく分かりません。
ピンクフラミンゴを観てない割にジョン・ウォーターズの映画割と好きで今まで4本も観てる
もしかしたらピンクフラミンゴを観てないからか?
渋ゲキ観てきた、、ストーリーの土台がしっかりしてるミュージカル。
でも 自分だったら ジョン・ウォーターズ流の 毒があってちょっとノスタルジックなミュージカルにするなあ 、、なんて考えながら 渋谷を後にした
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ジョン・ウォーターズ
10月4日深夜⑫
1988年の映画ヘアスプレー
監督のジョン・ウォーターズ
インタビューで
”愛してるとささやくのは”
”相手が眠っている時だけ”
”それは返事を求めるものじゃない”
星野さん
「これは僕がずっと」
「愛してるって言葉に感じてる」
「違和感みたいなもの」の答えだった
ほう。
ジョン・ウォーターズが自身の小説を映画化、主人公は「とても不愉快な人物」
ジョン・ウォーターズが自身の小説を映画化、主人公は「とても不愉快な人物」
ジョン・ウォーターズが自身の小説を映画化、主人公は「とても不愉快な人物」
星野源が紹介していたインタビューこれか。タイトルの時点でマジで最高だ。
ジョン・ウォーターズ監督が語る、ゴキブリ柄のドレス、70歳でのLSD体験、ジャクソン・ポロック - 「電車のトイレで立ちションすると、たとえ一等車でも、ジャクソン・ポロックの絵ができあがる」。
ジョン・ウォーターズの新作『LIARMOUSE』にはロザムンド・パイク主演を希望!取り返しのつかない嘘つき女の大暴走を!
ジョン・ウォーターズが20年近くぶりに新作を監督。今年5月に出版した自作小説"LIARMOUTH"の映画化。
ジョン・ウォーターズ、初期の作品はトラウマものだから決してオススメ出来ないけど、前作「アイ・ラブ・ペッカー」は万人向け(?)だから是非観てほしい。
ジョン・ウォーターズ、自作小説の映画化で18年ぶりに監督業復帰!
星野源『ヘアスプレー』とジョン・ウォーターズ作品を語る
(星野源)あとジョン・ウォーターズの作品で『ヘアスプレー』の後に撮った作品だと思うんだけど『クライ・ベイビー』っていう作品があって。それも俺、めちゃくちゃ好きなんすよ。
10月4日深夜⑪
1988年の映画ヘアスプレー
「ジョン・ウォーターズって監督」
「ジョン・ウォーターズがだいすきで」
「20年ぐらい前ぐらいですかね、観て」
「うわぁ、めっちゃすきだと思って」
日本で
「その世界が目の前で観れる」
「観たあとに、楽しくなっちゃって」
「I LOVE ペッカー」のDVDにジョン・ウォーターズのインタビュー映像があった。「何らかの怒りが笑いのベースになっている不満分子を笑わせるのが僕の仕事だ」という言葉があって、これは彼の映画を続けて観ているとすごくよく分かる。
私の好きな映画はジョン・ウォーターズの「シリアル・ママ」なんですけど、源さん観たかな!
ミュージカル映画『ヘアスプレー』の監督、ジョン・ウォーターズ氏の本が出ていた。ヘアスプレーは父親の勧めで学生時代に観てから好きな映画。たまに観ちゃう。
ジョン・ウォーターズ作品がへレンタルに無さすぎてしんどい。買うお金は無い。
ジョン・ウォーターズのHairspray(1988)を深夜まで見てて寝不足。彼のそれまでの作品よりは過激度が和らいでいるとは言え、全編通しで見るとやはり過激には変わりない。ミュージカルは見やすくアップデートされているのがよくわかる。そしてウォーターズの出身がメリーランド州『ボルティモア』。
悪趣味映画が見たくなる理由として、怖いもの見たさと人間の隠された本質がそこにあるんじゃないかと期待する気持ちがある。悪趣味の帝王ジョン・ウォーターズだが本作はまだ観やすい方じゃないかな?明るくてバカ。ディヴァインの鬼気迫る演技は圧巻!オススメハシナイヨ
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ジョン・ウォーターズ
@SukidesuBucky ないです😌!!!
ちょうどジョン・ウォーターズ作品観たかったのでマイリス入れました!
『フィメール・トラブル』は『マルチプル・マニアックス』『ピンク・フラミンゴ』の流れを継ぐ、徹底的に悲惨な女の人生をディヴァインと素晴らしい仲間たちとの狂気のテンションでまとめたザ・映画でクリスマスとかにピッタリの映画ですね!ジョン・ウォーターズ映画は基本、パーティに合う!
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ジョン・ウォーターズ
日本未公開のジョン・ウォーターズ監督作「デスペレート・リビング」を観る。高橋ヨシキさんが人生を変えた一本と絶賛してるだけあってかなり面白い。こんなヤバい映画なかなか無い。犯罪者の街モートビルに逃げてきたらそこは独裁者の女王に統治されている。そこでの革命がコメディタッチで描かれる。
キュートでポップで意識高い舞台版なのに唐突に出てきた露出狂の男、ミュージカル映画版ではジョン・ウォーターズ監督がやってましたが、そこだけ謎の悪意を感じます。好きです。
『ヘアスプレー』9/22昼
東京建物ブリリアホール
祐一郎さんがディヴァインと同役をやる日が来るなんて考えたこともなかったけど、ジョン・ウォーターズ好きとしては嬉しいようなやめてーと叫びたいような微妙な心境。この世界の多様性は変態をも受け入れるのだ。
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ジョン・ウォーターズ
『ヘアスプレー』9/22昼
東京建物ブリリアホール
それにしてもメジャー作品とはいえ、あの悪趣味の帝王ジョン・ウォーターズの映画がこうもポップで多様性を押し出したミュージカルに仕上がるとは…
私はどこの世界線にいるのだろうか。
自動車事故ごっこに興じてたジョン・ウォーターズがゴダールの『ウィークエンド』な映画作ってたら…?ちなみに彼が愛するウィリアム・キャッスルの『ティングラー』は20代の頃にWOWOWで観てて、カナザワ映画祭でようやくこの映画の正解を観た感じです。あの椅子は体験できなかったが感動した。
ジョン・ウォーターズが『オズの魔法使い』について「あんなテキサスの田舎に帰るくらいなら魔女と一緒に暮らしたほうが絶対いい!」みたいな発言しててスゲェ良く解るのが最近公開された『スワンソング』ですね。あれこそ死んでしまった魔女の国に帰還するゲイの映画。名作。
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ジョン・ウォーターズ
昔友人の映画好きに苦笑いされてからジョン・ウォーターズが好きって言い切る事に、やや躊躇いがあったけど、もうやめた。
好き。
めっちゃ好き。
ジョン・ウォーターズ、中学の頃にビデオで『ピンク・フラミンゴ』を観て何じゃコリャーと思い、その後ペヨトル工房の『夜想』か何かに載ってた初期作の粒子の荒い写真を見てスゲーんだろうな…と妄想を膨らませながら他の作品は結局観ていないんだよなー
ジョン・ウォーターズ映画、『ポリエステル』と『デスペレート・リビング』がどうしても観る方法が見つからないんよなー。
U-NEXTでジョン・ウォーターズ「セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ」(2000)鑑賞!日本初公開時以来再鑑賞。セシル・B一派が、まんまドリームランダーズに重なる。まさにJ・Wの映画美学を、J・W流にエンタメ化した、でも初期に比べればずっとほのぼのしたパンクな作品!M・グリフィスの年増加減がよい!
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ジョン・ウォーターズ
続けてジョン・ウォーターズ監督作「クライ・ベイビー」を観る。下町の不良男と山の手のお嬢さんの恋を描いた青春ミュージカル。革ジャンにリーゼントをきめてギター弾きながらロカビリーを歌うジョニー・デップはこれが初主演作。これがなかなか楽しい。て言うか「シザーハンズ」と同年製作だった。
めいめいはアンバー役なんですね。映画しか見てない(しかもジョン・ウォーターズ監督の方)のでミュージカルとストーリーは多少違うんだろうけど、めいめいにアンバーは適役ですね
心の師⁉️💦ジョン・ウォーターズ監督が映画撮ってないな…と思っていたら60代半ばにヒッチハイクして本を書いていたとは…しかも今年の年頭に旧作が上映されていたとは…⁉️💦






































