ジョン・カサヴェテス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジョン・カサヴェテス『ミニー&モスコウィッツ』。 基本的にカサヴェテスの映画を「すごい」と思う事はあっても「好き」とはならなかったのだが、この映画は文句無しに大好きです。 出てくる人物がほぼ全員感情移入出来そうもないクズなのに、これほど身につませれる映画はないのでは。
〈カサヴェテス映画の方法論でもあるこの機序に、わたしは救いをおぼえる。わたしの、かれらの、醜い蜜月をいとおしむ。〉五所純子(ストレンジャーマガジン006「特集ジョン・カサヴェテス」)
ジョン・カサヴェテスの映画「フェイシズ」(1968年)を鑑賞。延々と続く会話と大げさな笑い声。やたらに顔がアップになる。前半はやや苦痛だった。人間の不完全性や喜怒哀楽の描き方は自分の好みではないが、これも一つの作風と割り切って最後まで見た。自分にとって異質な作品も後で糧になるだろう。
親玉演じてるのはジョン・カサヴェテス。デ・パルマのスローモーションが冴えてる一本。 などとツイートする男を縮こませる映画「バービー」不覚にも最高です。
映画の日! シネマリンで一本 ジョン・カサヴェテス祭りも折り返し地点 今日は「フェイシズ」 cinemarine.co.jp/john-cassavete…
「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」 ジム・ジャームッシュ作品の師匠な雰囲気を感じさせる少人数長回し撮影。 いいシーンも沢山ありました。 はじめての感覚を発見できました。
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ジョン・カサヴェテス
『グロリア』(1980)。 ジョン・カサヴェテス監督。ジーナ・ローランズ主演。以前に一度TVで観てあまりの素晴らしさに衝撃を受けた作品をついに劇場でかつノーカットで鑑賞。 まさにハードボイルド。映画史に残るグロリアのかっこよさには痺れるしかない。情感溢れるラストに思わず涙。
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ジョン・カサヴェテス
今日も映画 シネマリンでカサヴェテス祭が始まれば夏もいよいよ酣というもの ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ 今日は 「オープニング・ナイト」 「ラブ・ストリームス」 の2本だぞ cinemarine.co.jp/john-cassavete…
下高井戸シネマで20年以上ぶりにジョン・カサヴェテスの『ハズバンズ』を観た。主演の三人が生き生きとしていて、楽しんで作っている感があって面白いが、彼らの女性の扱いの酷さには、50年前の映画とはいえゲンナリさせられた。たちの悪い絡み酒として描かれているとはいえねえ…。
と見られても不思議ではないはずで、その作品同士の乖離あるいは通底するものに、作家の個性や時代性、大袈裟に言えば人生や芸術の意味みたいなものが感じられるかもしれない。以下、『ジョン・カサヴェテスは語る』(遠山純生・都筑はじめ訳、ビターズエンド)より。
ジョン・カサヴェテスの『ハズバンズ』が最悪のホモソ映画と酷評されるのを見て、ひさしぶりにその映画を観たくなってしまった。カサヴェテスにはジーナ・ローランズという傑出した役者がいて、女性を主人公にした作品もよく知られている。むしろフェミニズムの作家 twitter.com/richeamateur/s…
8/19(土)〜モトエイ的JAZZ映画特集はじまります! 現在上映中の『ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ』内の『アメリカの影』も、大のジャズ好きだったカサヴェテスが依頼したというチャールズ・ミンガスの即興演奏がとてもクールな作品です!🎷
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ジョン・カサヴェテス
2023年8月15日 『ジョン・カサヴェテス レトロスペクティブ リプリーズ 』 フォーラム山形 今日『アメリカの影』鑑賞し、ゴダール、マールタ、アケルマンの特集上映に続き、ガザヴェテス6作品コンプリートできました。西欧東欧ロシア、アジア映画に魅了されていたがアメリカ映画にも挑戦できて良かった
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ジョン・カサヴェテス
〈特集上映〉ジョン・カサヴェテス レトロスペクティブ 上映6本中、これで5作品見れましたわ。
当時はまだ無名であった役者も多いがまさにオールスターキャストである。そして当時の映画が、いかにそれぞれの役者のキャラをたたせたものか再認識する。しかし、ジョン・カサヴェテスかっこいいな…。
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ジョン・カサヴェテス
これから行きたい特集上映 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー傑作選 特集上映「みんなのジャック・ロジエ」 スペイン・メキシコ時代のブニュエル ジョン・カサヴェテス×ジョナサン・デミ 8/12~ ジャン・ユスターシュ映画祭 8/18~ ウルリケ・オッティンガー「ベルリン三部作」 8/19~
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ジョン・カサヴェテス
@cinemasalon_ジョン・カサヴェテスの〈至高の6作品〉をコンプリートした今、一方で、ここまで三作品を鑑賞し、ハマりかけているのが、 特集‼️ で、31日には、👀📷️✨の三作品を一気に、 で鑑賞しようかと❗😀 🎦『 監督作品だし、見逃せない‼️😀
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ジョン・カサヴェテス
🚨7/27(木)上映終了 『PLASTIC』『大いなる自由』『ランサム』『遠いところ』『探偵マリコ…』『小説家の映画』『プー あくまのくまさん』『ジョン・カサヴェテス…』『ラース・フォン・トリアー…』『ロバート・アルトマン…』『マルセル…』『裸のランチ』 お観逃しなく! ttcg.jp/cinelibre_umed…
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ジョン・カサヴェテス
イメフォで『ラヴ・ストリームス』『こわれゆく女』。ジョン・カサヴェテスの幅の広さが分かる二本。前者の"相当ダメな大人っぷり"と、後者の"夫婦愛でさえ救えない狂気と憔悴"。どちらもスクリーンで見ると、一瞬も目が離せない。後者なんて現代の作品ならアカデミー賞総ナメ確実。やっぱり凄すぎる。
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ジョン・カサヴェテス
濱口竜介監督『ハッピーアワー』に影響を与えた作品として有名な(最近知りました)『ハズバンズ』(未見)‼️ 愛してやまない『グロリア』😎 プラス6作品。 こんなにもたくさんのジョン・カサヴェテス監督作を同時期にスクリーンで観られるタイミングは今後訪れるかどうか…。 絶対に見逃せないW特集👍
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ジョン・カサヴェテス
映画を観た記録80 2023年7月17日 ジョン・カサヴェテス『フェイセス』|Hidekazu Asai @hidekazuasai note.com/hidekazua1/n/n…
ジョン・カサヴェテスの「グロリア」が福岡でも上映されると知ってこのページにきたら、ジョナサン・デミの作品も観たくなった キノシネマ天神にまた連日通うことになるのか? 気持ちに余裕あれば行きたい gucchis-free-school.com/event/cassavet…
オープニング・ナイト(1977)【B】 ジョン・カサヴェテス ジョン・カサヴェテスがジーナ・ローランズに捧げるお節介なラブレターみたいな映画。若かりし自分に執着してしまう女優の神経症的な苦悩という色んな映画で観させられてきた題材。後半、即興劇と化す舞台のシーンが2人だけの天国で尊い。
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ジョン・カサヴェテス
な、な、なんだって!?ジョン・カサヴェテスのリーブルで今やってる特集上映に入っていない2作と、ジョナサン・デミの未見作品をヌーヴォでやるって!これは何がなんでも見なくちゃ。夏休みの一週間限定上映、見逃さいでか。(でも多分夜遅かったりするのかな)
明日ジョン・カサヴェテスの映画観に行くんだ。
アマプラでアキ・カウリスマキ三昧、シンプルで好感がもてる。男は野暮ったいが女性に対して紳士的だ。若い時に観るべきだった。80−90年代は、巨匠クシュトキ・キェシロフスキーとジョン・カサヴェテス、古いフランス映画に凝っていたなぁ。
シネ・ヌーヴォでジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』『グロリア』、ジョナサン・デミ『メルビンとハワード』を上映してくれるのは凄く嬉しい。
ところで、シネ・ヌーヴォでカサヴェテスやデミの映画って、今まで上映したことありましたっけ?
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ジョン・カサヴェテス
週末は、J.D.サリンジャー “フラニーとゾーイー” の読書会と、
ジョン・カサヴェテス “こわれゆく女” の映画を観た。
感想はどちらもここでは書かないけど、いい意味でへとへとになった。
『ラブ・ストリームス』初ジョン・カサヴェテス敷居高そうだったけど、性も懲りない姉弟のラストに向かって畳み掛けるトチ狂いっぷりに劇場も苦笑と置いてかれてる感の嵐で楽しめましたまさかのわんこ映画でもあった
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ジョン・カサヴェテス
【名古屋シネマテーク公式サイト】更新しました。明日7/8(土)からは「ドイツ映画祭2023 HORIZONTE in Nagoya」がスタートです。「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」『世界が引き裂かれる時』も絶賛続映中!
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ジョン・カサヴェテス
自分にとって映画館であろうとほぼ寝てしまう監督といえば、ジョン・カサヴェテス監督だったりするので、現在上映中のレトロスペクティブ企画に行くべきか迷っている。世間的にはタルコフスキー監督作の方が寝てしまうイメージが強いと思うけど、自分的にはカサヴェテス監督作の方が厳しい。
というのは映画が始まる前のツイート。ジョン・カサヴェテスレトロスペクティブ『壊れゆく女』鑑賞。凄まじい映画だった。ジーナ・ローランズがとんでもなかった。1974年、ほぼ50年前の映画ですってよ。ひゃー。
アメリカ映画界を代表する2人の巨匠の作品が拡大アンコール上映!
特集上映「ジョン・カサヴェテス×ジョナサン・デミ」
アメリカ映画界を代表する2人の巨匠の作品が拡大アンコール上映! 特集上映「ジョン・カサヴェテス×ジョナサン・デミ」 - otocoto | こだわりの映画エンタメサイト
イメージフォーラムの「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」で上映されてる作品のポスターたち。どれも素晴らしい。4本まで見たので、残りあと2本。
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ジョン・カサヴェテス
6/30㊎ シアター・イメージフォーラム
11:00~ ラヴ・ストリームス
14:00~ アメリカの影
17:00~ フェイシズ
20:00~ こわれゆく女
私は自分のことを映画監督だと考えたことはないよ。もし私が映画監督だとしたら、世界で最低の映画監督だ。
― ジョン・カサヴェテス
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ジョン・カサヴェテス
渋谷のイメージフォーラムで『チャイニーズ・ブッキーを殺した男』を観る。ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティブ・リプリーズの1本。いやぁ、これはいい。カサヴェテスの映画ってたぶん昔TVで『グロリア』を観たくらいでそれもほとんど覚えていないけど、こんな映画撮るんだ。
ジョン・カサヴェテスの映画よりもジャン・リュック・ゴダールの映画の方が観られているのは、おそらくアンナ・カリーナのせいかな。
『勝手に逃げろ/人生』以降のゴダールの方が重要なのに、あまり観られていないし。
実はわたし、ジョン・カサヴェテスの映画、割と好きなんです!
といいつつ、上映時間が合わず、かなり気がノラない。。。しかたがねぇ、今夜は自宅で『壊れゆく女』か『ラヴ・ストリームス』を観るか、、、
(好きといいつつ、ソフトはその2本しかない。。。VHSはさすがに観る気おきない。。。)
ハズバンズ/ジョン・カサヴェテス
なんとも感想述べにくい作品だな〜。
主に俳優陣だけど、この後の作品に通じる感じはある。狂騒感の果てのうら淋しい感じはあるよね。
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス特集「こわれゆく女」は10数年ぶり3回目でしょうか。去年読んだ遠山純生氏“アメリカ映画史再構築”の中でカサヴェテスの作劇術について詳述されていて、細部を忘れているところも多いので今特集で観直したいと思っていました。本作で言えば、折角子供たちを義母に預けて夫婦だけ→
6/24から開催の「#ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴリプリーズ」
カサヴェテスの映画は好きでほとんど観ているのですが、ジーナ・ローランズとカサヴェテスが共演しているものが特に好きです。
特に「ラブストリームス」はあまり有名ではないのですが、最高傑作だと思います。泣かせます😊
朝から『ザ・フラッシュ』→整体→
『ジョン・カサヴェテス特集』2本→
GAG×ダウ90000『ポップス』→
『リバー、流れないでよ』
完全にエンタメ補充の1日。
帰りはVaundyの"踊り子"を聴きながら、
あー、最高です…
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ「こわれゆく女」観た。複雑な問題抱える家庭の話しに苦味を感じつつ、面白いと感じながら観てしまった。他の作品も絶対観に行く、、🎬✨✨
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ジョン・カサヴェテス


















