ジョン・カサヴェテス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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アトロク聞いてジョン・カサヴェテス監督作品観たくなったので、Netflixで検索したら検索結果が「え…誰ですかそれ…」みたいな態度とってきてムカついた
フェイシズ/ジョン・カサヴェテス
身体が作り出す演技を削ぎ落として、タイトル通り顔のクローズアップで役者の感情を切り取る。笑いや怒りが極端かつダイレクトに発露して、映画の中の演技の歪さが露呈する。物語以上に、表情が語る瞬発的なアクションが次第にドラマ性を感じさせる。
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ジョン・カサヴェテス
今になって改めて感じる「1993年の特集上映「カサヴェテス・コレクション」」のインパクトと影響力よ……。
ジョン・カサヴェテスの映画は何がすごいのか その作家性や影響力を宇野維正×森直人が語る
#アトロク の #ジョン・カサヴェテス 特集をタイムフリーで聴いた。しかしカサヴェテス監督の凄さを言葉で伝えるのは本当に難しいと感じだなぁ。あえて言えば、カサヴェテスの作品はもれなく妻 #ジーナ・ローランズ へのラブレターだと捉えればいいのではないかと(ことを余計複雑にしているが)。
@jackigudelhian ポンポさんはジョン・カサヴェテスの裏裏を言ってるようなトコがあります
ニック・カサヴェテスはポンポさん的な映画を作る人だったりして
だとどの映画も評価が高い。 / “CinemaScape/ジョン・カサヴェテス”
ジョン・カサヴェテス映画はファミリー映画。彼のみ意識していては配慮に欠ける。70年代以降、洗練を拒絶する彼の映像を包み込む柔らかな被膜の役割を果たしたのは、ボー・ハーウッドの音楽であり、裸の肌に優しく触れるようなボーの曲なくしてあの余情は完成しない。22年死去
ジョン・カサヴェテスの娘が脚本・監督した映画。
感性が若いってのもあるけど親父の作品より好きかも。
イラン系アメリカ人のアナ・リリ・アミリプールにも似た、なんというかロックなカッコいい映画だった。
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテスの映画は僕にとって一番衝撃的な映像の一部に入る。
ジョン・カサヴェテス監督作品が、FODに以外だが5作品あったので久しぶりに「オープニングナイト」を観ました。ジーナ・ローランズはタバコが良く似合う。最初から見せつけられて最後はきょとんとしてしまう。私の鑑賞力が成長していないのでしょうか。
『ハズバンズ』 (1970)
ジョン・カサヴェテス監督作品。
主演は、カサヴェテス、ピーター・フォーク、ベン・ギャザラ。
親友の葬儀参列後、3人男たちはやりきれない思いを抱えて、現実逃避の旅に出る。
全てを捨ててー。
なんてことは出来ないけれど。
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ジョン・カサヴェテス
そうか、またジョン・カサヴェテス特集上映やるのか。俳優、監督としてのキャリアや文脈を知らないまま、81年に見た『グロリア』は衝撃的だった。これこそ80年代を代表するアメリカ映画の傑作!雑誌『Switch』の特集号も持っている。そうか、あれから30年以上...
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ジョン・カサヴェテス
『ブロークン・イングリッシュ』初鑑賞
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズの娘ゾエ・カサヴェテスの初長編監督作品
『冬物語』と『わたしは最悪。』を足して2で割ってウディ・アレンを掛けた感じでずっと観ていたくなる映画でした
“病んでない”お母さん役のジーナ・ローランズもよかった
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ジョン・カサヴェテス
いま知ったんだがU-NEXTはジョン・カサヴェテス作品をがっつり網羅してるじゃないか!フェイシズにオープニングナイトにこわれゆく女…。チャイニーズブッキーもある。なんで俺は探さなかったんだろ。Amazon、ネトフリでは探してたのに😭
ジョン・カサヴェテスの長編第二作にして、初のメジャーのパラマウント作品「Too Late Blues/よみがえるブルース」(1961年)をポレポレ東中野で。監督デビュー作「アメリカの影」同様に、社会の底でうごめくジャズマンのいけてない暮らしぶりがモチーフ。/つづく
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ジョン・カサヴェテス
ダーン・コムリエン「Afterwater」
西澤諭志「新作(パイロット版)」& 鈴木光「福島形相日記 完結版」
西川智也キュレーション短篇プログラム「対話と介入」
佐々木友輔「映画愛の現在 第Ⅰ部」
ジョン・カサヴェテス「Too Late Blues」
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ジョン・カサヴェテス
僕の大好きな映画監督ジョン・カサヴェテスがインタヴューで「自分は究極のエゴイストだ。それと、、鼻くそをほじるのが好きだ。....ククク」みたいに言うとこがあって、そこすごい好き
観たい
→ 現代映画に多大なる影響を与え続ける孤高の映画作家、ジョン・カサヴェテス。至高の6作品の特集上映開催!濱口竜介、三宅唱、石橋英子からコメント到着!予告編解禁! - シネフィル - 映画とカルチャーWebマガジン
石橋英子「”孤独な夜を知ってる?”カサヴェテスの問い。できれば避けて通りたい事がクローズアップされ、その破れ目が映画そのものを呑み込む。」
◆
ジョン・カサヴェテス特集に濱口竜介、三宅唱、石橋英子がコメント寄せる 予告も到着
アケルマンがカール・テオドア・ドライヤー、ロベール・ブレッソン、クリス・マルケル、ジョン・カサヴェテス、ジャン=リュック・ゴダール、ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーより格上な訳がないだろ。フェミニズム・ブーストがかかった作品が映画史上の傑作にいきなり評価されるのは愚の極み。
@53RitvZa5ufXEYK ジョン・カサヴェテスは私の大切な映画人のひとりです。フォローバックさせていただきました。
この作品も観賞してみるのも
良いかと思いオススメしてみます😌👍
『グロリア』🎬
(監督:ジョン・カサヴェテス)
(主演:ジーナ・ローランズ)
ジョン・カサヴェテスの「グロリア」を観ていた。途中で気づいたが、遠い昔、この映画を観たことがある。筋やなんかは忘れてしまったが、冒頭の「階段だけは立派な」ボロいアパート、このセリフをうっすらと記憶している。
過去一映画ベスト5に欠かせない3本。
長い事、大人映画を観てない。
観たいと思いつつ見逃したっきりの映画が何十本も。
生きてるうちに全部観れるかな😄
#かみしめ生活
#ジョン・カサヴェテス
#テリー・ギリアム
#ジャン・ジャック・べネックス
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ジョン・カサヴェテス
長回しの映像が印象的なタル・ベーラ監督のデビュー作は、まさかのジョン・カサヴェテス的なモキュメンタリー映画だった。だけど確かにその手法は上手く機能しており、地獄のような家族団欒場面の空気感が観客にも直に伝わってくるようになっている。あまりにも居心地が悪い。
1993年4月20日(火)
「ラヴ・ストリームス」
ジョン・カサヴェテス監督
ジーナ・ローランズ
シーモア・カッセル
シネセゾン渋谷
1993年カサヴェテス・コレクション〜銀座テアトル西友・シネヴィヴァン六本木・シネセゾン渋谷〜最後に観た映画だと思います✨ずっしり来る作品👏
映画って1回目見たときにあまりに好きすぎると、2回目が見れなくなっちゃうんだけど、ジョン・カサヴェテスの「こわれゆく女」もそう。2回目を乗り越えると何度でも見る。「花様年華」がそう。
特集上映「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」が、6月24日から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムほか全国で順次開催される。上映作品、アメリカの影/フェイシズ/こわれゆく女/チャイニーズ・ブッキーを殺した男/オープニング・ナイト/ラヴ・ストリームス。
伝説的特集上映「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ」6月24日から再び開催!「ラヴ・ストリームス」は2Kレストア素材をDCP化
ポスター付👍
ジョン・カサヴェテスの映画を観ると「この人は本当に人間が好きなんだな」と思う。だから暗くて悲しい物語になる。あと彼は階段の使い方が巧い。
1993年3月22日(月)
「アメリカの影」
ジョン・カサヴェテス監督
チャールズ・ミンガス音楽
レリア・ゴルドーニ
「黒い罠」
オーソン・ウェルズ監督
ヘンリー・マンシーニ音楽
チャールトン・ヘストン
ジャネット・リー
シネヴィヴァン六本木
どちらも再見。映画史に残る傑作。
鈴木了二が、ジョン・カサヴェテスの映画での住宅が「愛の枠組み」であると書いたこと。ペーソスが効いている。
#好きな監督作品5作
ジョン・カサヴェテス
即興演出等を用い、インディペンデント映画の父と呼ばれる。妻ジーナ・ローランズや親友ピーター・フォークも彼を支えた。
「アメリカの影」
「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」
「オープニング・ナイト」
「グロリア」
「ラヴ・ストリームス」
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス 監督『アメリカの影』(81分 1959年)
インディペンデント映画の巨匠カサヴェテスのデビュー作。混血の黒人兄弟の末娘レリアは兄達と違い肌が白かった。彼女はパーティーで知り会った白人男性と関係を持つが、彼女を送り届けた男は兄達を見て動揺し逃げるように立ち去る。
この点で、なろう小説はハリウッド脚本術で書かれている作品が多いのではないかなと予想しています。読んでませんが(´-ω-)
低迷していたハリウッド映画も1980年代頃から変化したと思います。
この時期、ジョン・カサヴェテス監督がグロリアを撮った事が大きかったのではないかと個人的に思っています。
ジョン・カサヴェテスとカーク・ダグラス
「フューリー」
子供の頃、深夜TVで。
エイミー・アーヴィングだけは「キャリー」が先だった気がする。
あんな大俳優と、シブくてカッコいい映画監督だとは知るよしもなかった。
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ジョン・カサヴェテス
「殺人者たち」リー・マーヴィン、ジョン・カサヴェテス、アンジー・ディッキンソン、ロナルド・レーガンという顔触れだけで満たされ悪女像のお手本の一本といえるのだが一言で言えば変な映画。同じ原作のシオドマク版を観たくなる。ノーマン・フェルのこの姿とシーモア・カッセルの出番を記憶した。
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ジョン・カサヴェテス
フェデリコ・フェリーニ
ジョン・カサヴェテス
フランソワ・トリュフォー
テレンス・マリック
泥臭い類の四人だと思う。
それぞれの人生から絞り出したような映画ばかり。
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ジョン・カサヴェテス
ドン・シーゲル『殺人者たち』の上映が、東京・菊川 Strangerで始まっている!
なにはともあれ、この作品を見逃してはいけない。
映画史にのこる俳優ジョン・カサヴェテスの純情、どうか瞳に焼き付けてください。
Strangerって、ほんとうに『殺人者たち』にふさわしい劇・空間だと思います。
フランク・ヘネンロッター的な話かなと思ってたいたらジョン・カサヴェテス的な作品を出されてアッしまった!となる事もありますよ、そりゃ。人間ですもの
ジョン・カサヴェテスの映画に映り込んだ「フレーム上部に見切れたマイク」の事をなんとなく思い出している。
クラシックをドラマで扱う場合、嘗ては本物の現場ではあり得ない表現が満載だったり、コロンボ「黒のエチュード」のジョン・カサヴェテスみたいに指揮が散々だったりしたものですが、この番組はそこを一般への分かり易さも配慮しながらギリギリの所で頑張っていると思います
こないだ潜り込んだスペースで、ジョン・カサヴェテスの「チャイニーズブッキーを殺した男」をおすすめされた。最近はヨーロッパ系の映画ばかりだったので、アメリカのインディ映画の世界はフレッシュかもと思う。
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ジョン・カサヴェテス
ふと脈絡なく(脈絡ある?)ジョン・カサヴェテス監督の映画のタイトルが浮かんでしまった。「こわれゆく女」(1974)
『Switch 映画監督ジョン・カサヴェテス[アメリカに曳かれた影]』は内容、レイアウトなど様々な点で今も最強のカサヴェテス本と思う。アルトマンやスピルバーグ、黒澤明らの貴重な話を読めるが、エレイン・メイを讃えるカサヴェテスの言葉も見逃せない。同誌ジーナ・ローランズ特集と併せて読みたい
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ジョン・カサヴェテス














































