ジョン・カサヴェテス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
インタビュー内に『ジョン・カサヴェテスは語る』『シネマトグラフ覚書 映画監督のノート』という本について、監督から読んでくださいと言われて、「十数年ぶりに奥底から引っ張り出したんですが、やっぱり素晴らしい。」という部分があり、読書好きな一面が垣間見られます。
ザ・シネマでジョン・カサヴェテス映画を連続放送。家族、夫婦を描き続けた彼の異色作『グロリア』(80)もまたそのバリエーションとしてあった。女性の自立、離婚、母子家庭が増えてきた時期の作品で、多人種・多文化のニューヨーク型犯罪ドラマの中で人種・血縁を越えた新しい「母子のかたち」を描いた https://t.co/TL6TpR9can
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテスって映画監督がいてさ。自分が理想としているお方。元々俳優さんなんだけどさ。奥さん一筋だったけどその奥さんに対して結構めちゃくちゃなエピソード多い人で
証明写真機の利用(後々のマーティン・パーや澤田知子らの営みにつなげてもよい)、ジョン・カサヴェテス『フェイシズ』、デイヴィッド・リンチ『インランド・エンパイア』、はたまたシンディ・シャーマンの作品群等々、ここからいくらでも展開して考えることが可能(ダグラス・ヒューブラーなども)。
宇野さんと森さん対談。今回は大物!カサヴェテスについて語っていただきました。相変わらず勉強になるぜ。
ジョン・カサヴェテスの映画は何がすごいのか その作家性や影響力を宇野維正×森直人が語る https://t.co/UmRkj9Hs91
U-NEXTにジョン・カサヴェテス作品がだいぶあるのを見つけたので、GW中にひとつずつ観てる。
人が何かを「演じること」を通じてカメラに映し出される、他者の分からなさと不穏さ、もっと言えば人生の予定調和のなさ。今だとどうしても濱口監督を思い浮かべてしまうなあ。「フェイシズ」素晴らしい!
ザ・シネマにてジョン・カサヴェテス監督の映画が6月に放映されます。
https://t.co/T25yw6jTxY
腕立て伏せ333回。更に108回。『ワンダ』(バーバラ・ローデン/’70)…ジョン・カサヴェテスのお気に入りの作品。 https://t.co/sbIXHHYzfB
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ジョン・カサヴェテス
『ハッピーアワー』関連の濱口監督インタビューでは、こちらが一番読み応えがあった。1989年に亡くなった米国の俳優/映画監督、ジョン・カサヴェテスへの深い敬愛がこれでもかと出てくる。その中でも感動的なのは、『ジョン・カサヴェテスは語る』の主旨を説明するこちら。https://t.co/BSQLdcM96F










