ジョン・カサヴェテス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテスの代表作。
夫を愛するがあまり壊れていく妻をジーナ・ローランズが狂演で体現する。
撮影も編集もドキュメンタリーかと思わせるほどナチュラル。
ゆえにジーナ・ローランズのパフォーマンスは演技の域を超えて見える。
間違いなく映画史上屈指の名作。
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ジョン・カサヴェテス
@OfficialOken ジョン・カサヴェテス監督作品の中で、やっぱり『グロリア』が1番格好良くて好きです。
特に、ラストシーンのジーナ・ローランズのそれまでの厳しい表情とは真逆の優しく愛に満ちた表情が印象的です。
それが現実だったとしても、たとえ夢想の姿だったとしても…
下高井戸シネマでジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』鑑賞。友人の死で均衡のバランスが壊れゆく3人。この映画においてシネ・アミューズで公開時、またはこの映画が初公開された時や現在まで、前半の全てのハラスメントが組み込まれた飲み会の場面を改めて観て何故、これが映画の1/5を占めるのか?
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』。久々にカサヴェテスの映画を見て、カサヴェテスが苦手だった事を思い出した(笑)。劇中の英国女子も言っていたが、ずっとテンションの高い米国人のノリが嫌いなんだろうな。カット割りも生理に合わない。全てのシーンが印象に残るのは流石の演出力だと思うが。
モリー・リングウォルドは青春映画で大ブレークしたけど初映画が「テンペスト」。監督がポール・マザースキー、共演のジョン・カサヴェテス、ジーナ・ローランズ、スーザン・サランドンと五分にはりあってるから大したものです。ネトフリ「ダーマー モンスター」にも出てる。まだ54歳、長生きしてくれ
ジョン・カサヴェテスの「ハズバンズ」を見た。接写の多用と即興っぽい演出。ハラスメント体質なおっさん3人組のやりたい放題は見てて楽しいもんじゃないが、それを美化して描いてるわけじゃないのは分かる。とはいえこの抑揚のなさで130分は長いわ。カサヴェテスらしい映画ではあるが。1970年作品。
#今日の映画
− グロリア − (1980年)
ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞
監督・ジョン・カサヴェテス
主演・ジーナ・ローランズ
とにかく、ジーナ・ローランズがカッコええ!
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ジョン・カサヴェテス
今宵、『刑事コロンボ』の結末部分を、続けて鑑賞。
毎回、痺れて、久しぶりにその魅力を堪能する。
特に「祝砲の挽歌」、その迫真的人間ドラマの魅力を堪能する。終盤における、コロンボが畳みかけるロジックも申し分ない。劇伴を排した演出も心憎い。
ジョン・カサヴェテスと、TVムーヴィーの融合。
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ジョン・カサヴェテス
そして、なんと哀しくも恐ろしい結末であることか。悪役のジョン・カサヴェテスがこの作品では非常に貴重な役どころだ。そして、その在り方が素晴らしいのだ。ラスト20分のカサヴェテスは、これは映画史に残る最期の在り方であることは確か。未見の人は是非とも。必見の一作だ。
〈取材を受けた/メモ6〉には嘘が混じる。ほんとうのことをあらわそうとすると、行き詰まってしまう。そんなとき僕は、映画監督のジョン・カサヴェテスの「真実に向かう」を心におく。真実を描くのではなく、真実に向かう
ジョン・カサヴェテス演じる男は俳優だが、まだ映画や演劇で主役をやる立場じゃない。彼が出ているのは、ホンダのオートバイのCMだというのが面白い。
ジョン・カサヴェテスは好きな映画監督の一人
水戸映画祭オススメポイント3
<小津〜濱口>
濱口竜介監督は「カメラの夢はジョン・カサヴェテスのエモーションを小津のカメラポジションで撮ることなんではないかと常々思います」と言及しています。
どうやら『東京物語』に向き合うことは濱口監督作品の読み解きを深いものにしてくれそうです。
【第6回北海道大学映像・現代文化論学会大会】2022年11月19日(土)オンライン/「真空溶媒」試論 何洪叡/安部公房の都市 李楚妍/ジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』堅田諒/映画におけるスプリット・スクリーン 李良坤/講演『火垂るの墓』における地域表象 横濱雄二
【第6回北海道大学映像・現代文化論学会大会】2022年11月19日(水)オンライン/「真空溶媒」試論 何洪叡/安部公房の都市 李楚妍/ジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』堅田諒/映画におけるスプリット・スクリーン 李良坤/講演『火垂るの墓』における地域表象 横濱雄二
こわれゆく女
/ジョン・カサヴェテス監督
観た
難しい映画だなと思う
初めて観た時は衝撃的で身につまされた
20年ぶりかな、に観て
どういう映画なんだろうって考えながら観てまだよく分からないけど観終えた今、テーブルの上のコップとかお菓子の空袋とか片す時、気分はメイベルなんだよね、何かさ
ジョン・カサヴェテス監督『チャイニーズ・ブッキーを殺した男』(1976年)、観る。カサヴェテス作品だとマイナーなほうの一本だけど、なかなかいい映画だと思う。男が集まった世界の地獄。公衆電話のシーンも、ラストもよかった。もちろん、この世界が捨象しているものも、たしかにあるのだけれど。
チャイニーズ・ブッキーを殺した男
/ジョン・カサヴェテス監督
観た
マフィアものだと思って食わず嫌いだった
えーっ、好きかも🫢
グロリアと対をなすような映画
ベン・ギャザラって決して好きなタイプの俳優さんじゃないと思ってたのも食わず嫌いの理由かな
それが超格好良くていい😌
【A先生の発掘1980年代映画館】
「インディペンデントのカリスマ」ジョン・カサヴェテス監督の遺作。商業ベースのサスペンス・コメディで、カリスマは作品歴から消したい、と亡くなる寸前まで悔やんでいたとか。そんなに捨てたものではないと思うけど…以下、レビュー本文。👇
https://t.co/TEF240CcXb
今もメジャー映画の監督はしてないが、良作を撮ってくれてるのは嬉しい。ほとんどセクシャルマイノリティの映画だけど、どれもよき。
アメリカのインディー映画はいい監督が必ずいて、現役で有名なのはガス・ヴァン・サント、昔ならジョン・カサヴェテス。ガス・ヴァン・サントは作風がすごい好き。
【映画】ジョン・カサヴェテス監督『フェイシズ』('68・米) https://t.co/1fdP1i4wVD ∥面白いかっつうとそんなことはないが、とてつもなく地味なそれが人生の最大の悩み、みたいなテーマを映画の素材にしてもいいんだとか、そういう反抗的アティテュードのお手本のような作品なのではないかと想像
戸山マサキはめっちゃ映画好きなんだな。カウリス・マキにジョン・カサヴェテスまで出てくる。
ベン・ギャザラがカッコイイなあ。ジョン・カサヴェテスももちろんだが。この作品ではギャザラが役柄的に特に。この時代のジーナ・ローランズと対等に渡り合えるような俳優が、果たして今の時代にいるかなとも思うのだ。このギャザラみたいに知的な現代の俳優…と考えてはみるのだが。
古い映画でいえば今年は加藤泰、ジョン・カサヴェテス、ルイス・ブニュエルあたりを自分の中で発見できたのがラッキーだった。
体系的に観て楽しめる監督たち。
@IraCrowe_nash ジョン・カサヴェテス監督の『グロリア』です。「レオン」の元になった映画って言われてます。面白いですよ。
「ナイト・オン・ザ・プラネット」でウィノナ・ライダーが運転するタクシーの客が、ジーナ・ローランズさんです。 https://t.co/j7EGhLZZXK
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ジョン・カサヴェテス
45. 『アメリカの影』
ジョン・カサヴェテス。なんか凄い映画だったな...軽妙でズレのある会話、移動するカメラ、それらが即興性のもとに絶妙な軽さを形成している。かと思えば抜群の画面構成のセンスに唸り、ドラマの深さをさらりとした手触りであっけなく見せてくる。すごく日常的なのが至難の尊さ。
こわれゆく女(1974)
dir : ジョン・カサヴェテス
非の打ち所がない傑作。今までの、そしてこれからも私のトップ5に君臨し続けるだろう。苦しめ傷付け合いながらも、あなたこそが私の運命だと抱擁する共依存の姿には息を呑む。ジーナ・ローランズなしに本作品は成立しない。最高で最強な女優。 https://t.co/1QKBkhV7RN
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ジョン・カサヴェテス
アメリカ映画だとトニー・スコットとジョン・カサヴェテスの次ぐらいにスピルバーグが好き
@blessedrabbit @SzPaAuTo きゃーっ!ジョン・カサヴェテスの『グロリア』‼️
この映画のジーナ・ノーランズ、カッコよかった〜❣️
震災以降に与党長期政権が始まった頃にGUCCI銀座店ではGUCCIが修復した作品の定期上映を行なっていて私は出来る限り通っていてジョン・カサヴェテス「こわれゆく女」が印象深い。そのラインナップの中で唯一無名で何だこれ?と思ったのが「ワンダ」。だった。
#ケリー・ライカート の映画ファンは #バーバラ・ローデン「WANDA/ワンダ」必見ですよ。加えて本作を高く評価し再上映のきっかけを作った #マルグリット・デュラス やイザベル・ユペール の仕事、「『ワンダ』は私のお気に入りの作品。彼女は正真正銘の映画作家だ」と言った #ジョン・カサヴェテス 、
@winner_ic_21 あ、バレたかw
アメリカインディペンデント映画の巨匠ジョン・カサヴェテスの傑作をぜひ観て(どうせ観ないのは知ってる)
@otachannel21 暑い夏に観たい気分の作品でジョン・カサヴェテスの作品を観ていないものがあれば…私は「オープニング・ナイト」か「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」が好きです〜。あとブニュエルの作品も「皆殺しの天使」とか。最近の映画なら「ザ・ビーチバム」とかも好きでした
アメリカの影(1959 / ジョン・カサヴェテス)#映画鑑賞記録 #映画
やはり無かった…
タクシーの中で交わされるアルビーとロバートの会話
それはロバートとサラの関係性を示す大変重要な台詞
そしてビスタで収録でした
オリジナルはスタンダードです
東京国際映画祭1985でもシネセゾン渋谷でもジョン・カサヴェテス・コレクションでもスタンダード上映でした
ジョン・カサヴェテス監督作品にはまりそう。役を理解できない女優を理解して演じてるジーナ・ローランズが凄い。劇中劇の夫役が本当の夫で監督。
#オープニング・ナイト
#劇中劇 https://t.co/QR3qkGQVSg
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ジョン・カサヴェテス
無性にジョン・カサヴェテスの映画観たい。
TLに #ジョン・カサヴェテス の名が繰り返し現れるのは『ドライブ・マイ・カー』の #濱口竜介 監督が卒論の研究対象に選んだ映画監督だからだろうか
『ハズバンズ』『フェイシズ』『こわれゆく女』が特に好きな作品なんだとか
ジョン・カサヴェテス監督、ジーナ・ローランズ主演の「グロリア」は文句なしの歴史的名作。リュック・ベッソンの「レオン」の原型はこの映画じゃないかと。 https://t.co/5h9a8ddPzh
CSザ・シネマで『グロリア』。もちろん1980年、ジョン・カサヴェテス監督のオリジナル版。『チャイニーズ・ブッキー』も『ラヴ・ストリームス』もいいが、やはりいちばん好きなのは『グロリア』。この作品でのジーナ・ローランズの格好良さたるや!
パッと10本思いつかないけど、ジーナ・ローランズ主演のジョン・カサヴェテス監督作品「グロリア」は絶対入るな。観たのは10代前半だったと思うけど衝撃だった。
#女性主人公映画ベスト10 https://t.co/aYOb6bzWwn
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ジョン・カサヴェテス
『フェイシズ』(68・ジョン・カサヴェテス)を久々に再見。不安定なハンドキャメラと顔のアップが連続する撮影スタイルは、『顔役』(71・勝新太郎)を想起してしまう。今ではインディーズ映画の古典とされ当時アカデミー賞にもノミネートされた本作だが本邦公開はかなり後で勝新は観てたのかな? https://t.co/YXxwr5NqRV
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ジョン・カサヴェテス
インタビュー内に『ジョン・カサヴェテスは語る』『シネマトグラフ覚書 映画監督のノート』という本について、監督から読んでくださいと言われて、「十数年ぶりに奥底から引っ張り出したんですが、やっぱり素晴らしい。」という部分があり、読書好きな一面が垣間見られます。
ザ・シネマでジョン・カサヴェテス映画を連続放送。家族、夫婦を描き続けた彼の異色作『グロリア』(80)もまたそのバリエーションとしてあった。女性の自立、離婚、母子家庭が増えてきた時期の作品で、多人種・多文化のニューヨーク型犯罪ドラマの中で人種・血縁を越えた新しい「母子のかたち」を描いた https://t.co/TL6TpR9can
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテスって映画監督がいてさ。自分が理想としているお方。元々俳優さんなんだけどさ。奥さん一筋だったけどその奥さんに対して結構めちゃくちゃなエピソード多い人で
証明写真機の利用(後々のマーティン・パーや澤田知子らの営みにつなげてもよい)、ジョン・カサヴェテス『フェイシズ』、デイヴィッド・リンチ『インランド・エンパイア』、はたまたシンディ・シャーマンの作品群等々、ここからいくらでも展開して考えることが可能(ダグラス・ヒューブラーなども)。
宇野さんと森さん対談。今回は大物!カサヴェテスについて語っていただきました。相変わらず勉強になるぜ。
ジョン・カサヴェテスの映画は何がすごいのか その作家性や影響力を宇野維正×森直人が語る https://t.co/UmRkj9Hs91
U-NEXTにジョン・カサヴェテス作品がだいぶあるのを見つけたので、GW中にひとつずつ観てる。
人が何かを「演じること」を通じてカメラに映し出される、他者の分からなさと不穏さ、もっと言えば人生の予定調和のなさ。今だとどうしても濱口監督を思い浮かべてしまうなあ。「フェイシズ」素晴らしい!















































