ジョン・カサヴェテス 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【キネマ録】 今日は営業前に映画です。6月に開催されていた「ジョン・カサヴェテス/レトロスペクティヴリプリーズ」では予定が合わず観れなかったので今回こそは。劇場では未鑑賞だったので嬉しい限り。 【目黒/目黒シネマにて】
ジョン・カサヴェテス脚本・監督「オープニング・ナイト」。 イヴォ・ヴァン・ホーヴェによるミュージカル版が観られるかはわからないが、原型の映画を映画館で観る。
AERAムック「アメリカ映画がわかる。」で、黒沢 清が語っているジョン・カーペンターについての部分を読み返す。これ、2003年… つまり20年前の本だ。 黒沢 清の場合、ジョン・カサヴェテスもジョン・カーペンターも好むワケで、なんとゆうか、やはり思考が独特かつ、特殊であると思う。以下は、引用
ジョン・カサヴェテス『ラヴ・ストリームス』(1984) 『ドライブ・マイ・カー』の濱口竜介監督がこの監督を敬愛してるので観たら大正解 小説家ロバートと姉サラの物語 サラ演ずるジーナ・ローランズの怒涛の演技に映画でこんなことができるんだと感心し、ホロリとしてたら静かに終映した。👩🦰🚗🐕🐎🪿
『何食わぬ顔(Short version)』観ました 劇中劇云々の話は一切カットされているらしく大学生が競馬に行くだけの映画となっていたが、ジョン・カサヴェテスを根底にしながらも至る所に濱口竜介監督らしさが垣間見えて面白い。一番最初でこんな映画撮れたら最高だろうな。
ジョン・カサヴェテスのFacesを観た。 1968年の作品でモノクロ映画。人物への光の当て方やカット割に執念を感じた。指輪や調度品、眼鏡なども面白い。あと演技が怖い。狂ったように笑ってた次の瞬間にスンッと真顔になって空気が凍りつく瞬間が凄かった。
ジョン・カサヴェテス特集「ビッグ・トラブル」「トゥー・レイト・ブルース」「ハズバンズ」「ア・チャイルド・イズ・ウェイティング」鑑賞。本特集1本逃しましたが、バタバタ悲喜劇から社会派ドラマまでスクリーンだからこそ存分に楽しめました。Tシャツのフォントがクールで思わずゲット。
ア・チャイルド・イズ・ウェイティング(1963)【A】 ジョン・カサヴェテス 知的障害のある子どもたちのための施設に赴任した音楽教師の奮闘。Pacific State Hospitalというカリフォルニア州の病院の実際に知的障害を持つ子どもたちに出演してもらった作品らしい。今だと作れない作品だろうな。
お勧めされたジョン・カサヴェテス特集「ハズバンズ(142分版)」衝撃でした。 映画で僕のしたい漫才してた。おじさん3人のじゃれあい、ノリ、真顔、アドリブではない即興感での破壊、上手な演技や完璧さがいかにつまらないか、イキイキとした生々しさがいかに魅力的かよくわかった 五所純子さんにも感謝
@ichi93su昨年のマチュー・アマルリック監督に続き、デプレシャン監督と、本物のチャーミングさが共通かな❗😏 で、パンフレットでも、トークでも触れられた、ジョン・カサヴェテスの影響、好きな二作品のことがとても印象的でした。 で、僕は20日に、strangerで、カサヴェテス特集4作品を堪能してきます❗
アメリカの影(1959)【B】 ジョン・カサヴェテス ジョン・カサヴェテスのデビュー作。イメージフォーラムのカサヴェテス特集で逃したのでBlu-rayを買って鑑賞。人種問題によって転がる人間関係を描いた作品。ニューヨークの公園で彫刻を眺めて与太話にふける男3人が後の作品への足掛かりに見える。
「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」 ジム・ジャームッシュ作品の師匠な雰囲気を感じさせる少人数長回し撮影。 いいシーンも沢山ありました。 はじめての感覚を発見できました。
ジョン・カサヴェテス「フェイシズ」観た。夫婦間の卑猥な冗談、過剰な笑い声、食器の割れる音に少し消耗した。最後は妻の浮気が発覚し(夫もしてたけど)、和解することもなくお互いタバコとライターを物憂げに投げ合い、妻がその煙に咳き込んで終わる。リアリティーの極み。
@cinemasalon_ この、strangerでの〈ジョン・カサヴェテス特集〉と、 をセットなら、東上🚄してでも、鑑賞する価値があるかなあ、とふと思っていますが、さて?🥱
『グロリア』(1980)。 ジョン・カサヴェテス監督。ジーナ・ローランズ主演。以前に一度TVで観てあまりの素晴らしさに衝撃を受けた作品をついに劇場でかつノーカットで鑑賞。 まさにハードボイルド。映画史に残るグロリアのかっこよさには痺れるしかない。情感溢れるラストに思わず涙。
シネ・ヌーヴォで、ジョン・カサヴェテス監督版『 ジーナ・ローランズ扮するグロリアが時折見せる迷い。この感情の揺れの表現こそカサヴェテス節だ。そして吹っ切れたグロリアが拳銃をぶっ放す様が滅法格好良い! エンド・クレジットの出し方にも痺れた。
8/19(土)〜モトエイ的JAZZ映画特集はじまります! 現在上映中の『ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ』内の『アメリカの影』も、大のジャズ好きだったカサヴェテスが依頼したというチャールズ・ミンガスの即興演奏がとてもクールな作品です!🎷
@pondemasao🎦ファンのCoCoLoリスナーの皆さんの中には、「ジョン・カサヴェテスの🎦は観たい!でも、京都シネマは遠い⁉️」という方も?😵 そういう方には、19日からのシネ・ヌーヴォのスクリーンでの鑑賞をオススメ❗(上映スケジュールは👀📷️✨参照)➰👋😃
2023年8月15日 『ジョン・カサヴェテス レトロスペクティブ リプリーズ 』 フォーラム山形 今日『アメリカの影』鑑賞し、ゴダール、マールタ、アケルマンの特集上映に続き、ガザヴェテス6作品コンプリートできました。西欧東欧ロシア、アジア映画に魅了されていたがアメリカ映画にも挑戦できて良かった
WOWOW今晩9時~オンエアの「ローズマリーの赤ちゃん」(1968 ロマン・ポランスキー監督・脚本/ミア・ファロー主演/原作もの/136分)、なんとも物悲しい傑作スリラーだが(音楽も素晴らしい!)、役者ジョン・カサヴェテスを堪能できることもまたこの映画の大きなポイントなのだ。必見。
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ。映画に愛され、映画を愛した稀代の夫婦。そんな二人によって描かれる、愛、孤独、そして家族。「米インディーズ映画の父」鬼才カサヴェテスの集大成的傑作。ブルーレイ好評発売中! 🔸『ラヴ・ストリームス』(83) HD
当時はまだ無名であった役者も多いがまさにオールスターキャストである。そして当時の映画が、いかにそれぞれの役者のキャラをたたせたものか再認識する。しかし、ジョン・カサヴェテスかっこいいな…。
これから行きたい特集上映 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー傑作選 特集上映「みんなのジャック・ロジエ」 スペイン・メキシコ時代のブニュエル ジョン・カサヴェテス×ジョナサン・デミ 8/12~ ジャン・ユスターシュ映画祭 8/18~ ウルリケ・オッティンガー「ベルリン三部作」 8/19~
@cinemasalon_ジョン・カサヴェテスの〈至高の6作品〉をコンプリートした今、一方で、ここまで三作品を鑑賞し、ハマりかけているのが、 特集‼️ で、31日には、👀📷️✨の三作品を一気に、 で鑑賞しようかと❗😀 🎦『 監督作品だし、見逃せない‼️😀
🚨7/27(木)上映終了 『PLASTIC』『大いなる自由』『ランサム』『遠いところ』『探偵マリコ…』『小説家の映画』『プー あくまのくまさん』『ジョン・カサヴェテス…』『ラース・フォン・トリアー…』『ロバート・アルトマン…』『マルセル…』『裸のランチ』 お観逃しなく! ttcg.jp/cinelibre_umed…
バート・ランカスター、ジュディ・ガーランド、ジーナ・ローランズの豪華キャスト競演の感動作。ジョン・カサヴェテス初期傑作。製作は『招かれざる客』の名匠スタンリー・クレイマー。複雑でいて現代的な繊細さに満ちた至高の人間ドラマ。ブルーレイ好評発売中! 🔸『愛の奇跡』(63) HD
イメフォで『ラヴ・ストリームス』『こわれゆく女』。ジョン・カサヴェテスの幅の広さが分かる二本。前者の"相当ダメな大人っぷり"と、後者の"夫婦愛でさえ救えない狂気と憔悴"。どちらもスクリーンで見ると、一瞬も目が離せない。後者なんて現代の作品ならアカデミー賞総ナメ確実。やっぱり凄すぎる。
『ラヴ・ストリームス』 1984年/141分/ジョン・カサヴェテス 劇場にて。遺作ともいわれる本作… モチーフや技巧などこれまでの作品群で見られたものの集大成的内容、に新たな要素もプラスされた安定と混沌のバランスが良い… 最も感銘を受けた撮影を筆頭に色褪せない一言に尽きる… 69
濱口竜介監督『ハッピーアワー』に影響を与えた作品として有名な(最近知りました)『ハズバンズ』(未見)‼️ 愛してやまない『グロリア』😎 プラス6作品。 こんなにもたくさんのジョン・カサヴェテス監督作を同時期にスクリーンで観られるタイミングは今後訪れるかどうか…。 絶対に見逃せないW特集👍
オープニング・ナイト(1977)【B】 ジョン・カサヴェテス ジョン・カサヴェテスがジーナ・ローランズに捧げるお節介なラブレターみたいな映画。若かりし自分に執着してしまう女優の神経症的な苦悩という色んな映画で観させられてきた題材。後半、即興劇と化す舞台のシーンが2人だけの天国で尊い。
シネ・ヌーヴォでジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』『グロリア』、ジョナサン・デミ『メルビンとハワード』を上映してくれるのは凄く嬉しい。
ところで、シネ・ヌーヴォでカサヴェテスやデミの映画って、今まで上映したことありましたっけ?
『ラブ・ストリームス』初ジョン・カサヴェテス敷居高そうだったけど、性も懲りない姉弟のラストに向かって畳み掛けるトチ狂いっぷりに劇場も苦笑と置いてかれてる感の嵐で楽しめましたまさかのわんこ映画でもあった
渋谷 シアター・イメージフォーラムで《ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティヴ リプリーズ》J.カサヴェテス監督『こわれゆく女』鑑賞。ジーナ・ローランズの超絶壊れっぷりを堪能。『刑事コロンボ』の時と違って「座れ!」「出て行け!」「殴るぞ!」と野卑なピーター・フォークはなんか新鮮。
【名古屋シネマテーク公式サイト】更新しました。明日7/8(土)からは「ドイツ映画祭2023 HORIZONTE in Nagoya」がスタートです。「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」『世界が引き裂かれる時』も絶賛続映中!
イメージフォーラムの「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」で上映されてる作品のポスターたち。どれも素晴らしい。4本まで見たので、残りあと2本。
6/30㊎ シアター・イメージフォーラム
11:00~ ラヴ・ストリームス
14:00~ アメリカの影
17:00~ フェイシズ
20:00~ こわれゆく女
私は自分のことを映画監督だと考えたことはないよ。もし私が映画監督だとしたら、世界で最低の映画監督だ。
― ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス特集はジーナ・ローランズがメインの映画を四本観終えたところ。
やっぱりジーナ・ローランズはいい。
しみじみ。
ハズバンズ/ジョン・カサヴェテス
なんとも感想述べにくい作品だな〜。
主に俳優陣だけど、この後の作品に通じる感じはある。狂騒感の果てのうら淋しい感じはあるよね。
ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ
パンフレット買ってきた📚
カサヴェテス作品はあまり見た事ないんだけど、監督作の『グロリア』は面白かった👀
東京渋谷 シアター・イメージフォーラムで《ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティヴ・リプリーズ》『フェイシズ』鑑賞。"Faces"のタイトル通り、登場人物の顔アップを多用した撮影が印象的。ラストシーンのフィックス撮影もおしゃれで素敵(監督:ジョン・カサヴェテスの自宅で撮ったらしい)
朝から『ザ・フラッシュ』→整体→
『ジョン・カサヴェテス特集』2本→
GAG×ダウ90000『ポップス』→
『リバー、流れないでよ』
完全にエンタメ補充の1日。
帰りはVaundyの"踊り子"を聴きながら、
あー、最高です…
ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ「こわれゆく女」観た。複雑な問題抱える家庭の話しに苦味を感じつつ、面白いと感じながら観てしまった。他の作品も絶対観に行く、、🎬✨✨
フェイシズ/ジョン・カサヴェテス
身体が作り出す演技を削ぎ落として、タイトル通り顔のクローズアップで役者の感情を切り取る。笑いや怒りが極端かつダイレクトに発露して、映画の中の演技の歪さが露呈する。物語以上に、表情が語る瞬発的なアクションが次第にドラマ性を感じさせる。










