ジョン・カサヴェテス 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジョン・カサヴェテスの娘が脚本・監督した映画。
感性が若いってのもあるけど親父の作品より好きかも。
イラン系アメリカ人のアナ・リリ・アミリプールにも似た、なんというかロックなカッコいい映画だった。
『ハズバンズ』 (1970)
ジョン・カサヴェテス監督作品。
主演は、カサヴェテス、ピーター・フォーク、ベン・ギャザラ。
親友の葬儀参列後、3人男たちはやりきれない思いを抱えて、現実逃避の旅に出る。
全てを捨ててー。
なんてことは出来ないけれど。
そうか、またジョン・カサヴェテス特集上映やるのか。俳優、監督としてのキャリアや文脈を知らないまま、81年に見た『グロリア』は衝撃的だった。これこそ80年代を代表するアメリカ映画の傑作!雑誌『Switch』の特集号も持っている。そうか、あれから30年以上...
『ブロークン・イングリッシュ』初鑑賞
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズの娘ゾエ・カサヴェテスの初長編監督作品
『冬物語』と『わたしは最悪。』を足して2で割ってウディ・アレンを掛けた感じでずっと観ていたくなる映画でした
“病んでない”お母さん役のジーナ・ローランズもよかった
ジョン・カサヴェテスの長編第二作にして、初のメジャーのパラマウント作品「Too Late Blues/よみがえるブルース」(1961年)をポレポレ東中野で。監督デビュー作「アメリカの影」同様に、社会の底でうごめくジャズマンのいけてない暮らしぶりがモチーフ。/つづく
ダーン・コムリエン「Afterwater」
西澤諭志「新作(パイロット版)」& 鈴木光「福島形相日記 完結版」
西川智也キュレーション短篇プログラム「対話と介入」
佐々木友輔「映画愛の現在 第Ⅰ部」
ジョン・カサヴェテス「Too Late Blues」
過去一映画ベスト5に欠かせない3本。
長い事、大人映画を観てない。
観たいと思いつつ見逃したっきりの映画が何十本も。
生きてるうちに全部観れるかな😄
#かみしめ生活
#ジョン・カサヴェテス
#テリー・ギリアム
#ジャン・ジャック・べネックス
R・レヴィンソン&W・リンクの世界(38)
Murder Case('64)
独り舞台
The Alfred Hitchcock Hour
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ共演!
斎藤工ってジョン・カサヴェテス?
自分がやりたい映画を作るためにつまらないメジャー作品にもどんどん出て稼ぐ。『零落』を観て気付いた。
それはそれでひとつのやり方ですね。
#好きな監督作品5作
ジョン・カサヴェテス
即興演出等を用い、インディペンデント映画の父と呼ばれる。妻ジーナ・ローランズや親友ピーター・フォークも彼を支えた。
「アメリカの影」
「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」
「オープニング・ナイト」
「グロリア」
「ラヴ・ストリームス」
ジョン・カサヴェテスとカーク・ダグラス
「フューリー」
子供の頃、深夜TVで。
エイミー・アーヴィングだけは「キャリー」が先だった気がする。
あんな大俳優と、シブくてカッコいい映画監督だとは知るよしもなかった。
ジョン・カサヴェテス主演のイタリア製クライムアクション。
カーチェイス、銃撃戦の見せ場がありストーリー展開もしっかりしている隠れた傑作!
『刑事コロン』第10話「黒のエチュード』日本テレビ版
犯人役は阪脩。
ジョン・カサヴェテスの演技と見事にシンクロした演技。
平時、耳元で囁く時、怒りで声を荒げた時、コンサートやリハーサルが上手くいって達成感に満ちた時と、喉への力の入れ具合を調節して表情にピタリと合った吹替でした。
「殺人者たち」リー・マーヴィン、ジョン・カサヴェテス、アンジー・ディッキンソン、ロナルド・レーガンという顔触れだけで満たされ悪女像のお手本の一本といえるのだが一言で言えば変な映画。同じ原作のシオドマク版を観たくなる。ノーマン・フェルのこの姿とシーモア・カッセルの出番を記憶した。
フェデリコ・フェリーニ
ジョン・カサヴェテス
フランソワ・トリュフォー
テレンス・マリック
泥臭い類の四人だと思う。
それぞれの人生から絞り出したような映画ばかり。
こないだ潜り込んだスペースで、ジョン・カサヴェテスの「チャイニーズブッキーを殺した男」をおすすめされた。最近はヨーロッパ系の映画ばかりだったので、アメリカのインディ映画の世界はフレッシュかもと思う。
個人的にジーナ・ローランズは『オープニング・ナイト』が一番、印象に残ってる。アル中の酩酊状態で、精神的にもズタボロになりながら、舞台に立つ女優の姿は、忘れられない。あれは本当に凄い映画。もちろん監督はジョン・カサヴェテス。
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ジョン・カサヴェテス
『Switch 映画監督ジョン・カサヴェテス[アメリカに曳かれた影]』は内容、レイアウトなど様々な点で今も最強のカサヴェテス本と思う。アルトマンやスピルバーグ、黒澤明らの貴重な話を読めるが、エレイン・メイを讃えるカサヴェテスの言葉も見逃せない。同誌ジーナ・ローランズ特集と併せて読みたい
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテスの代表作。
夫を愛するがあまり壊れていく妻をジーナ・ローランズが狂演で体現する。
撮影も編集もドキュメンタリーかと思わせるほどナチュラル。
ゆえにジーナ・ローランズのパフォーマンスは演技の域を超えて見える。
間違いなく映画史上屈指の名作。
下高井戸シネマでジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』鑑賞。友人の死で均衡のバランスが壊れゆく3人。この映画においてシネ・アミューズで公開時、またはこの映画が初公開された時や現在まで、前半の全てのハラスメントが組み込まれた飲み会の場面を改めて観て何故、これが映画の1/5を占めるのか?
#今日の映画
− グロリア − (1980年)
ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞
監督・ジョン・カサヴェテス
主演・ジーナ・ローランズ
とにかく、ジーナ・ローランズがカッコええ!
今宵、『刑事コロンボ』の結末部分を、続けて鑑賞。
毎回、痺れて、久しぶりにその魅力を堪能する。
特に「祝砲の挽歌」、その迫真的人間ドラマの魅力を堪能する。終盤における、コロンボが畳みかけるロジックも申し分ない。劇伴を排した演出も心憎い。
ジョン・カサヴェテスと、TVムーヴィーの融合。
@iam_hetappi リメイクではないオリジナルの『グロリア』お薦めです。
監督、ジョン・カサヴェテス。
主演、ジーナ・ローランズ。
@IraCrowe_nash ジョン・カサヴェテス監督の『グロリア』です。「レオン」の元になった映画って言われてます。面白いですよ。
「ナイト・オン・ザ・プラネット」でウィノナ・ライダーが運転するタクシーの客が、ジーナ・ローランズさんです。 https://t.co/j7EGhLZZXK
こわれゆく女(1974)
dir : ジョン・カサヴェテス
非の打ち所がない傑作。今までの、そしてこれからも私のトップ5に君臨し続けるだろう。苦しめ傷付け合いながらも、あなたこそが私の運命だと抱擁する共依存の姿には息を呑む。ジーナ・ローランズなしに本作品は成立しない。最高で最強な女優。 https://t.co/1QKBkhV7RN
ジョン・カサヴェテス監督作品にはまりそう。役を理解できない女優を理解して演じてるジーナ・ローランズが凄い。劇中劇の夫役が本当の夫で監督。
#オープニング・ナイト
#劇中劇 https://t.co/QR3qkGQVSg
パッと10本思いつかないけど、ジーナ・ローランズ主演のジョン・カサヴェテス監督作品「グロリア」は絶対入るな。観たのは10代前半だったと思うけど衝撃だった。
#女性主人公映画ベスト10 https://t.co/aYOb6bzWwn
『フェイシズ』(68・ジョン・カサヴェテス)を久々に再見。不安定なハンドキャメラと顔のアップが連続する撮影スタイルは、『顔役』(71・勝新太郎)を想起してしまう。今ではインディーズ映画の古典とされ当時アカデミー賞にもノミネートされた本作だが本邦公開はかなり後で勝新は観てたのかな? https://t.co/YXxwr5NqRV
ザ・シネマでジョン・カサヴェテス映画を連続放送。家族、夫婦を描き続けた彼の異色作『グロリア』(80)もまたそのバリエーションとしてあった。女性の自立、離婚、母子家庭が増えてきた時期の作品で、多人種・多文化のニューヨーク型犯罪ドラマの中で人種・血縁を越えた新しい「母子のかたち」を描いた https://t.co/TL6TpR9can
動画をもっと見る:
ジョン・カサヴェテス
腕立て伏せ333回。更に108回。『ワンダ』(バーバラ・ローデン/’70)…ジョン・カサヴェテスのお気に入りの作品。 https://t.co/sbIXHHYzfB

































