ジョン・カサヴェテス 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ジーナ・ローランズ12 ピーター・フォーク3 エレイン・メイ2 ベン・ギャザラ2 エイミー・アーヴィング1 オーソン・ウェルズ1 カーク・ダグラス1 シーモア・カッセル1 ジャネット・リー1 チャールトン・ヘストン1 ニッキー1 ブレンダ・ヴァッカロ1 ポール・マザースキー1 モリー・リングウォルド1 リー・マーヴィン1 ロナルド・レーガン1 伊丹十三1 斎藤工1 阪脩1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
伝説的特集上映「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ」6月24日から再び開催!「ラヴ・ストリームス」は2Kレストア素材をDCP化
ポスター付👍
ジョン・カサヴェテスの映画を観ると「この人は本当に人間が好きなんだな」と思う。だから暗くて悲しい物語になる。あと彼は階段の使い方が巧い。
R・レヴィンソン&W・リンクの世界(38)
Murder Case('64)
独り舞台
The Alfred Hitchcock Hour
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ共演!
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ジョン・カサヴェテス
斎藤工ってジョン・カサヴェテス?
自分がやりたい映画を作るためにつまらないメジャー作品にもどんどん出て稼ぐ。『零落』を観て気付いた。
それはそれでひとつのやり方ですね。
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ジョン・カサヴェテス
1993年3月22日(月)
「アメリカの影」
ジョン・カサヴェテス監督
チャールズ・ミンガス音楽
レリア・ゴルドーニ
「黒い罠」
オーソン・ウェルズ監督
ヘンリー・マンシーニ音楽
チャールトン・ヘストン
ジャネット・リー
シネヴィヴァン六本木
どちらも再見。映画史に残る傑作。
鈴木了二が、ジョン・カサヴェテスの映画での住宅が「愛の枠組み」であると書いたこと。ペーソスが効いている。
1993年3月16日(火)
「アメリカの影」
ジョン・カサヴェテス監督
エーリヒ・コルマー撮影
チャールズ・ミンガス音楽
レリア・ゴルドーニ
カサヴェテス・コレクション!
鮮烈なイメージ、物悲しさが心に残る、カサヴェテス監督初作品。
#好きな監督作品5作
ジョン・カサヴェテス
即興演出等を用い、インディペンデント映画の父と呼ばれる。妻ジーナ・ローランズや親友ピーター・フォークも彼を支えた。
「アメリカの影」
「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」
「オープニング・ナイト」
「グロリア」
「ラヴ・ストリームス」
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス 監督『アメリカの影』(81分 1959年)
インディペンデント映画の巨匠カサヴェテスのデビュー作。混血の黒人兄弟の末娘レリアは兄達と違い肌が白かった。彼女はパーティーで知り会った白人男性と関係を持つが、彼女を送り届けた男は兄達を見て動揺し逃げるように立ち去る。
この点で、なろう小説はハリウッド脚本術で書かれている作品が多いのではないかなと予想しています。読んでませんが(´-ω-)
低迷していたハリウッド映画も1980年代頃から変化したと思います。
この時期、ジョン・カサヴェテス監督がグロリアを撮った事が大きかったのではないかと個人的に思っています。
ジョン・カサヴェテスは普通にハンサムなのがずるいですし、ピーター・フォークやベン・ギャザラを素敵に撮影してくれますし、何なら俳優として彼らと映画の中でキャッキャしてる姿はチャーミングですし、しかも奥さんはジーナ・ローランズって、批判する所がないです
ジョン・カサヴェテスとカーク・ダグラス
「フューリー」
子供の頃、深夜TVで。
エイミー・アーヴィングだけは「キャリー」が先だった気がする。
あんな大俳優と、シブくてカッコいい映画監督だとは知るよしもなかった。
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ジョン・カサヴェテス
『刑事コロン』第10話「黒のエチュード』日本テレビ版
犯人役は阪脩。
ジョン・カサヴェテスの演技と見事にシンクロした演技。
平時、耳元で囁く時、怒りで声を荒げた時、コンサートやリハーサルが上手くいって達成感に満ちた時と、喉への力の入れ具合を調節して表情にピタリと合った吹替でした。
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ジョン・カサヴェテス
「殺人者たち」リー・マーヴィン、ジョン・カサヴェテス、アンジー・ディッキンソン、ロナルド・レーガンという顔触れだけで満たされ悪女像のお手本の一本といえるのだが一言で言えば変な映画。同じ原作のシオドマク版を観たくなる。ノーマン・フェルのこの姿とシーモア・カッセルの出番を記憶した。
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ジョン・カサヴェテス
フェデリコ・フェリーニ
ジョン・カサヴェテス
フランソワ・トリュフォー
テレンス・マリック
泥臭い類の四人だと思う。
それぞれの人生から絞り出したような映画ばかり。
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ジョン・カサヴェテス
ドン・シーゲル『殺人者たち』の上映が、東京・菊川 Strangerで始まっている!
なにはともあれ、この作品を見逃してはいけない。
映画史にのこる俳優ジョン・カサヴェテスの純情、どうか瞳に焼き付けてください。
Strangerって、ほんとうに『殺人者たち』にふさわしい劇・空間だと思います。
フランク・ヘネンロッター的な話かなと思ってたいたらジョン・カサヴェテス的な作品を出されてアッしまった!となる事もありますよ、そりゃ。人間ですもの
ジョン・カサヴェテスの映画に映り込んだ「フレーム上部に見切れたマイク」の事をなんとなく思い出している。
クラシックをドラマで扱う場合、嘗ては本物の現場ではあり得ない表現が満載だったり、コロンボ「黒のエチュード」のジョン・カサヴェテスみたいに指揮が散々だったりしたものですが、この番組はそこを一般への分かり易さも配慮しながらギリギリの所で頑張っていると思います
こないだ潜り込んだスペースで、ジョン・カサヴェテスの「チャイニーズブッキーを殺した男」をおすすめされた。最近はヨーロッパ系の映画ばかりだったので、アメリカのインディ映画の世界はフレッシュかもと思う。
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ジョン・カサヴェテス
個人的にジーナ・ローランズは『オープニング・ナイト』が一番、印象に残ってる。アル中の酩酊状態で、精神的にもズタボロになりながら、舞台に立つ女優の姿は、忘れられない。あれは本当に凄い映画。もちろん監督はジョン・カサヴェテス。
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ジョン・カサヴェテス
ふと脈絡なく(脈絡ある?)ジョン・カサヴェテス監督の映画のタイトルが浮かんでしまった。「こわれゆく女」(1974)
『Switch 映画監督ジョン・カサヴェテス[アメリカに曳かれた影]』は内容、レイアウトなど様々な点で今も最強のカサヴェテス本と思う。アルトマンやスピルバーグ、黒澤明らの貴重な話を読めるが、エレイン・メイを讃えるカサヴェテスの言葉も見逃せない。同誌ジーナ・ローランズ特集と併せて読みたい
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ジョン・カサヴェテス
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテスの代表作。
夫を愛するがあまり壊れていく妻をジーナ・ローランズが狂演で体現する。
撮影も編集もドキュメンタリーかと思わせるほどナチュラル。
ゆえにジーナ・ローランズのパフォーマンスは演技の域を超えて見える。
間違いなく映画史上屈指の名作。
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ジョン・カサヴェテス
一切エレイン・メイという女性監督について知らなかったのだが彼女、ジョン・カサヴェテスとピーター・フォーク共演の『マイキー&ニッキー』の監督だったのか!いやぁ、家帰ってDVD探さないと…。しかし案外、骨太な演出家かもね。イザベル・アジャーニの無駄なオッパイの使い方には困惑したが。
@OfficialOken ジョン・カサヴェテス監督作品の中で、やっぱり『グロリア』が1番格好良くて好きです。
特に、ラストシーンのジーナ・ローランズのそれまでの厳しい表情とは真逆の優しく愛に満ちた表情が印象的です。
それが現実だったとしても、たとえ夢想の姿だったとしても…
下高井戸シネマでジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』鑑賞。友人の死で均衡のバランスが壊れゆく3人。この映画においてシネ・アミューズで公開時、またはこの映画が初公開された時や現在まで、前半の全てのハラスメントが組み込まれた飲み会の場面を改めて観て何故、これが映画の1/5を占めるのか?
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』。久々にカサヴェテスの映画を見て、カサヴェテスが苦手だった事を思い出した(笑)。劇中の英国女子も言っていたが、ずっとテンションの高い米国人のノリが嫌いなんだろうな。カット割りも生理に合わない。全てのシーンが印象に残るのは流石の演出力だと思うが。
モリー・リングウォルドは青春映画で大ブレークしたけど初映画が「テンペスト」。監督がポール・マザースキー、共演のジョン・カサヴェテス、ジーナ・ローランズ、スーザン・サランドンと五分にはりあってるから大したものです。ネトフリ「ダーマー モンスター」にも出てる。まだ54歳、長生きしてくれ
ジョン・カサヴェテスの「ハズバンズ」を見た。接写の多用と即興っぽい演出。ハラスメント体質なおっさん3人組のやりたい放題は見てて楽しいもんじゃないが、それを美化して描いてるわけじゃないのは分かる。とはいえこの抑揚のなさで130分は長いわ。カサヴェテスらしい映画ではあるが。1970年作品。
#今日の映画
− グロリア − (1980年)
ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞
監督・ジョン・カサヴェテス
主演・ジーナ・ローランズ
とにかく、ジーナ・ローランズがカッコええ!
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ジョン・カサヴェテス
山崎洋子はけっこうロックで、ジョン・カサヴェテスの『グロリア』を「どこが良いのかさっぱり分からない」「ああいう、オバさんが銃を振り回す映画が他にないから受けているのかな」と酷評。ブレンダ・ヴァッカロ主演の『ウィークエンド』を「女性のハードボイルドとして無理がない」と評価していた。
今宵、『刑事コロンボ』の結末部分を、続けて鑑賞。
毎回、痺れて、久しぶりにその魅力を堪能する。
特に「祝砲の挽歌」、その迫真的人間ドラマの魅力を堪能する。終盤における、コロンボが畳みかけるロジックも申し分ない。劇伴を排した演出も心憎い。
ジョン・カサヴェテスと、TVムーヴィーの融合。
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ジョン・カサヴェテス
そして、なんと哀しくも恐ろしい結末であることか。悪役のジョン・カサヴェテスがこの作品では非常に貴重な役どころだ。そして、その在り方が素晴らしいのだ。ラスト20分のカサヴェテスは、これは映画史に残る最期の在り方であることは確か。未見の人は是非とも。必見の一作だ。
〈取材を受けた/メモ6〉には嘘が混じる。ほんとうのことをあらわそうとすると、行き詰まってしまう。そんなとき僕は、映画監督のジョン・カサヴェテスの「真実に向かう」を心におく。真実を描くのではなく、真実に向かう
ジョン・カサヴェテス演じる男は俳優だが、まだ映画や演劇で主役をやる立場じゃない。彼が出ているのは、ホンダのオートバイのCMだというのが面白い。
ジョン・カサヴェテスは好きな映画監督の一人
水戸映画祭オススメポイント3
<小津〜濱口>
濱口竜介監督は「カメラの夢はジョン・カサヴェテスのエモーションを小津のカメラポジションで撮ることなんではないかと常々思います」と言及しています。
どうやら『東京物語』に向き合うことは濱口監督作品の読み解きを深いものにしてくれそうです。
【第6回北海道大学映像・現代文化論学会大会】2022年11月19日(土)オンライン/「真空溶媒」試論 何洪叡/安部公房の都市 李楚妍/ジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』堅田諒/映画におけるスプリット・スクリーン 李良坤/講演『火垂るの墓』における地域表象 横濱雄二
【第6回北海道大学映像・現代文化論学会大会】2022年11月19日(水)オンライン/「真空溶媒」試論 何洪叡/安部公房の都市 李楚妍/ジョン・カサヴェテス『ハズバンズ』堅田諒/映画におけるスプリット・スクリーン 李良坤/講演『火垂るの墓』における地域表象 横濱雄二
ホドロフスキーの「DUNE」。DVD何度見ても理解不能。ホドロフスキーは今でいうスピ系なんだろうか。私にはこの監督の言葉が理解できない。私が好きな海外の映画監督は、ポール・ヴァーホーヴェン。ジョン・カサヴェテス。この人たちの映画の女性が好き。好み。馴染ぶかい女性
こわれゆく女
/ジョン・カサヴェテス監督
観た
難しい映画だなと思う
初めて観た時は衝撃的で身につまされた
20年ぶりかな、に観て
どういう映画なんだろうって考えながら観てまだよく分からないけど観終えた今、テーブルの上のコップとかお菓子の空袋とか片す時、気分はメイベルなんだよね、何かさ
ジョン・カサヴェテス監督『チャイニーズ・ブッキーを殺した男』(1976年)、観る。カサヴェテス作品だとマイナーなほうの一本だけど、なかなかいい映画だと思う。男が集まった世界の地獄。公衆電話のシーンも、ラストもよかった。もちろん、この世界が捨象しているものも、たしかにあるのだけれど。
チャイニーズ・ブッキーを殺した男
/ジョン・カサヴェテス監督
観た
マフィアものだと思って食わず嫌いだった
えーっ、好きかも🫢
グロリアと対をなすような映画
ベン・ギャザラって決して好きなタイプの俳優さんじゃないと思ってたのも食わず嫌いの理由かな
それが超格好良くていい😌












































