ジョン・カサヴェテス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
イメージフォーラムの「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」で上映されてる作品のポスターたち。どれも素晴らしい。4本まで見たので、残りあと2本。
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ジョン・カサヴェテス
Gloria (1980) ORIGINAL TRAILER [HD 1080p] via @YouTube ジョン・カサヴェテス監督、ジーナ・ローランズ主演。#伝説に残るかっこいい映画
6/30㊎ シアター・イメージフォーラム
11:00~ ラヴ・ストリームス
14:00~ アメリカの影
17:00~ フェイシズ
20:00~ こわれゆく女
私は自分のことを映画監督だと考えたことはないよ。もし私が映画監督だとしたら、世界で最低の映画監督だ。
― ジョン・カサヴェテス
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ジョン・カサヴェテス
渋谷のイメージフォーラムで『チャイニーズ・ブッキーを殺した男』を観る。ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティブ・リプリーズの1本。いやぁ、これはいい。カサヴェテスの映画ってたぶん昔TVで『グロリア』を観たくらいでそれもほとんど覚えていないけど、こんな映画撮るんだ。
ジョン・カサヴェテスの映画よりもジャン・リュック・ゴダールの映画の方が観られているのは、おそらくアンナ・カリーナのせいかな。
『勝手に逃げろ/人生』以降のゴダールの方が重要なのに、あまり観られていないし。
実はわたし、ジョン・カサヴェテスの映画、割と好きなんです!
といいつつ、上映時間が合わず、かなり気がノラない。。。しかたがねぇ、今夜は自宅で『壊れゆく女』か『ラヴ・ストリームス』を観るか、、、
(好きといいつつ、ソフトはその2本しかない。。。VHSはさすがに観る気おきない。。。)
ハズバンズ/ジョン・カサヴェテス
なんとも感想述べにくい作品だな〜。
主に俳優陣だけど、この後の作品に通じる感じはある。狂騒感の果てのうら淋しい感じはあるよね。
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ジョン・カサヴェテス
「ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティブ リプリーズ」名古屋シネマテークで2023年7月1-14日に開催│OutermostNAGOYA 名古屋×アート、舞台、映像…
「ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティブ リプリーズ」名古屋シネマテークで2023年7月1-14日に開催│OutermostNAGOYA 名古屋×アート、舞台、映像…
ジョン・カサヴェテス特集「こわれゆく女」は10数年ぶり3回目でしょうか。去年読んだ遠山純生氏“アメリカ映画史再構築”の中でカサヴェテスの作劇術について詳述されていて、細部を忘れているところも多いので今特集で観直したいと思っていました。本作で言えば、折角子供たちを義母に預けて夫婦だけ→
6/24から開催の「#ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴリプリーズ」
カサヴェテスの映画は好きでほとんど観ているのですが、ジーナ・ローランズとカサヴェテスが共演しているものが特に好きです。
特に「ラブストリームス」はあまり有名ではないのですが、最高傑作だと思います。泣かせます😊
東京渋谷 シアター・イメージフォーラムで《ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティヴ・リプリーズ》『フェイシズ』鑑賞。"Faces"のタイトル通り、登場人物の顔アップを多用した撮影が印象的。ラストシーンのフィックス撮影もおしゃれで素敵(監督:ジョン・カサヴェテスの自宅で撮ったらしい)
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ジョン・カサヴェテス
朝から『ザ・フラッシュ』→整体→
『ジョン・カサヴェテス特集』2本→
GAG×ダウ90000『ポップス』→
『リバー、流れないでよ』
完全にエンタメ補充の1日。
帰りはVaundyの"踊り子"を聴きながら、
あー、最高です…
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ「こわれゆく女」観た。複雑な問題抱える家庭の話しに苦味を感じつつ、面白いと感じながら観てしまった。他の作品も絶対観に行く、、🎬✨✨
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ジョン・カサヴェテス
アトロク聞いてジョン・カサヴェテス監督作品観たくなったので、Netflixで検索したら検索結果が「え…誰ですかそれ…」みたいな態度とってきてムカついた
フェイシズ/ジョン・カサヴェテス
身体が作り出す演技を削ぎ落として、タイトル通り顔のクローズアップで役者の感情を切り取る。笑いや怒りが極端かつダイレクトに発露して、映画の中の演技の歪さが露呈する。物語以上に、表情が語る瞬発的なアクションが次第にドラマ性を感じさせる。
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ジョン・カサヴェテス
今になって改めて感じる「1993年の特集上映「カサヴェテス・コレクション」」のインパクトと影響力よ……。
ジョン・カサヴェテスの映画は何がすごいのか その作家性や影響力を宇野維正×森直人が語る
#アトロク の #ジョン・カサヴェテス 特集をタイムフリーで聴いた。しかしカサヴェテス監督の凄さを言葉で伝えるのは本当に難しいと感じだなぁ。あえて言えば、カサヴェテスの作品はもれなく妻 #ジーナ・ローランズ へのラブレターだと捉えればいいのではないかと(ことを余計複雑にしているが)。
@jackigudelhian ポンポさんはジョン・カサヴェテスの裏裏を言ってるようなトコがあります
ニック・カサヴェテスはポンポさん的な映画を作る人だったりして
だとどの映画も評価が高い。 / “CinemaScape/ジョン・カサヴェテス”
ジョン・カサヴェテス映画はファミリー映画。彼のみ意識していては配慮に欠ける。70年代以降、洗練を拒絶する彼の映像を包み込む柔らかな被膜の役割を果たしたのは、ボー・ハーウッドの音楽であり、裸の肌に優しく触れるようなボーの曲なくしてあの余情は完成しない。22年死去
ジョン・カサヴェテスの娘が脚本・監督した映画。
感性が若いってのもあるけど親父の作品より好きかも。
イラン系アメリカ人のアナ・リリ・アミリプールにも似た、なんというかロックなカッコいい映画だった。
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテスの映画は僕にとって一番衝撃的な映像の一部に入る。
ジーナ・ローランズ&ジョン・カサヴェテス
カノジョ、主演女優
オレ、監督
的な距離感がステキ
良い写真
ジョン・カサヴェテス監督作品が、FODに以外だが5作品あったので久しぶりに「オープニングナイト」を観ました。ジーナ・ローランズはタバコが良く似合う。最初から見せつけられて最後はきょとんとしてしまう。私の鑑賞力が成長していないのでしょうか。
『ハズバンズ』 (1970)
ジョン・カサヴェテス監督作品。
主演は、カサヴェテス、ピーター・フォーク、ベン・ギャザラ。
親友の葬儀参列後、3人男たちはやりきれない思いを抱えて、現実逃避の旅に出る。
全てを捨ててー。
なんてことは出来ないけれど。
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ジョン・カサヴェテス
DVD、もっとたくさん持ってたはずなのに全然ない🥲好きな監督はジョン・カサヴェテス、ウディ・アレン、コーエン兄弟、キューブリック、デヴィッド・リンチ、ソフィア・コッポラ、イーストウッド。特別枠はレオス・カラックス。
そうか、またジョン・カサヴェテス特集上映やるのか。俳優、監督としてのキャリアや文脈を知らないまま、81年に見た『グロリア』は衝撃的だった。これこそ80年代を代表するアメリカ映画の傑作!雑誌『Switch』の特集号も持っている。そうか、あれから30年以上...
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ジョン・カサヴェテス
U-NEXTにて映画
「オープニングナイト」鑑賞。
漸く観られた、
ジョン・カサヴェテス作品。
舞台のバックステージもの。
物凄い良かったです。
バックステージ作品は名作多いなぁ
複合的な意味合いをもつお話。
超おすすめです。
カサヴェテスファンのわたくし、
これが一番好きかも🦊
『ブロークン・イングリッシュ』初鑑賞
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズの娘ゾエ・カサヴェテスの初長編監督作品
『冬物語』と『わたしは最悪。』を足して2で割ってウディ・アレンを掛けた感じでずっと観ていたくなる映画でした
“病んでない”お母さん役のジーナ・ローランズもよかった
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ジョン・カサヴェテス
いま知ったんだがU-NEXTはジョン・カサヴェテス作品をがっつり網羅してるじゃないか!フェイシズにオープニングナイトにこわれゆく女…。チャイニーズブッキーもある。なんで俺は探さなかったんだろ。Amazon、ネトフリでは探してたのに😭
ジョン・カサヴェテスの長編第二作にして、初のメジャーのパラマウント作品「Too Late Blues/よみがえるブルース」(1961年)をポレポレ東中野で。監督デビュー作「アメリカの影」同様に、社会の底でうごめくジャズマンのいけてない暮らしぶりがモチーフ。/つづく
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ジョン・カサヴェテス
ダーン・コムリエン「Afterwater」
西澤諭志「新作(パイロット版)」& 鈴木光「福島形相日記 完結版」
西川智也キュレーション短篇プログラム「対話と介入」
佐々木友輔「映画愛の現在 第Ⅰ部」
ジョン・カサヴェテス「Too Late Blues」
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ジョン・カサヴェテス
僕の大好きな映画監督ジョン・カサヴェテスがインタヴューで「自分は究極のエゴイストだ。それと、、鼻くそをほじるのが好きだ。....ククク」みたいに言うとこがあって、そこすごい好き
観たい
→ 現代映画に多大なる影響を与え続ける孤高の映画作家、ジョン・カサヴェテス。至高の6作品の特集上映開催!濱口竜介、三宅唱、石橋英子からコメント到着!予告編解禁! - シネフィル - 映画とカルチャーWebマガジン
石橋英子「”孤独な夜を知ってる?”カサヴェテスの問い。できれば避けて通りたい事がクローズアップされ、その破れ目が映画そのものを呑み込む。」
◆
ジョン・カサヴェテス特集に濱口竜介、三宅唱、石橋英子がコメント寄せる 予告も到着
アケルマンがカール・テオドア・ドライヤー、ロベール・ブレッソン、クリス・マルケル、ジョン・カサヴェテス、ジャン=リュック・ゴダール、ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーより格上な訳がないだろ。フェミニズム・ブーストがかかった作品が映画史上の傑作にいきなり評価されるのは愚の極み。
@53RitvZa5ufXEYK ジョン・カサヴェテスは私の大切な映画人のひとりです。フォローバックさせていただきました。
この作品も観賞してみるのも
良いかと思いオススメしてみます😌👍
『グロリア』🎬
(監督:ジョン・カサヴェテス)
(主演:ジーナ・ローランズ)
ジョン・カサヴェテスの「グロリア」を観ていた。途中で気づいたが、遠い昔、この映画を観たことがある。筋やなんかは忘れてしまったが、冒頭の「階段だけは立派な」ボロいアパート、このセリフをうっすらと記憶している。
過去一映画ベスト5に欠かせない3本。
長い事、大人映画を観てない。
観たいと思いつつ見逃したっきりの映画が何十本も。
生きてるうちに全部観れるかな😄
#かみしめ生活
#ジョン・カサヴェテス
#テリー・ギリアム
#ジャン・ジャック・べネックス
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ジョン・カサヴェテス
長回しの映像が印象的なタル・ベーラ監督のデビュー作は、まさかのジョン・カサヴェテス的なモキュメンタリー映画だった。だけど確かにその手法は上手く機能しており、地獄のような家族団欒場面の空気感が観客にも直に伝わってくるようになっている。あまりにも居心地が悪い。
1993年4月20日(火)
「ラヴ・ストリームス」
ジョン・カサヴェテス監督
ジーナ・ローランズ
シーモア・カッセル
シネセゾン渋谷
1993年カサヴェテス・コレクション〜銀座テアトル西友・シネヴィヴァン六本木・シネセゾン渋谷〜最後に観た映画だと思います✨ずっしり来る作品👏
映画って1回目見たときにあまりに好きすぎると、2回目が見れなくなっちゃうんだけど、ジョン・カサヴェテスの「こわれゆく女」もそう。2回目を乗り越えると何度でも見る。「花様年華」がそう。
特集上映「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」が、6月24日から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムほか全国で順次開催される。上映作品、アメリカの影/フェイシズ/こわれゆく女/チャイニーズ・ブッキーを殺した男/オープニング・ナイト/ラヴ・ストリームス。













































