ジョン・ヒューストン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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アン・ラインキングのダンスやラルフ・バーンズの編曲など、ミュージカルとして魅力的なところはたくさんあるけど、なんか明るく楽しい気分になれる映画じゃないんだよね。 悪役の毒が濃すぎるし。 終盤の鉄橋のシーンが一番盛り上がるのも、ジョン・ヒューストンの本領がそっちだからでしょう。
でもサミュエル・フラーとは違うんだよな。リー・マーヴィンもキルゴア中佐もいないしね。でもここまで戦争ってマトモだと失笑しかない馬鹿な男どもの世界ってことを伝えてくれる映画もない。こう思うとジョン・ヒューストンって何だったんだろう?マジであまり知らない監督だったので特に。
オープニングの音楽の使い方にジョン・ヒューストンはもしかしたらロバート・アルトマンを意識したのだろうか?酒場に掛かるルック・オブ・ラブ。その楽曲を紡ぐ彼らの声。そこから見える彼らの生活。ロバート・アルトマンというよりロバート・クレイマー?こんな素晴らしい映画があったとは…。
菊川にある映画館「Stranger」でジョン・ヒューストンの『ゴングなき戦い』という映画を見ました。バカ面白かったです。映画館で見た映画だと今年ベストかも momentsinthediary.com/diary/749/
彼女は次々回の作品としてジョン・ヒューストンがローマで撮るアメリカ映画「禁じられた情事の森」への出演が決まっており、自分の夫役にクリフトを推して自を回復させようとしていたからだった。妻を愛することができず、部下のひとりに心引かれながら同性愛のやましさに悩む孤独な前哨地の将校。
せっかく映画ハシゴの予定だったのに家出る直前の豪雨で到底出れる状況じゃなくなっちゃった。さよなら、ジョン・ヒューストン。さよなら、洗濯物。
だいたい、根本的なことを言えば、今、この時代に、ジョン・ヒューストン監督の特集を、しかも、これだけ上映機会の珍しい作品ばかりで企画しようとする人がいたことに、心底びっくりしております。感動しています。
ジョン・ヒューストン特集、いよいよ明日からスタートです!全作ぜひ見ていただきたい。時も場所も状況も様々に違いますが、どの作品も虚空を見つめる視線がとても印象的。 x.com/strangelove202…
1956年 アメリカ映画ベスト5 1位「捜索者」ジョン・フォード 2位「ジャイアンツ」ジョージ・スティーブンス 3位「白鯨」ジョン・ヒューストン 4位「王様と私」ウォルター・ラング 5位「現金に体を張れ」スタンリー・キューブリック
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ジョン・ヒューストン
アイルランド映画祭にて、念願の『ザ・デッド「ダブリン市民」より』。ジョン・ヒューストン最後の作品。ジェイムズ・ジョイスの原作に余計な物を加えず、差し引きもしない見事な映画化。実体のない死者という概念、あるいは記憶を巡る一夜の物語。三度の歌の場面の儚い美しさに思わず涙腺が緩む。
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ジョン・ヒューストン
【映画鑑賞’24👀 file.202】 『風とライオン(米 1975)』 (The Wind And The Lion) 監督:ジョン・ミリアス 出演:ショーン・コネリー、キャンディス・バーゲン、ブライアン・キース、ジョン・ヒューストン ショーン・コネリー、『アンタッチャブル』で再ブレイク前の男気溢れる佳作
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ジョン・ヒューストン
「大王」と「スパ王」は、水道橋博士とはガチの敵対関係にある。この二人は、結局のところ王の器量がなく、あだ名の中にだけ「王」が残った。 写真は、キップリング原作&ジョン・ヒューストン監督『王になろうとした男』(1975年)。この映画のショーン・コネリーも、結局のところ王になれなかった。
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ジョン・ヒューストン
「怒りの葡萄」1940を観ようとしたのだけれど通信データが詰まったのか序盤で止まってしまった。気を取り直して先日観た「地獄の英雄」1951と並んで評されていた「黄金」1948を観る。ジョン・ヒューストン監督6本目作品にして戦後初娯楽作、ハンフリー・ボガートさん亡くなる9年前か。
映画『許されざる者』★★★3.3点。 アラン・ルメイの小説をジョン・ヒューストン監督が映画化した西部劇。 オードリー・ヘプバーンを始めとするスターの… filmarks.com/movies/19759/r…
The Unforgiven (1960) 養女である妹の出生の秘密を知る牧場主の苦悩を描く 監督 ジョン・ヒューストン 主演 バート・ランカスター オードリー・ヘプバーン オーディ・マーフィ リリアン・ギッシュ 映画詳細 thatsmovietalk.com/theunforgiven/
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The Wind and the Lion (1975) リフ族の首長による米人親子誘拐事件と米大統領の政治的手腕を描く 監督 ジョン・ミリアス 主演 ショーン・コネリー キャンディス・バーゲン ブライアン・キース ジョン・ヒューストン 映画詳細 thatsmovietalk.com/thewindandthel…
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ジョン・ヒューストン
【映画鑑賞’24👀 file.127】 『王になろうとした男(米・英 1975)』 (The Man Who Would Be King) 監督:ジョン・ヒューストン 出演:ショーン・コネリー、マイケル・ケイン 世間的にはショーン・コネリー不遇の時期だが、この作品の評価自体は悪くなかった印象 私は英国的で好き
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ジョン・ヒューストン
フリードキン版はクルーゾーよりジョン・ヒューストンの映画リメイク感強いんでリメイクと言われてもしっくりこないんだよね
ザ・デッド /「ダブリンの市民」より ジョン・ヒューストンが酸素吸入器をつけながら撮った遺作で死を見つめた独白が胸を打つと思ったもののジョイスの原作が優れてる為で映画的に地味と感じたのも事実。しかし批評を漁り死者からの主観ショットに注目すると…
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ジョン・ヒューストン
映画『王になろうとした男』★★★3.0点。 ルドヤード・キプリングの同名小説をジョン・ヒューストン監督が映画化。 アフガニスタン辺境部の国カフィリス… filmarks.com/movies/16447/r…
年末に入手し実家に置き忘れていたクレムリンの密書をようやく回収。 ニヤけてしまうほどブラックなノエル・ベーンのスパイ小説をジョン・ヒューストンがコンパクトに映像化。映画もまた苦々しくて実に快感。 DVD画質はかなり良好ながら、こういう傑作はやはり国内盤で隅々まで味わいたい。
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ジョン・ヒューストン
『キーラーゴ』ジョン・ヒューストン監督がハンフリー・ボガートとタグを組んだ作品。ホテルを経営するのが、ライオネル・バリモアとその戦死した息子の未亡人、ローレン・バコール。ギャングのボスがエドワード・G・ロビンソン、その情婦がクレア・トレヴァーという豪華さである。
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ジョン・ヒューストン
『ウルトラマン』『宇宙船救助命令』にはキーラとサイゴという怪獣が出てきて、ネーミング元としては「サイゴは事実上最後の怪獣だから」が今では定説になっているが、1948年にジョン・ヒューストンが撮ったフィルムノワール映画『キー・ラーゴ』から来ているかもしれないという仮説を立ててみる。
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ジョン・ヒューストン
『鯨神』、海洋アクションとしての特撮もジョン・ヒューストン版『白鯨』に負けず劣らず良い仕上がりなので、本当に勿体ない。中盤の陸地での人間ドラマがとにかく長過ぎる。海の男たちの映画であることを忘れてしまうレベル。
ザ・デッド /「ダブリンの市民」より 今年の廃盤初め。巨匠ジョン・ヒューストンの遺作で死を見つめた率直な独白が胸を打った。原作者のジェイムズ・ジョイスにも興味を持つ。入手記念で年始はプチ映画祭。自伝タイトルにもなってる「王になろうとした男」がないのが少しお恥ずかしい。今週の課題。
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ジョン・ヒューストン
【12/23(土)~12/29(金)上映作品】 『荒馬と女』 監督:ジョン・ヒューストン 荒馬狩りの風習がある砂漠の街リノで、年老いたカウボーイと離婚したばかりの女は惹かれ合うが…。劇作家アーサー・ミラーが当時の妻マリリン・モンローを主演に脚本を書き、彼女の遺作となった現代西部劇。
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ジョン・ヒューストン
@Tori_Corleoneもちろん編集者やコラムニスト、ミステリや映画批評では定評も地位もある人でしたが、雑誌『宝島』を始めた辺りから、若者に再発見されたんでしょうね。因みに和田誠が映画ファンとして自認したのがジョン・ヒューストンの『黄金』だそうですが、この時パンフに寄稿していたのが、
ジョン・ヒューストン監督作品では「白鯨」以外にも「アフリカの女王」や「天地創造」(終盤のノアの方舟エピソード)など海洋冒険ロマン演出が傑出してるよな…
今日8月28日はジョン・ヒューストン監督の命日でした。 『 ブラザー&シスター』には、主人公である舞台女優のアリスが、ヒューストン監督の映画『ザ・デッド<デブリン市民>より』を翻案した舞台を演じるシーンがあります→ kinenote.com/main/public/ci…
@lovinson03ポール・ニューマン主演の1972年アメリカ映画『マッキントッシュの男』(ジョン・ヒューストン監督)で、「愛国とは、ならず者の最後の拠り所」を体現するラス・ボスを演ずるのがジェームズ・メイスン。
ダブリンはアイルランド共和国の首都で117万人くらいの人口。このミュージカルにはチェコだのスペインだの色んな出自の人が登場する。 ダブリンといえば、ジェイムス・ジョイス「ダブリンの市民」が有名で、小説の一部がジョン・ヒューストン監督の遺作として映画「ザ・デッド/「ダブリン市民」より」
ジョン・ヒューストン監督「黄金」監督のお父さんのウォルター・ヒューストンがさすがの名演で親子でWオスカー快挙も納得な骨太ヒューマンドラマの超傑作。この映画のボギーはめちゃ汚くてズルい人間(褒めてます)人間の幸せとは?ラストはお見事!
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ジョン・ヒューストン
Amazonビデオでジョン・ヒューストン監督「アスファルトジャングル」。ひさしぶり。
新宿TSUTAYA(フィルム・ノワールの充実振りが見事だった!)でレンタルして観たのが、もう20年前? DVDも持ってるんだけどね。
ジョン・ヒューストンは、「ダブリン市民」の監督かあ。あの映画も素晴らしかった。
ジョン・ヒューストンの「アスファルト・ジャングル」見ました。
スターリング・ヘイドン主役の犯罪映画。
強盗団のキャラがそれぞれ魅力的。
最初から成功する気配はないのですが、それぞれの失敗が味わい深い。
ちょい役でマリリン・モンローで登場。
「ショーシャンクの空に」のあの人も出てます!
『ザ・デッド/「ダブリン市民」より』(1987)。ジョン・ヒューストンの遺作は美しかった。淡々と見てきてこの台詞と映像に至る感慨は、静かな劇場の闇で向き合って初めて溢れ出してくるものかもしれない。やはり鮮やかな遺作に、アルトマンの“死の映画”『今宵、フィッツジェラルド劇場で』(2006)もある
@yukam87565663 僕も好きですね。久しぶりに観ましたがジョン・ヒューストン遊び過ぎて批判を浴びクリントイーストウッドがホワイトハンターブラックハートを作ってますが映画は単品で評価すべきだと思います。ボガートこういうのが合ってると個人的に思います。😊こういう活劇の最初じゃないかなとも思いますね。
戸田学の映画ごたく 黄金 ジョン・ヒューストン監督
#戸田学 #映画ごたく #白石忠義 #黄金 #ジョン・ヒューストン #ハンフリー・ボカート #ウォルター・ヒューストン
赤い風車(ジョン・ヒューストン監督1952年作品) | ギャラさん映画散歩
💚映画の解釈が、私とまるで違う。マリィはロートレックをずっと愛していて、それをミリアムは嘆き、「貴方の心にはマリィがいて、私達の仲を引き裂く。」とロートレックに言いました。
続く
イグアナの夜
真夏のメキシコ プエルト・バヤルタ。
海を見下ろすホテル。
そこに集まった人々の一夜を描いた作品です。
ジョン・ヒューストン
確かにジョン・ヒューストンの『黄金』も完璧な映画と言えるかもしれない。
ジョン・ヒューストンだったら最近原作が復刊されて話題の『火山の下で』でもいいかな。
あの小説を読み通した人なら
“なんでこれを映画にしようとするんだ?”
と思うと思う。
でもそこから暗―い怪作を創り上げるのがジョンのいいところだよ!(続)
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ジョン・ヒューストン
イーストウッド監督作の中でも、ほとんど話題にもならないが、オレはベストに入る1本(いささか個人的な好みだが)アフリカに映画を撮りに行く映画監督の話(ジョン・ヒューストンの実話の映画化)だが、映画撮影なんて放り出してアフリカ象を撃ちたいという事だけを目的にした最低最悪な監督のお話
『勝利への脱出/Escape to Victory』1981
連合国軍捕虜チームにはペレも。
End creditsにMichael Jacksonとあった。同名者かな。
監督:ジョン・ヒューストン
@kurosagi1024 キネマ旬報主催の映画検定
問題の方が間違っている(承前)
例:「許されざる者」(1959-1960)は
ジョン・ヒューストン監督が
バート・ランカスターとオードリー・ヘプバーンを
起用して製作した西部劇である。
キネ旬では正解〇だが
実は主従関係が逆
ランカスターがヒューストンを雇った!
アンジェリカ・ヒューストン
ウディ作品は
『ウディ・アレンの重罪と軽罪』
『マンハッタン殺人ミステリー』
ジョン・ヒューストン監督の娘という形容詞は必要なし。60年代から現在まで活躍し続ける大女優。ジョン・ウィック3にも出てました。私的にはアダムス・ファミリーの印象が強すぎます☺
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ジョン・ヒューストン
映画「白鯨」(1956年。ジョン・ヒューストン監督)をDVDで懐かしく楽しんだあと、コロナ騒ぎで3年会っていなかった2人と呑み会☝️
1人は心筋梗塞からの復活💫
また3人で呑んで語れた。それだけで嬉しい。
普通の日常ってかけがえのない時間ですね☺️
「白鯨」予告編↓
「1958年、反共産主義を標榜するマッカーシーが大統領となったアメリカ。ロス市警の刑事ベイカーは、映画監督ジョン・ヒューストンと新進記者ウォルター・クロンカイトの殺人事件現場に呼び出される。…」
⇒ジョッシュ・ワイス/北野寿美枝訳
『ハリウッドの悪魔』
早川書房
salyu❗️
スポーツは、人の心を熱くし、時には予想だにしなかった結果をもたらします⚽️。
ジョン・ヒューストン監督の晩年の作品🎬。面白く、楽しい映画。ラストはスカッとします。
これでは、明日は早く起きれません、たぶん😝
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ジョン・ヒューストン
ジョン・ヒューストンの遺作は「ザ・デッド」そのまんまじゃん。60分程度の小品で地味ーーーな映画。昔、劇場に見に行って呆気に取られた。内容覚えてないし、印象だけが残っているけど、静かな映画だった・・あのジョン・ヒューストンが・・って
















