ジョン・ヒューストン 画像 最新情報まとめ
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夜中、寝落ち用に何か短い映画を観ようとジョン・ヒューストンの「勇者の赤いバッヂ」を。これが予想以上に素晴らしく、スティーヴン・クレインの原作を読みたくなり。The Red Badge of Courageを光文社の藤井光訳版は『勇気の赤い勲章』、岩波の西田実訳版は『赤い武功章』。どれもピンと来ん題やな。 pic.x.com/JMhasE2U9t
初登場❗️ ヘクト&ヒル&ランカスター・プロ製作 ジョン・ヒューストンは一介の雇われ監督※ バート・ランカスターの娘ジョアンナ・ランカスターが版権所有 彼女は「殺したい女」etcで製作者として活躍している 製作費回収出来ず ※ヒューストンが一番嫌いな映画💦 pic.x.com/SW94GT04Pe
先日初鑑賞で面白さに衝撃を受けたグレゴリー・ペック主演、ジョン・ヒューストン監督の「白鯨」のBlu-rayを早速買った。グレゴリー・ペックは紳士的っぽいルックスの人だし、エイハブには合わんと言われていたらしいし観る前はそう思っていたんだけど、これは今観るとかなりサイコパスみがあり良い! pic.x.com/qgBAjMZueP
ザ・デッド/「ダブリン市民」より 4K UHD/Blu-ray (クライテリオン・コレクション) ジョン・ヒューストン監督が肺気腫に苦しみながらも、執念で完成させた遺作。 ダブリンで開かれた舞踏会に参加した中年夫婦。帰り際に妻が聴いた「オーリムの乙女」にまつわる悲しい過去とは? pic.x.com/5k5nsehmcO
最近サザビーズで落札された写真作品を眺めるのが面白くてよくやってます。 アンリ・カルティエ・ブレッソンがマリリン・モンローを撮影した作品が約90万円で落札されてました。 ・1960年のジョン・ヒューストン監督の映画「荒野の七人(The Misfits)」の現場で撮影 ・ゼラチン・シルバー・プリント pic.x.com/iOWrsm9mkG
追憶の女 In This Our Life (1942) 強欲でわがままな娘に翻弄される家族を描くドラマ 監督 ジョン・ヒューストン ラオール・ウォルシュ 主演 ベティ・デイヴィス オリヴィア・デ・ハヴィランド ジョージ・ブレント 映画詳細 thatsmovietalk.com/inthisourlife/ pic.x.com/dMXedqJ41i
ゲンロン2 筒井康隆さんのインタビューで「作家になる前から、やることが全て無駄になるというテーマの作品が好きでした」とおっしゃっているのですが、例としてジョン・ヒューストンを挙げて三島由紀夫の『豊饒の海』を挙げていないのが、何か面白いと思いました。 pic.x.com/XWajkXyJLy
The Killers、バート・ランカスター(これが映画初出演)、エヴァ・ガードナーらによるフィルム・ノワールでリチャード・ブルックスとジョン・ヒューストンがクレジットなしで脚本に参加。 アーネスト・ヘミングウェイの小説「殺し屋」を原作に映画化。1964年にドン・シーゲル監督も。 pic.x.com/BjfWw5Dr4r x.com/kennenji/statu…
アンジェリカ・ヒューストン、昔ジャック・ニコルソンと付き合ってたんだよなぁ…ニコルソンは月刊PLAYBOYのインタビューで「パパ(ジョン・ヒューストン)はやっぱり怖い」って言ってた ジャックがビビるってやっぱりパパは偉大である pic.x.com/Rbv7zMVBp0
@OKina001襲われた、空虚な街のロケーションがリアリティーを醸していました。冷戦時代の80年代は戦前、戦中のソ連やドイツ、東欧の街のロケ地としてハンガリーがよく使われていましたね。ジョン・ヒューストンの『勝利への脱出』など。 pic.x.com/ycXPB4NloO
第6回映画批評月間📽️座談会「批評と上映」 📅6/29(日)18時 ケリー・ライカート、ウルリケ・オッティンガー、ジョン・ヒューストン…日本未公開の作品を紹介している方々が集まり「映画と映画を巡る言葉の発見」について語り合います。 上映活動にご興味のある方、ぜひ! culture.institutfrancais.jp/event/cinema20… pic.x.com/fT1Qw80flx
2000年5月27日は、モーリス・ジャールの命日 「アラビアのロレンス」「ドクトル・ジバゴ」「インドへの道」 デヴィッド・リーンの傑作を支えアカデミー賞を3回受賞した作曲家 他にもジョン・ヒューストン、ピーター・ウィアー作品の音楽も数多く担当 映画界を支えた巨匠 追悼 web.archive.org/web/2021050522… pic.x.com/zqKDQ5yWxs
娘と寝たのか? チャイナタウン ロマンポランスキー この映画で巨匠ジョン・ヒューストンが街の有力者役で出演 当時、ニコルソンはヒューストンの実際の娘と付き合っていた 映画の中のセリフではなくヒューストンの個人的な 洒落の効いたセリフ pic.x.com/52uzW475TW
『チャイナタウン』 (1974年) ロマン・ポランスキーの有名なネオ・ノワール映画(映画のジャンル)では、悪役のノア・クロス(ジョン・ヒューストン演)が勝利する。私立探偵ジェイク・ギテス(ジャック・ニコルソン演)は、モーレイ夫人(フェイ・ダナウェイ演)を守れず、彼女は最後に死んでしまう pic.x.com/OZ1dVSDYT9
『レベル5』今の日本では普段気にすることの無い第二次大戦の沖縄戦。20万人近くの命を失った事実をドキュメンタリーとフィクションで構成した映像。大島渚のインタビューやジョン・ヒューストンの『光あれ』のカットなど入れながらマルケルは私の意識と記憶を刺激した…貴重な体験。とても良かった。 pic.x.com/rRo2j0ELmF
40年代アメリカ映画ベスト8位 「黄金」 監督 ジョン・ヒューストン 主演 ハンフリー・ボガート、ウォルター・ヒューストン アカデミー賞・監督賞 予告篇 youtube.com/watch?v=XZ8Q9m… pic.x.com/CfwIqsxqpB
『天地創造』1966年。ジョン・ヒューストン監督。額の印。人々が嘲笑うなか巨大な舟を作る。中に入る動物たち。雷雨の音。浮かびあがり揺れる舟。窓から見上げる空。虹。築かれる高い塔空に弓を射ると起こる強風。荒野をゆく一行。土煙の白さ。昔テレビで観たような気がする。 pic.x.com/IdyDXm4xml
『ホワイトハンター ブラックハート』(1990) イーストウッド監督第15作。『アフリカの女王』撮影時、ジョン・ヒューストンが仕事そっちのけで象狩りしていた破天荒な実話。Kヘプバーンも自伝で批判した最低話だが、映画裏話としては最高に面白い。イーストウッドが演ずると自己中男も魅力的だ評価B pic.x.com/r3tgpVT2wL
映画『 』、悪役の地元大物を演じたのは、巨匠監督ジョン・ヒューストン。 娘アンジェリカが当時、主役の探偵を演じたジャック・ニコルソンと交際中。 劇中で大物が探偵に「娘(フェイ・ダナウェイ演じるヒロイン役の未亡人)と寝たのか?」と訊く台詞が。 メタで意味深な台詞… pic.x.com/aQ2lOGWm8U
ジョン・ヒューストン監督の遺作「ザ・デッド」 タイトルがアレだけど別にホラーではなく ジョイスの「ダブリン市民」の1篇を映画化したもの ある雪の晩、おばあさんの誕生日に親戚や友人が集まって家族パーティをする 基本、それだけの暖かい団らんのお話 晩年の淀川長治も大好きだった名作中の名作 pic.x.com/GQ9k3Va4va
実は最後まで読み通せた事のない(面白くないとかじゃなくて、とにかく文章の密度が濃すぎる)メルヴィルの『白鯨』に何度目&何冊目かの挑戦…。 ジョン・ヒューストンの映画版もBlu-rayを買って観直したばかりだからモチベーションは高い!!! pic.x.com/cmnweZDo2S
@Rkt6Jatこのツーショットは如何でしょうか?ロジャー・ムーアと共演した「Sherlock Holmes in New York」。日本でもブルーレイ化してほしい作品です(因みにモリアーティ役はジョン・ヒューストンです)。 pic.x.com/2jkvfifu6x
『ミニー&モスコウィッツ』のはじめの方でモスコウィッツが見てるのがジョン・ヒューストン監督デビュー作の『マルタの鷹』で、そのヒューストンの約30年後の映画で『ミニー&モスコウィッツ』と同時代の『ゴングなき戦い』を2作並びで上映できるのはちょっとこれなかなかいいんじゃないの。 pic.x.com/ebe6yeaoyr
直近でずば抜けて良かった映画、ジョン・ヒューストンの『ファット・シティ(ゴングなき戦い)』と、サミュエル・フラーの『赤い矢』。 前者は絶望がフィルムに染み込んでいて、他のニューシネマを凌駕する。後者は経済性に富みまくったフィルムで、サミュエル・フラーは天才としか言いようがない。 pic.x.com/v5yxym3lhy
✳︎アニー✳︎ 1982年版の映画。好きな作品ではないが、やはりミュージカル映画が好きなのと、アイリーン・クインをはじめとするパワフルな演技に心弾む。ジョン・ヒューストン監督作としては違和感ある演出ではあった。
ジェームズ・ジョイスの短編集の映画化。1904年雪の降る🇮🇪ダブリン。親類の舞踏会に客が集まり、ダンスと音楽、酒と食事の宴は和やかに進む。アイリッシュハープの音色、美しい詩の歌曲が印象的。ジョン・ヒューストン監督が酸素ボンベに頼りながら撮影した渾身の遺作。1987年の作品。
Strangerでジョン・ヒューストン監督「ゴングなき戦い(Fat City)」(1972)よかった〜! 塔がたったボクサー、ステイシー・キーチはじめ、傷口をなめあうのか、塩をすりこむのか、下降する人々ばかりが織りなすドラマはつらくて苦い。撮影コンラッド・ホール、主題歌クリス・クリストファーソン。
ジョン・ヒューストン特集『ゴングなき戦い』初鑑賞。70年代アメリカの「負け疲れた」街の片隅で、勝ち目のない「人生」という賭けを続ける人々の終わらない日常を見つめた、胸に深く沁みる哀歌。前から素晴らしい映画とは聞いてたが、これは…呆然となるほど良かった。スクリーンで出逢えた事に感謝。
1956年 アメリカ映画ベスト5 1位「捜索者」ジョン・フォード 2位「ジャイアンツ」ジョージ・スティーブンス 3位「白鯨」ジョン・ヒューストン 4位「王様と私」ウォルター・ラング 5位「現金に体を張れ」スタンリー・キューブリック
アイルランド映画祭にて、念願の『ザ・デッド「ダブリン市民」より』。ジョン・ヒューストン最後の作品。ジェイムズ・ジョイスの原作に余計な物を加えず、差し引きもしない見事な映画化。実体のない死者という概念、あるいは記憶を巡る一夜の物語。三度の歌の場面の儚い美しさに思わず涙腺が緩む。
【映画鑑賞’24👀 file.202】 『風とライオン(米 1975)』 (The Wind And The Lion) 監督:ジョン・ミリアス 出演:ショーン・コネリー、キャンディス・バーゲン、ブライアン・キース、ジョン・ヒューストン ショーン・コネリー、『アンタッチャブル』で再ブレイク前の男気溢れる佳作
「大王」と「スパ王」は、水道橋博士とはガチの敵対関係にある。この二人は、結局のところ王の器量がなく、あだ名の中にだけ「王」が残った。 写真は、キップリング原作&ジョン・ヒューストン監督『王になろうとした男』(1975年)。この映画のショーン・コネリーも、結局のところ王になれなかった。
The Unforgiven (1960) 養女である妹の出生の秘密を知る牧場主の苦悩を描く 監督 ジョン・ヒューストン 主演 バート・ランカスター オードリー・ヘプバーン オーディ・マーフィ リリアン・ギッシュ 映画詳細 thatsmovietalk.com/theunforgiven/
The Wind and the Lion (1975) リフ族の首長による米人親子誘拐事件と米大統領の政治的手腕を描く 監督 ジョン・ミリアス 主演 ショーン・コネリー キャンディス・バーゲン ブライアン・キース ジョン・ヒューストン 映画詳細 thatsmovietalk.com/thewindandthel…
年齢を重ねると価値観も変わるから、面白くなかったけど気になる映画は十年に一度の割で再見してる。面白くなった作品もならない作品もある。何度観ても面白くないのに定期的に再見したくなるのが「アウトランド」とかジョン・ヒューストンの「白鯨」とか。昨夜、落ち込んでたので「白鯨」を観始め。
【映画鑑賞’24👀 file.127】 『王になろうとした男(米・英 1975)』 (The Man Who Would Be King) 監督:ジョン・ヒューストン 出演:ショーン・コネリー、マイケル・ケイン 世間的にはショーン・コネリー不遇の時期だが、この作品の評価自体は悪くなかった印象 私は英国的で好き
ザ・デッド /「ダブリンの市民」より ジョン・ヒューストンが酸素吸入器をつけながら撮った遺作で死を見つめた独白が胸を打つと思ったもののジョイスの原作が優れてる為で映画的に地味と感じたのも事実。しかし批評を漁り死者からの主観ショットに注目すると…
年末に入手し実家に置き忘れていたクレムリンの密書をようやく回収。 ニヤけてしまうほどブラックなノエル・ベーンのスパイ小説をジョン・ヒューストンがコンパクトに映像化。映画もまた苦々しくて実に快感。 DVD画質はかなり良好ながら、こういう傑作はやはり国内盤で隅々まで味わいたい。
『キーラーゴ』ジョン・ヒューストン監督がハンフリー・ボガートとタグを組んだ作品。ホテルを経営するのが、ライオネル・バリモアとその戦死した息子の未亡人、ローレン・バコール。ギャングのボスがエドワード・G・ロビンソン、その情婦がクレア・トレヴァーという豪華さである。
『ウルトラマン』『宇宙船救助命令』にはキーラとサイゴという怪獣が出てきて、ネーミング元としては「サイゴは事実上最後の怪獣だから」が今では定説になっているが、1948年にジョン・ヒューストンが撮ったフィルムノワール映画『キー・ラーゴ』から来ているかもしれないという仮説を立ててみる。
ザ・デッド /「ダブリンの市民」より 今年の廃盤初め。巨匠ジョン・ヒューストンの遺作で死を見つめた率直な独白が胸を打った。原作者のジェイムズ・ジョイスにも興味を持つ。入手記念で年始はプチ映画祭。自伝タイトルにもなってる「王になろうとした男」がないのが少しお恥ずかしい。今週の課題。
【12/23(土)~12/29(金)上映作品】 『荒馬と女』 監督:ジョン・ヒューストン 荒馬狩りの風習がある砂漠の街リノで、年老いたカウボーイと離婚したばかりの女は惹かれ合うが…。劇作家アーサー・ミラーが当時の妻マリリン・モンローを主演に脚本を書き、彼女の遺作となった現代西部劇。
ジョン・ヒューストンの『白鯨』のBlu-rayが出たそうなのでアサイラムが『白鯨』を90分で纏めたエイハブ艦長指揮の核魚雷を搭載した原子力潜水艦VS白鯨の戦いを描く『バトルフィールド・アビス』の事もたまには思いだしてやってください。
《10/27(金)Blu-ray&DVD発売》 🎬『白鯨』 名匠ジョン・ヒューストンがハーマン・メルヴィルの名著「白鯨」を映画化した海洋スペクタクル。脚本にレイ・ブラッドベリが参加、主演は名優グレゴリー・ペック。人間と神の化身「白鯨」との死闘が幕をあける。リーフレット封入、オリジナル予告編収録。
《10/27(金)Blu-ray&DVD発売》 🎬『白鯨』HDマスター 人間と神の化身「白鯨」との死闘が幕を開ける!ハーマン・メルヴィルの名著「白鯨」を巨匠ジョン・ヒューストンが映画化した海洋スペクタクルロマン。主演グレゴリー・ペック、脚本にレイ・ブラッドベリが参加。HD版で国内初ブルーレイ化。
ジョン・ヒューストン監督「黄金」監督のお父さんのウォルター・ヒューストンがさすがの名演で親子でWオスカー快挙も納得な骨太ヒューマンドラマの超傑作。この映画のボギーはめちゃ汚くてズルい人間(褒めてます)人間の幸せとは?ラストはお見事!
ジョン・ヒューストンだったら最近原作が復刊されて話題の『火山の下で』でもいいかな。
あの小説を読み通した人なら
“なんでこれを映画にしようとするんだ?”
と思うと思う。
でもそこから暗―い怪作を創り上げるのがジョンのいいところだよ!(続)
シルヴェスター・スタローン、マイケル・ケイン共演「勝利への脱出」、NHK BSプレミアムで6月1日(木)放送。ジョン・ヒューストン監督が脱走映画にサッカーを融合させたアクション。5万人の大観衆が見守る中、連合軍捕虜は脱走計画を敢行する…
アンジェリカ・ヒューストン
ウディ作品は
『ウディ・アレンの重罪と軽罪』
『マンハッタン殺人ミステリー』
ジョン・ヒューストン監督の娘という形容詞は必要なし。60年代から現在まで活躍し続ける大女優。ジョン・ウィック3にも出てました。私的にはアダムス・ファミリーの印象が強すぎます☺
salyu❗️
スポーツは、人の心を熱くし、時には予想だにしなかった結果をもたらします⚽️。
ジョン・ヒューストン監督の晩年の作品🎬。面白く、楽しい映画。ラストはスカッとします。
これでは、明日は早く起きれません、たぶん😝



